ノーマルタイプ 育成論。 【剣盾対応版】ゼラオラの育成論・考察。性格による違いなど。このイケメンを使いたいよね。【ポケモン剣盾・USUM】

【ポケモン剣盾】ニンフィアの育成論と対策

ノーマルタイプ 育成論

AはストーンエッジでH4振りボルトロスを確定1発のラインを確保しつつ11n。 Sは4振りバンギラス抜き。 ポリゴン2を混乱の運次第で突破します。 技 備考 じしん 最大打点。 浮いてない電気への遂行技。 ばくれつパンチ 弱体化したとは言え追加効果狙いで打ちやすい。 ストーンエッジ 電飛複合やヒートロトムへの遂行技。 特性により必中。 れいとうパンチ 上記の技を受けに来るボーマンダやランドロスに。 4枠目はパーティにとって重いポケモンに刺さる技を選択。 この育成論ではゴルーグの地震or爆裂パンチを受けに来る氷4倍勢に刺さる冷凍パンチで考察しています。 ダメージ計算 与ダメージ じしん 無振りカプ・コケコに140〜165. 3〜117. 7〜162. 4〜89. 2〜125. 1〜77. 2〜38. 9〜120. 3〜84. 5〜120. 0〜94. 2〜100. 0~79. 5~40. これまで記事にしたニドキングやは先制技や一撃技で火力を補うのに対し、ゴルーグはそれらの要素がないため単純に殴る形になります。 と比べると、火力で劣る分耐久に優れ、技の撃ち分けが可能な点が優位点になります。 反面、氷4倍勢やギルガルドが確2になってしまいます。 格闘無効の地面タイプという個性 でも触れましたが、今作の電気無効枠としてはボルトロスのカクトウZの所持率がそこそこ高いことから格闘耐性も重要になります。 地面タイプとしては格闘技を無効化できるのはゴルーグとシロデスナの2系統のみであり、そのシロデスナはボルトロスへの有効打に乏しいため、電格無効でかつボルトロスへの高打点を持つというのはゴルーグの強みです。

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「ノーマル」タイプのポケモン一覧

ノーマルタイプ 育成論

カビゴン育成論「ポケモン剣盾(ソードシールド)」 カビゴンは第一世代から登場しているポケモンだ。 「ポケモン剣盾(ソードシールド)」での育成論について紹介していく。 非常に高いHPと高めの攻撃・特防を持つ。 そのため、高めの火力と圧倒的な特殊耐久をあわせもっている。 防御が高いものの、HPの高さから物理耐久も悪くない。 また、特性3つはどれも耐久に関わる有用なものとなっている。 第8世代ではアームハンマー、DDラリアット、ボディプレス、アンコールなどの技を覚えられるようになったのが強化点。 一方でフィラのみ系の木の実で3分の1しか回復できないように下方修正されてしまったのが弱体化点。 それでも特性「くいしんぼう」+「リサイクル」のコンボは十分強力。 カビゴンはダイマックスとも相性がよく、キョダイマックスも解禁され有用な性能となっている。 育成の選択肢が広く、型を読まれにくいのは利点。 弱体化点があるものの強化点も多くあり、ポケモン剣盾(ソードシールド)でも強力なポケモン。 スポンサーリンク カビゴンの特性 めんえき (毒状態にならない。 ) あついしぼう (炎タイプと氷タイプの攻撃技のダメージを半減する。 ) くいしんぼう(隠れ特性) (本来、HPが最大HPの4分の1以下の時に使用する木の実を、HPガ最大HPの半分以下の時に使うようになる。 ) 考察 「くいしんぼう」と「あついしぼう」のの優先度が高め。 「くいしんぼう」+フィラのみ系統は弱体化されたとはいえ、現在でも十分強力。 キョダイマックス時のキョダイサイセイで50%の確率で消費した木の実の回収が出来る点でも相性がいい。 「あついしぼう」も耐性が増えるので強力。 カビゴンを特殊受けにする場合に特に役立つ特性だ。 「めんえき」も役に立たない特性ではないのだが、 「どくどく」を覚えられなくなったポケモンが多いので、優先度低め。 スポンサーリンク カビゴンの技考察 物理技 技名 タイプ 威力 命中 効果 備考 すてみタックル 無 120 100 反動3分の1 タイプ一致技。 威力が高く命中安定だが、高い耐久が削れてしまう。 のしかかり 無 85 100 麻痺30% タイプ一致技。 威力は高くないが命中安定で追加効果が優秀。 からげんき 無 70・140 100 自身状態異常で威力2倍。 タイプ一致技。 火傷での機能停止を防げる。 眠るを採用しない場合は候補。 じしん 地 100 100 なし。 威力と命中が安定しているサブウェポン。 ノーマル技が通らない鋼・岩に刺さるので優先度が高い。 10まんばりき 地 95 95 なし。 基本性能は「じしん」に劣るがグラスフィールドでの威力低下がない。 グラスフィールドを扱うパーティメンバーがいるなら選択肢になる。 威力と命中に優れるサブウェポンだが、火力と耐久が下がる。 居座ることが多いのでやや使いにくい。 威力と命中共に「ばかぢから」に劣る。 ただし素早さは元々遅いのでデメリットは気にならない。 DDラリアット 悪 85 100 相手の能力変化無効 第8世代で覚えられるようになった技。 ノーマル技を無効にするゴーストに刺さる。 「かみくだく」より威力が高く、相手に防御を上げられても無視して攻撃できる。 優先度高め。 ワイルドボルト 電 90 100 反動4分の1。 ギャラドスに刺さるが反動で耐久を削ってしまうのが欠点。 ほのおのパンチ 炎 75 100 火傷10%。 命中安定だが、威力が低い。 ナットレイピンポイント。 ヒートスタンプ 炎 40~120 100 自分の重さが相手より重いほど威力が上がる。 自身が重いので威力は期待できるが、タイマックスした相手には無効なので注意。 れいとうパンチ 氷 75 100 氷10%。 威力が低いが命中100。 氷4倍のドラゴンに有効。 ヘビーボンバー 鋼 40~120 100 自分の重さが相手より重いほど威力が上がる。 自身が重いので威力は期待でき、フェアリーに刺さる。 タイマックスした相手には無効なので注意。 じわれ 地 - 30 一撃必殺。 本来倒せない相手にも有効。 耐久力が高いので撃つ暇はある。 カウンター 闘 - - 物理攻撃を相手が仕掛けてきた場合倍返し。 耐久があるので物理攻撃さえ読めれば一撃耐えて反撃でき非常に強力。 半減実を持たせれば格闘も返り討ちにできる。。 じばく 無 200 100 自身瀕死。 役割を果たした後の退場技。 特殊技 技名 タイプ 威力 命中 効果 備考 だいもんじ 炎 110 85 火傷10% 特攻が低いので威力は低いが、防御を上げているナットレイやアーマーガアには刺さる。 スポンサーリンク 補助技 技名 タイプ 命中 効果 備考 あくび 無 - 相手をねむけ状態にする。 ねむけ状態のポケモンは、次ターン終了時にねむり状態になる。 相手に流しを強要できる。 耐久力があるので撃ちやすい。 ねむる 超 - 2ターン眠り状態になるがHP全回復。 カゴの実と組み合わせるといい。 特殊アタッカーに対しては眠り状態まま2ターン待っても持ちこたえられることが多い。 アンコール 無 - 3ターンの間、相手は最後に使用した技しか使えなくなる。 積み技読みで使おう。 ダイマックスした相手には無効なので注意したい。 素早さは元々低すぎるので下がってもデメリットにならない。 ふきとばし 無 - 相手ポケモンをランダムに交代させる。 強制流し手段。 みがわりやまもるを貫通し、積み技対策にもなる。 まもる 無 - 受ける技を無効化する。 様子見や相手ダイマックス時時、たべのこし回復の時間稼ぎに使える。 リサイクル 無 - 最後に使った道具を復活させる。 特性「くいしんぼう」型で木の実復活に使う。 はらだいこ 無 - HPを半分減らし攻撃を6段階上げる。 特性「くいしんぼう」型で選択肢となる積み技。 木の実回復で減ったHPをごまかせる。 火力を確保するため攻撃全振り。 低い物理耐久を補うために防御全振り。 特殊耐久については無振りでもHP全振りギルガルドを超えているほど高いので問題ない。 技構成はタイプ一致のノーマル技と木の実を再利用できる「リサイクル」は確定。 残りの技は攻撃技としては鋼・岩に刺さる「じしん」とゴーストに刺さる「DDラリアット」のどちらかを覚えさせるのがおすすめ。 居座ることが多く、積み技か相手を流せる「あくび」のどちらか一つは覚えさせるのがおすすめ。 「はらだいこ」を選択するなら技使用後にすぐにフィラの実が発動するようにHPを偶数調整すること。 「はらだいこ」は非常に強力だが読まれやすい。 「あくび」や「くろいきり」を持っているポケモンがいる場合は封印するのも戦略のうち。 特防に振る4をやめ、HPに4振ればいい。 キョダイマックスであれば、「キョダイサイセイ」で確実50%で木の実回収が可能なのでおすすめ。 運頼みとはいえ「リサイクル」を使わずとも木の実回収ができるのは非常に強力だ。 防御に振っているので物理アタッカーが相手でもある程度戦えるが、 「はたきおとす」で木の実を落とされると「リサイクル」で回収できない点に注意しよう。 特殊受けにより特化するなら「とつげきチョッキ」を持たせるか特防に振るといいが、特殊耐久は強化しなくても十分硬い。 サイクル戦になることも多く、どの構成の場合も相手に負荷をかけるために攻撃は全振りにするのがおすすめだ。 メインのノーマル技は確定として、サブウェポンは鋼・岩に刺さる「じしん」とゴーストに刺さる「DDラリアット」は覚えておきたい。 残りも攻撃技にして攻撃範囲を広げるか、補助技を覚えるかが選択となる。 火力と耐久を底上げできるダイマックスとも好相性。 積み技を入れてなくても、ダイナックルで攻撃強化、ダイスチルで防御強化ができるのも利点。 スポンサーリンク カビゴンのパーティメンバー考察 唯一の弱点である格闘タイプに強い飛行・フェアリー・ゴーストタイプはパーティメンバーに入れておきたい。 カビゴンのノーマル技を無効にするゴースト、半減する岩・鋼についても、サブウェポンで対処できない(補助技を覚えさせたいので入れられない)場合は 別のパーティメンバーで対処できるようにしておく必要がある。 カビゴンの対策 特殊耐久は非常に高いので、物理アタッカーで突破を狙ったほうがいい。 特に弱点をつける格闘タイプがいるといい。 ただし、物理耐久もそこそこあるので、一撃耐えられてからの「カウンター」には要注意。 鋼・飛行の アーマーガアがいれば、カビゴンのサブウェポンの「じしん」も無効にできるので、対策として安定している。 特性「めんえき」のカビゴンは今の環境ではまずいないので、居座り型のカビゴンには「どくどく」も有効。 スポンサーリンク ポケモン剣盾(ソードシールド)で強くなりたい!勝ちたい!それなら育成論を見てみよう。 から各メニューを選択!.

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【育成論】珠チラチーノ【ポケモン剣盾】

ノーマルタイプ 育成論

やってますか? 今回は鎧の孤島で超絶強化されたイエッサンについて育成論と対策を見ていきたいと思います。 やはりポケモンにおいてほとんどの盤面で素早さは正義だからですね。 ポケモンセンターに馴染みすぎてすごく昔からいたポケモンのイメージありますが(こういうのマンデラ効果っていうんですっけ)、実は剣盾初登場の新ポケモンです。 夢特性なので野生ではなくレイドでゲットしたりマジカル交換で手に入れたりする必要がありますが、イエッサンを使う場合はサイコメイカーが必須です。 サイコフィールドではエスパー技の威力が1.3倍になり、先制技(ふいうち・かげうち・バレットパンチなど)が打てなくなります。 今までイエッサンはダブルバトルで見かけるポケモンでシングルバトルではまず見かけないポケモンだったんですが、ワイドフォースによって一気にシングルバトルでも見かけるようになってきました。 ワイドフォースはサイコフィールド状態のときに威力がさらに1.5倍上がる技で、サイコフィールドの1.3倍上昇とは重複しません。 (こだわりメガネをもたせるとさらに1.5倍なので威力351) ウオノラゴンの先制エラがみは威力382なのでさすがにそこには及ばないものの、ダイマックスしていない相手やダイマックスしていても弱点をつける相手なら余裕で一撃で落としうる火力を出せるでしょう。 この火力の技をサイコフィールド展開中限定とはいえデメリットなしで打てるのはヤバいですね。 サンムーンのときにカプ・テテフが強すぎてフィールド火力補正が弱体化されましたが、それでも今回のイエッサンはカプ・テテフを超える火力を出しうるので疑似カプ・テテフを楽しめるでしょう。 上からワイドフォース連打してるだけで勝てる試合もあるので、スカーフヒヒダルマみたいな感じでスカーフイエッサンという使い方が多いです。 環境が進めばハチマキヒヒダルマみたいにメガネイエッサンも増えてくるのではないかと思っています。 エスパー単タイプだと微妙なんですが、そこにノーマルタイプが入ったことでドラパルトやミミッキュのゴースト技を無効で受けられるという、剣盾環境においてかなり強い複合タイプを持っています。 ドラパルトやミミッキュといった強力なゴーストポケモン、およびこれらの対策となるゴースト技が環境からなくなることはないと思うので、ノーマル複合というのは今後も役立つでしょう。 また、他のノーマルタイプと違って格闘弱点ではなく、環境にはあまりいない虫・悪タイプが弱点ということで弱点を突かれにくいというのも優秀な点です。 メガネや命の珠で超火力、きあいのタスキで安定の行動保証というのも十分ありですが、今回は使いやすいスカーフイエッサンを紹介します。 特性:サイコメイカー• 個体値:A抜け5V• もちもの:こだわりスカーフ• わざ:ワイドフォース・トリック・マジカルシャイン・マジカルフレイム 特徴 スカーフヒヒダルマ風な使い方で初手やスイーパーとしてワイドフォースを打ち込んでいくのが基本ムーブです。 初手で起点作成型と対面したときは、トリックで封じてからワイドフォースを打ち込むことで居座ってきても1体倒せるし交代してきても交代先に受け不可能な超火力を叩き込めます。 気をつける点としては相手にガオガエン・バンギラスなどの悪タイプがいる場合で、このときはワイドフォースが無効にされてしまいます。 基本的にはここまで振っていれば十分ですが、S95族はイエッサンミラー対面やスカーフヒヒダルマ対面がありえるので、実際戦ってみてそういった対面で負けることが多ければ臆病にして性格補正をのせてもいいでしょう。 今回はトリックによって起点作成対面でも活躍できるこだわりスカーフ。 なお立ち回りが難しくなるものの、工夫して上から殴れるようににしてあげられればこだわりメガネが単純火力では最強です。 レイドを回ってヨロイこうせき集め頑張りましょう。 ラッキー&ハピナスレイドがたくさん落とします。 居座ってきても交代してきてもワイドフォースで相手に大きな負荷を与えられます。 スカーフイエッサンを紹介していたので貼っておきますね。 ゴリランダーやバチンウニ、ガラルマタドガスがパーティにいれば選出するといいでしょう。 いずれもイエッサンより素早さが低いポケモンなのでフィールドを上書きしてワイドフォースの火力を大幅に落とすことができます。 (ただの威力80タイプ一致技になります。 ) サイコフィールドが展開されているときは、ダイマックスや悪複合タイプを出しましょう。 サイコフィールド展開中のワイドフォースはダイマックスでもしない限り並大抵のポケモンでは一撃で飛ばされてしまいますので、ダイマックスを切る判断をしましょう。 また、悪複合タイプでワイドフォース以外の技を受けるのもおすすめです。 特にガオガエンはイエッサンから飛んでくる技をほぼほぼマジカルシャインに限定させることができ、相手の動きも読みやすくなるのでおすすめです。 初手で対面したときはトリックに注意しましょう。 起点作成型ポケモンの場合はトリックされてそのまま負け筋に展開していってしまうこともあります。 イエッサンは初手のことが多いと思いますが、対面してしまったら起点作成型の場合基本出し負けなのでスカーフやメガネ押し付けを受けても平気なポケモンにいきなり交代するのは苦肉の策として必要な判断です。 押し付けられてからでは次のターンにワイドフォースで交代先にも初手のポケモンにも超火力が入ってしまいます。 一気に強化されたイエッサン、夢特性厳選がやや面倒でネックですが強力なポケモンだと思うので育ててみてはいかがでしょう。 では、今日もポケモン剣盾楽しみましょう! 構築については下記記事もおすすめです。 「」 Youtuberなどゲーム実況やりたい方はこちらの記事もどうぞ。 実況しながら戦うのはかなり脳みそを使うので、ポケモンの上達も速いでしょう。 「」 長時間座ってポケモンやってると腰やお尻が痛くなる方は、ゲーミングチェアがコスパ最強でおすすめです。 このブログでは毎日更新で「過去の自分が知りたかったこと」をジャンル問わず書いているので、もしあなたの役にも立ちそうなことを書いていたらまた読みに来てください。

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