ハイエース セドナ。 バンライフにおすすめ!「トヨタ ハイエース」でバンライフを楽しもう

取扱い開始!WORKVOXハイエースバンライフプロジェクト「SEDONA」|ハイエース専門店の車中泊できる街乗り仕様|flexdream blog

ハイエース セドナ

flexdreamでも取り扱いを本格的に開始いたしますのでご紹介いたします。 ハイエースの200系バンDXをベースとし、無垢の木材を使ったデザインが特徴。 キャンピングカー架装で培われた知識と技術力を持つワークヴォックスさんだからこそ実現できる、「車中泊での快適性」と「居住空間としてのデザイン性」を高次元で両立させたバンライフスタイルのコンプリートパッケージ、それがSEDONAです。 求めるのは「物質的な豊かさ」ではなく、「心の豊かさ」で自分らしく自由に生きる。 そのスタイルに魅了された人は数多く、欧米を中心に広がり、今やバンライフは時代に沿ったムーブメントとなっている。 バンライフを楽しむ上で重要な要素とも言える「車中泊」。 快適に車内で睡眠出来る安心感があってこそ、充実したバンライフを楽しめるもの。 生活自体をクルマで楽しむバンライフというスタイルには、クルマで暮らすためのアイディアが満載! おまけにそれが格好良い。 そんなSEDONAはこだわる大人のアウトドアギア。 使い勝手とデザインを高次元で両立。 お洒落なデザイン性だけでもダメ、快適に車中泊できるだけでもダメ。 そんなこだわりを持ったバンライフを求める人の為の、お洒落でありながら快適に車中泊可能なレイアウトとなっています。 長い時間を過ごすプライベートスペースだからこそ、インテリア全てにおいてこだわりが詰まっています。 居心地の良いお洒落な空間にワクワクを詰め込んで出かけよう! <スペック> シートはファブリック素材を採用 フロントシート バタフライ式 3人掛けシート 使用素材 フロア:エイジングフローリング 家具・床仕上げフローリング:ブラックウォールナット サイドキャビネット・トリムボード:ウォールナット柄化粧ボード ブラックアイアンフレーム 天板:エイジングウッド無垢木材 内張り:パイル調ファブリック 天井張り替え:オリジナルレッドシダー無垢木材 <装備内容(画像)> 外装 フロントグリル塗装 (OP) ハッシュタグステッカー (OP) 給油口カバー (OP) セドナボディデカール (OP) リアクォーターフィックスウィンドウ ルーフラック (OP) バックドアフィックスウィンドウ (OP) バックドアステッカー (OP) リアラダー (OP) 内装 ウッド調トリムボード フルトリム ハンガーバー (OP) 天井無垢木材張替え LEDダウンライト (リアゲートはOP) JBLスピーカー (OP) バタフライ式3人掛けREVOシート シートサイドポケット フロントキャビネット (OP) 床施工フローリング サイドステップフローリング (OP) 床上げフローリング 床下収納 サイドキャビネット 無垢木材天板 オーバーヘッドキャビネット ライトスイッチ (OP) ドロワー式スライドアウトテーブル シューズボックス リアヒーターフィルター 電気系統ユニット (OP) <装備内容(一覧)> 標準装備• リアフローリング施工• バタフライ式 3人掛けベンチシート• シート生地 メトロポリターノ• SEDONA スライドアウターテーブル(マット収納)• SEDONA アイアンパーツ(サイドステップアングル)• SEDONA 床上げフローリング(天然ウォールナット)• SEDONA フルフラット用リアマット 6枚• シューズボックス ブランケット収納ボックス• 床下収納庫• フルトリム• DX トリムボード ウッド調パネル• 左右クォーターフィックスウィンドウ(ボディ同色&断熱材施工)• 左右フィックスウィンドウインナーパネル• LEDダウンライト(リアゲートはOP)• USBポート 架装オプション• SEDONA バックドアフィックスウィンドウ(ボディ同色塗装)• SEDONA ボディデカール(両サイドライン・両サイドロゴ)• フロントシートカバー• サイドステップフローリング施工(アイアンエッジ含)• 制振・断熱施工• サブバッテリーシステム• 外部AC100V 入力及び充電• 正弦波 350Wインバーター/インバーターリモートスイッチ• 100Vコンセント• DC12Vソケット• 追加USBポート• SEDONA ハンガーバー(1か所)• ボディ全塗装• リアラダー(ブラック塗装)• ヴァレンティ インナーブラックLEDヘッドライト• FD-BOXシリーズは全ラインナップにおいてSEDONAを製造するWORKVOXさんにて架装をお願いしています。 雰囲気はSEDONAのようなイメージで!•

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WORKVOXからバンライフに最適なハイエース「SEDONAプロジェクト」がスタート。

ハイエース セドナ

スポンサーリンク まずは、セドナスーパーロングを画像で紹介! セドナスーパーロング(type IV)の外装 車内のラックをアウトドアで利用可能 内装レイアウトDINETTEタイプ 後部座席シート|前向きにも後ろ向きにもなります。 ベットは、横向きでも寝れる広さ! 車内収納棚に調味料など置いた様子 この棚、使い勝手いいね! 車内テーブルの奥で調理も可能です! 車内シンクスペース 下段ベッド延長ラックは、椅子にもアウトドアでも 靴専用の収納棚がある! ラゲッジスペースは、下段に大きな収納スペース ラゲッジスペースには、左右壁面に工具などかけるフック ラゲッジスペース上段から見た車内の様子 車内天井の様子!お洒落ですね。 SEDONA TYPE IV お洒落 4. 5 収納 5. 0 快適 4. 5 価格 3. 5 総合 4. 3 おすすめポイント• 十分な収納スペース• 十分な就寝スペース• サブバッテリー• くつろげるスペース• 平らなテーブル• 車内のライト• 用途によって空間を分けられる• 暖房、断熱対策• 客を招く事ができる広さ ラゲッジスペースの収納の広さ ラゲッジスペースでも寝れますね! バンライフは車中泊だけでなく、食事や仕事、アウトドア、人を招くなど車内で様々なことをするので、収納するものが多く「広すぎない?」と思うくらい収納スペースがあっても実際に荷物を詰めると足りない場合があります。 そんな収納の問題を一切感じさせないラゲッジスペースの収納の広さ。 そして、収納スペースもお洒落な木材をで落ち着きのある空間になっています。 ベットや生活する空間とは、綺麗に分かれているので、実際に荷物をたくさん積んでも、車内の見た目が整っている。 明確な使用用途で空間分けされてる• 下にたくさんの荷物を積む• 上で広々と寝る 車内を4つの用途に変形できる 車内レイアウトは自由自在 人数や用途に合わせて、簡単に変形できます。 DRIVE:運転時(後部座席)• DINETTE:テーブルを囲んで4人で食事や作業ができる• BED:家族4人でもゆったり寝ることが可能• TRANSPORTER:空間を最大限利用可能 様々な用途で利用できて、長旅でも狭さを感じない車内。 バンライフは、長旅が基本なので、車内のレイアウトを簡単に変更できるのは、気分転換になり、定期的に整理整頓や清掃がしやすい。 特に、DINETTEとBEDタイプが気に入りました。 IHも利用可能なサブバッテリー 1500Wまで利用できるサブバッテリー バンライフをしていると長旅が基本なので、車にサブバッテリーを積むことは必須です。 もしくはポータブルバッテリーの積む場合もあります。 セドナスーパーロング(SEDONA type IV)では、サブバッテリーやツインバッテリー、インバーター1500Wもオプション選択可能です。 1500WならドライヤーやIHを利用が可能です。 近年は、火気厳禁などルール規制がより厳しくなっています。 その為、火を使わずに電気で調理できることは、車中泊やバンライフにとってありがたいオプションです。 ちなみに1500Wを使えるポータブルバッテリーを積むとなると、大分スペースを取るので、既存で積む事で空間を無駄しなくて済みます。 セドナスーパーロングを見積もりしてきました! セドナスーパーロングを見積もりしてきた結果! 以前から、セドナハイエースは知っていたのですが、新しいシリーズが キャンピングカーショー 2020 TOKYOで展示されると聞いたので、早速行きました。 正直、買う気は全くなかったのですが、実際に目で見て体験したら 、、、、、 「これ買います!」 と なってしまいました。 セドナスーパーロングタイプ(SEDONA TYPE IV)に即決してしまい見積もりまで。 オプションが多数あるので、削れすものは削って「少しでも安くなりませんか〜?」と担当者さんとお話をした結果がこちら。 DIYしてる人もいるけど、苦手な人はセドナおすすめ! DIY費用を考えなければ、そこまで高くないよね。 セドナスーパーロングタイプの詳細 セドナスーパーロング(SEDONA TYPE IV)は最高でした。 今まで軽自動車ハスラーでバンライフをしていて、 乗り換える時はハイエースにしようと決めてはいたのですが、セドナは高いので選択枠に入れていませんでした。 しかし、実際に体験してみるとバンライフ特化している理由が体で体験できます。 他のキャンピングカーを見たり体験してきましたが、セドナシリーズが一番ワクワクして、車旅に出るのが楽しくなりました。 そして、 今回紹介したセドナスーパーロングタイプ(SEDONA TYPE IV)は、ダントツな車種でした。 キャンピングカーショー2020大阪は、コロナの影響で中止になってしまいましたが、各キャンピングカーイベントなどで展示やディーラーでも体験する事ができるので、ぜひ興味ある方は、セドナシリーズを見てください。

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ハイエース 車中泊・バンライフスタイル【SEDONA(セドナ)】取扱い開始致します!|フレックス・ドリーム

ハイエース セドナ

トヨタハイエースで全国を旅する、通称「VANLIFE(バンライフ)」をしながら、車中泊とキャンプを楽しむです。 皆さんは「セドナ」というキャンピングカーを聞いた事がありますか? キャンピングカーの中では異質な存在で、スタイリッシュでおしゃれな内装から、若い層から人気なんです。 そんな「セドナ」を本記事では、実際に乗った体験と、写真を踏まえて徹底レビューしていきます。 「セドナ」の製造会社である、「」様にも、写真を提供いただいたので、合わせて紹介していきますね。 そもそも、「SEDONA(セドナ)」って何? キャンピングカーなの? タイプ4ってことは他にもシリーズがあるの? と、これからキャンプや車中泊、バンライフを本格的に楽しんでいくための、クルマを探している方にぴったりの内容になっております! 私は幸せのハードルが下がると言っています。 セドナのタイプの紹介 そんなバンライフを楽しむための「セドナ」には、本記事で紹介していく「セドナ タイプ4」の他に、「セドナ タイプ3」と「セドナ レイクサイド」の合計3タイプがあります。 セドナ タイプ3 「セドナシリーズ」で1番初めに発売された、ノーマルのハイエースがベースとなるバンコンが「セドナ タイプ3」です。 限られた空間を最大限に利用するこだわりの設計になっていて、こちらも実際に見てきましたので別記事にて紹介します。 セドナ レイクサイド 「セドナ タイプ3」と同じ、ノーマルのハイエースバンがベースのバンコンが「セドナ レイクサイド」です。 湖のほとりをイメージされたデザインになっており、こちらも実際に見てきましたが、「セドナ タイプ3」とは、まったくの別物といえるほどの印象でした。 レビュー記事は後日UP予定です! 「セドナ タイプ4」をレビュー解説 さてここから「セドナ タイプ4」をレビューしていきます! シリーズ初の「ハイエース スーパーロング」がベースの8ナンバー車のキャンピングカーになります。 もちろんDYIでされたい方もいると思うので、購入時に相談するのがいいでしょう! そして、 「制振施工」は、「ディーゼルエンジン」を選んだ場合はしてもらった方が賢明です。 私は同じハイエーススーパーロングのディーゼルエンジン車でバンライフをしていますが、運転時の振動が結構なものがあります。 今年は、DIYで「制振施工」する予定います。 ただ、数日間、車中泊しながら旅をしたい!バンライフのようにクルマが家のライフスタイルをやってみたい! そんな方は、しっかりとした電源設備に、ソーラーパネルでの充電設置もおすすめします。 訳すと「日常からバンライフへ」。 艶消しブラックは、私なら絶対してもらうな・・・ 簡単でしたが、オプションについては以上になります。 項目をみてもわからない部分は当然あると思いますので、実際に見学する際に、徹底的に聞いていただければと思います。 あくまでもこの記事内では、大まかに解かっていただければ十分だと考えております。 「セドナ タイプ4」の車両本体価格とメーカーオプション 「セドナ タイプ4」は、上記で申し上げた、「ハイエース スーパーロング」がベースとなっています。 「ガソリン」か「ディーゼル」のエンジンどちらを選ぶかによって価格が変わります。 私自身「ディーゼル」に乗っていて、そのパワーはかなり気に入っておりますが、「ガソリン」が好きという方は多いので、こればっかりは好みだと思っています。 「セドナ タイプ4」の見学・販売店 「セドナ タイプ4」は「LACグループ」というキャンピングカー販売グループの専売モデルです。 下記に見学や購入ができる、キャンピングカー販売店を記載しておきます。 キャンピングカーランド 埼玉店 キャンピングカーランド 名古屋店 キャンピングカーランド 岐阜店 キャンピングカーランド 京都店 キャンピングカーランド 東京店 キャンピングカーランド 大阪店 なお、展示車情報は随時、変わりますので、事前に問い合わせが必要です! まとめ 「セドナ タイプ4」は、公開されてからずっと会ってみたいキャンピングカーでした。 そして会った感想は、思ってたとおり「スタイリッシュ」で「おしゃれ」にも関わらず、車中泊やキャンプ、そしてバンライフを快適に楽しめるクルマでした。 参考程度までに、もし私が購入するとすれば、「2WDのディーゼルエンジン」をベースにします。 バッテリーやソーラーパネルはオプションで取り付け、FFヒータも付けちゃうな・・・ さらに艶消しブラックに塗装は確実にします。 「セドナ タイプ3」と「セドナ レイクサイド」の記事は後日アップしますのでお楽しみに!! 以上、「セドナ タイプ4」に乗ってきました!ハイエーススパロンのキャンピングカーは車中泊・キャンプ・バンライフを快適にしてくれるものだった!の記事でした。

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