アニメ チート。 これが面白い!おすすめの異世界転生アニメを紹介!チート設定がいい│にゃんめの生活部ログ

主人公最強アニメおすすめ32作品【2020年版】

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漫画アニメの最強キャラクターベスト15 第20位. 一方通行(アクセラレータ)-とある魔術の禁書目録より- 学園都市に7人しかいない最高峰の超能力者の中でも一番強い人。 性格も残忍残虐。 戦いを楽しんでいます。 一方通行(アクセラレータ)とは能力の名前で本名は不明です。 その能力はベクトル操作、質量保存の法則を無視した運動量の向きを自在に操ることができます。 つまりは相手が攻撃しに向かってきても瞬時に攻撃を跳ね返すことができます。 能力は最強と言っても過言ではないですが、本人の身体能力は弱く、主人公上条当麻のパンチ一発ででノックダウンするほどなのでここであげているキャラクターの中では少し見劣りしてしまいますね。 ロリコン。 一方通行のここがチート ・運動量のベクトル変換 ・ベクトル変換は基本『反射』に設定しているので自動的に攻撃を跳ね返してくれる ・血管に触れれば血液を逆流させることも可能• 第19位. 範馬勇次郎-グラップラー刃牙より- まだ人間。 ですが地上最強の生物という肩書きを持っています。 主人公、範馬刃牙の父親。 あくまで人間という設定でありながらその力は人間を超越しています。 生まれながらにテレパシーで命令する、青年時代には戦場で活躍、最強になった現在は軍隊を一人で破壊できるほどの戦闘能力を身につけます(どうしてこうなった)。 戦闘は殴る、すごい殴る、めちゃくちゃ殴る!拳の一つ一つが一撃必殺です。 もう力業です完全に、理不尽と言っていいほどに。 チョキがグーに勝てるくらいに理不尽です。 「覚えておけ この世には石をも断ち切る鋏があるということをッッ」 範馬勇次郎のここがチート ・自称、他称、地上最強 ・ホッキョクグマを素手で殺す ・パンチだけで地震を止める ・雷に当たっても平然としている• 第18位. ゴルゴ13-ゴルゴ13より- このランキングの中では限りなく一般人に近いのにこの位置です。 ゴルゴなら範馬勇次郎までくらいなら倒せそうかなあと。 なんでか分からないけど。 ゴルゴならやってくれそう! ゴルゴ13は凄腕のスナイパー、依頼であれば誰であろうと殺します。 また銃だけではなく様々な乗り物を扱えたり、格闘、サバイバルにも長け十二か国語を話せるなど、オールマイティな人物でもあります。 作中で一回も負けたことはなく、相手が戦車などの兵器であろうが返り討ちにします。 実はゴルゴよりも素の実力は強いであろうキャラも登場はしています。 それでも勝てたのはゴルゴがとてつもない分析力でどうやったら勝てるかの戦略をしているからです。 天才的な頭脳の持ち主なんですね。 だからゴルゴは一回も負けません。 ゴルゴ13のここがチート! ・冷静な分析力 ・オールマイティな戦闘能力• 第17位. ケンシロウ-北斗の拳より- 「お前はもう死んでいる」とは北斗の拳を読んだことがない人でも知ってる名セリフなのではないでしょうか。 北斗神拳伝承者。 最終的には世紀末覇者であるラオウやその実兄であるカイオウを倒したことからケンシロウがこの3人の中で一番強いということですが、ラオウのコンディションが万全じゃなかったことからラオウが万全な状態で戦っていたら勝負は分からないという意見もあるでしょうが、とりあえずこの席は主人公に譲りましょう。 ケンシロウは他の流派の技を見よう見まねで完璧に同じようにだせるんですよね。 これが伝承者たるゆえんでしょうか。 あと北斗神拳最強の奥義である無想転生がつかえます。 こちらは無の状態から意識ない攻撃ができるというもので、これによりケンシロウはまるで透明人間になったように、相手の攻撃をすべて空振りさせ、ケンシロウの攻撃も相手は防ぐことができません。 つまり一種の無敵状態ですね。 ケンシロウのここがチート! ・相手の技を完コピ ・相手の攻撃をすり抜けさせ、自分の攻撃も確実に当てれる無想転生• 第16位. 殺せんせー-暗殺教室より- ここからもう人間ではありません。 (能力的な意味でも) 元は死神と恐れられた殺し屋です。 ある事件をきっかけに異形の姿になって超人的な力を手に入れました。 マッハ20で空を飛ぶ、体の一部が消し飛んでもすぐに再生するという化物っぷりを発揮します。 しかし弱点は多く、泳げない、水に濡れると力が出ない、焦ると一般人並みのスピードまで落ちる、エロに弱いなどが挙げられるため第16位に落ち着きました。 このランキング内でのメンタルは最弱だと思われます。 能力が強いのにもったいない! 殺せんせーのここがチート ・月を7割破壊 ・マッハ20による飛行 ・自分からは攻撃できなくなるが、どんな攻撃も無力化する無敵形態になることができる ・心臓を潰さない限り再生する• 第15位. 安心院(あじむ)なじみ-めだかボックスより- 自称全知全能。 すべてを平等に見ている人外。 人物と風景の区別がつかないほど平等。 僕っ子。 作中には異常性(アブノーマル)と過負荷(マイナス)という能力が存在するのですが、彼女は7932兆1354億4152万3222個の異常性と、4925兆9165億2611万0643個の過負荷、合わせて1京2858兆0519億6763万3865個のスキルを併せ持っています。 能力だけみればインフレの度を超したようなチートですが、バトル描写もほとんどないので実際にはどれほどの強さであるのか証明が難しいです。 なので第15位とさせていただきます。 この漫画は言ったもの勝ち漫画なんでね、こう言えばこうなるんですよきっと。 まさに 『ぼくの考えた最強のキャラクター』を体現したようなキャラクターです。 設定だけで言えば『すべてをなかったことにできる』という最強能力を持っているのに必ず負けてしまうという設定の球磨川禊君もいます。 この漫画においては誰が最強でもいいんですよね。 安心院なじみのここがチート ・膨大な量のスキルの持ち主 ・世界中に7億人の分身がいて、それらは自我を共有している ・主人公の素質がある人間意外には負けない• 第14位. ハンター協会の会長であるネテロの攻撃もかすり傷程度しか負わされず圧倒しました。 ハンターのナックル曰く倒すには国家レベルの武力がいるとのこと。 キメラアントは人間を捕食します。 メルエムも例外ではなく、さらにメルエムは捕食した人間のオーラを食べることで自分のものにできます。 つまり食べれば食べるほど強くなるので無限に強くなっていくということです。 また、頭も良く、戦闘以外の様々な娯楽(チェスや将棋など)でその道のエキスパートにも勝っています。 ネテロ会長の薔薇爆弾で致命傷を受けながらもなんとか生き延びましたけど、結局薔薇爆弾の毒により死亡してしまいました。 死ぬ間際に人間の愛を知りました。 メルエムのここがチート ・食べれば食べるだけ強くなる ・念弾は山をも吹き飛ばす威力• 第12位. アカシア-トリコより- 未知なる食材を求めて旅をするグルメバトル漫画より、『美食の神』と言われた伝説の美食屋です。 本作のラスボス。 性格は至ってクズ!すべては自分の食欲を満たす道具にしか考えていません。 食欲ってなんだっけ? グルメ細胞の悪魔ネオが体に住み着いておりどんな攻撃も瞬時に飲み込んでしまいます。 獣の王、八王をも軽くしのぎ、拳状のオーラで攻撃します。 地球をも握りつぶせるようなオーラもだすことができます。 主人公のトリコは最終的にはアカシアを倒しましたけど、他人任せのパワーアップばかりだからね、ランキング入れないのはしょうがないね。 アカシアのここがチート ・相手の攻撃をすべて飲み込む ・巨大な掌のオーラで地球を握りつぶす ・1秒が1ヶ月の体内時間に感じる世界を作り出すことができる• 第11位. 影山茂夫(モブ)-モブサイコより- 生まれながらの超能力少年。 普段の生活では超能力は必要のないものだと使うことはあまりないですが、悪霊の除霊などではその力を遺憾なく発揮します。 小さなことでスプーン曲げから、サイコキネシスやテレキネシスなどあらゆる超能力が使えますが、ほとんどの悪霊と対峙する時はモブが手をかざすだけで悪霊が消滅してしまうというという圧倒的なパワーを見せつけます。 強大な力が解放されているので普段のモブよりもさらに強いです。 影山茂夫(モブ)のここがチート! ・悪霊を一瞬で消し去る超能力 ・ストレスによる力の暴走• 第10位. シャカ-聖闘士星矢より- 世界観が他の漫画とは格が違いますね。 黄金聖衣を纏った黄金聖闘士は全員第六感を超えた第七感(セブンセンシズ)を得ていて光速の拳を繰り出します。 その中でもシャカはさらに第七感(セブンセンシズ)を超えた第8感(エイトセンシズ)に唯一目覚めていることから作中では「最も神に近い男」だと言われています。 シャカは常に目をつむっている乙女座のの黄金聖闘士です。 目を閉じているのは、視覚を封じることで小宇宙(コスモ)を高めるためとか訳の分からないことを言っております。 小宇宙(コスモ)とはつまり戦闘力を意味するのですが、その力は絶大で聖域に攻め入った冥闘士を一撃で倒すなどの活躍も見せています。 神をも見下すドS。 なんか技が多い。 シャカのここがチート ・第8感(エイトセンシズ)により生きたまま地上と冥界を行き来することができる ・見ただけで善か悪か見抜ける ・開眼した時に発動できる天舞宝輪 てんぶほうりん は相手の五感を破壊して再起不能にする• 第9位. サイタマ-ワンパンマンより- タイトルにもあるように敵をワンパンチで一撃粉砕します。 禿げたヒーロー。 昔はふさふさでしたけどもんのすごい努力したことにより、髪の毛はなくなってしまいましたけど、その代わりどんな敵でもワンパンで仕留められるくらいに強くなりました。 特殊能力はなにもない、ただただパワーがと身体能力も桁外れ、敵の攻撃を真正面で受けてもびくともしません。 なんとサイタマは作中に一度も負けたことありません。 S級ヒーローやラスボスレベルの怪人であっても相手にならないほどの強さです。 バトル漫画の主人公なら一度は敵に敗北して。 負けた悔しさをバネに努力して修行しパワーアップするものですけどサイタマはそんなシーンは一切ありません。 なぜなら初めから努力した状態だから。 日常では何も考えてないような顔つきだから余計怖い。 そんなやる気のなさそうな時でもまるで蚊を退治するような感じで怪人を吹き飛ばします。 恐ろしい・・・果たしてサイタマが作中で負けることはあるのだろうか。 勝てるとすれば一撃必殺の攻撃力か、精神をコントロールしたりとか。 いやどうだろ・・・。 隕石を壊したり宇宙空間でも息を止めれば行動できます。 サイタマのここがチート ・そのパンチはあらゆる敵を粉砕する ・筋トレだけで底知れぬ強さを身につけた ・月まで飛ばされても驚異的なスピードですぐ戻ってこれる 第8位. 大筒木カグヤ-NARUTOより- 忍びの開祖である六道仙人の母であり、大昔、神樹に成った「チャクラの実」を食べることで初めてチャクラを手にたのも大筒木カグヤです。 千年の時を経て復活したカグヤですが、チャクラの始祖だけありその能力もすさまじく、両目には百眼、額には写輪眼、輪廻眼を兼ね備えた輪廻写輪眼を持っています。 そして全ての性質変化(属性)を合わせた血継網羅という術を使用します。 カグヤの支配する溶岩の海、超重力など6つの空間に瞬時に移動させることができたり、灰骨を飛ばし当った相手の肉体を崩壊させる攻撃、さらには無限月読により幻術にかけ、相手は永遠と幸せな夢を見続けることができます。 幻術と分かっても取り込まれてしまうので回避は不可能。 忍術という枠組みから完全に超越した化け物です。 大筒木カグヤのここがチート! ・三大瞳術(百眼、輪廻眼、写輪眼) ・全ての性質変化を兼ね備えた血継網羅• 第7位. ユーハバッハ-BLEACHより- 全知全能2人目。 滅却師だらけの見えざる帝国の支配者。 陛下と呼ばれています。 星十字騎士団なる軍隊を組織して尸魂界に侵攻します。 そして護廷十三隊と戦い、総隊長、山本総隊長すらもかないませんでした。 専門用語ばっかでごめんなさいね、オサレすぎて説明するのがめんどくさいよ。 その能力は『全知全能 ジ・オールマイティ 』、起こることを知ることができ、未来を意のままに改変することができます。 何度見てもこんなチート能力をもったユーハバッハが負けた理由が分かりませんけどこの漫画の勝敗はオサレかどうかで決まるとこあるのでユーハバッハの見た目がキモくなった時点で負けは確定していたのかもしれませんね。 最後は主人公の一護によって切られて倒されましたけどあいつは周りの助けがないと倒せなかったので当然ランキングにも入れません。 メンタルが弱すぎますしね。 ユーハバッハのここがチート ・未来のすべてを見通すことができる ・未来を改変することができる ・自分の魂の欠片を他人に与え、その者が死ぬとその者が得た経験や知識を吸収することができる• 第6位. ジョルノ・ジョバァーナ-ジョジョの奇妙な冒険第五部より- ジョジョの中では最強候補は何人かいますけど、僕がジョルノ好きなので押します。 ジョースター家の宿敵DIOの息子。 腐りきった街を救うためギャングの一員となります。 作中にはスタンドと呼ばれる精神エネルギーが存在しますが、ジョルノが最強たるゆえんは、ジョルノのスタンド、ゴールド・エクスペリエンス が進化したゴールド・エクスペリエンス ・レクイエムの存在です。 『攻撃してくる相手の動作や意思の力を全てゼロに戻す』という能力を持っています。 言い換えれば真実にたどりつけさせない能力。 攻撃は無かったことにされ、ゴールド・エクスペリエンス ・レクイエムに殴られたら死んだという真実にもたどり着けないので何度も死を繰り返すことになってしまいます。 コロネ食べたい。 ジョルノジョバァーナのここがチート ・攻撃の動作や意思まで無効化 ・自分の攻撃を永遠に与え続ける• 第5位. 則巻ターボ-Dr. スランプ アラレちゃんより- ほんとはアラレちゃんを作中最強にしたかったんですけど原作では拳で地球を割るような化け物じみた強さを持つアラレちゃんですら適わない敵もでてきたので最強からは外しました。 そして考えた結果則巻千兵衛と則巻みどりの長男である則巻ターボが最強ということになりました。 元々は普通の赤ん坊でしたけど宇宙船に跳ねられたことで一度命を失い、宇宙人によって蘇生され高い知力と超能力を兼ね備えることができました。 その超能力のパワーは桁外れで、山を浮かせることができるほどもパワー、瞬間移動や時を止めることもでき、バラバラになった地球でさえも超能力で元通りにしてしまいます。 さらにスピードもアラレちゃん以上と作中で最強と言っても過言ではないですね。 則巻ターボのここがチート! ・万能な超能力(時止め、瞬間移動、超パワー) ・科学者以上の知能• 第4位. そしてターボ君と同じ超能力者でどちらもチートなのでどっちを上位にしようかと考えたら超能力の種類の豊富さでこっちに軍配があがりました。 斉木は周りには超能力者であることを避けて関わり合いにならないように生きています。 その超能力は幅広く、サイコキネシス、復元能力、時間退行、マインドコントロール、テレポート、変身能力何でもありです。 さらに普段は力を押さえているのでメガネを外した状態で相手を見たら石化させ、頭のアンテナを外して全力をだせば3日で世界を壊滅できる化物です。 基本ギャグ漫画なので戦ったりはしませんが、本人によれば6度世界を救ったことがあるそうです。 もう全部こいつでいいんじゃないかな・・・。 だがコーヒーゼリーの誘惑には勝てない。 斉木楠雄のここがチート ・種類豊富な超能力 ・その気になれば世界を作り変えることだってできる• 第3位. 麻倉葉王-シャーマンキングより- 最終的に全知全能。 作中におけるラスボスであり「ちっちぇえな」が口癖の主人公の双子の兄です。 戦闘力の数値として巫力というものがあり、葉王の巫力は125万という驚異的な数値。 主人公の葉ですら最終的な巫力は10万8千止まりでした。 当然倒せず最後は母親により改心させられたというオチで決着つきました。 この作品は持霊を駆使して戦うシャーマンファイトを主軸にした物語です。 葉王は最強の5大精霊の1つスピリットオブファイアを従え相手の心を読むことも可能です。 最終的には全知全能の神グレート・スピリッツを取り込み、見ただけで相手の魂を吸収し、原始から現代まで観測された現象すべて起こすことが可能。 (太陽を発現させたりブラックホールを作り出すことも) はっきりと戦闘描写もされてその強さも見せつけているので第3位です。 究極のマザコン。 麻倉葉王のここがチート ・見るだけで相手の魂を消し去ることができる ・地球上で観測された出来事を再現できる ・原水爆弾などの破壊兵器も無力化• 第2位. ラッキーマン-ラッキーマンより- ギャグ漫画ですがラッキーマンのラッキーは一応能力扱いなのでランキング入りさせました。 日本一ついてない中学生追手内洋一がなんやかんやあって幸福をもたらすヒーローラッキーマンに変身することができるようになります。 本人自体は弱腰で戦いは大嫌いですけど、ラッキーでどうにかこうにかなって結局勝ってしまいます。 運も実力のうちと考えると最強はラッキーマンになります。 なんやかんやでどんな能力も戦闘力もラッキーの前では通用しないかなと。 神以外は。 作中でも神様に一回敗れているので、神の力には負ける可能性があるので第2位としました。 (なんだその理由) ラッキーマンのここがチート ・どんな敵もラッキーでどうにかなる• 第1位. ウィス-ドラゴンボール超より- このランキングで1作品に1キャラクターと決めたのはドラゴンボールの存在です。 そうでなければこのランキングがドラゴンボールのキャラクターだらけになってしまいますから。 そして栄えある第1位を獲得したのは、主人公の悟空を圧倒した破壊神ビルスの師匠ウィスです。 ビルスに戦いを教えた人物でもありビルスの暴走を止めることができます。 神の気を持っているので、気を感じとれる人間でも感知できず時を巻き戻す力も持っています。 明確な戦闘描写は悟空やベジータに修行をつけているシーンくらいですが現在の最強は間違いなくこのウィスだと思います。 全宇宙の神の王、全王を除けば。 ウィスのここがチート ・時間を戻すことができる ・相手を破壊できるビルスを首チョップだけで気絶させることができる• 全王-ドラゴンボール超より-~ ランキングではドラゴンボールからウィスを採用しましたけど番外編としてドラゴンボール超から全王を紹介したいと思います。 全宇宙の神の中で最も偉い王様です。 全く戦闘シーンが書かれていないので強さは未知数ではあるのですが、逆らったら消されます。 その力は惑星はおろか宇宙でさえ一瞬で消滅させる力を持っています。 作中でも「その気になれば全宇宙を一瞬で破壊できる」と明言しています。 可愛い見た目とは裏腹に「消えちゃえ」の一言で概念すら消滅させてしまうという恐ろしいキャラクターです。 まちがいなく作中で最強ではあるのですが、実際に戦闘シーンがないし、ランキングに入れるのもおこがましいくらいの強さということで番外編としました。 全王のここがチート! ・全宇宙を一瞬で消滅できる.

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アニメ「異世界チート魔術師」の続編2期の決定は?いつから放送?【2020年最新版】

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この記事では、強すぎるキャラがバタバタと敵を倒していく、見ているだけでストレスも吹っ飛んでしまいそうな、 爽快でカッコいい最強キャラを紹介しています。 人格的なチートキャラと 能力的なチートキャラは一つの作品で別々に配置する作品が多いと思います。 要するに「超イイ人」と「超つよい人」 そこを踏まえて「漫画、アニメの最強!最凶!最狂!チートキャラクター」について、これから詳しくお伝えをしていきますね。 史上最強キャラは誰だ!? アインズ・ウール・ゴウン - オーバーロード 出典:『オーバーロード』 転生後の世界では最強クラスだけど、慢心せず、より成長しようとする姿はまさにナザリックの支配者「アインズ・ウール・ゴウン」 『主人公最強』は数多くあれど、ここまで主人公から嫌な感じがしないのは珍しい。 優秀な側近に囲まれながら四苦八苦する人間とアンデットの内面描写 ゲーム内ではカンストして最強だった自分の力がこっちの世界ではどのくらいなのかいちいち確認しながら慎重に行動するところがいい POINT• 王者のそれなのに中身が一般人なギャップ• 無機質な暴君から、誇りある王に成り、終盤で名君の片鱗を見せながら人類が生み出した悪意に蝕まれ愛する人に最期を看取られるというキャラ 凶暴性しか持たなかった蟻たちが、戦いの中で人間のような感情を抱いていき 逆に人間達が悪魔のような残虐性を見せる、あのカオスさと冷静な語り部が、小説を読み上げあげたような高揚感を抱かせる。 作中ではメルエムが人間にとって良いカリスマになり ゴンが悪いカリスマになった理由は特に示されていない。 むしろ、そうなる前は両者は逆の性質だったということが、単に偶然でしかないことを強調している点がキメラアント編をより深く魅力的なものとしている キング・ブラッドレイ- 鋼の錬金術師 出典:『鋼の錬金術師』 組織のトップが実は敵でしたって怖すぎる展開、絶望感• 「正面だ 私の城に入るのに裏口から入らねばならぬ理由があるのかね?」 この台詞だけで伝わる大総統の圧倒的強さと立ちはだかる絶望感。 打ち破られることなんて微塵も考えていなさそうな強さにシビれる ただひたすらに強いという絶望感と、それでいながらラスボスでないあたり、カッコイイ、 死に際まで本当にかっこよかった最高の悪役。 風林寺 隼人- 史上最強の弟子ケンイチ 出典:『史上最強の弟子ケンイチ』 達人を越した無敵超人。 海の上を走るなんて当たり前。 あらゆる格闘技を身につけ• その力は発射後のミサイルに飛び乗り殴り壊し• 同時に2つの声を出して1人デュエットをしたり• 水面を何キロも走ることができ• 敵を倒し続けてたらいつの間にか、じいさんになったらしい(笑) 戦闘能力 球磨川自身は「どこに打ち込まれても致命傷」と言われるほどひ弱で、弱さという弱さを知り尽くしているが故の意表をついた戦法とセンス、を用いて相手を翻弄し『螺子伏せる』 また、自分たちが勝負に弱いことを誰より知っているので、まともな勝負はまず仕掛けてこない。 『スリルとリスクを天秤にかけた分の悪い賭け』を何より好み 相手には思いもよらないやり方で引き分け・敗北に持ち込み、全てを台無しにしてしまうのが彼の常套手段である。 要するに、ゲームに勝つ気がはじめからなく、いかにして相手に嫌がらせができるかだけに命をかけている。 作中屈指の能力を持ちながら最弱。 標準語、関西弁、広島弁、九州弁、東北弁を流暢に話すことができ、言葉を切り替えるときはおでこを指でトントンつついてイメージトレーニングを行う 伝説の殺し屋「ファブル」が殺し屋家業を一時休業「誰も殺すな」と命令され、普通の生活に馴染もうとしながらも、次々トラブルに巻き込まれる作品。 超人的な戦闘能力と頭脳を兼ね備えた殺人マシーンとしての姿 屋上でサンマを焼いたりペットを飼ったりしてほのぼのとした姿 主人公の能力が高すぎて敵を圧倒するも日常生活に馴染みきれない様子など、 シリアスな世界なのにどこかギャグっぽく感じる世界観がたまらない.

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【主人公最強アニメ】もはやチート(無双)アニメ18選

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主人公「中山ひなこ」は、高校の入学式に向かう途中、 とあるキッカケから県下一の不良男子校「獅子吼学園」に通う羽目になる。 "これが獅子吼の入学式"という、壮絶な大乱闘を前に驚くばかりのひなこ。 あわやその渦中に巻き込まれるところに、「箕輪斗々丸」と... 主人公の女の子がつよいつよい!喧嘩をして学園の番長になっていく話なのですがとにかくガチンコな喧嘩をします。 自分をまもってくれる王子様というよりもたぶん主人公の方が強いです。 そしてガチで喧嘩、イケメンとの喧嘩はまさかの男子からのストレートパンチがはいってきます!!!!えーーー大丈夫?という感じでしたがでも負けません。 最後はひざまつかせます。 (40代前半 女性) 鉄塊のごとき大剣を振るい「贄」の運命に抗い続ける黒い剣士・ガッツ。 失踪した愛する者・キャスカを追う彼は、やがて聖地アルビオンへと辿り着く。 法王庁の教義に縛られてガッツを追うファルネーゼと従者セルピコ、ガッツの技を盗もうと同行するイシドロ、立ちはだか... 作中のBGMも個人的には好きです。 原作は読んでいませんが、第1期よりストーリー展開が盛り上がったところでTo be continuedとなり、早くも次作を楽しみにしています。 作画についてはポリゴンの不自然な動きが若干気になりますが、前期から見慣れているのでそれほど苦にはなりませんでした。 (40代後半 男性) 統一暦1923年6月。 金髪碧眼の幼女、ターニャ・デグレチャフは北方軍管区ノルデン戦区の第三哨戒線で上空からの観測任務にあたっていた。 ターニャは帝国の士官学校で航空魔導師としての研修を終えたばかり。 危険も何もないただの観測任務は何事もなく無事に終わる... 第二次世界大戦(ヨーロッパ戦線)にほぼ材を取っているので、そちらのほうに詳しい方にとっては、それだけでも絶対に楽しめます。 声優陣も素晴らしいですが、やはりターニャ役の悠木碧さんには敬服します。 この役は悠木碧しか無理!と言わせるほどのハマリ役。 EDの歌も素晴らしい出来です。 とにかく全てにおいてカッコいい本作。 今期No. 1の期待作です。 (40代後半 男性) 他作品を寄せ付けないクオリティです。 ここまでよく出来ていると途中万策尽きたのも全然気になりません、むしろ良采配だと思います。 そのタイトルに反しないビジュアルの可愛さがあり、かつキモオタ向けに終わらず中身がオッサンであるという新規性が良いです。 幼いという特徴に社会人であったという特徴も全編に渡ってよく活用されています。 ミリオタに色々言われそうですが、そちらに振らず現状で2期をぜひやってほしいと思います。 (男性) 趣味でヒーローを始めた男、サイタマ。 彼は3年間の特訓により無敵のパワーを手に入れた。 だが、あまりに強くなりすぎてしまったゆえに、どんな強敵が相手でもワンパンチで決着がついてしまう。 「圧倒的な力ってのは、つまらないもんだ」そんな情熱と毛髪を失った平熱... 笑 バトルのシーンのクオリティーがやばいです。 サイタマは、見た目からして「コイツ大丈夫かよ」って思いがちですが、どんな敵も一撃で倒す最強で、時には元気付けられるような名言口にしてます。 ギャグ、バトル、シリアスが詰まった面白い作品です!(10代前半 女性) 日常系ヒーローアニメとしてはサムライフラメンコより面白かった。 OPはいい曲だしかっこいいEDもあっている個性的なヒーローや怪人ギャグだけでなくシリアスな展開も見ていて爽快二期期待したい。 (非公開) どうしても主人公の顔からコメディぽいのかと思ってみていたら以外にアクション前回でスピート感があり楽しめました。 主人公のサイタマもヒーローなのに心に闇を抱えていてすごく考えさせられ、強すぎるというのも孤独を生むのだなと思ってしまいました。 2期に期待です!! (30代前半 女性) 時は2138年。 仮想現実の中を自由に遊ぶことのできる体感型ゲーム全盛の時代に一大ブームを巻き起こしたオンラインゲーム《ユグドラシル》は静かにサービス終了を迎えるはずだった。 しかし、終了時間を過ぎてもログアウトしないゲーム。 突如として意思を持ち始めた... 物語中盤まではアインズ様の慎重な行動ぶりに、モタモタしないでサクサクと世界征服に向かって突き進めよなどと焦らされました 笑。 さあ、これからだって所で終わってしまって残念。 2期まで待てないので原作読むことにしようかな〜。 何気にopとedの曲も良かった。 (男性) 内容、面白いです。 (非公開) ある日突然、月が爆発して七割方蒸発した。 その犯人と称し、しかも来年三月には地球をも爆破するという超生物がやってきたのは、何故か中学校の教室。 なんとここで教師をすると言うのだ。 人知を超えた能力を持ち、軍隊でも殺せないその怪物の暗殺を、各国首脳はやむを... (10代後半 男性) 不条理コメディなんだろうけど、殺せんせーが圧倒的に強すぎて、もうどうしようもないって感じ。 (40代前半 男性) 宣戦を布告する火星の騎士たちが空から降ってくる。 鋼で作られた巨人を駆って。 地球人類を殲滅するために。 主人公の過剰ともとれる冷静さが、絶望の重さを感じさせて痛々しいが、この冷静さが逆に希望につながる気がする。 争いを起こす人たちが、この冷静さを持っていれば戦争など起こらないだろうにと、現実の世界への皮肉・抗議にも取れてしまうのは自分だけだろうか。 (40代後半 男性) ロボットアニメの中では、好きな作品です。 主人公(界塚伊奈帆)が冷静なのもいいですね。 今後どうなっていくのか、地球側はどう巻き返すのか。 それとも、地球が制圧されてしまうのか?今後が楽しみです!(30代前半 男性) 非常に主人公補正が高い(ご都合主義)に思うが、それを補って余りあるストーリーなにより、主人公側のロボットが、いい味(リアリティー)をかもし出していると思う。 現状5話までなので、今後の展開がどうなっていくのか、非常に楽しみです。 (非公開) 【横浜騒乱編】夏が終わり、秋。 『全国高校生魔法学論文コンペティション』、通称・論文コンペの季節である。 論文コンペとは、全国の高校生が魔法学、魔法工学の研究成果を発表する場であり、実質、正規の教育課程で魔法理論を教える全国九つの魔法科高校が競い合う。... 黄門様がお供の人たちがいらないくらい最強状態が続く状態で安心して見られます。 (30代前半 男性) 自身が原作ファンなので辛口になりますが、アニメの出来はこんなものかっという感じです。 その割りに評価が高くなったのは原作が好きだからです。 とりあえず歌、音楽は予想以上によかったのですが、人物の心情・情勢などをカットしすぎで、見せ場の魔法の演出も残念なものでした。 それでも見続けるのですがね 笑 (20代後半 男性) 自ら大っぴらにはしないものの、ありえないぐらい強い実力を持っている主人公。 やはりダメ主人公より、かっこよくて圧倒的に強い主人公の方がゾクゾクするよなww(男性) ニートでヒキコモリ……だがネット上では『 』 くうはく の名で無敗を誇る天才ゲーマー兄妹・空と白。 テトはリアルをクソゲーと呼ぶ空と白の二... ラノベ系アニメが好きな人にはキャラよしエロ有なので楽しめると思います。 (20代前半 男性 ノリは軽いですが話は壮大な感じで誰でも楽しめるストーリーだと感じました。 音楽は特にオープニングが好みです(鈴木このみだけに)キャラクターはみんな個性的で声優さんもまあまああってると思います。 10代後半) どんなゲームでも負けたことがない空と白の兄妹が異世界ですべての種族の頂点に立ち、神と対決すべく様々な頭脳戦を繰り広げるのですが、まずこの兄妹が負けることはないだろうという前提が頭の中にありますので、あとはいかに見せ場を作るか、あるいは劇的な勝ち方をするか、というのが見どころですね。 複雑でよく分からない頭脳戦でもなんとなく凄いという雰囲気は伝わりました。 (非公開) 世界に飽きていた逆廻十六夜に届いた一通の招待状。 そこには猫を連れた無口な少女・春日部耀と、高飛車なお嬢さまの久遠飛鳥、そして彼らを呼んだ張本人の黒ウサギ... しかし異世界って割りに集まるの人間だしな。 別に普通に異能力バトルとの違いはないんだよね。 設定はしっかり異能力ものだし、戦闘も面白かったです。 (非公開) 主人公の逆廻十六夜、めちゃくちゃ強いですね。 初期ステータスで既にカンスト状態かってくらい反則的強さです。 話が面白くなる要素は多々あると思いますので2期があれば観たいですね。 (非公開) 何から何まで曰くつきの勇者・暁月の、強くてニューゲーム、スタート。 異世界から帰還した若者を保護する国際教育機関「BABEL」。 剣と魔法の世界「アレイザード」より現実世界に戻った凰沢暁月は、歴史上初の、魔王を倒した「真の勇者」として「BABEL」に衝... その違和感が強い気がする。 キャラクターは魅力があるし、戦闘も良かったと思う。 (非公開) 【フェアリィ・ダンス編】《ソードアート・オンライン》に閉じ込められたキリトこと、桐ヶ谷和人は、ヒースクリフこと、茅場晶彦との死闘のすえ、現実世界へ生還を果たす。 同時にデスゲームを生き残った者たちも生還するものの、アスナをはじめ300人のプレイヤーた... これは、ゲームを題材にしたアニメである。 似ているが違う。 しかも前半はゲームの中で話が進み、結婚までする。 新鮮だった。 ただ見せ場となる所を、見せてない感じがする。 (男性) ゲームをアニメ化にした物は多い。 これは、ゲームを題材にしたアニメである。 似ているが違う。 しかも前半はゲームの中で話が進み、結婚までする。 新鮮だった。 ただ見せ場となる所を、見せてない感じがする。 (男性) ライトノベルが元の作品であるが、ライトノベルでよく見る主人公が鈍感だけれどもハーレム作って一人に絞らず、グダグダながびくというストーリーではないのは良い。 ただ、主人公はチートなのでそういうのが苦手な人はおすすめはしない。 1時間ものという巨編であることもありますが、その1時間が決して長く感じない。 むしろ、この尺でピッタリ合っているところも、演出家のレベルの高さを感じさせます。 (40代前半 男性) 一回目の放送時には、何故か面白さがいまいち分からず切ってしまいましたが、再放送時にドハマリしたのを覚えています。 各キャラの個性も素晴らしい。 また、見返したくなるラストが癖になります。 (非公開) ある日、宇宙人の襲撃に遭ってしまった宇宙一、ついていない少年が、それがきっかけで宇宙一、幸運なヒーロー「ラッキーマン」に変身する能力を身につけた!ラッキーマンは、実力もないのに運だけで敵を倒してしまう最強のヒーロー。 ラッキーマンの強運の前にはどんな... ラッキーマンの基本的についてない所が面白くて好きでした。 キャラクター的には、努力マンのしつこい位の熱さがとても好きでした。 (非公開)• 核戦争によって荒廃した世紀末、そこは暴力の支配する世界だった。 秘孔をつくことで肉体を内側から破壊する一子相伝のの暗殺拳・北斗神拳の伝承者であるケンシロウは南斗六聖拳の男シンによって恋人をユリアをさらわれてしまった。 途中で知り合ったバットとリンとと... 声優の神谷明さんもケンシロウにぴったりの声優さんです。 さまざまな敵と戦うことになりますが、見所がたくさんあるアニメだと思います。 (非公開) 初めて見ていたのが、小学校低学年の頃でしたが漠然とケンシロウの強さ、弱い者を助けるやさしさなどに憧れを感じました。 世紀末の暗い世界観がよく描かれていると思います。 軽く、ナヨナヨした作品とは違い見ごたえがあると思います。 (男性) 主題歌のクリスタルキングの【愛をとりもどせ】 も大ヒットした北斗の拳です。 歌も良かったですね。 さらに世紀末で秩序が全く無い時代に突入して1名の男が切り開いていくストリーです。 無敵の北斗の拳とで悪と戦う姿がとてもいいストリーを展開して行きます。 決め台詞の、お前は、もう死んでいるがとても痛快なアニメでした。 (50代前半 男性).

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