ウイルス 怖い。 コロナウイルスが怖い人と気にしない人【意見は押し付けないように】

新型コロナウイルスって怖いの!?(1)―感染報道のウラにビジネスあり

ウイルス 怖い

アメリカに生きる 2020. 09 生活必需品を売る店は営業している。 ある大型量販店では、レジ前の足元に印が。 次の買い物客との距離をこれだけ保つよう求められている=バージニア州フォールズチャーチ 新型コロナウイルスの感染がアメリカでも急拡大する最中の3月末、特派員としてワシントンに赴任することになった。 「アジア系は嫌われているから、とにかく気をつけて」 米国に向けて出発する前日、自身もアジア系米国人である元妻から、こう言われた。 彼女はニューヨークに住んでいる。 アジア系の市民が襲われたり、嫌がらせをされたりする事件が相次いでいた。 「中国人も日本人も韓国人も、アメリカ人には区別がつかないんだから」(大島隆、写真も) 米国に入国したのは3月22日。 ニューヨークはすでに、恐ろしい勢いで感染が広がっていた。 ボストンの大学に通っていた娘も、大学が閉鎖されたのでニューヨークの自宅に戻っており、高校生の息子と合わせて、子供2人と母親がホットスポットのど真ん中に閉じ込められてしまった。 私は当初、ニューヨーク市を脱出したほうがいいのではと提案した。 ニューヨーク州北部の山中に、彼女の両親が引退後に過ごすために買った家がある。 そこにしばらく避難すればいい。 「それも考えている。 けど、あそこはアジア系がほとんどいなくて目立つから、襲われないか心配」 「じゃあ、銃を買ったら?」 私が冗談のつもりでいうと、彼女はフェイスタイム越しに真顔で言った。 「もう銃はある。 ハンティング用に買ったものを、向こうの家に置いてあるの」 米国でも、トイレットペーパーやティッシュペーパーが不足している 最初は少々大げさでは、と思っていたが、実際に事件は相次いで起きている。 テキサス州ではスーパーで買い物をしていたアジア系の家族が刺され、ニューヨーク市内でもバスに乗っていた女性が傘で殴られる事件があった。 西海岸のアジア系のNGOの元には、差別や嫌がらせを受けたという報告が2週間で1千件以上寄せられたという。 「こんな書き込みをする人間もいるのよ。 怖くて外を歩けない」 彼女が送ってくれたインスタグラムのスクリーンショットは「アンチ・アジアン・クラブNYC」というアカウント名で、ニューヨークのアジア系住民の殺害を予告するものだった。 文章は英語だが、冒頭に「アジア人」を罵る言葉が、中国語、韓国語、そして日本語でも書かれている。 家族はいまも、ニューヨークの自宅でじっと息をひそめて暮らしている。 恐れているのはウイルスだけではない。 人間も、だ。 入国前日に米政府機関のCDC(米疾病対策センター)が日本の注意情報を引き上げ、日本からの渡航者は2週間の自宅などでの待機を求められたからだ。 もっとも、CDCのウェブサイトにそう書いてあるだけで、入国審査では何の説明もなかったし、滞在先を聞かれることもなかった。 このあたり、大きな方針は素早く大胆に決めるが、細部にはあまりこだわらないという意味で、いかにもアメリカらしい。 入国早々、「アメリカに戻ってきたんだなあ」と妙な感慨を覚えてしまった。 無人で車もほとんど通らない、ワシントンDCの中心部 この国に住むのはこれで3度目だが、今回は改めて、自分が「マイノリティ」であることを意識させられるスタートとなった。 ホテルの従業員や生活必需品を買う店の店員など、大半の人は気さくに接してくれるが、ちょっとしたしぐさや視線に「自分がアジア系だからではないか」と心配になってしまうのだ。 実際に、こんなこともあった。 食料を買うためスーパーに向かっているときのことだ。 歩道を歩いていると、前から歩いてきた女性がすれ違った瞬間、顔を背け、鼻と口を腕で覆う仕草をしたのだ。 一瞬、何が起きたのかわからなかったが、すぐに理解した。 ウイルスの感染を心配しているのだ。 アメリカ社会にはマスクをする習慣がなかったが、いまではマスクやスカーフで口元を覆う人を至るところで見かける。 運動のための外出は認められているため、ジョギングやサイクリングをしている人は多い あの女性も、通りすがる人すべてを警戒していた可能性もゼロではないだろうが、やはり自分がアジア系だからではないか、と思ってしまう。 ワシントンDC周辺の日本人コミュニティによるネット掲示板には、同じような体験をしたという書き込みがいくつかあった。 日本でウイルス感染が拡大し始めたころ、中国人が多い埼玉県川口市の芝園団地に住んでいた私は、芝園団地に対する世間の警戒感を皮膚感覚として感じることがあった。 とはいえ、日本にいるころの自分は、団地に住んではいても多数派の日本人の一人であった。 一方、ウイルスの恐怖におびえる今のアメリカ社会の中では、日系も中国系も韓国系も同じ「アジア系」であり、マイノリティだ。 アイデンティティとは、時には自発的に認識するものだが、時には社会の側からそうみなされることで、初めて意識することもある。 今回の事態で、自分が「アジア系」とカテゴライズされるマイノリティであることを初めて意識した在米の日本人もいるだろう。 アメリカ社会はいま、真珠湾攻撃や9. 11同時多発テロにたとえられる、「最も過酷で悲しい週」(アダムス米医務総監)を迎えている。 その先にあるのは、元の社会なのか、ニューノーマル(新しい普通)なのか。 これからのアメリカ社会の物語を、現地から書いていきたい。 大島記者のこれまでの連載「芝園日記」は、.

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「ウイルスより人間の方が怖い」 ドラッグストア各店から悲鳴

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2000年当時、「マルウェア」というものは、神話のようなものととらえられており、かなりあからさまな手段であっても特に罪に問われてきませんでした。 その証拠に、2000年頃に流布していたマルウェアメールをいま受信したら、開くことはないかと思います。 We hope! このウイルスも「I love you」というあからさまなタイトルのメールで届きました。 でもその当時、好奇心旺盛な人たちは、見知らぬ人からの電子メールであっても、平気でクリックしたのです。 このマルウェアは、メールに添付された「LOVE-LETTER-FOR- YOU. TXT. vbs」という書類をユーザーがクリックすることで感染するワームでした。 ILOVEYOUは、システムファイルと個人ファイルを上書きし、拡散し続けました。 ILOVEYOUは 人々は添付ファイルをクリックしました。 本当に悪質なウイルスなのか試したかったのかもしれません。 たとえて言うなら、棒で熊をつつくようなものです。 ILOVEYOUの影響は大きく、常に「最も有害な」ウイルスとしてギネス世界記録となりました。 誰に聞いても、ウイルスの中のウイルスです。 2人の若いフィリピン人プログラマーであるReonel RamonesとOnel de Guzmanが当時はマルウェアを作ることを罰する法律がなかったため、訴訟は取り下げられ、自由の身となりました。 このマルウェアによる被害:. Anna Kournikova(平成13年・2001) 一人のテニス選手とウイルスの間にどのような関係があるのでしょう。 多いに関係があり、非常に多くの問題が発生したのです。 はここに記載されている多くのウイルスと比べてかなりおとなしいものです. 2000年代初期から半ばまで、Anna Kournikovaはインターネットで最も検索された用語の一つでした。 人々はただテニスに夢中でした。 20歳のオランダ人男性であったJan De Witは、このウイルスを「冗談」だったとしています。 メールの件名は「Here you have, ;0 (ここにあります;0 )」で、添付ファイルの名前は「AnnaKournikova. jpg. vbs」でした。 このウイルスは無害なもので、実害はほとんどありませんでしたが De Witの住む町の町長は、才能のある若い男性は町の誇りであると述べ、卒業後、彼に技術者の仕事をオファーしました。 このマルウェアによる被害: 4. MyDoom 平成16年, 2004 MyDoomは、その名前からは想像できませんが、これまでにリリースされた中で最も多くの損害を与えたウイルスだと考えられています。 MyDoomは、ILOVEYOUと同様に記録を持っているウイルスであり、過去最も急速に拡散した電子メールベースのワームでした。 MyDoomは に対し、DDos攻撃を仕掛けました。 Aバージョンのウイルスに感染したホストの25%は、SCOのWebサイトに大量のトラフィックを送信し、サーバのクラッシュを試みました。 個人的な意図はありません。 ごめんなさい)」というテキストの迷惑メールを送りつけました。. アンディとは誰のことなのかは不明です。 2004年には、 がMyDoomに感染していました。 このマルウェアによる被害: 5. Sasserは、ランダムにIPアドレスをスキャンしてウイルスをダウンロードするように指示し、感染したコンピュータを経由して拡散します。 Netskyは、ありふれた電子メールベースのワームですが、一方で感染力の高いウイルスであり、. ドイツ人学生Jaschanは、内部告発により警察に逮捕されました。 Jaschanが彼の母親と継父のPCビジネスを邪魔するためにウイルスを作ったと考えられています。 彼は当時18歳未満だったため、保護観察処分を受けました。 さらに興味深いのは、Jaschanの動機です。 当時、MyDoomが急速に拡散しており、プログラム作成の初心者だったJaschanは、自分のバグがMyDoomよりも早く拡散した場合、何が起きるか見たかったというその思いがエスカレートしたのです。 Sasserは、. このマルウェアによる被害. Storm Worm 平成18年・ 2006 Storm Wormは特に悪質なウイルスで、2006年には「230 dead as storm batters Europe (ヨーロッパを襲った暴風で230人が死亡)」という件名のメールによりまん延しました。 関心をひかれた人びとがその電子メールを開いてニュース記事のリンクをクリックしたことにより、感染は拡大しました。 Storm Wormはコンピュータを感染させるトロイの木馬で、コンピュータをゾンビやボットに変えることでウイルスを拡散させ、大量のスパムメールを送信しました。 ヒント:不明な電子メールのリンクを決してクリックしてはいけません。 2007年7月までに、. このマルウェアによる被害: 正確な被害は未確認。 CryptoLocker 平成25年・ 2013 マルウェアの中でもランサムウェアは新顔です。 マルウェアとして従来思い浮かんだものは、「トロイの木馬」、「ウイルス」、「スパイウェア」などかと思いますが、近年猛威をふるっているのは「ランサムウェア」です。 これは、ランサムウェアがサイバー犯罪者にとって金銭的な利益が高いことを示しています。 ランサムウェアはあなたのファイルを人質にする一種のマルウェアです。 悪者が誰かを捕まえ、金品を出すよう脅迫する強盗映画ならご存じでしょう。 ランサムウェアは、顔の見えない悪者にコンピュータが人質にとられるようなものです。 2013年9月、CryptoLockerが出現し、電子メールの添付ファイルを介して拡散し、ユーザのファイルを暗号化して、ユーザがファイルにアクセスできないようにしました。 その後、ハッカーは、 ハッキングされてもシステム復元機能やリカバリーソフトウェアにより、データを復元できる場合もあります。 しかし、感染したコンピュータの多くは、支払いをしないとファイルをすべて失うことになります。 今こそファイルを常にバックアップするよう心掛けましょう! その後、2014年6月、トーヴァー作戦により、CryptoLockerを操るハッカー集団のトップであるEvgeniy Bogachevが追い込まれました。 翌年2月、 このマルウェアによる被害:50万人の被害者を出した 8. Stuxnet 平成28年・2016 Stuxnetは、が、イランで核兵器が製造されるのを妨げる目的で構築したもので、ここに挙げた中で最も恐ろしいウイルスです。 なぜ核兵器を狙うために電子メールをターゲットにする必要があるのか、おわかりでしょうか? Stuxnetは、USBメモリドライブを通じて拡散し、ウランを収容しているイランの核燃料施設の制御システムを攻撃しました。 イランの核開発を後退させ、多くの損害を生みました。 Stuxnetは初めてサイバー戦争に踏み入ったウイルスですが、問題は次は何かということです。 ウイルスがデジタル兵器になることを考えるとかなり怖いですね。 このマルウェアによる被害:不明 ウイルスやマルウェアは、ハイテク企業があおっている神話のように感じるかもしれませんが、実際、何十億もの被害をもたらしている現実の脅威です。 このマルウェアによる被害: 正確な被害は未確認。 WannaCry 平成29年・2017 は、2017年5月12日、ヨーロッパを中心に、世界でも類を見ないランサムウェアによる大規模な無差別攻撃が起こりました。 日本でも甚大な被害を受けました。 WannaCry として知られる凶悪なランサムウェアが、ユーザーの写真や仕事の書類など、大事なデータファイルを暗号化したうえで、身代金として300ドル分のビットコインをユーザーに要求しました。 身代金要求の文面には、3 日が経過すると要求金額が 2 倍になり、7 日が過ぎても支払いがなければ暗号化されたファイルが削除される、と書かれていました。 WannaCry が一般的なランサムウェアと比べて特に危険なのは、Windows コンピュータに存在する既知の脆弱性を悪用してランダムに攻撃をしかけ、企業ネットワーク上で拡散する機能を持っていたためです。 感染させるためにメールを送り付けてユーザーにクリックさせたりすることなく、利用者が何もアクションしなくても感染することが大きな特徴でした。 パッチを適用していないWindowsコンピュータが攻撃を受けました。 その後、WannaCryの技術上の問題点により、被害者が身代金を支払ったかどうかを攻撃者が区別する方法がないことがわかりました。 ということは、暗号化されたファイルが複合される可能性がないということです。 そこで、攻撃者はこの問題を修正した新しいバージョンをリリースしましたが、こちらは当初のバージョンほどうまく機能しませんでした。 その結果、5月18日になると、感染したコンピュータで被害者に向けて表示されるメッセージが新しくなり、身代金を支払えばファイルは復号されるという内容に変わりました。 このマルウェアによる被害: 正確な被害は未確認。 Petya 平成29年・2017 は、侵害先のコンピュータのファイルを暗号化するトロイの木馬型ランサムウェアです。 2017 年 6 月 27 日、Petya ランサムウェアの新種が拡散を始め、ヨーロッパを中心に多くの組織に影響を及ぼしました。 日本での被害も大きく、世界で9番目に多くの組織が感染しました。 WannaCryと同様、Windowsの脆弱性を利用し、感染したコンピュータに身代金要求の文面が表示され、ファイルを復元するには 300 ドル分のビットコインを支払うよう要求してきました。 Petyaは2016年に登場したウイルスでしたが、その後、改良を続け、WannaCryが使ったのと同じ攻撃ツールを使ってきました。 文書や画像だけではなく、ノートPCなどを立ち上げるために重要なマスターブートレコード(MBR)を上書きして暗号化してしまうため、WannaCryよりも凶悪なウイルスでした。 WannaCryの被害により多くの企業がWindowsのパッチを適用する重要性を認識していたにも関わらず、Petyaにより多くの企業が感染しました。 このマルウェアによる被害: 正確な被害は未確認。

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【マインドウイルスは怖い?】|フジミドリ|note

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4月から続いた緊急事態宣言が解除されたものの、新型コロナウイルスにはいまだ気が抜けません。 患者数は国内では減りましたが、諸外国では大流行が続いており、日本でもいつ第2の流行の波が来るか分からない状況です。 今回は、池袋大谷クリニック院長大谷義夫先生に新型コロナウイルスの症状や感染経路について詳しく教えていただきました。 無症状の人からも感染。 油断は大敵! 4月から続いた緊急事態宣言が解除されたものの、新型コロナウイルスにはいまだ気が抜けません。 患者数は国内では減りましたが、諸外国では大流行が続いており、日本でもいつ第2の流行の波が来るか分からない状況です。 「新型コロナウイルスは、必ずしも症状のある方から感染するわけではありません。 症状のない人からも感染するリスクがあります。 日本は諸外国と比べてPCR検査の実施数が少なく、咳や発熱といった症状のない不顕性感染の方や症状の軽い方が、公表された数字以上に潜在的にいる可能性があるのです」と、大谷義夫先生は警鐘を鳴らします。 新型コロナウイルス、どこに感染する? 「新型コロナウイルス」の主な症状は? ・風邪のような症状 ・強いだるさがある ・息苦しさ、呼吸困難がある ・においを感じなくなる (インフルエンザなどでも同様の症状あり) 肺炎へ移行して重症化すると亡くなることも 重症化しやすい人は約2割、致命的な症状に至る人は3〜4%か 新型コロナウイルスは、感染してから1〜14日(多くは5〜6日)の潜伏期間を経て、微熱や喉の痛み、咳といった風邪のような症状が出るといわれています。 加えて、においを感じにくくなる嗅覚障害や、味が分からなくなる味覚障害が起こる人もいます。 症状は風邪やインフルエンザと似ていますが、およそ2割の人は、呼吸困難などを伴う重症肺炎へ急速に移行し、重症化するようです。 糖尿病や心臓病などの持病がある人は重症化しやすいといわれますが、なぜ重症化するのかなど、詳しいことはまだ明らかにされていません。 「40代の知人の医師が、患者さんから新型コロナに感染し、重症化して体外式膜型人工肺(ECMO-エクモ)の治療まで受けました。 若いから重症化しづらいとはいえません。 分かないことがまだ多い」と大谷先生は指摘します。 重症化したときの治療薬としては、5月7日に「レムデシビル(販売名・ベクルリー)」が国内で薬事承認されました。 新型インフルエンザの流行に備えて日本で開発された「ファビピラビル(販売名・アビガン)」も、新型コロナウイルスへの治療効果が期待されています。 ぜんそく治療薬で吸入ステロイド剤の「シクレソニド(販売名・オルベスコ)」や、HIVの治療薬「ロピナビル、リトナビル(販売名・カレトラ)」なども、新型コロナ治療への研究が進行中です。 一方、ワクチンの開発も進み、英国の製薬会社が9月に供給開始とも報道されています。 ただし、新型コロナウイルスは、すでに変異を繰り返しているとの研究報告もあるため、ワクチンの効果はいまのところ不透明です。 治療薬やワクチンの開発は万全ではありません。 「医者人生でこんなに怖いウイルスに出合ったことがない。 空気感染する結核よりも怖い」と大谷先生は話します。 米国ミシガン大学などを経て09年より現職。 『絶対に休めない医師がやっている最強の体調管理』など著書多数。 【移動に関する感染対策】 ・感染が流行している地域からの移動、感染が流行している地域への移動は控える ・帰省や旅行はひかえめに 出張はやむを得ない場合に ・発症したときのため誰とどこで会ったかをメモにする ・地域の感染状況に注意する• 3 日常生活の各場面別の生活様式 【買い物】 ・通販も利用 ・1人または少人数ですいた時間に ・電子決済の利用 ・計画を立てて素早く済ます ・サンプルなど展示品への接触は控えめに ・レジに並ぶときは前後にスペース• 【公共交通機関の利用】 ・会話は控えめに ・混んでいる時間帯は避けて ・徒歩や自転車利用も併用する• 【食事】 ・持ち帰りや出前 デリバリーも ・屋外空間で気持ちよく ・大皿は避けて料理は個々に ・対面ではなく横並びで座ろう ・料理に集中 おしゃべりは控えめに ・お酌 グラスやお猪口の回し飲みは避けて• 【娯楽 スポーツ等】 ・公園はすいた時間や場所を選ぶ ・筋トレやヨガは自宅で動画を活用 ・ジョギングは少人数で ・すれ違うときは距離をとるマナー ・予約制を利用してゆったりと ・狭い部屋での長居は無用 ・歌や応援は十分な距離かオンライン• 【冠婚葬祭などの親族行事】 ・多人数での会食は避けて ・発熱やかぜの症状がある場合は参加しない.

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