英語 で 曜日。 英語の月・日・曜日の読み方、書き方 まとめ、ワークシート

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英語 で 曜日

スポンサーリンク 日常生活でよく使う表現の一つに「曜日」の表現がありますよね。 日曜日から土曜日までのそれぞれの曜日を英語で言うのは簡単ですが、「曜日」「今日は何曜日?」って英語で何て言うのでしょうか? そして、同じように「日付」も日々使う基本的な表現です。 「今日は何日?」「今日の日付は?」も英語でさらっと言えますか? 基本だけど意外と見落としがちな「曜日」と「日付」の表現をおさらいしてみましょう! 「曜日」って英語で何て言う? 「曜日」を表す単語ってどんなものを思い浮かべますか? Sunday、Monday、Tuesday…と中学の時に一生懸命覚えましたね。 でも、それぞれの曜日名ではなく「曜日」自体を表す単語って習ったでしょうか? 実は、英語には日本語の「曜日」のように 一言で表せる単語はないんです。 そこで、 day of the week というふうに「曜日」を表します。 普段の会話では、• What day is it today? 今日は何曜日? がよく使われる表現です。 「曜日」を使った例文を他にも挙げてみましょう。 What day of the week is Christmas Day this year? 今年のクリスマスは何曜日?• What days of the week are you available? 何曜日が都合がいいですか(空いてますか)?• What days do you work? 何曜日が仕事ですか?• What day of the week is best to visit Disneyland? ディズニーランドに行くのは何曜日がベストですか? 「日付」を英語で言ってみよう! では、次は「日付」のお話です。 のように言えますね。 What date is it today? と言っても間違いではありません。 日付を聞かれた時の答え方もおさらいしておきましょう。 今日は12月17日ですね。 省略せずに言うと、•

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【徹底解説】英語の日付表記で年月、曜日、時間の順番はどうなる?

英語 で 曜日

Sponsored Link 曜日は冠詞無し、でも複数形のsはつく 曜日は英語で表記するとき、大文字で始まっています。 というわけで、無冠詞。 「〜曜日に」は、前置詞on を伴って、 I went to school on Sunday. 日曜日に学校へ行きました。 I go to school on Sundays. 毎週日曜日に学校に行きます。 複数形のsがつくことで、複数の日曜日、つまり毎週日曜日ということです。 A I went to school on Sunday. B I go to school on Sundays. 2つの例文を比べると、A は、日曜日に学校へ行ったのは、例えば日曜日に参観日とか特別授業があったとかで、普段は日曜日は学校はお休みなのに、わざわざ日曜日に学校へ行った、という印象です。 一方B は、毎週日曜日に学校へ行くので、キリスト教の日曜学校かなとか、普通の学校教育の学校ではない、何か特殊な学校かなという印象です。 あるいは日曜日の数時間、もっと勉強したい生徒のために、学校が特別授業を毎週開いているとか。 とにかくそういう特別っぽい感じがします。 ここまで意味を深く追求する必要はないですが、曜日に複数形のsがつくと、毎週何曜日という意味になります。 でも曜日に冠詞theがついたの見たことある? 『The Sunday Dinner Cookbook』というタイトルの本があります。 これ、パッと見、曜日に冠詞theがついているように見えます。 しかしSundayに冠詞theがついているのではなく、タイトルの最後の単語Cookbookに伴っているのです。 cookbookって料理本ですが、単に料理のレシピが乗っているわけではなくて、日曜日の夕食用のレシピ。 日曜日の夕食用と、限定するために、冠詞theがあるのです。 また in the Saturday morning in the Friday evening のように曜日の前に冠詞theがあります。 これらは曜日に冠詞theが伴っているのではなく、morningやeveningにかかっています。 ここでは曜日は形容詞的に使われているのです。 このように曜日の直前に冠詞があるからといって、曜日には冠詞がつく、と早とちりしてはいけません。 冠詞がどの単語とセットになっているのか、理解しましょう。 Sponsored Link それでもやっぱり曜日に冠詞がついている!?! どう見てもやっぱり曜日に冠詞がついている、そんなことがあるのでしょうか。 あります。 文脈上、そうなることはあります。 どういうときかと言いますと、例えば、去年のクリスマスの時期何してた?なんて友達とおしゃべりしていたとします。 去年の12月のカレンダーを見ながら、クリスマス直前の土曜日に、彼氏と初めて映画に行った。 それが彼氏との初デートだった。 だからその土曜日は特別だった。 そんなとき、カレンダーのその土曜日を指で指しながら、 The Saturday was special to me. なんてちょっとセンチメンタルな気分にひたりながら、土曜日に冠詞theをつけて言います。 これが冠詞無しで、 Saturday was special to me. と言うと、先週の土曜日は特別だったのかなと思います。 このように文脈上、曜日に冠詞がつくことはあります。 まとめ 曜日と冠詞について、説明しました。 ここで今回のポイントをおさらいしておきましょう。 曜日の最初は大文字 「〜曜日に」は、前置詞onを伴って on Sunday その際、冠詞はつかない 複数形のsがつくと、「毎週何曜日に」 on Sundays.

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《月・曜日・季節》の英単語 一覧表と読み方

英語 で 曜日

月の読み方、書き方 月の名前 正式表記 省略表記 1月 January Jan. 2月 February Feb. 3月 March Mar. 4月 April Apr. 5月 May May 6月 June Jun. 7月 July Jul. 8月 August Aug. 9月 September Sep. 10月 October Oct. 11月 November Nov. 12月 December Dec. 月名の書き方のポイント 最初の文字は大文字で書く 月の名前は固有名詞なので、最初の文字を大文字で表記します。 曜日名の表記も同様です。 )で表記します。 ピリオドで省略を表すのは英語全般の約束事です。 ただしMayだけは元々3文字なのでピリオドは付けず、Mayのままで構いません。 日付の読み方、書き方 日付 正式表記 省略表記 1日 first 1 st 2日 second 2 nd 3日 third 3 rd 4日 fourth 4th 5日 fifth 5th 6日 sixth 6th 7日 seventh 7th 8日 eighth 8th 9日 ninth 9th 10日 tenth 10th 11日 eleventh 11th 12日 twelfth 12th 13日 thirteenth 13th 14日 fourteenth 14th 15日 fifteenth 15th 16日 sixteenth 16th 17日 seventeenth 17th 18日 eighteenth 18th 19日 nineteenth 19th 20日 twentieth 20th 21日 twenty- first 21 st 22日 twenty- second 22 nd 23日 twenty- third 23 rd 24日 twenty-fourth 24th 25日 twenty-fifth 25th 26日 twenty-sixth 26th 27日 twenty-seventh 27th 28日 twenty-eighth 28th 29日 twenty-ninth 29th 30日 thirtieth 30th 31日 thirty- first 31 st 日付の書き方のポイント 1日、2日、3日は暗記する 1日、2日、3日は数字の基数表記と全く違った書き方になります。 野球の塁の呼び方で馴染みがありますね。 基数表記 序数表記 1日 one first 2日 two second 3日 three third 基本的に4日以降は数字の単語の後ろに「th」をつける 4日以降は基本的にその数の単語表記の後ろに「th」を付けることで、序数・日付になります。 ただし次の数字のみ例外がありますので注意が必要です。 【例外】5、8、9、12、20、30はthの前が変化 数字によって後ろに「th」を付けるときに、数字部分の語尾が変わって発音も変化する例外があります。 例外のパターンはそんなに多くないので暗記しましょう。 変化した形の発音と数字に「th」を付けた場合の両方の発音をして比べて覚えるといいです。 発音しやすい形に変化しているのが分かると思います。 5日 fifth fiveの「ve」を「f」に変えて「th」をつける 8日 eighth eightの「t」を取って「th」をつける 9日 ninth nineの「e」を取って「th」をつける 12日 twelfth twelveの「ve」を「f」に変えて「th」をつける 20日 twentieth twentyの「y」を「ie」に変えて「th」をつける 30日 thirtieth thirtyの「y」を「ie」に変えて「th」をつける 日付の序数の省略形 省略形は基本的に数字+「th」 日付を表記するときは省略形で書くのが分かりやすくて一般的です。 書き方は数字の後ろに単語表記の最後の2文字を付けます。 多くの場合は、数字+「th」となります。 例えば24日の場合、twenty-fourthを24thと略します。 【例外】日付の1の位が1日、2日、3日の場合は注意 省略形は序数表記の最後の2文字を付けるため、1日は「first」が「1st」、2日は「second」が「2nd」、3日は「third」が「3rd」となります。 11日、12日、13日は基本形の数字+「th」で表します。 21日以降は一の位が1日、2日、3日の場合は、1st、2nd、3rdとなります。 序数表記 省略表記 1日 first 1st 2日 second 2nd 3日 third 3rd 11日 eleventh 11th 12日 twelfth 12th 13日 thirteenth 13th 21日 twenty-first 21st 22日 twenty-second 22nd 23日 twenty-second 23rd 31日 thirty-first 31st 曜日の書き方、書き方 日本語 英語表記 2文字 3文字 日曜日 Sunday Su. Sun. 月曜日 Monday Mo. Mon. 火曜日 Tuesday Tu. Tue. 水曜日 Wednesday We. Wed. 木曜日 Thursday Th. Thu. 金曜日 Friday Fr. Fri. 土曜日 Saturday Sa. Sat. 曜日の総称は day s of the week 、平日(月曜から金曜)は weekday s 、週末(土曜・日曜)はまとめて weekend といいます。 曜日の言い方・順番は幼児向けの数え歌などで体で覚えてしまうのがオススメです。 日本人にも馴染みのあるのが「Days Of The Week Song」。 YouTubeなどで検索すると英語圏のキッズ向けチャンネルで配信動画がいくつも見つかると思います。 Sunday, Monday, Tuesday, Wednesday, Thursday, Friday, Saturday, Sunday comes again. 日曜日、月曜日、火曜日、水曜日、木曜日、金曜日、土曜日、そしてまた日曜日がやってくる。 最初の文字は大文字で書く 曜日の名前は固有名詞なので、月名の表記と同じく最初の文字を大文字で表記します。 省略形は複数あり。 ) 省略形は1~4文字まで複数の形式があります。 )での表記です。 西暦の書き方、読み方 基本は四桁の西暦を二桁ごとに分けて読む 基本は最初の二桁(千の位と百の位)、後ろの二桁(十の位と一の位)に分けて読みます。 100(hundred)が幾つあるか+余りの二桁と考えた読み方ですね。 1995年 Nineteen ninety-five 三桁の西暦では、百の位に hundred を必ず入れて読みます。 十の位が0の場合、ohを入れるて読むことも 十の位が0の時「oh」を入れて、「二桁 + oh(オー)+ 一の位の数字」で読むこともあります。 2018年 Two thousand eighteen or twenty eighteen 四桁で読む場合、一般的な数字と間違えないように、頭に the year や AD(紀元)を付けて年号だと強調することも多いです。 2000年は the year Two thousand となります。 日付を書く順番 日本語だと2020年5月15日(金曜日)のように、年・月・日・曜日と大きな枠組みから順番に書きますが、英語は逆に小さい枠組みから書きます。 これは住所表記にも通じる考え方で、最小単位から特定していき、徐々に範囲を広げて表記していきます。 年を最後に書くのは同じです。 日本ではアメリカ式で書く場合が多いですが、相手の国に合わせるといいでしょう。 年月日と曜日を書く場合、曜日が最初にくる 年月日と一緒に曜日を書く場合は、先頭に曜日を書きます。 Monday, 1st June 2020 曜日の後にカンマ(,)で区切りを入れます。 曜日を省略表記する場合は、省略形にピリオド(. )が付くのでカンマ(,)は必要ありません。 Mon. 1st June 2020.

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