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6月23日(火)より、利用できるサービスが増えます! 2020年6月23日 更新 新型コロナウイルス感染症拡大防止のため制限していたサービスを 2020年6月23日(火曜日)より、一部再開いたしました。 <再開するサービス内容> コピーサービス インターネット(30分以内) 新聞・新刊雑誌の閲覧 書庫資料、住宅地図など貸出禁止(館内閲覧)資料の利用 レファレンス(調査・相談)サービスは、濃厚接触を避けるため、15分以内でお願い致します。 (長時間になる場合は、電話、ファックス、図書館ホームページのメールレファレンス画面で受付いたします。 30分以内のご利用でお願いいたします。 来館される利用者の皆様には、下記の内容について、ご協力をお願いいたします。 1 マスクの着用をお願いします。 2 発熱やせき、倦怠感など体調が思わしくない場合は、来館をご遠慮ください。 3 入館時に、 手指の消毒や手洗いをお願いします。 4 他の利用者との 距離を開けてください。 5 スタッフのマスク着用、設備の定期消毒、換気、飛沫防止シート設置などの対策を行っております。 6 返却された本は消毒し、次の貸出まで一定期間保管します。 そのため、在庫の本であってもすぐに貸出できない場合があります。 重要なお知らせ 2020年03月01日 【中村図書館のFacebookスタートしました】 図書館の情報やイベントの様子等をアップしていきます。 facebooのアカウントを持っている人は、ぜひ、下のバナーをクリックして、登録してください。 宜しくお願い致します。 2019年11月01日 更新:2020年02月09日 「中村図書館 利用者懇談会」について 詳しくは、こちらのをご覧ください。 2019年10月19日 年末年始および臨時休館のお知らせ 期間:2019年12月29日(日)〜2020年1月8日(水) 詳細は、をご覧ください。 2019年04月01日 弁償手続きの方法が変わります。 詳しくは、をご覧ください。 2019年03月30日 中村図書館公式Twitterを始めました。 詳しくは、をご覧ください。 2018年05月16日 ホームページを公開いたしました。 2018年05月16日 【指定管理者からのご挨拶】 このたび名古屋市中村図書館の指定管理者として指定していただいたです。 よろしくお願い致します。 新着情報 2020年02月28日 (6月7日修正) 新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、全てのイベントは中止しております。 2020年05月10日 中学生をはじめとした10代(ティーンズ)向け図書案内 【ローリングストーン】のご案内 ふだん、中村区内にある各中学校や高校、図書館内で配布等しております「ローリングストーン」をHP上でも閲覧できるようにいたしました。 こちらもぜひご覧ください。 2020年07月09日更新 児童向け図書案内【かわらばん】のご案内 中村区内の各小学校や図書館内にて配布等しております「かわらばん」をHP上でも閲覧できるようにいたしました。 どんな本を読んだらいいか迷った時に参考にしてください。 new new.

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各サービスへのアクセス トライアル中の電子ジャーナル () 2020年6月1日~7月31日 () 2020年6月1日~8月31日 COVID-19感染拡大防止対応 期間限定サービスです。 詳細は各サイトでご確認ください。 他のタイトルはからご利用ください(許諾のあるもののみ利用可)。 - Wiley Online Library - Highwire press - DeGruyter - Highwire Press Society of Nuclear Medicine - Cambridge Core - Ingenta Connect Journals - Highwire Press Journals - Highwire Press Journals - Highwire Press Journals - Highwire Press Journals 文献管理ツール - - Site sealについて 当プロキシサービスは、DigiCert発行のSSL電子証明書を使用しています。 利用するには• [ID確認] 本サービスを利用するためのID(名古屋大学ID)とパスワードをお持ちであることをご確認下さい。 [サービス確認] 右にあるリンク中に、利用しようとするサービスがあることをご確認下さい。 このリストにないサービスは、学内でご利用下さい。 [サービス名クリック] 右にあるリンク中の、利用しようとするサービス名をクリックして下さい。 ログインが必要な場合、IDとパスワードの入力が要求されます。 認証に成功すると、利用を開始できます。 ログイン直後に画面が遷移しない場合は、その画面からリロード(「最新の画面に更新」「再読込」など)をしてみて下さい。 提供元の許諾があるサービスへこのページからリンクをたどった場合のみ、外部からの利用が有効です。 終了方法• [プロキシサービスのログアウト] このページの ボタン をクリックします。 [CASのログアウト] 「CAS Central Authentication Service のログアウト」をクリックして下さい。 利用中の注意 サービスにログイン中、ブックマーク(お気に入り)などから直接電子ジャーナルのサイトなどにジャンプすると、プロキシサービスの圏外に出てしまうことになります。 必ず、この画面からリンクをたどってご利用下さい。 また、リンクをたどることを繰り返して、プロキシサービスがサポートしないサイトにジャンプしてしまうと、この場合も圏外に出てしまうことになります。 プロキシサービス利用中は、このサービスがサポートするサイトをすべてあわせた「圏内」にいる間のみアクセスが有効であることをご理解下さい。 ご自分が現在プロキシサービスの圏内にいるかどうかは、ブラウザのURL欄を見ることで判断できます。 たとえば www. nature. com のサイト内にいるときに、URL欄が www. nature. com. ejgw. nul. nagoya-u. jp といったように、アドレス内に ejgw. nul. nagoya-u. jp が入っている間は、プロキシの圏内です。 これが表示されなくなった場合は、圏外に出てしまったことになります。 この場合、サイトの利用権限がない、といった画面が表示されたりすることがあります。 下の図が圏内と圏外のイメージです。 EzProxyというソフトウェアを使っているため、図中ではEzProxy圏内と表示しています。 圏外にでてしまったことに気づいたら、このページに戻ってから必要なリンクをたどって下さい。 この場合はすでにログインが完了しているので、すぐに利用が続行できます。 FAQ• 本サービスに、利用資格はありますか? 本サービスは、「現時点で名古屋大学の構成員」である方が利用できます。 卒業生、退職者の方はご利用頂けません。 名古屋大学の構成員とは…教職員、大学院生、学部生、研究生、聴講生、科目履修生、名誉教授など 「本サービスを利用するためのID(名古屋大学ID)」とは何ですか? 本サービスは2016年4月現在、「名古屋大学ID」でご利用頂けます。 名古屋大学IDは、名古屋大学のすべての構成員に付与され、生涯変わらないIDとして利用することができるものです。 学部生・大学院生の場合、入学時に事務室より紙媒体で全員に配布されています。 教職員には文書にて通知されています。 研究生、聴講生、科目履修生、研修生、特別研究員などのご身分をお持ちで、すでに申請済みの方はそのIDをご利用頂けます。 詳しくは、情報連携統括本部情報推進部情報基盤課 共同利用担当)(TEL:052-789-4354)にお尋ね下さい。 なお、名古屋大学IDをお持ちでも、本サービスの利用資格がない方はお手持ちの名古屋大学IDでログインできません。 (参照:) 参考:「名古屋大学ID」 普段使っているデータベースがリストにありません。 本サービスは、契約データベース、電子ジャーナル、電子ブックの提供元より「構成員によるリモートアクセス利用の許諾」を得たもののみ、利用できます。 現在リストにない電子サービスについては、学内にてご利用下さい。 リストからデータベースにアクセスしようとすると、「セキュリティ証明書に問題があります」というメッセージが出ます。 データベースサイトのセキュリティ証明書が安全と認識されないためですが、このページのリストからはデータベースの正しいアクセス先にリンクしています。 以下の手順でセキュリティ証明書の例外を承認してアクセスしてください。 Internet Explorer7の場合: メッセージ:「この Web サイトのセキュリティ証明書には問題があります。 ログアウト操作をせずにウインドウを閉じた場合、新しく開いたウインドウでこのページにアクセスすればログアウトが可能です。 また、120分間操作をしない状態が検知されると、プロキシサービスは自動的にログアウトされます。 ただしセキュリティのために、ログアウトは行なうようにして下さい。 雑誌の目次等(PDF形式)を開き、そこから本文に飛ぼうとすると圏外に出てしまい、見られません。 「プロキシサービスによる接続」ではシステムの仕様上、PDFファイルを経由したリンクは必ず圏外になってしまいます。 目次等で経由をする場合は、必ずHTML形式を選択し、そこからリンクを辿るようにして下さい。 以前、学外から電子ジャーナルを検索した際に論文ページをブックマーク(お気に入りに登録)をしたのですが、 後日再びプロキシサービスにログインし、ブックマークからアクセスしようとしたらエラーになってしまいました。 電子ジャーナルアクセスサービスをはじめとするいくつかのデータベースでは、ログインするごとに毎回異なるIDを発行してURLの一部を生成し、認証を行っています。 同じページでも毎回異なるURLとなりますので、ブックマークはご利用いただけません。 お手数ですが、検索などでリンクをたどり、電子ジャーナルまでアクセスいただけますようお願いいたします。 名誉教授も「学外からの電子ジャーナル利用」が可能だと聞きましたが、どのような手続きや手順が必要でしょうか。 名誉教授の方は2008年5月より、「名古屋大学ID」でご利用頂けます。 今後は「名古屋大学ID」でご利用下さい。 名古屋大学IDは、情報連携統括本部情報推進部情報基盤課 共同利用担当)(TEL:052-789-4354)へ、「名古屋大学ID通知請求届」をご提出頂くことで通知されます。 名古屋大学IDを入手されましたら、の手順に従ってご利用下さい。 ただし、2008年5月以前に名古屋大学IDの通知書を受け取られた方は、ログインできないことがあります。 その場合は再度、「名古屋大学ID通知請求届」をご提出頂く必要があります。 情報連携統括本部情報推進部情報基盤課 共同利用担当)にご確認下さい。

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図書館では図書や雑誌のほか、電子ジャーナル 学術論文のオンライン版 、データベース、電子書籍など電子的な資料も提供しています。 資料にはそれぞれ調べるツールがあります。 資料の探し方の基本は、( )をご覧ください。 名古屋大学の資料を探す | 名古屋大学にある図書や雑誌を検索できます。 名古屋大学で授与された博士(新制・昭和32年以降)の学位論文が検索できます。 その他の学位論文については以下のサイトで検索できます。 旧制(昭和14年-37年度)の博士論文…• 国内の他大学、名古屋大学の前身校 (愛知医科大学、名古屋医科大学)で授与された博士号の学位論文…(NII提供) 学内の図書館・室にある新聞(印刷版:原紙・縮刷・復刻版、マイクロ版、オンライン版)の所在、利用可能年代が検索できます。 名古屋大学の研究者が執筆した学術論文や学位論文、学内で発行している紀要など、学内の研究成果を登録し、無料公開しています。 他機関の資料を探す 名古屋大学に必要な資料がない場合は、他の大学や図書館にあるか探します。 見つかった資料は、直接訪問や取寄せなどでご利用ください。 国内を探す• :国内の他大学の図書・雑誌を検索• :国内の他大学の図書・雑誌を検索(連想検索、目次の表示)• :国立国会図書館の蔵書を検索• :国内の公共図書館の図書と貸出状況など• :愛知県内の公共図書館(愛知県・名古屋市・各市町村立図書館)の蔵書を検索 海外を探す• :世界中の大学・図書館等の総合目録• :アメリカ議会図書館(Library of Congress)蔵書目録• :British Library(英国の国立図書館)の蔵書目録• :イギリスの学術・国立・専門図書館の所蔵資料横断検索• :18世紀以前の英語図書等の総合目録。 このうち Surrogates 欄に Early English books もしくは、The Eighteenth Century(Reel no. 1961-2975 のみ)とあるものは、中央館でマイクロフィルムを所蔵• :中国の大学図書館総合目録• :フランス国立図書館の蔵書目録• :フランスの大学図書館等の総合目録。 図書・雑誌・学位論文• :ドイツ国立図書館• :ドイツ語圏所蔵目録横断検索 電子リソース (学内者向け) 学術雑誌の電子版(電子ジャーナル)や、文献検索システム(データベース)など多くの資料がオンラインで利用できます。 図書館に来なくても図書や論文の本文が読めるほか、全文検索など印刷版にはない便利な使い方ができます。 学術雑誌のオンライン版です。 現在、名古屋大学では約32,000タイトルが利用可能です。 学術論文、新聞記事、法判例、統計データなどを検索できます。 総合分野や各分野の専門データベースを契約しています。 百科事典、語学辞書、人名辞典などの参考図書、専門書やテキストなどの単行本の電子版です。 名古屋大学の現構成員(教職員・大学院生・学部生・研究生等)の方は、契約上認められたデータベース・電子ジャーナル等に限り、自宅など学外からも電子リソースを利用することができます。 貴重書・コレクション• 名古屋大学附属図書館が所蔵する、歴史的文書や古典籍などのコレクションです。 概要、検索方法、利用方法などを案内しています。 名古屋大学附属図書館の古典籍について、書誌情報のほか内容についての注記などから詳細な検索ができます。 一部は電子化画像あり。 電子化された貴重書の画像を検索できます。 ほか、学内研究者の論文の本文などを提供するNagoya Repositoryがあります。

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