ポケカ ミュウ ミュウ デッキ。 【シンプルに強い】ミュウツー&ミュウGX×草タイプ!「ミュウミュウ草バレット」デッキレシピ│エンジョイ! ポケカ部

【ポケカ大会優勝】ミュウツー&ミュウGXのデッキレシピまとめ

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エネルギー 11 基本超エネルギー 9枚 2枚 ミュウツー&ミュウGXの超軸が優勝 安定性と対応力を兼ね備えたミュウツー&ミュウGXが優勝。 周りのデッキが先1カキが使えなくなってレシリザが圧倒的に弱くなったり、ネストボールのスタン落ちによりたねポケモンを展開できない、ダブル無色エネルギーが使えなくなったりしている。 クイックボールの手札コストは安くはなかったのだ。 その中で超軸のミュウツー&ミュウGXは目立った弱体化点もなく安定している。 ミュウツー炎デッキなど他のミュウミュウデッキ相手はこっちはゲンミミとかオノヨロ使えばいいから一方的に弱点つける。 シャドーボックスミミッキュ対策になるミュウミュウ ミュウツー&ミュウGXに依存しすぎたデッキはシャドーボックスミミッキュが天敵となり、動けなくなる。 しかし超軸ミュウツー&ミュウGXはオーロット&ヨノワールGXなど単体で動けるポケモンも多い。 よって超パーフェクションの強いところはゲンミミとオノヨロをミュウミュウ使わず現物を使えばいいため無人発電所とかシャドーボックスが怖くないところが最大の強み。 またザシアンVはふとうのつるぎのせいで手札がかなり増えるからゲンミミが刺さる。 三神もエネルギーを割ることができればアルティメットレイ打てない。 別の大会ではタッグチームに強いズガドーンデッキが準優勝しており、ようやくメタが周りだしたといえる。 シティリーグ大阪準優勝 ズガドーンデッキ.

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「ミュウツー&ミュウGX(ミュウミュウ)」優勝デッキレシピ&よく使われるカードまとめ! | ポケカミンV

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デッキレシピ 主要カード ミュウツー&ミュウ このデッキのメインアタッカーであるTAGポケモンです。 特性によって場とトラッシュのGXポケモンのワザを使うことができます。 このポケモンによって様々な水タイプGXポケモンのワザを駆使して戦います。 スターミーGX スターミーGXは1エネルギーのワザ「スターストリーム」を打つことができます。 40打点でベンチのポケモンに水エネルギーを2枚つけることができます。 ミュウツー&ミュウのデッキタイプでエネルギー加速を担うポケモンはソルガレオGXが採用されることが多いですが、このデッキでは 1エネルギーで起動することができるスターミーGXを採用しています。 ソードシールド環境では、 ダブルむしょくエネルギーがありません。 スターミーGXの小回りの利いたエネルギー加速がターボストライクにはできない利点ですね。 そして何より スターミーGXの良い点はバトル場のポケモンにエネルギーを貼ることができることです。 相手の動きが遅れてると思ったときは、積極的にバトル場のミュウミュウにエネルギーを加速させます。 これによってターボストライクを超える攻撃性能を実現することができます。 キングドラGX キングドラGXはワザ「ハイドロポンプ」が非常に強力なポケモンです。 5~6コのエネルギーがついていれば大抵のポケモンを一撃で倒すことができます。 特徴的なのはバトル場のポケモンにエネルギーがついていなくても、自分の場のポケモンであればOKというところです。 カメックス&ポッチャマGX カメックス&ポッチャマのワザ「スプラッシュメーカー」は超強力です。 150打点を与えながら3枚エネルギー加速をすることができ、さらに最大150のHPを回復することができます。 このワザを使うことで、エネ加速 + 高耐久 を実現することができます。 ケルディオGX ケルディオGXは相手のGXポケモンからワザのダメージを受けないという非常に強力な特性をもっていることため、 このポケモン自体にエネルギーをつけて戦ってもいいと思います。 ワザ「ソニックエッジ」は相手のポケモンにかかっている効果を計算しないためタチフサグマなどのロック性能の高いポケモンにもダメージを稼ぐことができます。 またGXワザ「かくごのつるぎGX」はルガルガンGXと同等の効果を持っており、容易に高火力をたたき出すことができます。 シルヴァディGX、レッド&グリーン• このデッキを回すうえで重要な役割を果たすポケモンシルヴァディGX。 レッド&グリーンから容易に呼び出すことができ、さらにエネルギーを2枚加速させるという強力な効果を持っています。 特性「ディスクリーロード」は手札を大量にトラッシュしてしまうTAGサポートカードと相性がよく、手札を切らさずに戦うことができます。 カスミ&カンナ 水タイプデッキの特権でもある強力なTAGサポート。 デッキから水エネルギーをサーチすることができることにより、カメックス&ポッチャマのワザ「スプラッシュメーカー」と相性が良いです。 また、追加で手札を5枚トラッシュすることによりGXワザを再び使うことができるため、 複数ターンに及んで高火力のGXワザを打つことが可能になります。 マオ&スイレン バトルポケモンとベンチポケモンを入れ替える効果をもっています。 手札を2枚トラッシュすることによりHPを120回復させることができるためうまくミュウミュウなどのアタッカーが倒されないように立ち回ります。 スターミーGXのワザ「スターストリーム」を打った後、傷ついたミュウミュウをベンチに下げつつエネ加速したポケモンをバトル場に出す動きが 強い ですね。 デッキの立ち回り 序盤 序盤はスターミーGXのワザ「スターストリーム」を使ってエネルギーを適当なベンチポケモンにつけていきます。 この時点でウパーやタイプ・ヌルをベンチに出せるとベストです。 中盤 中盤は高火力ワザをガンガン使っていきます。 レッド&グリーンの効果によりエネルギー加速しながらシルヴァディを打に出すことができます。 必要に応じてヌオーの特性「おしながす」でミュウミュウにエネルギーをつけることで容易に300前後の打点を出すことが可能となります。 もし、ヌオーが場に出せなかった場合でも カメックスGXのワザ「ロケットスプラッシュ」を使うことにより一定の打点をたたき出すことが可能です。 終盤 終盤は回復しながら戦っていきます。 マオ&スイレンでベンチを入れ替えつつ、ヌオーの特性「おしながす」でバトル場のポケモンにエネルギーを供給します。 カスミ&カンナはカメックス&ポッチャマGXと相性がよく、 回復+エネ加速という動きもできます。 手札はシルヴァディの特性「ディスクリーロード」で補うため、ドロー効果にサポート権を使わなくていいというのがこのデッキのいいところですね。 まとめ いかがでしょうか。 今流行りのミュウミュウデッキですが水タイプを軸としたデッキは高火力かつ高耐久を実現することができます。 スターミーGXやキングドラGXなど普段あまり見かけないポケモンも使うことができるためオシャレ度は抜群に高いデッキタイプとなっています。 これを機に皆さんも水ミュウミュウを組んでみてはいかがでしょうか。 よかったらTwitterフォローしてください。

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ガブギラ+ひかるミュウ デッキ

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このサイトでたまに出てくる「 2行レシピシリーズ」ですね。 使い方はシンプルですが、これまでのポケカでは1ターン目には不可能だった動きを実現させた、異次元のデッキです。 ワザ「あばれちらかす」で、 デッキの上から8枚をトラッシュし、その中の炎エネルギーを全て自身につけることができます。 「あばれちらかす」でたくさんエネルギーをつけた後なら、 追加効果込みでサイド5、6枚取りのプランも狙えます! このおかげで、立ち上がりが遅れても一気に巻き返すという勝ち筋が残りますね。 他にも、このデッキと相性のいい「 ねがいのバトン」、シンプルに入れていてソンすることがない「 グズマ」など、採用するとうれしいカードはたくさん! 色々な組み合わせを試してみてください! そして、何より エネルギーの枚数が悩みどころ。 多すぎると事故が増え、少なすぎると「あばれちらかす」の期待値が下がります。 筆者は「デッキでめくった時にハズレが多い」のも事故の一種ととらえているので、この手のデッキを組む時はいつも エネルギーを多めに採用するようにしています。 逆に、「あばれちらかす」を使用するところまで持っていくことが最優先で、 そこまでたどり着いてしまえば事故ではない! と考える人もいるでしょう。 ギャラドスの「だいぎんじょう」の時もかなり色々なタイプが優勝していたので、 正解はないのかな、と思います。 お手持ちのカードと相談しながら、お好みで! 編集後談「ホラー」 ここまでありがとうございます! 筆者のインゲンです。 あなたは、 ホラー……すなわち、怖いものは得意な方ですか? わたくしインゲンは、自分よりも怖がりな人をほとんど知らないというくらい、 ホラーが苦手です。 あれを世間の人たちはなぜ「娯楽」として楽しめるのでしょうか。 不思議でなりません。 ホラーですよ? 怖いんですよ? イヤでしょ。 そもそも私は大きな音が苦手だったり、突然驚かされるのが苦手(=心臓が弱い)だったりするので、ホラー以外の日常生活ですらウサギのような精神力で生きているのですが、 それを意図的にやってくるホラーなんてたまったもんじゃありません。 世の中には「 ホラゲー」という、ゲームは楽しいものという概念をひっくり返し、人々を恐怖の底に叩き落す極悪非道なゲームジャンルがあるのですが、 あんなものは言語道断です。 私も、10代の頃めちゃくちゃ流行っていた「ib」「魔女の家」あたりの名作は、ニコニコ実況者時代にちょっとだけ触れてみたことがあるのですが、最初の数分でギブアップでした。 理由は怖いからです。 全国のホラーが好きなみなさんにお願いですが、 身の回りのホラーがダメなやつに無理やりホラーを押し付けないでやって下さい。 反応が面白くて嗜虐心をくすぐるのはわかります。 しかし、こちとら マジで10年単位のトラウマになったりします。 マジです。 興味本位で自らホラーに手を出してしまい、トラウマになった僕が言うので間違いありません(謎の自信)。 というわけで、チャレンジャーという意味では「怖いもの知らず」ですが、実は怖いものめっちゃ知ってますという話でした。 なんだかインゲンが一方的にわめいているだけの編集後談になってしまったので、 お口直しにマメ知識をひとつ。 「インゲン」という豆は、その昔、「 隠元法師」という偉い人が、日本に伝来させたのがインゲンマメの名前の由来なんだそうです。 マメ知識でした。 では!(オチがないので逃げる)•

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