デロイトトーマツコンサルティング。 デロイト トーマツ コンサルティング 新卒採用

デロイトトーマツコンサルティング(DTC)の選考/採用情報

デロイトトーマツコンサルティング

デロイト トーマツ コンサルティングとは DTCは国際的なビジネスプロフェッショナルのネットワークであるDeloitte(デロイト)のメンバーで、日本ではデロイト トーマツ グループに属しています。 DTCはデロイトの一員として日本のコンサルティングサービスを担い、デロイトおよびデロイト トーマツ グループで有する監査・税務・法務・コンサルティング・ファイナンシャルアドバイザリーの総合力と国際力を活かし、あらゆる組織・機能に対応したサービスとあらゆるセクターに対応したサービスで、提言と戦略立案から実行まで一貫して支援するファームです。 2,700名規模のコンサルタントが、デロイトの各国現地事務所と連携して、世界中のリージョン、エリアに最適なサービスを提供できる体制を有しています。 課題の解決だけが私たちのゴールではありません。 日本、そして世界を取り巻く環境が目まぐるしく変化する今日、 成長を続けると同時に、持続可能な社会の創造とその発展に貢献していくことが、 これからのビジネスに求められている価値観であると考えます。 次世代のために、その先にある未来のために、 クライアントとともにバリューを創り出し、世界へと届ける。 デロイト トーマツ コンサルティングは クライアントと共に日本を、世界を進化させ続けます。 しかし、今やそれだけでは立ち行かなくなっている。 ビジネスの枠を越えて、持続可能な社会の構築そのものへの貢献も求められている。 その考えに基づき、私たちがこれまで掲げてきたスローガン、 「日本のビジネスに、新しい力を。 」を進化させました。 私たち自身も、クライアントへのサービスという従来からのビジネスの枠に留まらず、 社会全体に、専門性と知見そして洞察をもって、 提言し行動するプロフェッショナルファームに進化-Transmute-する。 詳細は をご覧ください。 DTTLおよびDTTLの各メンバーファームならびに関係法人は、自らの作為および不作為についてのみ責任を負い、互いに他のファームまたは関係法人の作為および不作為について責任を負うものではありません。 DTTLはクライアントへのサービス提供を行いません。 詳細は をご覧ください。

次の

会社概要・魅力(強み)

デロイトトーマツコンサルティング

回答者 3. 8 年収 基本給(月) 残業代(月) 賞与(年) その他(年) 1400万円 75万円 -- 240万円 200万円 給与制度: ランク毎に給与レンジが決められており、マネージャ初年度は1100万プラスインセンティブ。 毎年8月末にはボーナスとは別に評価に基づいてインセンティブが支給される。 参考までにおおよその給与は以下のような感じ。 SCランク 780万プラスインセンティブ Mランク 1100万プラスインセンティブ SMランク 1400万プラスインセンティブ あくまでも各ランクのスタート給与であり、中途入社の場合は上記とは異なる。 評価制度: 何に2回フィードバック面談がある。 評価自体はマネージャ以上が集まる評価会議にて各自の評価が決まる。 日常的にはチェックインという名でフィードバックを受ける機会が用意されているが、運用されているから上司次第である。 回答者 3. 4 入社を決めた理由: 20代で体力がある時期に少し無理をしてでも自身を成長させたいという思いからコンサルティング業界を第一志望としていました。 そのなかでデロイトトーマツコンサルティング合同会社を選んだ理由は、内資企業でありつつも、グローバルでデロイトグループとつながっており、グローバルでの成功事例を日本国内の企業の事情に合わせてカスタマイズし、最適なソリューションを提供するという会社の理念に共感したからです。 他の外資コンサルティングファームと異なり、グローバル本部の意向が現地法人であるデロイトトーマツコンサルティング合同会社にそこまで大きく影響しないため、現地の事情に合わせて柔軟に組織運営できているという点も魅力的でした。 「入社理由の妥当性」と「認識しておくべき事」: 入社理由は妥当だったと思います。 自分なりに成長できたとも感じましたし、「グローバルでの成功事例を日本国内の企業の事情に合わせてカスタマイズし、最適なソリューションを提供する」という理念も社内に根付いていると感じました。 逆に予想と反していたのは、思ったより日本企業の風土が強いことです。 コンサルでイメージされる結果を出さないと会社にいられなくなる、ということは全くありませんでした(結果を出していなくてもある程度は昇格して、何かしらのポジションが用意されていた)。 私は幸いそのような人の下につくことは無かったですが、そのような人の下についている同僚は「話が通じない」とつらそうにしていました。 回答者 3. 5 強み: 業界を問わず事業の価値創造について多様な視点で語れる点はコンサルの強み。 単純な戦略案件が減り、実行にどう移すかが課題になる環境において、どう対応するかは今後の課題 事業展望: コンサルも大企業化してきているので、平均は陳腐化してきているかもしれない。 基礎的なスキルを身に着けた後は、どんな価値を出すのか、戦略にとびきり得意な人になるのか、事業経験をつんで厚みを増すのか、デジタル等のテックと合わせて価値を出すのか等、一遍通りではない各コンサルの志向性や能力に合わせた人材育成・開発が必要になると思う.

次の

デロイトトーマツ(DTC)の年収【年齢別推移・職種別・生涯賃金】や給与

デロイトトーマツコンサルティング

年収は「基本給+ボーナス」で構成されており、ボーナスは年に2回支給されます。 基本給の給与テーブルは職位によって異なります。 全部で7段階あります。 ビジネスアナリスト 年収は約600万円で、新入社員が最初に配属される職位です。 ビジネスアナリストの段階でコンサルタントとしての職務を覚え、こなしていくことが期待されています。 コンサルタント 年収は700万円ほどです。 ビジネスアナリストよりもさらに、クライアントとの関係を良好に保ち、より信頼関係を築いていきながら次の受注につなげていく役割も果たします。 シニアコンサルタント シニアコンサルタントは、 年収1,000万円の大台に乗ってきます。 チームでの仕事の多いデロイトで、本格的にマネージャーとしての役割を求められるようになります。 マネージャー 年収は1,300万円ほどです。 シニアコンサルタントまでの現場の職務を一通りこなすことができ、さらにチームマネジメントに特化していく職位です。 シニアマネージャー シニアマネージャーになると、 年収は1,000万円台後半~2,000万円に届くこともあるそうです。 チームの責任者として、高度なマネジメント能力が求められます。 ダイレクター 年収3,000万円に達します。 どの顧客にアタックするか、どのような目標で業務を行うかという営業を担うようになっていきます。 また、プロジェクトに問題が発生した際の対応などの緊急案件まで、あらゆる責任を負いながらビジネスを手がける職位です。 パートナー 年収3000万円以上で上限は不明です。 職務内容や給与水準はダイレクターとさほど変わりありませんが、会社に出資をしている場合はパートナーとして扱われます。 これらの職位は、コンサルティング業界全体である程度共通しています。 つまり、他コンサル会社でも通じる「この職位ならこのくらいの能力」という基準がコンサルティング業界にはあるのです。 そのためコンサルティング業界からデロイトに中途入社する場合、最初の職位を与えられる際は元の会社での職位が参考にされます。 一方で、全くの他業種からの転職の場合は、その人のスキルはもちろんですが、前職の給与レベルも参考にして最初の職種が決定します。 デロイトで年収を上げていくためには? では、デロイトで年収を上げていくにはどうしたらいいのでしょうか。 前述のように、基本的に年収の軸は基本給なので、職位が上がれば年収も上がるシステムです。 職位を1つ上げるためには、基本的には3年〜5年ほどを要します。 例外的に、半年や1年などの短いスパンで上がっていく優秀な社員もいれば、一方でずっと上がることのできない社員もいるそうです。 しかし基本的には所属する職位できちんと職務を全うし、利益を出せば職位もステップアップしていきます。 将来的にどのような仕事をしていきたいかを詳しく聞かれるタイミングで上位ランクの仕事に積極的にトライする姿勢を見せ、行動に移せると年収が上がりやすいといいます。 ボーナスについて 職位の中でも実際の年収には差があります。 中にはコンサルタントがシニアコンサルタントの年収を超えるなど、1つ上の職位の年収を超えるケースもあるといいます。 それは業績賞与が個人によって異なり、そこにかなり大きな差があるためです。 ボーナスの基準が高いのは、会社があげた利益の中でも特に高い貢献度の高い社員だといいます。 ボーナスの配分は、年に2回ある上長とのミーティングによって決定します。 1つのプロジェクト内でボーナスの上限があり、その配分を取り合う形になります。 デロイトトーマツコンサルティングへの転職者の年俸実績 転職picks編集部で、過去の転職者の年俸実績を調査いたしました。 前職 年収 Aさん 30歳 日本生命 1200万円 Bさん 32歳 日本たばこ産業株式会社 1000万円 Cさん 28歳 日立製作所 850万円 30代という若さで、すでに1000万円台に乗ることが分かります。 実績からも分かるように、別の業界からの転職も可能だという点は魅力ではないでしょうか。 デロイトのリアルな年収事情!一気に年収がアップした事例とは? 7段階の職位は上長からの評価などを受けて少しずつ上がっていくのが一般的です。 しかし、中には一気に昇進をする例もあるそうです。 Sさんが実際に在籍していた際、「水素」にまつわるビジネスのコンサルティングを手掛けていた社員がいたといいます。 その方は、高い評価を受けて勢いよく昇進していったそうです。 評価ポイントは、今までやっていないビジネスという新規性と成長白地の大きさにあったそうです。 このように、 新規性のある仕事などで目覚ましい活躍を見せると、会社もそれに応じてしっかりと評価を返してくれます。 年収に影響する評価について 前述のように、とりわけ新規性・将来性のあるビジネスを展開した場合は高く評価されますが、利益貢献や顧客満足度の高いアウトプットでもきちんと評価をしてくれる会社です。 評価のポイントは規定化されているので、上長の性格や相性で評価が左右されることはないそうです。 多角的な評価がなされる環境が整っているため、基本的には平等な基準で出世の判断が下されるようになっています。 デロイトが求める人物像 デロイトは、チームプレーで仕事をしていく企業です。 そのため、 コンサルティングに必要な論理的思考はもちろんですが、チームの一員としての人柄も重視される傾向にあります。 チームメンバーが「この人と仕事をしたい」と思えるような人材かどうかは、重要な採用基準の1つです。 とはいえ、デロイトではチームごとの雰囲気は千差万別です。 体育会系のチームもある一方で、和気あいあいと仕事をするチームもあります。 所属先によって合う・合わないが出てくるのは避けられないことだとSさんも言います。 しかしもし合わないチームに配属となってしまっても、デロイトは多くのチームが存在する大規模組織ということもあり、異動希望に対してはフレキシブルに対応してくれる会社であるといいます。 実際にSさんもどうしても合わないチームに配属されたときは異動希望を出し、受け入れてもらったそうです。 希望を出しても組織がその人を別部署に出したがらず異動が叶わないケースもあるようですが、基本的には前向きに検討してもらえるようです。 自身に合う雰囲気のチームでしっかりと利益を上げていけるように、社員の求める環境を全力で用意するという会社のスタンスを伺うことができます。 社員を正当に評価し、自身の性格に合う最適なチームに所属できるよう環境が整っています。 社員が最大限のパフォーマンスを発揮するための土壌が整っているからこそ、デロイトトーマツはトップコンサルティング企業として最前線を走り続けることが出来ているのでしょう。

次の