ゆうちょ 銀行 から ゆうちょ 銀行 へ の 振込。 【写真解説】ゆうちょ銀行ATMから『払込取扱票』を使用して振り込む方法|お金節約.com「知っててよかった」暮らしの知恵

ゆうちょ銀行ATMから他の銀行宛に送金する操作方法[銀行振込]

ゆうちょ 銀行 から ゆうちょ 銀行 へ の 振込

ゆうちょ銀行から他の銀行へ振り込む際のやり方を解説します。 まずはポイントからご説明します。 まずは、赤く丸をつけた「ご送金」というボタンを押します。 次に、どういうった種類の口座に送金しますか、と選ぶ画面になります。 他の銀行に振込む手続きなので「他行口座へのご送金」 というボタンを押します。 次に、タッチパネルでは「自分の通帳かカードを入れてください」という風に変わりますので、ATMに通帳かカードを入れます。 カードの挿入口はタッチパネルの上にあります。 緑でランプのようなものが光っています。 僕はカードを使いました。 カードを入れ終わると、タッチパネルで暗証番号を求められました。 入力し終わると、振込みする相手の銀行と口座番号の入力になります。 まずは銀行を選びます。 下でそれぞれの探し方を画像付きで解説しています。 僕は三菱UFJに振り込みたかったので、ボタンを押し、 次に支店名を探します。 五十音順で支店名を探すようになっています。 振込先の支店名の最初に始まる文字を選ぶようにします。 預金の種類はほとんどは相手から「普通預金」と指定されると思います。 口座番号の入力です。 終わったら「確認」を押します。 振込する金額の入力です。 金額を入れたら、「円」のボタンを押します。 終わると、振込する金額が間違いないか、確認の画面が出ます。 問題なければ、緑色の「確認」のボタンを押し 振り込む際の自分の名前は口座名義の名前でいいか、という画面が出ます。 ここも何か特に指定されてなければ、「はい」で進めます。 「名前の前に番号をつけて」と、時々相手から指定されることもありますが、変え方は下で解説しました。 進めると、自分の電話番号の入力、そして振込みの最後の確認画面が出ます。 振込先の相手の名前や口座番号、金額を確認して間違いがないかチェックして「確認」を押します。 そうすると、自分が入力した相手の振込先を登録しておきますか、と出ます。 僕は特に必要がないので「いいえ」を押しました。 これで相手への振込が実行されます。 明細表とカードがATMから出てきますから、受け取って終わりです。 スポンサーリンク くわしく ゆうちょのATMでは、現金だけの振込みはできない 多くの銀行では、口座がなくとも現金だけでATMで振込めますが、残念ですがゆうちょATMではそれができません。 理由は定かではありませんが、ゆうちょ独自のシステムを利用しているため、とも言われています。 公式サイトでも、できないと書いてありました。 手数料 ゆうちょATMから他の銀行への振込は、5万円未満の振り込みで220円、5万円以上で440円となっていました。 口座があれば、ほとんどの銀行にATMで振込が可能 日本には、都市銀行・地方銀などをあわせればたくさんの銀行があります。 ゆうちょの口座があればゆうちょATMから一応、ほとんどの銀行に振込みができます。 都市銀行 地方銀行・第2地方銀行 ネット銀行・信託銀行 信用金庫・JAバンク などの金融機関にゆうちょATMから振込ができます。 日本にある銀行は、「全銀ネット」というシステムにほとんどが加入していて、資金の決済を円滑に進めているためです。 振り込みしたい銀行の探し方 たくさんの銀行があるので、大手銀行以外だと、振り込みたい銀行を探すのに少し苦労する場合があります。 探し方を解説します。 ゆうちょのATMの銀行選択の画面は下のようになっています。 これらの最初の画面に出てくるのは、ほんの一部の銀行で、ほとんどの銀行は検索して自分でボタンを押して探さないといけません。 種類ごとに説明します。 大手銀行 みずほや三井住友銀行や三菱UFJなどの大手は最初の画面で選べます。 ネット銀行 最初の金融機関の選択画面の次のページにいきます。 赤丸をつけた「次の表示」を押して 「その他」を押します。 そうすると、五十音順で銀行名を探すページになります。 (英語で始まる銀行はアルファベットで選ぶ) 探し方は、銀行名の最初の文字を、五十音で選ぶようにします。 例えば、楽天銀行なら「ラ」を選びます。 ジャパンネット銀行なら「シ」を選んで押します。 [ ラ」を押すと、下のように楽天銀行が出てきました。 銀行名を選択した後は、支店を選ぶ画面に移ります。 こちらは、上で解説した通り、五十音で支店名を選んで入力していきます。 地方銀行 やり方はネット銀行の場合と同じです。 地方銀行は、最初のページで、「地方銀行」のカテゴリーを選択するボタンがありますから、押すと ここも五十音に出てきます。 例えば福岡銀行を探すなら「フ」を押します。 選ぶと、支店名を探す画面へと進みます。 ちなみに、自分の振込先が地方銀行かどうかを調べるには、下のような一覧で探すこともできます。 みずほやUFJなどの全国展開してないで、店舗がある銀行は地方銀行であることが多いです。 信用金庫 金融機関を選ぶ最初のページに「信用金庫」がありますから、ここを選びます。 そして、五十音順で探す画面になるので信用金庫の最初の文字が何かで探します。 上田信用金庫なら「ウ」を押します。 限度額の上限は、別に手続きを取れば、上げることができます。 平日の15時までで、システムのトラブルやあまりにギリギリなどでなければ、通常であればその日に反映されると思われます。 振込は「予約」の扱いとなって、翌営業日に処理が完了されて、相手に反映されます。 ゆうちょ同士での振り込みであれば、即時反映ですが、他の銀行への振込だと、相手の銀行の営業時間に合わす形となります。 振込先の名前を、一部変更して振り込む方法 ときどき、振込先の相手から 「名前と一緒に注文番号を入れてください」 「会員番号と名前を入れてください」 などと、名前にプラスの情報を入れて振込んでほしい、と言われることがあります。 名前を一部変えて、振り込むことも可能です。 手順にしたがって、振込先の銀行名・口座番号・金額などを入力して進めていくと 「ご依頼人(自分)の名前」を変更できます。 という画面が出ます。 ここで「いいえ」を押すと、変更ができます。 五十音、英数字を入力して、自分の名前の前に 番号を付けたりすることもできます。 くわしくは下の記事で解説しました。 ファミリーマートのゆうちょATM コンビニのファミリーマートに、ゆうちょのATMを設置している店舗もあります。 こちらからも、ゆうちょのキャッシュカードを用いて、他の銀行への振り込みも可能です。 区別しておく点としては、 ファミマにあるゆうちょから出してるATMで、ゆうちょのキャッシュカードを使って他行への振り込みができますが ファミマによくある「イーネットATM」からは「引き出し・預け入れ」のみで、他行への振り込みができない点は理解しておくといいかもしれません。

次の

ゆうちょ銀行から届いた『お取引目的等の確認のお願い』は詐欺?

ゆうちょ 銀行 から ゆうちょ 銀行 へ の 振込

ゆうちょ銀行同士の振込みのやり方を解説します。 まずは基礎知識から説明をし、その後に手順をくわしくご説明します。 またゆうちょで ゆうちょの口座から相手のの口座にお金を送ることを 「振込」ではなく「振替(ふりかえ)」といいますが、 ここでは一般の銀行でも使い慣れた「振込」という言葉で統一します。 体験談も解説します。 スポンサーリンク 手順 ゆうちょ銀行ATMからの振替 まずは郵便局の入り口付近などにある、ゆうちょ銀行のATMに行きます。 そしてATMの画面を見ると、どの取引をしたいかの画面が出ます。 「ご送金」というボタンを押します。 次に自分のゆうちょの口座から、相手のゆうちょの口座に振り込みたいので、 「ゆうちょ口座へのご送金」というボタンを押します その次に、「振込詐欺に注意」という内容の画面と、 振替をした際に、依頼人名を知らせるというお知らせの画面が出てくるので それぞれを「確認」というボタンを押します。 そうすると 「カード」もしくは「通帳」を入れてください、という画面が出ます。 暗証番号を入れてください、と入力画面が出ます。 暗証番号を入れ終わったら、次に相手の「記号番号」か「店名」を入れる画面が出ます。 記号か店名どちらかの情報を入れて進めていきます。 僕は「記号番号」を入力しました。 記号を入力します。 確認のボタンを押します。 もし間違えたら「訂正」のボタンを押すと、やり直しになります。 終わると、続いて「番号」の入力画面に変わります。 そして、相手に送りたいお金の金額です。 終わって確認ボタンを押すと、「金額は合っていますか」と確認画面が出ます。 次に、お金を送った後に、相手に知らされる「依頼人名はこのままでいいですか?」 と出ます。 自分の名前が出てきますが、特に変更がなければ、そのままさらに「確認」を押して進めます。 最後に、振り込みする相手の名前や金額の確認画面が出てきますので、問題がなければこのまま「確認」を押します。 これで終わりです。 最後にカードを受け取ってください、と出ます。 カードと取引明細を受け取ったら、終わりになります。 普通の銀行同士の振込だと、相手の銀行の「支店名+口座番号」となりますが、 ちょっとややこしいですが、ゆうちょ同士での振り込みの場合は 「店名もしくは記号」という番号の他に 相手の番号(口座番号)の2つがいります。 参考までに、カードと通帳のどこにこれらが書いてあるかといえば、 「ゆうちょ銀のキャッシュカード」ならカードの表の部分に記号と番号が書いてあります。 通帳では、どこに書いてあるかといえば 1ページめくったところに書いてあります。 振込先の相手が知らせてきた番号が 3桁なら「店名」という番号 で 5桁なら「記号」 になります。 ATMを操作していて、「あれ5桁の番号を入れないといけないのに、知らせてきた番号は3桁だ」などと 勘違いをしないようにしたいです。 もし3桁の番号なら、「店名」なので の箇所を入力します。 また店名を、記号番号に変換できるページもゆうちょで用意されています もし迷いそうなら、あらかじめ変換してメモをしておくといいかもしれません。 ATMからは月に1回までは無料、それ以降は125円かかります。 手数料がかかっても、普通の銀行の、振込手数料よりは割安ですから、もし銀行を選べるなら、ゆうちょ技能を選択してみるのも1つかもしれません。 振込はすぐに反映される 通常、三菱UFJやみずほ銀行などの普通の銀行同士の振込みだと、営業時間外だと、夜や土日に振込をすると 振込の反映が「翌営業日」などとズレることもあります。 でも、ゆうちょ同士の振込みである場合、システムメンテナンス中などでなければ、通常は振込後にすぐに相手にお金が届くようになっています。 ゆうちょ銀行の窓口が休みになっている 営業時間外や土曜日・日曜日・祝日などでもです。 ゆうちょ同士だと、同じゆうちょ銀行のシステムを使うことになるので、その関係で早い、とも言われています。 祝日もすぐに反映されるようです。 口座の残高が振り込むお金より足りなければ、最初に「預け入れ」をする 上の手順では省略しましたが、もし振り込みたいお金がまだゆうちょの口座に入っていない場合は まず入金 「預け入れ」 をしましょう。 しかし、小さめな郵便局だと、土日にATMが閉まる時間もあるので、心配なら事前に営業時間を確認しておいた方がいいです。 参考 例えば、滋賀県の彦根須越郵便局 は ATMが 土曜日は、9時~12時半まで 日曜日は、休み となっています。 ATMの営業時間は郵便局によって違うので心配なら念のため調べてから行くと良いです。 なお、ゆうちょのネットバンク 「ゆうちょダイレクト」なら、ATMの営業時間に関係なく、振り込みが可能です。 このうち セブンイレブン・ローソン・ファミリーマート(イーネットATM) から出来ません。 主要どころのコンビニではできないのが残念です。 ファミリーマートのうち であれば出来ます。 これには条件があって、 キャッシュカードと暗証番号の設定 をした口座になります。 振込がすぐに反映されていない。 もし相手が振込先の情報で、このように知らせてきた場合は、記号と番号の情報の可能性が高いです。

次の

ゆうちょ銀行へ振込をコンビニからする時の手順・手数料まとめ

ゆうちょ 銀行 から ゆうちょ 銀行 へ の 振込

ゆうちょ銀行から他の銀行へ振り込む際のやり方を解説します。 まずはポイントからご説明します。 まずは、赤く丸をつけた「ご送金」というボタンを押します。 次に、どういうった種類の口座に送金しますか、と選ぶ画面になります。 他の銀行に振込む手続きなので「他行口座へのご送金」 というボタンを押します。 次に、タッチパネルでは「自分の通帳かカードを入れてください」という風に変わりますので、ATMに通帳かカードを入れます。 カードの挿入口はタッチパネルの上にあります。 緑でランプのようなものが光っています。 僕はカードを使いました。 カードを入れ終わると、タッチパネルで暗証番号を求められました。 入力し終わると、振込みする相手の銀行と口座番号の入力になります。 まずは銀行を選びます。 下でそれぞれの探し方を画像付きで解説しています。 僕は三菱UFJに振り込みたかったので、ボタンを押し、 次に支店名を探します。 五十音順で支店名を探すようになっています。 振込先の支店名の最初に始まる文字を選ぶようにします。 預金の種類はほとんどは相手から「普通預金」と指定されると思います。 口座番号の入力です。 終わったら「確認」を押します。 振込する金額の入力です。 金額を入れたら、「円」のボタンを押します。 終わると、振込する金額が間違いないか、確認の画面が出ます。 問題なければ、緑色の「確認」のボタンを押し 振り込む際の自分の名前は口座名義の名前でいいか、という画面が出ます。 ここも何か特に指定されてなければ、「はい」で進めます。 「名前の前に番号をつけて」と、時々相手から指定されることもありますが、変え方は下で解説しました。 進めると、自分の電話番号の入力、そして振込みの最後の確認画面が出ます。 振込先の相手の名前や口座番号、金額を確認して間違いがないかチェックして「確認」を押します。 そうすると、自分が入力した相手の振込先を登録しておきますか、と出ます。 僕は特に必要がないので「いいえ」を押しました。 これで相手への振込が実行されます。 明細表とカードがATMから出てきますから、受け取って終わりです。 スポンサーリンク くわしく ゆうちょのATMでは、現金だけの振込みはできない 多くの銀行では、口座がなくとも現金だけでATMで振込めますが、残念ですがゆうちょATMではそれができません。 理由は定かではありませんが、ゆうちょ独自のシステムを利用しているため、とも言われています。 公式サイトでも、できないと書いてありました。 手数料 ゆうちょATMから他の銀行への振込は、5万円未満の振り込みで220円、5万円以上で440円となっていました。 口座があれば、ほとんどの銀行にATMで振込が可能 日本には、都市銀行・地方銀などをあわせればたくさんの銀行があります。 ゆうちょの口座があればゆうちょATMから一応、ほとんどの銀行に振込みができます。 都市銀行 地方銀行・第2地方銀行 ネット銀行・信託銀行 信用金庫・JAバンク などの金融機関にゆうちょATMから振込ができます。 日本にある銀行は、「全銀ネット」というシステムにほとんどが加入していて、資金の決済を円滑に進めているためです。 振り込みしたい銀行の探し方 たくさんの銀行があるので、大手銀行以外だと、振り込みたい銀行を探すのに少し苦労する場合があります。 探し方を解説します。 ゆうちょのATMの銀行選択の画面は下のようになっています。 これらの最初の画面に出てくるのは、ほんの一部の銀行で、ほとんどの銀行は検索して自分でボタンを押して探さないといけません。 種類ごとに説明します。 大手銀行 みずほや三井住友銀行や三菱UFJなどの大手は最初の画面で選べます。 ネット銀行 最初の金融機関の選択画面の次のページにいきます。 赤丸をつけた「次の表示」を押して 「その他」を押します。 そうすると、五十音順で銀行名を探すページになります。 (英語で始まる銀行はアルファベットで選ぶ) 探し方は、銀行名の最初の文字を、五十音で選ぶようにします。 例えば、楽天銀行なら「ラ」を選びます。 ジャパンネット銀行なら「シ」を選んで押します。 [ ラ」を押すと、下のように楽天銀行が出てきました。 銀行名を選択した後は、支店を選ぶ画面に移ります。 こちらは、上で解説した通り、五十音で支店名を選んで入力していきます。 地方銀行 やり方はネット銀行の場合と同じです。 地方銀行は、最初のページで、「地方銀行」のカテゴリーを選択するボタンがありますから、押すと ここも五十音に出てきます。 例えば福岡銀行を探すなら「フ」を押します。 選ぶと、支店名を探す画面へと進みます。 ちなみに、自分の振込先が地方銀行かどうかを調べるには、下のような一覧で探すこともできます。 みずほやUFJなどの全国展開してないで、店舗がある銀行は地方銀行であることが多いです。 信用金庫 金融機関を選ぶ最初のページに「信用金庫」がありますから、ここを選びます。 そして、五十音順で探す画面になるので信用金庫の最初の文字が何かで探します。 上田信用金庫なら「ウ」を押します。 限度額の上限は、別に手続きを取れば、上げることができます。 平日の15時までで、システムのトラブルやあまりにギリギリなどでなければ、通常であればその日に反映されると思われます。 振込は「予約」の扱いとなって、翌営業日に処理が完了されて、相手に反映されます。 ゆうちょ同士での振り込みであれば、即時反映ですが、他の銀行への振込だと、相手の銀行の営業時間に合わす形となります。 振込先の名前を、一部変更して振り込む方法 ときどき、振込先の相手から 「名前と一緒に注文番号を入れてください」 「会員番号と名前を入れてください」 などと、名前にプラスの情報を入れて振込んでほしい、と言われることがあります。 名前を一部変えて、振り込むことも可能です。 手順にしたがって、振込先の銀行名・口座番号・金額などを入力して進めていくと 「ご依頼人(自分)の名前」を変更できます。 という画面が出ます。 ここで「いいえ」を押すと、変更ができます。 五十音、英数字を入力して、自分の名前の前に 番号を付けたりすることもできます。 くわしくは下の記事で解説しました。 ファミリーマートのゆうちょATM コンビニのファミリーマートに、ゆうちょのATMを設置している店舗もあります。 こちらからも、ゆうちょのキャッシュカードを用いて、他の銀行への振り込みも可能です。 区別しておく点としては、 ファミマにあるゆうちょから出してるATMで、ゆうちょのキャッシュカードを使って他行への振り込みができますが ファミマによくある「イーネットATM」からは「引き出し・預け入れ」のみで、他行への振り込みができない点は理解しておくといいかもしれません。

次の