平和 の 道のり ポスター。 国際平和ポスター掲示

平和ポスターコンテスト

平和 の 道のり ポスター

原爆展 本協議会では、広く被爆の実相を知ってもらうため、会員自治体において広島・長崎の被爆写真などの展示ができるようにしています。 1 巡回原爆展 広島・長崎の被爆写真パネル・ポスターなどのセットを会員自治体に貸し出ししています。 セットは各ブロックの幹事自治体が管理していますので、貸出を希望する際はお問い合わせ下さい。 申請時は所定の開催申込書に、事業終了後は実績報告書に、必要事項をご記入のうえ、各幹事自治体へ提出して下さい。 幹事自治体一覧 ブロック名 幹事名 連絡先 北海道ブロック 旭川市 市民生活部市民活動課 0166-25-6012 東北ブロック 山形市 広報課 023-641-1212 関東ブロック 日野市 総務部総務課 042-585-1111 中部ブロック 長崎市 平和推進課(事務局) 095-844-9923 近畿ブロック 高槻市 市民生活部人権・男女共同参画課 072-674-7575 中国ブロック 福山市 まちづくり推進部人権推進課 084-928-1006 四国ブロック 高知市 総務課国際平和係 088-823-9955 九州ブロック 大分市 総務課 097-534-6111(内1111) 沖縄ブロック 南風原町 総務課 098-889-4411 2 ミニミニ原爆展 広島・長崎の被爆写真を小スペースでも展示できるようポスターにしたもので、会員自治体に配布しています。 外国語版(11か国語)もあります。 会員自治体以外でポスターの配布を希望する場合は開催申込書を事務局へ提出して下さい。 (送料は申込者に負担いただきます。 申請時は所定の申請書に、事業終了後は実績報告書に、それぞれ必要事項をご記入の上、事務局(長崎市)へ提出して下さい。 3 平和と学びポスターセット 低学年用)及びみんなでつくるへいわハンドブック(小冊子) 小学校低学年(1~3年生)の児童が、戦争と被爆の実相や平和の大切さへの理解を深めるとともに、「核兵器のない世界」を目指して自分たちにもできる取組みがあることを親しみやすく学べるよう、写真・イラストを用いたポスターと、ポスターを見学後改めて復習することができる小冊子を配布しています。 配布対象は会員自治体とします。 ポスターの配布を希望する場合は展示申込書を開催の2週間前までに事務局へ提出してください。 (送料は事務局が負担します。 展示終了後は実績報告書に必要事項をご記入の上、事務局(長崎市)へ提出してください。 4 平和と学びポスターセット(高学年用) 小学校高学年(4~6年生)の児童が、低学年用ポスターに引き続き、戦争と被爆の実相を学ぶとともに、身近なことから取組める「私たち一人ひとりにできること」を考え、平和意識の高揚を図り、平和の心を育むポスターです。 配布対象は会員自治体とします。 (1会員自治体につき、上限5セットとします。 ポスターの配布を希望する場合は展示申込書を開催の2週間前までに事務局へ提出してください。 (送料は事務局が負担します。 展示終了後は実績報告書に必要事項をご記入の上、事務局(長崎市)へ提出してください。 申請申込書・実績報告書提出先 事務局 連絡先 事務局(長崎市平和推進課) TEL 095-844-9923 FAX 095-846-5170 E-mail info nucfreejapan. com.

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児童生徒3人が最優秀賞 火災予防ポスターコンクール表彰式

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原爆展 本協議会では、広く被爆の実相を知ってもらうため、会員自治体において広島・長崎の被爆写真などの展示ができるようにしています。 1 巡回原爆展 広島・長崎の被爆写真パネル・ポスターなどのセットを会員自治体に貸し出ししています。 セットは各ブロックの幹事自治体が管理していますので、貸出を希望する際はお問い合わせ下さい。 申請時は所定の開催申込書に、事業終了後は実績報告書に、必要事項をご記入のうえ、各幹事自治体へ提出して下さい。 幹事自治体一覧 ブロック名 幹事名 連絡先 北海道ブロック 旭川市 市民生活部市民活動課 0166-25-6012 東北ブロック 山形市 広報課 023-641-1212 関東ブロック 日野市 総務部総務課 042-585-1111 中部ブロック 長崎市 平和推進課(事務局) 095-844-9923 近畿ブロック 高槻市 市民生活部人権・男女共同参画課 072-674-7575 中国ブロック 福山市 まちづくり推進部人権推進課 084-928-1006 四国ブロック 高知市 総務課国際平和係 088-823-9955 九州ブロック 大分市 総務課 097-534-6111(内1111) 沖縄ブロック 南風原町 総務課 098-889-4411 2 ミニミニ原爆展 広島・長崎の被爆写真を小スペースでも展示できるようポスターにしたもので、会員自治体に配布しています。 外国語版(11か国語)もあります。 会員自治体以外でポスターの配布を希望する場合は開催申込書を事務局へ提出して下さい。 (送料は申込者に負担いただきます。 申請時は所定の申請書に、事業終了後は実績報告書に、それぞれ必要事項をご記入の上、事務局(長崎市)へ提出して下さい。 3 平和と学びポスターセット 低学年用)及びみんなでつくるへいわハンドブック(小冊子) 小学校低学年(1~3年生)の児童が、戦争と被爆の実相や平和の大切さへの理解を深めるとともに、「核兵器のない世界」を目指して自分たちにもできる取組みがあることを親しみやすく学べるよう、写真・イラストを用いたポスターと、ポスターを見学後改めて復習することができる小冊子を配布しています。 配布対象は会員自治体とします。 ポスターの配布を希望する場合は展示申込書を開催の2週間前までに事務局へ提出してください。 (送料は事務局が負担します。 展示終了後は実績報告書に必要事項をご記入の上、事務局(長崎市)へ提出してください。 4 平和と学びポスターセット(高学年用) 小学校高学年(4~6年生)の児童が、低学年用ポスターに引き続き、戦争と被爆の実相を学ぶとともに、身近なことから取組める「私たち一人ひとりにできること」を考え、平和意識の高揚を図り、平和の心を育むポスターです。 配布対象は会員自治体とします。 (1会員自治体につき、上限5セットとします。 ポスターの配布を希望する場合は展示申込書を開催の2週間前までに事務局へ提出してください。 (送料は事務局が負担します。 展示終了後は実績報告書に必要事項をご記入の上、事務局(長崎市)へ提出してください。 申請申込書・実績報告書提出先 事務局 連絡先 事務局(長崎市平和推進課) TEL 095-844-9923 FAX 095-846-5170 E-mail info nucfreejapan. com.

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福山東ライオンズクラブ

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平和記念公園内ではいたる所で、色鮮やかな折り鶴が見受けられます。 折り鶴は日本の伝統的な文化である折り紙の一つですが、今日では平和のシンボルと考えられ、多くの国々で平和を願って折られています。 このように折り鶴が平和と結びつけて考えられるようになったのは、被爆から10年後に白血病で亡くなった少女、佐々木禎子さんが大きくかかわっています。 佐々木禎子さん(当時12歳)は、2歳のときに被爆しましたが外傷もなく、その後元気に成長しました。 しかし、9年後の小学校6年生の秋(昭和29年・1954年)に突然、病のきざしが現れ、翌年2月に白血病と診断され広島赤十字病院に入院しました。 回復を願って包み紙などで鶴を折り続けましたが、8か月の闘病生活の後、昭和30年(1955年)10月25日に亡くなりました。 禎子さんの死をきっかけに、原爆で亡くなった子どもたちの霊を慰め平和を築くための像をつくろうという運動が始まり、全国からの募金で平和記念公園内に「原爆の子の像」が完成しました。 その後この話は世界に広がり、今も「原爆の子の像」には日本国内をはじめ世界各国から折り鶴が捧げられ、その数は年間約1千万羽、重さにして約10トンにものぼります。 「原爆の子の像」の概要• 建立者 広島平和をきずく児童・生徒の会• 制作者 東京芸術大学教授 菊池一雄氏 「原爆の子の像」は、年間を通じて、たくさんの千羽鶴が捧げられていることから、別称「千羽鶴の塔」とも呼ばれています。 像の高さは9メートルで、その頂上には折り鶴を捧げ持つ少女のブロンズ像が立ち、平和な未来への夢を託しています。 側面左右の二体は少年と少女と明るい希望を象徴しています。 像の下に置かれた石碑には、「これはぼくらの叫びです これは私たちの祈りです 世界に平和をきずくための」という碑文が刻まれています。 塔の内部には、少年少女たちの気持に感動したノーベル物理学賞受賞者である湯川秀樹博士の筆による「千羽鶴」、「地に空に平和」の文字が彫られた銅鐸を模した鐘がつられ、その下に金色の鶴がつるされ、風鈴式に音がでるようになっています。 (この鐘と金色の鶴は、平成15年(2003年)に複製されたもので、オリジナルは広島平和記念資料館東館1階ロビーに展示されています。 ) この「原爆の子の像」の周辺には、折り鶴を捧げていただけるよう折り鶴ブースが設置されています。 <外部リンク> 佐々木禎子さんの死をきっかけとした「原爆の子の像」の建立運動は、全国的な広がりを見せ、約3年後の昭和33年(1958年)5月5日に像が完成しました。 この像の建立に向けた活動や完成までの道のりを紹介します。 <外部リンク> 平成13年(2001年)7月から12月まで広島平和記念資料館で開かれた佐々木禎子さんに関する企画展の内容を紹介します。 <外部リンク> 2歳で被爆し、10年後に白血病で亡くなった佐々木禎子さんの一生を通して原爆の被害と平和の大切さを伝えるポスター(1セット26枚)を、全国の学校や各種平和団体、自治体などに貸し出しています。 問い合わせ先は、広島平和記念資料館啓発課へ 電話 082 541-5544 関連情報•

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