ポリゴン2 剣盾 育成論。 【ポケモン剣盾】ニャースの育成論と対策【ポケモンソードシールド】

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ポリゴン2 剣盾 育成論

わざ1 わざ2 わざ3 わざ4 育成論と使い方 Sは最遅が理想 ギルガルドは、攻撃技を出すと耐久の低いブレードフォルムになる。 先制で動くと反撃で倒されやすいため、Sは最低まで下げて初手はシールドフォルムで受けるのが理想。 ミラーではより遅い方が勝てると言っても過言ではない。 耐久力を活かして弱点保険を発動 シールドフォルムはBD共に圧巻の種族値で、抜群を突かれても大抵は耐える。 そのため じゃくてんほけんとの相性が抜群で、無理なく火力を上げやすい。 キングシールドとかげうちの存在により、消耗していても簡単には突破されない。 メジャーゆえに相手の行動を縛る HBギルガルドとじゃくてんほけんの組み合わせは、旧世代からおなじみの型。 環境の変動で持ち物の主流が変わっても警戒せざるを得なく、相手は迂闊に抜群技を選べない。 無言の圧力で精神的なダメージを狙える。 抜群技を受けた上で立ち回る必要がないため、扱いやすい点がメリットだ。 ただし持ち物によっては火力不足となるので注意。 てっていこうせんで前作より火力アップ ギルガルドは剣盾環境で種族値が下がる下方修正を受けた。 しかし特殊型の場合、 タイプ一致の高火力技てっていこうせんを新たに習得したため、前作よりも高火力が出せる。 全抜きするポケモンでは無いため、反動もそこまで気にならない。 キングシールドを切るのもあり 相手としてはキングシールドは常に警戒したい技。 あえて採用せずに攻撃技を増やし、キンシ読みを奇襲するのも有効。 5体の犠牲は覚悟する ギルガルドは1体倒した後、後続にかげうちを入れて退場という流れを作りやすいポケモン。 ある程度の犠牲は覚悟した上で、ダイマックスからの逆転を目指そう。 相手の行動を読む 12種類もの耐性と、シールドフォルム時の耐久種族値が驚異。 反面ブレードフォルムの耐久は脆く、等倍でも致命傷となり得る。 キングシールドは連続で使うと失敗しやすいため、攻撃に合わせて反撃したり、キングシールドの隙に積み技を使おう。 ポケモン剣盾の攻略関連記事 DLCの攻略情報.

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【ポケモン剣盾】ギルガルドの育成論と対策

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しばり組手について しばり組手は、 1つのタイプで連勝を目指す対戦形式です。 マスター道場に入って正面の扉の前にいる門下生に話しかけると挑戦できます。 挑戦するタイプを選び、そのタイプのポケモンが3匹までいるチームを選択します。 レンタルチームのポケモンは使えません。 しばり組手の特徴• 通常、挑戦中は、 対戦が終わってもポケモンは回復せず、消費した道具も復活しません。 ポケモンのHP・PP・状態異常・道具の消費状態はそのまま次の試合に引き継がれます。 1回の挑戦中に2回までポケモンを回復できます。 このとき、消費した道具も復活します。 トリックなどで道具を手放した場合や、はたきおとすなど技の効果で道具を失った場合、次の試合には自分の道具として復活します。 こちらはダイマックスが使えますが、 相手がダイマックスを使うことはありません。 相手が出してくる ポケモンの技構成と持ち物は決まっています。 ただし特性は挑戦のたびに、ランダムで変わります。 敗北するか、「やめる」を選択すると、挑戦は終了です。 途中セーブはできません。 基本ルール 基本的には、ランクバトルと同じルールです。 シングルバトルで、使うポケモンの レベルは50に固定されます。 同じ種類のポケモンは2匹以上使えません。 同じ道具を2匹以上持たせることはできません。 バッグ内の道具は使用できません。 戦闘に勝っても経験値は入手できません。 挑戦が終了すると、消費した持ち物は復活します。 何回でも挑戦できます。 報酬 1勝ごとに 3BPが手に入り、連勝数が5の倍数になると 20BPがもらえます。 また、各タイプで初めて5連勝をすると、 30BPが手に入ります。 全てのタイプで5連勝を達成すると、 ザ・マスタードのTシャツが手に入ります。 先発でダイマックスして、攻撃を受ける前に相手を倒す狙いです。 しばり組手の相手で素早さで負けているのは、アギルダーとカマスジョーぐらいだと思います。 技 キョダイマックス技、 キョダイカキュウは元の技の威力によらず威力160となるので、PPの多いフレアドライブを採用しています。 きしかいせいはダイナックル時に威力100となるので、とびひざげりより優先して入れています。 とんぼがえりは スターミー用、しねんのずつきは ドヒドイデ用です。 とびはねる、ふいうち、かえんボールはどれも強力ですが、PPが5しかないため、回復ができないしばり組手のルールには不向きと判断し、外しています。 全て、PPは最大まで増やしてあります。 特性 使う技と同じタイプに、自身のタイプが変化します。 タイプを限定されるしばり組手において、複数のタイプを一致で使える強力な特性です。 戦い方 先発でダイマックスし、抜群を取れる相手であれば、ダイナックルで攻撃を上げて、後続の敵に備えます。 ダイサイコでサイコフィールドを展開するのも有効です。 あとはPPの減りが偏らないように、撃ち分けていきます。 相手はダイマックスしてこないので、これでほとんどの敵は倒せます。 HPが満タンじゃないと、パルシェンやドサイドン、カマスジョー、ギャラドスと戦うのが難しくなるので、なるべくHPは多めに保っておきます。 ミロカロスやギャラドスはねっとうを覚えているので、やけど対策に、1発目の攻撃はキョダイカキュウがいいですね。 後攻でバトンタッチを使えるように、素早さに下降補正のかかる、のんきな性格にしています。 技 エースバーンの体力が減ってきたら、ねがいごとで回復を狙います。 また、苦手なポケモンが出てきたときに、あくびで眠らせることもできます。 ねがいごとだけ、PPを16まで増やしました。 特性 炎技を無効にできる、もらいび。 リベロでタイプが変わったエースバーンに対してほのお技を撃ってくる相手もいるので、交代で出せば発動機会はあります。 持ち物 何回も相手の攻撃を受けることになるので、回復用にたべのこしを持たせました。 まもるを併用すればそこそこ回復量を稼ぐこともできます。 戦い方 フェアリータイプや、特殊技しかない相手に対して繰り出し、ねがいごとで味方の回復を狙います。 キュワワー、ムーランド、ウルガモスあたりは、回復チャンスです。 おにびやバークアウトで相手の能力を下げ、体勢を立て直す役割です。 技 やけどにして攻撃を下げられるおにび、自力で回復できるあさのひざし、毎ターンダメージを与えられるほのおのうず、相手の特攻を下げられるバークアウト。 あさのひざしだけ、PPを8まで増やしました。 特性 相手の攻撃を下げる、いかくです。 持ち物 おにびを当ててからの回復が間に合うように、オボンのみ。 このルールでは持ち物は復活しませんが、ウインディに出番が回ってくるのは相当ピンチの時なので、次 対戦後 で回復しても構わないと思います。 戦い方 体力が減った状態で、エースバーンの苦手なカマスジョー、セキタンザンなどと対面してしまった場合、ブースターを挟んでからウインディに交代します。 あとはおにびとほのおのうずで相手を削りつつ、あさのひざしで回復し、倒します。 苦戦した相手 ナマコブシ レッドカード カウンターを使ってくるため、エースバーンの攻撃で倒しきれない場合、大ダメージを受けてしまいます。 技構成は、どくどく、カウンター、うらみ、ミラーコート。 じこさいせいは覚えていないので、ウインディのおにびやほのおのうずでHPを減らしてからエースバーンでとどめをさします。 セキタンザン チイラのみ こちらから一撃で倒すことが難しく、チイラのみで攻撃を上げてきます。 攻撃技はヒートスタンプとロックブラストの2つだけなので、ダイマックス状態なら余裕をもって耐えられます。 残りの技は、タールショットとこらえるです。 ドサイドン じゃくてんほけん セキタンザンと同じく高耐久のいわタイプで、じゃくてんほけんを持っています。 技構成はがんせきほう、ヒートスタンプ、すなあらし、ワイドブレイカーなので、かくとうタイプに変化したダイマックスエースバーンなら耐えられます。 パルシェン かいがらのすず ダイナックルでも一撃で倒せず、からをやぶるで能力を上げてきます。 HP満タンのエースバーンならからをやぶる後の攻撃でも耐えられます かくとうタイプに変化している場合。 他の技は、つららばり、ロックブラスト、シェルブレード。 ポリゴン2 しんかのきせき テクスチャー2、トリックルーム、トライアタック、サイコキネシスを覚えています。 ウインディでおにびを当てれば、ブースターで回復が間に合います。 ヌオー たべのこし じしん、アクアテール、グロウパンチ、あくびを覚えている物理型のヌオー。 ウインディなら比較的安全に受けられますが、あくびに注意。 ゾロアーク だっしゅつボタン 相手のポケモンがわからない状態で、特性イリュージョンで他のポケモンに化けて出てくるため、警戒のしようがありません。 技構成はナイトバースト、かえんほうしゃ、イカサマ、とんぼがえり。 状態異常 レアコイルのでんじは、 ギャラドス、 ミロカロスのねっとうには注意が必要です。 回復せざるを得なくなってしまうので、これらの技を受ける前に倒す必要があります。 むしろどく状態になっていたほうが、他の状態異常を防げるため、メリットがあるかもしれません。 おわりに ほとんどのポケモンはキョダイマックスエースバーンで倒せるので、不利なポケモンをどう対処するかに重点を置いたパーティになりました。 また、HPとPPの管理が難しく、2回しかない回復をどこで使うかが重要でした。 かいがらのすずがこれほど役に立つ道具だったとは…。 なかなか難しい挑戦でしたが、炎ポケモン好きとして、50連勝を達成できてうれしく思います。

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【剣盾対応版】ゼラオラの育成論・考察。性格による違いなど。このイケメンを使いたいよね。【ポケモン剣盾・USUM】

ポリゴン2 剣盾 育成論

技 攻撃対象 割合 回数 すいりゅうれんだ H4 ミミッキュ 103. そのため、ウーラオスを最速で育成すれば、 最速ミミッキュの上から攻撃することができます。 無駄のない種族値配分 合計種族値550のウーラオスですが、上記にも書いた通り、最速ミミッキュを抜ける素早さを持ちます。 加えて、次に重要な攻撃種族値も 130と高く、反対に基本的に腐ることになる 特攻の数値が抑えられていて、他の HPや防御に数値が高くなっています。 アタッカーとしてバランスのいい種族値配分です。 そのため、実際の威力期待値は 112にもなり、 相手の防御ランク上昇や、きあいのタスキなどを無視してダメージを与えることができる点が非常に強力です。 さらに、貫通するだけでなく、「キングシールド」や「トーチカ」といった守る系の 追加効果も無視します。 専用技の確定急所で防御ランクを無視できる上、守る系も無効と、受けポケモンに対してもかなり攻撃的に動けるのが特徴です。 こちらには、守る系に加えて 「ダイウォール」も貫通できる効果がついているため、相手のダイウォールに上手く合わせることができれば、 ダイマックスターンを1ターン無駄にすることができます。 特に「トゲキッス」は、タイマンで勝つのはほぼ不可能で、特殊ダイジェットで起点にされるでしょう。 すいりゅうれんだ読みで裏からゴツメナットレイを出された日には、一気にHPを持っていかれます。 ただし、ナットレイに関しては鉢巻インファイトでワンパンすることもできるので、状況に応じて上手く読みを通せば、一概に天敵になる訳ではありません。 ウーラオス れんげきのかた の対策 対策ポケモン.

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