いかりのまえば ダイマックス。 【PJNO 38位】ピンクのエルフが叫ぶ時

いかりのまえば (いかりのまえば)とは【ピクシブ百科事典】

いかりのまえば ダイマックス

はじめに ポケモン剣盾では、エキスパンションパスを購入することで新しい要素を楽しむことができます。 今回は第1弾である「鎧の孤島」の追加要素をまとめました。 新マップや衣装、リーグカード等も追加要素として存在しますが、今回はランクバトルの視点からまとめていこうと思います。 新しく登場するポケモン ダクマ・ウーラオス ダクマは格闘タイプの伝説のポケモンです。 進化後のウーラオスには2種類の「かた」が存在し、進化先を選ぶことができます。 ウーラオス いちげきのかた は かくとう・あくタイプのポケモンです。 同じタイプのポケモンには ズルズキン・ゴロンダがいます。 ウーラオス れんげきのかた はかくとう・みずタイプのポケモンです。 同じタイプのポケモンにはニョロボン・ケルディオがいますが、どちらも現状ランクバトルでは使用できないので剣盾ランクバトル環境では固有タイプといえます。 特性はどちらも新特性の ふかしのこぶしです。 まだ効果は判明していないので判明し次第追記します。 てつのこぶしのようにパンチ系の技に関係する特性ではないかと予想しています。 ウーラオス いちげきのかた は あんこくきょうだ、ウーラオス れんげきのかた は すいりゅうれんだという専用技を習得します。 必ず急所にあたるという追加効果を持つため、相手の能力変化を無視して攻撃することができます。 また、ウーラオス いちげきのかた は キョダイイチゲキ、ウーラオス れんげきのかた は キョダイレンゲキというキョダイマックス技を使うことができます。 それぞれあくタイプ、みずタイプのキョダイマックス技で、 ダイウォールやまもるを使用している相手に対してもダメージを与えることができるというものです。 ダイマックスターンを凌ぐ方法としてダイウォールが使用されることも多いため、非常に強力なキョダイマックス技といえます。 ヤドラン ガラルのすがた ヤドン ガラルのすがた はアップデートによって出現するようになったポケモンです。 鎧の孤島で手に入るアイテムを使用することで ヤドラン ガラルのすがた に進化させることができます。 ヤドキング ガラルのすがた は冠の雪原が実装されるまでお預けみたいです。 ヤドン ガラルのすがた の種族値は原種ヤドンと同じですが、タイプが エスパー単タイプとなっています。 そのため、進化後のヤドランはエスパーと水以外のタイプの複合ではないかと予想しています。 また、特性の1つに くいしんぼうが追加されています。 ヤドランの種族値によりますがはらだいこ+くいしんぼうのコンボ等が使えるかもしれません。 現在環境上位にいるドラパルト・ミミッキュ・ドリュウズ全員にタイプ一致で弱点を突かれてしまうため、環境の変化が少なければ使いにくいタイプとなりそうです。 また、 シェルアームズという専用技を習得します。 これはどくタイプの特殊技で、 相手をどく状態にすることがある、物理か特殊のより高いダメージを与えられる方で攻撃するという2つの追加効果を持ちます。 フォトンゲイザーと同じように、相手のぼうぎょ・とくぼうに依存せず自身のこうげき・とくこうのうち高いほうのステータスで攻撃する技ではないかと考えられます。 特性は新特性の クイックドロウです。 効果は判明していませんが、すばやさや優先度を上げる特性だと予想しています。 キョダイマックスが追加 ガラル御三家 ゴリランダー・エースバーン・インテレオン ガラル御三家の3体のキョダイマックスが追加されます。 キョダイマックス技は キョダイコランダ・キョダイカキュウ・キョダイソゲキで、追加効果は 相手の特性に影響を受けずにダメージを与えるというものです。 これにより、 そうしょく・もらいび・ちょすいや ばけのかわを無視して相手にダメージを与えることができます。 また、 威力が普通のダイマックス技よりも高いということも分かっています。 キョダイマックス技は キョダイベンタツ・キョダイホウゲキで、追加効果はそれぞれ くさタイプ・みずタイプ以外のポケモンに4ターンの間ダメージを与えるというものです。 キョダイフンセキ・キョダイレンゴクのくさタイプ、みずタイプ版です。 追加効果が強力であることはセキタンザンやリザードンが証明しているため、解禁後はキョダイマックス個体が多く使われることになりそうです。 解禁されるポケモン 解禁が決定しているポケモンの最終進化をまとめました。 全国図鑑順 マリルリ マリルリはみず・フェアリータイプのポケモンです。 特性の ちからもちが非常に強力で、 はらだいこ+アクアジェットのコンボを使うことができます。 剣盾ではダイマックスが登場し、アクアジェットでの全抜きは難しくなりましたが優秀なタイプと特性で活躍できるポケモンだと思います。 キングドラ キングドラはみず・ドラゴンタイプのポケモンです。 主に特性すいすいを活かした雨アタッカーとして使われていました。 剣盾ではダイマックスして ダイストリームを使うことで攻撃しながら天候を雨にすることができるため、強化されていると思います。 ハピナス ラッキー ハピナスはノーマルタイプのポケモンです。 HPととくぼうが非常に高く、特殊受けとして使われていました。 また、進化前のラッキーも しんかのきせきを持たせて使われていました。 剣盾ではダイマックス技により受けポケモンは崩されやすくなっていますが、 どくどくを使うことができるポケモンが減ったため今まで以上に特殊受けとして安定すると思います。 ジバコイル ジバコイルはでんき・はがねタイプのポケモンです。 高いとくこうと優秀な耐性、特性を持つ人気のポケモンです。 剣盾では めざめるパワーが廃止されたため、技範囲が狭くなってしまいました。 より相手を選ぶ必要がありますが、相手を選べば十分戦えるポケモンだと思います。 ゾロアーク ゾロアークはあくタイプのポケモンです。 固有特性の イリュージョンを持つトリッキーなポケモンです。 剣盾ではダイマックスが強力であるため、相手を騙してダイマックスを使わせることができれば強いと思います。 また、タイプ一致ダイマックス技のダイアークは相手のとくぼうを下げることができるため、とくこうが高いゾロアークと相性がいいです。 ウルガモス ウルガモスはほのお・むしタイプのポケモンです。 高いとくこうとそれを上げるちょうのまい・ほのおのまいを持ち、特殊積みアタッカーとして使われていました。 剣盾では あつぞこブーツという道具が追加されました。 これはウルガモスが苦手としていたステルスロックを無効化できるアイテムで、持ち物の選択の幅が広がりました。 デデンネ デデンネはでんき・フェアリータイプのポケモンです。 特性 ほおぶくろと技 リサイクルを組み合わせたコンボや いかりのまえば・ほっぺすりすり等でのサポートが得意なポケモンです。 剣盾ではリサイクルやいかりのまえばを覚えられるかどうかわからないため、まだ何ともいえない状態です。 種族値はあまり高くないため、活躍できる機会は限られてくると思います。 ルガルガン ルガルガンはいわタイプのポケモンです。 まひるのすがた・まよなかのすがた・たそがれのすがたの3種類の姿を持つポケモンです。 たそがれのすがたは特別な個体限定だったため、解禁されるかどうかは不明です。 剣盾では1番の個性であったルガルガンZは使えなくなってしまいました。 しかし、ダイマックスの登場によりまひるのすがたでは ダイロックで すなかきを発動させることができます。 新たな教え技 鎧の孤島では新たな教え技が追加されることがわかっています。 まだ技の内容についての情報は出ていないため、判明し次第追記します。 しっとのほのおはほのおタイプの相手全体を攻撃できる技で、 そのターンに能力が上がったポケモンをやけど状態にするという追加効果を持ちます。 ダブルバトルにおいて、ダイマックス技で能力を上げた相手を両方ともやけどにできるため非常に強力な技となりそうです。 グラススライダーはくさタイプの攻撃技で、 グラスフィールド状態だと先制技になるという追加効果を持ちます。 夢特性 グラスメイカーが解禁された ゴリランダーと非常に相性がいい技であるといえます。 他のポケモンでもダイマックスをして ダイソウゲンを使用し、ダイマックスターンが切れた後に先制技として使うことができるため強力な技となりそうです。 主にガンテツボールの入手手段になるのではないかと予想しています。 かえんだまやどくどくだま等、今まで入手難易度が高かった道具や新たな道具も合成できると期待しています。 ダイスープ 非キョダイマックスポケモンをキョダイマックスポケモンとすることができます。 鎧の孤島の配信開始日はいつ? 鎧の孤島の配信開始日は6月下旬予定となっています。 まとめ ポケモン剣盾のエキスパンションパス「鎧の孤島」についてまとめました。 新しい情報が発表され次第追記していく予定です。 Twitterで更新の通知を行うのでよかったらフォローお願いします。

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ウオチルドン

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素早さを抑えたバランス型配分で、安定した耐久力とまずまずの攻撃力を併せ持つ。 と同じように先手で当てると超威力が出る「エラがみ」を習得できる。 ただ、ウオチルドンは特性を持たず、先手を取るにはひと工夫必要なこともあり戦略の主軸には据えにくい。 最大のライバルとなるのは、同複合タイプで同じくちょすいやフリーズドライを持ち、運用方法がかなり似通っている。 ウオチルドンにそのまま特殊耐久を盛ったような高水準の能力を持ち、あちらは先制技や一撃必殺技まで備えている。 こちらにはいかりのまえばによる安定した削り能力があり、カセキのサカナの専売特許としてそこにしおみずも併せられる。 ラプラスより僅かに高い攻撃力・エラがみによる鈍足相手への特効・つららおとしの習得・サブに岩技を選べることなど、 物理アタッカーとして運用する場合にはそれほど差別化に困らないが、そうすると今度はを意識する必要が出てくる。 特殊耐久で大きく勝るとはいえ水以外への受け出しには不安が残る耐性であり、 一度積めば全抜きもあり得るあちらのほうが氷タイプのアタッカーとしてはより好ましい性能をしている。 DLコンテンツvol. 1より新技メテオビームを獲得。 パワフルハーブ前提だが狭い技範囲や、平凡な特攻を補えるか。 隠れ特性であるは現在未解禁。 ネタ考察やマイナー考察はにあります。 先制できれば超威力だが活かすにはひと工夫必要。 性能安定で追加効果もまずまず優秀。 先制攻撃に期待しないなら。 ダイビング 水 80 120 100 溜め攻撃 一致技。 対ダイマックスやたべのこしの時間稼ぎに。 隠れているターンはアイスボディが発動しないことに注意。 やや命中不安。 みず技が通らない草やドラゴンへ通る。 先に攻撃を受けると威力2倍、鈍足と好相性。 多段攻撃、みがわりに強くなる。 高火力命中不安。 同タイプや、などに。 命中やや安定。 サイコファング 超 85 100 壁破壊 対闘、毒。 などに。 キョダイラプラスを受けて壁を割るのにも使える。 一致技で十分な場合も多い。 などに。 いかりのまえば 無 - 90 - 便利な削り手段。 エラがみの通らない相手へ。 耐久を積んでくる相手の強引な突破にも。 特殊技 タイプ 威力 命中 効果 解説 ハイドロポンプ 水 110 165 80 - 一致技。 高火力命中不安。 なみのり 水 90 135 100 - 一致技。 中火力命中安定。 いかりのまえばと相性が良い。 うずしお 水 35 52 85 拘束 一致技。 耐久戦術のダメージソースに。 釣り出し防止にもなる。 高火力命中不安。 中火力命中安定。 一致技を両方半減するに抜群で通る。 ちょすいで役割を持つなら必須。 エラがみと好相性。 特殊型でも基本的にストーンエッジで良い。 ピンポイント。 パワフルハーブ前提。 ならびにエラがみ読みで呼んでくる持ちの相手への奇襲に。 アイスボディを活かした耐久型で。 ねむる 超 - 数少ない回復手段。 カゴのみと併せて。 まもる 無 - 様子見や時間稼ぎに。 こらえる 無 - ダイマックス技も耐える。 オーロラベール 氷 - 強力なサポート技だが先にあられを降らせる必要がある。 あられ 氷 - アイスボディの発動、オーロラベールの展開準備に。 ダイマックス技考察 ダイマックス技 元にする技 威力 効果 解説 ダイストリーム エラがみ なみのり 130 195 天候:雨 一致技。 エラがみをベースにする場合でも、 ウオノラゴンと異なりがんじょうあごを持たず、 先制もしにくいのでほぼ単純強化と見てよい。 雨で2発目から威力1. 5倍に。 ダイアイスとはお互いの天候を消しあってしまう。 ハイドロポンプ 140 210 ダイアイス つららおとし つららばり れいとうビーム 130 195 天候:霰 一致技。 ダイストリームとはお互いの天候を消しあってしまう。 ゆきなだれ 110 165 ふぶき 140 210 フリーズドライ 120 180 水に抜群を取れなくなり範囲が狭まってしまう。 こごえるかぜ 110 165 S低下を利用できなくなってしまう。 ダイサイコ サイコファング 130 サイコフィールド 対闘。 先制技封じもできる。 ダイロック メテオビーム 140 天候:砂嵐 4倍狙いで。 ただし一致技の天候をかき消してしまう。 追加効果が優秀。 要S調整。 ダイウォール 変化技 - まもる状態 フェイントで解除されないが、ダメージは受ける 相手のダイマックスターン枯らしに。 凍える風を活かして先制エラがみを狙う場合、陽気推奨。 狙わず雪雪崩を主軸に戦う場合は意地っ張りでよい。 フリーズドライの採用やトリルでの活躍を狙う場合は勇敢にしておく。 サブ技はパーティと相談。 最速の場合、相手Sランク-1で最速106族 抜き。 Sランク-2で抜き。 耐久力があるほうとはいえ耐性の少ない複合であり、わざわざSに振ってまで悠長にやることかといえば微妙。 あくまで鈍足相手の特効として割り切るくらいが良い。 ちなみに性格ゆうかんで素早さ無振りの場合、無振り47族と同速(と同じ)になる。 気になるなら性格ゆうかんでも、無振り50族抜き程度に素早さに振るのも手。 相手のHPが奇数の場合はキッチリ半減されないので ステルスロックや霰等の追加ダメージがないとしおみずのダメージが二倍にならない。 また、塩水は搭載せず霰や渦潮のスリップダメージとダイビングを利用して削っていくことも考えられる。 HP削りをいかりのまえばに頼っているため、耐久ベースの調整にするとよい。 とつげきチョッキを使用しない場合は霰を展開してアイスボディを発動させるorスリップダメージを稼ぐのも有効。 いかりのまえばを無効化する相手としてが難敵。 こごえるかぜで皮を剥がした後有利な相手に交換するしかない。 タイプを中心としたサブウェポンも豊富。 エラがみは先制で威力が倍増するため、こごえるかぜなどですばやさを下げられたあとに技を受けると危険。 対策方法 鈍足で耐久も中の上程度のため、弱点の・・・で上から殴る。 攻撃・特攻は中程度のため、水と氷の両タイプを等倍以下に抑えられるポケモンで受けるのも有効。 エラがみを主力技とする物理型にはやけど、まひも有効。 覚える技 レベルアップ 8th 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 1 こなゆき 40 100 こおり 特殊 25 1 みずでっぽう 40 100 みず 特殊 25 7 まもる - - ノーマル 変化 10 14 こごえるかぜ 55 95 こおり 特殊 15 21 げんしのちから 60 100 いわ 特殊 5 28 かみつく 60 100 あく 物理 25 35 オーロラベール - - こおり 変化 20 42 フリーズドライ 70 100 こおり 特殊 20 49 いかりのまえば - 90 ノーマル 物理 10 56 かみくだく 80 100 あく 物理 15 63 エラがみ 85 100 みず 物理 10 70 つららおとし 85 90 こおり 物理 10 77 ふぶき 110 70 こおり 特殊 5 技マシン No. 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 技08 はかいこうせん 150 90 ノーマル 特殊 5 技09 ギガインパクト 150 90 ノーマル 物理 5 技21 ねむる - - エスパー 変化 10 技22 いわなだれ 75 90 いわ 物理 10 技24 いびき 50 100 ノーマル 特殊 15 技25 まもる - - ノーマル 変化 10 技27 こごえるかぜ 55 95 こおり 特殊 15 技33 あまごい - - みず 変化 5 技35 あられ - - こおり 変化 10 技36 うずしお 35 85 みず 特殊 15 技39 からげんき 70 100 ノーマル 物理 20 技45 ダイビング 80 100 みず 物理 10 技48 がんせきふうじ 60 95 いわ 物理 15 技51 つららばり 25 100 こおり 物理 30 技54 ロックブラスト 25 90 いわ 物理 10 技55 しおみず 65 100 みず 特殊 10 技64 ゆきなだれ 60 100 こおり 物理 10 技67 こおりのキバ 65 95 こおり 物理 15 技76 りんしょう 60 100 ノーマル 特殊 15 技レコード No. 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 技01 のしかかり 85 100 ノーマル 物理 15 技03 ハイドロポンプ 110 80 みず 特殊 5 技04 なみのり 90 100 みず 特殊 15 技05 れいとうビーム 90 100 こおり 特殊 10 技06 ふぶき 110 70 こおり 特殊 5 技16 たきのぼり 80 100 みず 物理 15 技20 みがわり - - ノーマル 変化 10 技26 こらえる - - ノーマル 変化 10 技27 ねごと - - ノーマル 変化 10 技32 かみくだく 80 100 あく 物理 15 技46 てっぺき - - はがね 変化 15 技69 しねんのずつき 80 90 エスパー 物理 5 技74 アイアンヘッド 80 100 はがね 物理 15 技75 ストーンエッジ 100 80 いわ 物理 5 技97 サイコファング 85 100 エスパー 物理 10 技98 アクアブレイク 85 100 みず 物理 10 遺伝.

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【ポケモン剣盾】ダイマックス技/キョダイマックス技の一覧表と解説・説明!【攻略】

いかりのまえば ダイマックス

歴代御三家では最速で、高めの攻撃種族値と平均程度の耐久を兼ね備えた典型的速攻アタッカーだが、最大の特徴は「」と同一効果を持つ専用特性「」である。 これにより、高速・高火力・広範囲と三拍子揃った非常に優秀なアタッカーとして活躍でき、一致ふいうちによる高い縛り性能も有する。 ダイジェット・ダイナックル・ダイスチルなどを一致で扱えることからダイマックス適性も抜群に高く、「」解禁直後の集計ではシングルバトル使用率1位、ダブルバトル使用率3位を記録した。 ただし、習得技のバリエーションはかつてのほどではなく、・・・・・の6タイプに対しては物理技で弱点を突けない。 特攻種族値の低さから特殊技は素の状態では使いづらく、純粋な特殊アタッカーは難しい。 ただし、対策のダイサンダー用エレキボールなど、一部の技は物理技では対応が難しい相手へのメタとなる。 そのためダイマックスやいのちのたま等のアイテムで強引に火力を補うことで、両刀アタッカー、あるいは物理アタッカーの役割破壊技として稀に採用されるケースも出てきている。 物理技との火力差は比べるまでもないが、相手のサイクル崩壊を狙うメタ運用としては一考に値する。 火力より技範囲を重視されたとはやや事情が異なり、等倍での撃ち合いを求められるケースも少なくない。 そのため、アイテムやダイナックル・ビルドアップでの火力補強と相性がよく、撃ち分けメインの崩し役としてより、高火力での制圧を狙うダイマックスエースとしての運用が主になる。 ・といった物理受け相手はやや苦手だが、ラムのみ・ちょうはつといった手段で起点にできる可能性もあるため、上手く崩せるよう立ち回りたい。 S119は、ギリギリ120族に抜かれてしまう絶妙なラインだが、の消滅した第八世代では大きな欠点とは言えず、に抜かれるのがやや惜しい程度と言える。 素早さデフレの今世代では相対的にかなり速い部類であり、ミラーを意識するのでなければ抜き程度までSを落とした調整も一考の余地がある。 リベロ解禁後は採用率が激減してしまったが、「」発動の一致高火力も魅力的であり、層の厚い単タイプとして見ても個性的な性能を持つポケモンである。 とりわけ、無反動ゆえにタスキと好相性でHPが減っていても連発の利く高威力一致技「かえんボール」を扱えることは特筆に値する。 リベロ解禁前でも一定の採用率を記録していたこともあり、環境の変遷次第ではもうか型の研究が進むかもしれない。 ネタ考察やマイナー考察はにあります。 キョダイマックス技 変化する技タイプ 解説 キョダイカキュウ ほのお 相手の特性を無視して攻撃出来る。 考察及びダイマックスとの比較 元技の威力に関係なく威力は160で固定。 効果によってやを無視でき、特にのに阻害されない点は特筆に値する。 元技がなんであろうと炎であれば最高火力に変化するため、ニトロチャージ入りバトン特化構成でもいざというときに火力役になれるのは地味ながらとても優秀。 1発の威力はダイバーンより高く、天気をひでりにしない為、味方の水アタッカーの邪魔にもならない。 ただ、ひでりにしない事から2発目以降の火力では劣り、相手の天候戦術の妨害にもならない。 一長一短であるため、どちらで運用するかはパーティ次第と言える。 特性考察 もうか 低すぎない耐久により、1発耐えて効果圏内に入る事が比較的多い。 きあいのタスキとも好相性で、反動ダメージの無い「かえんボール」の存在は他の物理炎勢より優位となる。 弱い特性ではないが、後述のリベロが非常に優秀なため、そちらが優先されることが多い。 リベロ 隠れ特性。 と同じ効果。 基本的にこれ。 もうかの最大火力には及ばないが、全てのサブウェポンをタイプ一致で撃てるようになる。 本来抜群の相手の技を等倍や半減で受けることができれば実質的に耐久上昇効果も期待できる。 素早さの高いエースバーンと好相性。 一方で炎技を半減するタイプの技を一切習得できない為、対炎性能は更に下がる。 元がほのおタイプなのでおにびを撃たれる事は少ないが、ねっとうは撃たれやすいのでほのおタイプ喪失による火傷にも注意。 リベロについて• 攻撃技・変化技を問わず技を選ぶと、 その技が発動する直前に、自身がその技のタイプに変化する。 実質あらゆるタイプの技をタイプ一致(1. 5倍)で撃てる。 無効タイプで攻撃した場合、まもる(ダイウォール)で防がれた場合、技が外れた場合でも 技は発動したが防がれたと判断されるため、タイプ変化が発生する。 技が失敗した場合(補助技に対するふいうち等)は 技が発動していないと判断されるのか、タイプ変化は起きない。 手持ちに引っ込めると元のタイプに戻る。 タイプ固有の特徴を利用できる。 (例)タイプなら毒・猛毒にならない。 ただし、状態異常の解除はできない。 (例)麻痺した後でタイプになっても麻痺は解除されない。 事実上毎ターン耐性を変化させることが可能で、それを活かして相手の技を透かすことができる。 (例)アクロバットでじしんを透かすなど• ただし、技を選んだ瞬間にタイプが変わるわけではないので、先制攻撃されると直前のタイプで技を受ける。 タイプ 主な技 (威力) 備考 無 いかりのまえば 不定 でんこうせっか 60 みがわり、まもるなど ゴースト技を無効化できる。 先制まもるで次ターンのかげうちを牽制できる。 炎 かえんボール 180 フレアドライブ 180 ニトロチャージ 75 タイプをリセットする感覚で使える。 火傷無効。 水 なし 現在は技が無いため変化できない。 電 エレキボール 不定 麻痺無効。 弱点はじめんのみと優秀だが、炎と一貫するため活かしにくい。 炎闘で弱点を突けない水飛に抜群を狙える。 しかし対応技が特殊技のエレキボールしかない。 草 なし 現在は技が無いため変化できない。 氷 なし 現在は技が無いため変化できない。 闘 とびひざげり 195 きしかいせい 不定 弱点である岩を半減。 対応技も高威力で、炎との補完にも優れる。 攻防両面で岩・悪に強い。 毒 ダストシュート 180 虫・草・フェアリーなど範囲が炎と被り気味だが、ダストシュートが対フェアリーで最大火力。 毒・猛毒状態にならなくなる。 地 ねっさのだいち 105 マッドショット 82 弱点の岩半減、電気(でんじは)無効と耐性は悪くないが、肝心の対応技が微妙。 飛 アクロバット 165 とびはねる 127 弱点である地面無効だが、対応技に若干の癖があるため耐性目当てで使うのはタイミングが難しい。 ダイジェットをタイプ一致で使えるのは大きな強み。 超 しねんのずつき 120 格闘に攻守両面で強い。 格闘無効の霊は対応技が特殊のみ。 虫 とんぼがえり 105 弱点の地面半減だが、とんぼがえりでは使用後手持ちに戻るのでラス一以外では耐性的な意味はない。 岩は一貫する。 岩 なし 現在は技が無いため変化できない。 霊 シャドーボール 120 格闘・ノーマル無効の耐性は優秀。 だが、対応技が特殊技のみで活かしにくい 竜 なし 現在は技が無いため変化できない。 悪 ふいうち 105 エスパー無効に加え、一貫性の高い霊悪半減。 対応技が先制技なので、ドラパルトやミミッキュのかげうちに先んじて耐性を持つことが出来る いたずらこころ補助技に対してはタイプ変化後の使用をけん制は出来るが、補助技に対してふいうちを使用しても技失敗で耐性を得ることはできない。 鋼 アイアンヘッド 120 毒無効を始め非常に多くの耐性を持つ。 ただし弱点である水は等倍、地面は一貫と炎との耐性補完はイマイチ。 対応技は優秀で、ダイマックス技としても使いやすい。 砂嵐・どく無効のためきあいのタスキは若干使いやすくなる。 妖 なし 現在は技が無いため変化できない。 技考察 特性「」の場合、全ての技がタイプ一致。 反動なし・非接触だが稀に外す。 特性に注意。 接触技。 積み技感覚で。 とびひざげり 闘 130 90 外しで反動 対岩。 サブウェポンの中では高威力。 タマゴ技。 炎技だけで技スペースを食うのを防げるが、ゴーストに注意。 若しくはターン稼ぎにも。 怯みも狙える。 A特化+リベロならB特化でも高乱数1。 とんぼがえり 虫 70 100 自分交代 優秀な交代技。 スカーフや先制技対策にも。 タマゴ技。 リベロなら確1。 まもる貫通。 いかりのまえば 無 - 90 相手HPを半減 削り技。 物理受けに対して一貫し易い。 タマゴ技。 カウンター 闘 - 100 優先度-5 物理技を倍返し。 どちらかといえばダブルバトル用。 ニトロチャージやローキックと選択だが、火力が落ちたり飛行タイプや浮遊にすかされる。 追加効果も優秀。 エレキボール 電 ~150 100 - リベロ前提。 素早さを積む場合や麻痺対策にも。 ペリッパー確1、ドヒドイデ確2。 ダイサンダーでギャラドス確1、アーマーガア確2。 ダイホロウでドラパルト乱1。 変化技 タイプ 命中 解説 コートチェンジ 無 - ステロの押しつけ、壁やおいかぜの奪取など。 ちょうはつ 悪 100 高い素早さから相手の補助技を封じる。 みがわり 無 - 様子見やもうかの発動に。 とびひざげり読みのゴースト後出しに対するリスクケアにも有効。 相手がガラルサニーゴなら同時に鬼火と力をすいとるを封じられるが、やの特性は忘れずに。 またダイマックスするとみがわりが消えるので注意。 ビルドアップ 闘 - 火力と耐久補強。 耐久は低くないので相手を選べば使い所はある。 ふるいたてる 無 - 火力補強。 積みバトン用だが、リベロ解禁により特殊技の搭載も増えた。 こうそくいどう 超 - 素早さ補強。 バトンタッチ 無 - 積み技やニトロチャージで上げた能力を後続に継ぐ。 こらえる 無 - ダイマックス枯らしに。 ダイマックス技考察 ダイマックス技 元にする技 威力 効果 解説 キョダイカキュウ 炎技 160 240 相手の特性無視 キョダイマックス専用。 威力固定。 最大打点のダイバーンより更に高火力。 ダイバーン かえんボール フレアドライブ 140 210 天候:晴れ 一致技。 晴れで2発目から威力1. どうしても外したくないときに。 攻撃を上げる積み技としても。 先制技として使うことはできないので注意。 明確な仮想敵がいる場合やさらなる速度を求める場合に。 追加効果が優秀。 ダイサイコ しねんのずつき 130 サイコフィールド などに。 ふいうちなどと相性が悪いが相手の先制技も封じられる。 ダイサンダー エレキボール 130 エレキフィールド 対水・飛。 特殊技のためやくらいしか確1にならない。 フィールドによってあくびを撃たれても無効化できるのはポイント。 ダイウォール 変化技 - まもる 相手のダイマックスのターン切れ狙いに。 威力が低いので現状アイアンヘッドで十分。 出来る限り攻撃範囲を広げ、相手を崩していく。 パーティーの補完から、ダイマックスエースまで幅広く戦える。 弱点を突けないタイプにも、一致等倍である程度はゴリ押しがきくため極めて腐りにくい。 性格は頻発するミラー意識のようき最速が多いが、HBカビゴンを意識したじっぱりでも良い。 テンプレの技構成は優先技の4つ。 高火力の非接触技であるかえんボール。 高火力かつ炎との補完に優れ、ダイナックルでの火力上げもできるとびひざげり。 唯一の先制技かつアタッカー型のドラパルトを縛れるふいうち。 癖は強いがダイマックス技でダイジェットにしたり、逆に相手のダイマックスを回避するとびはねる。 ただし上記構成では命中率やPPに不安があることもあり、技構成は非常に多様。 ダイマ前提のダイジェットを外して、みがわりで状態異常を回避したり、 しねんのずつきで受けに来るドヒドイデをメタったり、 場合によってはメタ重視で炎技不採用という場合も出てきており、型は非常に多様化している。 型の多様化に伴い持ち物の多様化も進んでいる。 エースとしての抜き性能重視のいのちのたまが最も主流だが、 ストッパー性能や対面性能を重視する場合はきあいのタスキや、 マヒ撒き等の状態異常メタのラム、耐久と火力を両立するたつじんの帯、 さらにはリベロの技範囲を犠牲にしてまでミラーで上を取るスカーフ型など。 特定の型であれば対策出来るポケモンもいるが、流行に伴い対策に対するメタ型も流行。 もうかで反動のない高威力物理炎技が使える炎タイプは他におらず、非接触である事も命中不安を補って余りある強み。 サブウェポンは、威力が高く炎技との相性も良いとびひざげりはほぼ確定。 先手とんぼがえりで低めの耐久を晒さずにサイクルを回す事も可能。 いかりのまえばは苦手な相手への削りに使えるが、元々攻撃範囲はそこそこ広いうえ炎半減のに無効なので優先度は低め。 先制技のふいうちや、ダイジェットとして使う事で抜き性能を上げられるとびはねるなどの方が使用機会は多い。 タスキの場合はカウンターも有効で、などの圧倒的に不利な相手を強引に倒す事ができる。 みがわり連打で自主的にもうかを発動できる。 チイラのみや晴れ補正と組み合わせれば、かえんボールの威力は凄まじいものに。 交代読みでみがわりを置く事でゴーストにとびひざげりを空かされるリスクも軽減できるため、優先度は高い。 等倍範囲の広いリベロのイメージから数値受けを呼びやすく、それらに対して逆に起点化していくという地雷型。 あくびなどを起点にビルドアップを積んでいく。 積みやすくするために、Sは補正有S180で最速抜き程度まで落とす事が多い。 身代わり採用時は、ビルド後に仮想敵から身代わりが壊されないように調整すると良い。 また、その場合は攻撃技が2つになるため、特性リベロは優先度が下がり、 代わりに身代わり連打で発動が狙いやすく、ゴリ押ししやすいもうかの優先度が上がる。 おいかぜで上を取られてもきあいのタスキで耐えつつコートチェンジで素早さを逆転させ、 もうか発動かえんボールを叩き込む動きが可能なため、持ち物はタスキが推奨される。 一方、リベロによる全技タイプ一致も強力なので、特性はパーティによって選択か。 技候補にダメおしを追加、エースバーン自身が素早いため使い所はかなり限定されるが ドラパルトのような自身より素早いポケモンと並べた時、主なトリル持ちであるエスパー、ゴーストに対して高火力の弱点技を持てる。 相性考察 特定のタイプを持つポケモンとのタイプ相性の補完について記載する。 組み合わせるのを1体に限定せず、自身含め3~4体の組み合わせで「並び」とその中での役割を意識できるよう解説するのもよい。 特定のコンボに組み込む際のパートナーについてはその型の項で解説することを推奨。 相性補完が良く、エースバーンの苦手な水、地面 かたやぶり以外 を半減以下で受けられる。 高耐久水タイプにもわるだくみやこだわりトリックで崩しを狙える。 一方ウォッシュロトムの苦手な草タイプにエースバーンが強いなど攻撃面での補完も良く、ウォッシュロトムも後述の対策ポケモンにあるギャラドス、カバルドンやドヒドイデなどに有利を取りやすい。 ただしこの2匹では特にいたずらごころ持ちによるみがわりが厳しい。 特性すりぬけや音技などで対策したい。 @グラスメイカー エースバーンの苦手な水、地面を半減以下に加えグラスフィールド込みの一致高火力技で崩しを狙える。 ドヒドイデにもやどりぎのタネ、つるぎのまいなどの技で有利を取りやすい。 またグラスフィールドでエースバーンの弱点である地震を半減できる。 ただしギャラドス以外の飛行タイプに対して有効打が薄くなるので注意。 対エースバーン 注意すべき点 高い素早さと、リベロによりタイプが二転三転する点が厄介だがもうかによる高火力の一致炎技の爆発力も侮れない。 素早さで上回られている場合はほぼ全て不利対面といっても過言ではないだろう。 高速アタッカーとして使われやすいも一致ふいうちで縛られてしまう。 元が炎タイプなため鬼火も効きにくい。 高火力で弱点を突かれるほか、こちらからの有効打を空かされることも。 耐久は低いが紙というほどでもなく(身代わりなどと合わせられて)もうかを発動されるとさらに止めにくくなり危険。 とんぼがえりやふいうちなど小回りも利く。 特にダブルではコートチェンジによる支配力が強い。 対策方法 耐久は高くないので、スカーフ持ち等の高速・高火力技で上から制圧するのが効果的。 ただし、一致ふいうちを持つため悪弱点は逃げた方が良い。 種族値上ほぼ物理アタッカーのみで、水・地・飛タイプなどへの有効打に乏しい。 、など高物理耐久のポケモンで流すのもよい。 でんじはやおにびも効果的。 (おにびはリベロ発動後でないと無効) いたずらごころ持ちで麻痺を入れるのは汎用的な対策になりうる。 ただしラム持ちに注意。 採用率の高い技に命中不安技が多い。 (かえんボール:命中90、とびひざげり:命中90、とびはねる:命中85) 外し狙いで身代わりや再生回復を連打するのも有効。 一方で型の多様化により、これら対策に対するメタ型も登場している。 (スカーフ対策のスカーフエースバーン、状態異常対策のみがわりラム採用など) そのため「どんな型のエースバーンか」に合わせた柔軟な対策が求められている。 H76 A176 S252調整のスカーフえらがみでダイマックスされようが確1。 ふいうちで先攻+悪タイプ化した場合は確2だが、球ふいうちでもウオノラゴンは確3。 先攻出来れば基本的に勝てるが、事前にダイジェットを積まれると厳しい。 オボンがあればあくびを入れる余裕もあり、 それが無くとも怠ける連打で、玉ダメと砂で消耗させることが出来る。 かえんボールやとびひざ外れのリスクもあり、基本的に有利。 ダイナックルによる積みに注意。 A特化でこだわりハチマキを持たせればひこうタイプ以外はどのタイプであってもじしんで非ダイマックス個体は確1 とんぼがえりでむしタイプにはなれるがエースバーンが交代するので除外。 炎闘半減。 ただし採用率は低いが、しねんのずつき、エレキボールに注意。 炎闘半減。 いかく+B特化なら球ダイジェットも確3。 エレキボールに注意。 いたずらごころでんじはで機能停止に追い込める。 その後は交代しても良し。 エースバーンの技構成次第では、自身でそのまま相手する事も出来る。 タイプが変わらないうちに先制アクアジェット。 悪や格闘に変化していてもじゃれつくで弱点をつける。 アクジェを打つことは分かりきっているが、ふいうちを選択しようにも悪半減。 また、ふいうちを読まれてじゃれつくを選択されるリスクも抱えるので、マリルリ側が有利な事には変わりない。 オーロンゲに限らず、いたずらごころ持ちは非常に有効。 でんじはだけでなく、命中不安技を採用したフルアタが多いため、まもみがにも弱い。 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 技01 メガトンキック 120 75 ノーマル 物理 5 技03 ほのおのパンチ 75 100 ほのお 物理 15 技08 はかいこうせん 150 90 ノーマル 特殊 5 技09 ギガインパクト 150 90 ノーマル 物理 5 技13 ほのおのうず 35 85 ほのお 特殊 15 技21 ねむる - - エスパー 変化 10 技24 いびき 50 100 ノーマル 特殊 15 技25 まもる - - ノーマル 変化 10 技31 メロメロ - 100 ノーマル 変化 15 技34 にほんばれ 90 100 ほのお 変化 5 技39 からげんき 70 - ノーマル 物理 20 技40 スピードスター 60 - ノーマル 特殊 20 技41 てだすけ - - ノーマル 変化 20 技42 リベンジ 60 100 かくとう 物理 10 技52 とびはねる 85 85 ひこう 物理 5 技53 マッドショット 55 95 じめん 特殊 15 技56 とんぼがえり 70 100 むし 物理 20 技58 ダメおし 60 100 あく 物理 10 技68 ほのおのキバ 65 95 ほのお 物理 15 技75 ローキック 65 100 かくとう 物理 20 技76 りんしょう 60 100 ノーマル 特殊 15 技78 アクロバット 55 100 ひこう 物理 15 技85 バークアウト 55 95 あく 特殊 15 タマゴ技 No. 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 技02 かえんほうしゃ 90 100 ほのお 特殊 15 技07 けたぐり - 100 かくとう 物理 20 技12 こうそくいどう - - エスパー 変化 30 Lv 技13 きあいだめ - - ノーマル 変化 30 技15 だいもんじ 110 85 ほのお 特殊 5 技20 みがわり - - ノーマル 変化 10 技21 きしかいせい - 100 かくとう 物理 15 技26 こらえる - - ノーマル 変化 10 技27 ねごと - - ノーマル 変化 10 技29 バトンタッチ - - ノーマル 変化 40 技33 シャドーボール 80 100 ゴースト 特殊 15 技36 ねっぷう 95 90 ほのお 特殊 10 技37 ちょうはつ - 100 あく 変化 20 技41 ブレイズキック 85 90 ほのお 物理 10 技43 オーバーヒート 130 90 ほのお 特殊 5 技48 ビルドアップ - - かくとう 変化 20 技55 フレアドライブ 120 100 ほのお 物理 15 技64 きあいだま 120 70 かくとう 特殊 5 技69 しねんのずつき 80 90 エスパー 物理 5 技73 ダストシュート 120 80 どく 物理 5 技74 アイアンヘッド 80 100 はがね 物理 15 技80 エレキボール - 100 でんき 特殊 10 技83 サイドチェンジ - 100 エスパー 変化 15 技85 ふるいたてる - - ノーマル 変化 30 遺伝.

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