ラスト オリジン 強化。 【ラストオリジン】ステ振り攻略!初心者におすすめのキャラ強化方法は?【ラスオリ】

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ラスト オリジン 強化

こんにちは、飽きもせずラストオリジンのお話です。 このゲーム全体的にメチャクチャ説明不足なので、何やればいいかわかんねーぞカス!って感じになってると思います。 ので、序盤とりあえずこれやればいいぞ!みたいな鉄板ムーブを紹介します。 部隊枠拡張を2つ買う(最優先) 最優先です、ツナ缶140溜まり次第2つ拡張しましょう クトで2枠貰えるのでこれで5枠になります。 基本的にこのゲームは1部隊オートで動かして残り4部隊は資源収集に行くので 5部隊揃えないとまずゲームの土俵に立てません。 もう一度言います 最優先です。 キャラ所持数拡張スロットを買いまくる(優先度激高) このゲームはオート放置のゲームです。 オート放置してるとどんどんどんどんキャラが増えていき、満杯になったらその時点で止まります。 初期枠ではせっかく放置したいのに15分おきに確認しないといけなくなります。 増やしましょう、今すぐに。 130~200枠ほどあれば安心です。 ロボット研究を最優先で進め、ランパートを製造する(優先度高) このゲームっちな女の子が闘うゲームと同時に、檜山声のロボットを並べて闘うゲームでもあります。 そしてその中でも製造コストに対する性能が抜群に高いのがCT66ランパートです。 攻撃&命中デバフを持つ保護機は存外少なく、出撃コスト、性能面から非常に優れた スペックを持っています、タダみたいな素材で1時間あたり1台確定で生産できる為 凸も簡単です。 作りましょう。 まず艦内基盤施設からロボット制作設備へ研究を進めます。 ここまで研究が完成すると、研究タブに「ロボット研究」が追加されます。 ツリーの「ロボティクスフレーム」 「強化ロボットフレーム」「衝撃緩和装置」「ターゲット保護モジュール」の4つを 開発します。 ここまで完了したら、戦闘員制作画面にメックタブが追加され、 ランパートが制作できるようになります。 1-8で凸用ミホを複数入手する(優先度高) 配布でミホが貰えたと思うので、最初はこのキャラを主軸に戦力を拡充します。 普通に進めれば早い段階で1-8をオートで回せるようになるので、ここで レベリングを兼ねてミホを2体ほど入手しておきます。 2-5でを入手する(優先度高) 配布で貰ったミホとの超を発揮するのが軽装保護機です。 このキャラは2-5でそこそこの確率でドロップするので、ここでもレベリングがてら オートで回して何機か手に入れておきましょう。 上記のミホと組み合わせると が通常攻撃>の攻撃にミホのパッシブが発動して追撃>ミホの通常攻撃>のパッシブが発動して追撃 となり、手数が倍になります。 これと先に作っておいたランパートを組み合わせて早い段階で低コストでオート周回できるようにしたのが通称 ミホケロランパです。 (当然例外あり) 上記の3機のステ振りは好みもありますが :HP防御振り ランパート:HP防御振り ミホ:クリ攻撃振り でいいかなと。 3-8でCSペロを掘る ここにたどり着くまでは暫く時間がかかります、3-8を安定して回れるようになったら そこでCSペロを限界まで掘ります。 ペロをとにかく用途が広く、ソロ周回(通称乞食ラン)用や通常攻略に大活躍します。 簡単に言うと 回避を限界まで上げたこいつを単騎で放り込むと大半のMAPを延々とオートでまわり続けます。 そこまでいくとデイリー建造等でかなりキャラや装備にも余裕ができてるはずなので 自由にえっちな女の子を鍛えたり眺めたりしましょう。 ROAL.

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戦闘員はレベルを上げるだけでは十分な威力を出せません。 この時に必要となるのが戦闘員強化です。 戦闘員たちはレベル1につき強化ポイント3を獲得しますが、この強化ポイントをどのように分配するかが重要となります。 初期の状態では最大レベルは90なので最大270ポイント割り振れます。 パッチ2. 0での上限解放後は最大レベル100になるので最大300ポイント割り振れます。 強化には戦闘員を素材として使います。 素材に使ったときに上がる数値は、強化用モジュールでも戦闘員でも変わりません。 強化モジュールは解体してもらえる資源が極小値だという違いだけです。 攻撃機 保護機 支援機 機動型 攻撃力50:クリ率50 回避率100 クリ率50:命中率50 軽装型 攻撃力75:命中率25 HP50:防御力50 HP50:命中率50 重装型 攻撃力100 防御力100 攻撃力75:クリ率25 よく使われるタイプには色を付けておきました。 使われないタイプの理由は…• 重装型保護機:防御力のダメージ軽減は減算で、防御力だけを上げるよりHPと一緒に上げたほうが防御能力が安定します。 もし使うんだったら、もともとのHPが高くて属性抵抗を持っているくらいが候補に入ります。 重装型支援機:機動型攻撃機があるので、使う必要がありません。 基本的には命中を200程度確保した上で装備の最終強化状態でのクリティカル100を達成する前提での振りを行います。 クリティカル100を目指す理由はダメージが1. 5倍になる他に、キャラによってはクリティカルで追加効果があるからです。 序盤の頃は装備が全然ないという状態に当然ながらなりますが、ポイント振り直しのアイテムを調子に乗って使っているとすぐに無くなってしまう為なるべく節約したほうが無難です。 まとめると、• 命中は200ぐらい• クリティカルは装備抜きで52辺り• 残りを攻撃 という形になるのですが、当然ながら綺麗に振れません。 なので、振る過程上でクリティカルと攻撃どっちかを選ぶ必要があるといった場合はクリティカルを優先しておいたほうが無難です。 敵の回避が101以上であれば当然ながら外れることもあります。 そのような時は、 適宜装備で命中を補正したり、PTメンバーのバフ効果で補いましょう。 補正があったほうがいいのは、通常ステージですと4-8あたりとかがわかりやすいですし 補正がほぼ必須であるのが、6-8みたいなステージです。 主流としては命中200はリンクボーナス抜きの数値ですが、下でも触れている通り誤差があっても全く問題がありません。 命中を多く振りたい場合は特殊な型ではありますが新式移行時に下でお勧めしている250振りがおすすめです。 上記でポイント振り直しのアイテムはなるべく節約したほうが無難と説明はしておりましたが、攻撃機の多くはポイントの振り方が新式に移行したときに振り直しをする羽目になるので結構な誤差が出ても気にする必要はありません。 できればこの時のために振り直しアイテムは取っておきたい。 ただ、できるならば旧式(日本サービス開始時点の振り方)の時に攻撃機に振る場合は、できるだけ使っていくつもりのあるキャラ達だけ振り、とりあえず強化素材が余っているからといって使う予定はないキャラに振るのは辞めておくのを推奨します。 中には特殊な振り方をするキャラもいます の場合は回避に全振りで多くのステージをソロで運用することが可能です。 防御型か回避型かで変わります。 回避型は主に機動型の保護機ですが、中には他の種別でもパッシブスキルによって回避型のキャラもいます。 防御型の場合 2通りあります。 完全に攻撃する気がない場合、防御と体力を均等に全振り 攻撃や反撃を当てたい場合、命中を200程度確保して残りを防御と体力 正直なところこれはどちらの振り方にするかは好みの面が強いです。 進んでくると装備も充実してくるので、どちらを選んでも正直なところ困ることはないです。 この時、防御だけに振ったほうが強くなるんじゃないのかと当然ながら思うと思います。 ですが実際は、防御体力に分けて振ったほうが安定します。 ラストオリジンのダメージ算出において防御力は除算ではなく減算方式で計算されます。 なので1ポイントにつき得られる防御力は1. 25とあまり高くなく、おまけに攻撃の種類には防御力貫通や防御力を無視する属性ダメージなどもあるので、防御体力の方が安定するのです。 ただし、上記で防体を進めておりますがパッシブに防御を上げるスキルがあった場合は防御に全振りも選択肢としてはありとなります。 例といたしましてはなどで、主に重装型が当たります。 ただし、防御全振りの選択肢もありというだけで、防体振りでも防御全振りでもどちらを選択しても好みの問題なので構いません。 それでもどうしても悩むというのならば、防体でいいと思います。 回避型の場合 回避に全振り 回避振りの場合回避以外のステータスを振るのは基本的に厳禁。 とにかく避けてなんぼなのです。 こちらに該当するキャラは、のように保護役でありながらスキルに回避関連があることです。 そして、たいていの場合コアリンクボーナスで回避20%があると思います。 ただし、極たまにやのように自身に対しての回避上昇のスキルが無くても、回避型としても運用されることがある場合もあります。 に関しては防体 回避振りの2種類が存在します。 初めの方でも触れられておりますが、ステータスの配分は増減は有れども基本的には上記の形が効果的です。 なので、 攻撃機運用なのに多少食らってもいいように防御や体力にも振る 攻撃機運用なのにちょっと避けられるようにと回避にも振る 回避型の保護機運用なのにちょっと食らってもいいように防御や体力にも振る といった形はとても中途半端な形になり、むしろ弱くなってしまうので出来る限りやるべきではない振り方です。 上記の例は一例であり 装備が増えた 命中をもっと確保したい といった理由で変更するのは大いにアリです。 支援機・防衛機共に防体に振った時に、結局命中にも振ったほうが良いのか分からないと特に序盤の方で思うかもしれません。 実際のところ振らなくても問題ないことが多いとともに、命中に200程度振ったぐらいでは被弾ダメージはそう大差ないことが多いので、わからなかったら好みでどっちを選んでも問題ありません。 前者の旧式の方は攻撃と防御以外のポイントのみを上げる方法がないため妥協要素が強くなります。 後者の新式の場合はポイントの割振れる上限を強化素材で開放していき、ポイント自体は1ポイントずつ好きなように振れるので自由度がかなり高くなります。 新式への移行の仕方が本家と同様であった場合は、レベルに応じたポイント分まですべてのステータスの上限が解放された状態で来るので、レベルを移行前に上げるだけ上げておくのも一考です。 その場合、回避保護とかの特化型以外はどの項目も150も振ることはほとんどないので、レベル50ぐらいまでとりあえず上げとくのもありです。 攻撃型の運用の場合 1ポイントずつ任意で割り振ることが出来るようになり、狙ったところに狙った数値分のポイントを配分することが出来るようになりました。 割り振り方の考え方は基本的には同じなのですが、実装されている頃には装備も追加れていたり、よくつける装備が変わっていますのでこんな割り振り方もあります。 旧式と変わらず命中200、クリティカル52、残りを攻撃• 命中200 クリティカル72 残りを攻撃 クリティカル100を分析回路(クリチップ)のみで達成する方向にもっていくとともに、補助装備を自由に変えられるようにした形。 初期の頃と違い、補助装備にエネルギーパックを装備したりする機会が増え、補助装備ではクリを増やさないことが増えたため。 命中200 クリティカル60 残りを攻撃 クリティカルを分析回路(クリチップ)と出力安定回路の二つで補う形。 全種共通のちょとっ特殊な振り方。 上記の割り振り方で、命中を250ぐらいまで上げて他は一緒 火力は落ちるが敵に攻撃を当てることを優先した形。 前述したように、補助装備でを装備しないことが増え、むしろ装備することのほうが珍しくなりました。 そして、回避101以上の敵もちらほらおりますが、150以下で収まっているのが多数である。 そのことの考慮しての命中250ぐらいです。 この形でも火力が足りない場面はほとんどありません。 旧式のポイント配分では単一で上げれないため無駄が出過ぎて弱くなるので新式での振り方はお勧めしません ただし、命中とクリだけを上げて後は新式が来るまでは放置という形であるならば現状の戦力としては少々微妙になりますがポイントの再度振り直しはしなくてよくなります。

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【ラストオリジン】強化のやり方とおすすめの強化方法【ラスオリ】

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Contents• しかし、戦闘員製作では大量の資源を使います。 資源がなくなってしまえば肝心のステージ攻略もできなくなるというデメリットがあります。 そこで序盤はレベリングもかねて以下のステージを周回しましょう。 ここで紹介する戦闘員は中盤以降も役に立つ戦闘員ばかりなので是非ともコアリンク分も含めて確保したいところ。 ドロップする確率も決して高くはありませんが、粘り強く周回しましょう。 危険な餌 レアドロップ:ピント、ミホ 味方と自分の回避率を上げることができるピントと、保護機と組めば最大で三回も攻撃回数が増えるミホがドロップするステージです。 編成がかなり絞られてしまうという弱点はありますが、ミホは持っているだけで雑魚殲滅力が変わってきますので、是非とも獲得しておきましょう。 将軍の隠れ家 レアドロップ:ビーストハンター、ダイカ 前線に配置するだけで回避性能が上がるダイカと、強力な攻撃力を誇るビーストハンターがドロップするステージです。 突破しやすいうえ2ウェーブあるため強化素材として利用できるBランク戦闘員がよく落ちます。 レベリング・資源集め・レアドロップの三点が噛み合ったおいしいステージですので後々までお世話になることでしょう。 トリックスターハンティング レアドロップ:ペロ 自身の回避率アップと被ダメージダウン、加えて反撃スキルを持っているペロがドロップするステージです。 一人でステージを回れる戦力を持っているので低燃費周回要員として後々まで活躍するでしょう。 しかし、中盤ステージだけあってこのステージは突破するのも難しくなっております。 ターンごとに回避性能の上がる特性を持つボスと、火力の高い雑魚たちの組み合わせは時間が長引くほどキツクなってきます。 オート周回するには相当戦力が必要となるでしょう。 2-8でしっかりとレベリングをして挑みましょう。 しかし、その分難易度も比例して上がるので、効率のいい周回を目指すとなるとしっかりと対策を立てる必要があります。 序盤の内は前述した前半のステージで戦力を上げつつレベリングを行うように努めましょう。 共振のアレクサンドラを入手するべし! レベリングを始める前に是非とも入手しておきたいのは、SSランクの「共振のアレクサンドラ」です。 共振のアレクサンドラは4-8でドロップするので是非とも入手しておきましょう。 レベリングおすすめステージ 2-8 将軍の隠れ家 獲得経験値:840 最序盤のおすすめレベリングスポット。 Bランク戦闘員が大量に手に入るのでレベルを上げつつ強化することもできる。 4-8. レールの上で 獲得経験値:3000 中盤の定番レベリングスポット。 先述したアレクサンドラを狙いつつ後半に向けてここで隊のレベルを上げていきましょう。 4-4EX. 獲得経験値:6000 獲得経験値が飛躍的に上げるため、ここを周回できるようになれば日曜のデイリーでわざわざ経験値稼ぎをする必要がなくなります。 しかし、その分は難易度も高く生半可な育成では太刀打ちもできないでしょう。 よく育った戦闘員と育てたい戦闘員を組み合わせて周回しましょう。 ペロなどの単騎で戦える回避性能と攻撃性能を持った戦闘員を一体配置する。 Bランク戦闘員をひたすら集める。 集めたBランク戦闘員を解体する この方法では「電力」「部品」「栄養」「モジュール」を集めることができます。 しかし、前提条件として研究の『精密分解施設』を進める必要があり、そのためにはまず 『リサイクル』と『修復室改良』の研究を最大まで進める必要があります。 『精密分解施設』の研究を進めてない場合、Bランク戦闘員を分解しても得られる資源は雀の涙であり、いくらコストを削って周回しても収支はマイナスとなってしまいます。 研究を進められるようになるまでは地道にコツコツと探索を頑張りましょう。

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