ペット フード ストッカー。 キャットフードの保存容器、おすすめ5選!酸化を防ぐ効果的な方法。

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暮らしにまつわるあらゆるサービスを行う「クラシング」代表。 整理収納コンサルタント、ルームコーディネーター、片づけ遊び指導士として全国で活動中。 活動内容にはセミナー講師、プロモーション動画やTV出演、物件スタイリング、フォトスタイリング、ワークショップ講師、イベント企画、コラム執筆、インフルエンサー、雑貨店経営などがある。 2012年から始めたインテリアブログからメディア露出が増え2015年より現在の活動へ。 「NHKあさイチ」「はなまるマーケット」などにTV出演、地元局の番組レギュラーも務めた経験あり。 リメイク本、収納本などの書籍3冊を出版。 第2弾書籍は発行3万部を超え、インテリア誌、情報誌へは100冊を超える掲載実績がある。 SNS総フォロワーは13万人を超えている。 2人の子供はすでに独立しており、現在夫と2人暮らし。 来春小学生になる孫を含め4人の孫がいる。 愛犬が毎日食べるドッグフードは、鮮度を保つためにも密閉容器に入れきちんと保存しておきたいところです。 そこで、フードの収納に適し、お手入れのしやすさにも配慮したドッグフード保存容器の選び方とおすすめ商品を、整理収納コンサルタントの瀧本真奈美さんにお伺いしました。 ドッグフード専用の保存容器もあれば、人間の食品を収納するための容器を兼用することもできます。 収納するフードの量やデザインなども考慮しながら、ぜひ用途にあった商品を見つけてくださいね。 商品名 ホーロー 保存容器 富士ホーロー ストッカー 丸缶 24cm 9. 2L 2. 5L 4. 3L 30kg 1. 9L 3. 5L 15L 13L 8~10kg 46L 10kg 42L 4〜5kg 約8. 2L 5L 約22. 5kg 1. 8L/1L 重量 2. 3kg 0. 369kg 0. 8kg 1. 05kg 0. 748kg 1. 85kg - - 1. 84kg - - 0. 9kg 約2.

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【2020年最新版】キャットフード保存容器おすすめ9選|フードストッカーの種類や選び方を詳しく解説!|ねここもり

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タップできる目次• キャットフード保存容器とは? 猫が食べるキャットフード(ドライフード)を保存する容器のことです。 「フードストッカー」とも呼ばれます。 ペットフード専用の容器もありますが、キャニスター(食材保存容器)で代用することも可能です。 キャットフード保存容器の必要性 まず、キャットフード保存容器は 必須という訳ではありません。 実際に我が家では猫を飼い始めてから3年間、保存容器を使っていませんでした。 それでもキャットフードの劣化を感じたことはなかったですし、猫たちの食いつきが悪いと思ったこともありません。 その理由ですが、• 400gごとに小分けされているキャットフードを与えていた• 3匹の猫に与えるので3日もすれば一袋を使いきれていた こういった感じで、酸化する間も無く食べきっていたからなんですね。 同じような状況の方でしたら、わざわざ専用の容器を用意するまでもないと思います。 ただし、1. 5kgくらいで小分けされていない餌を1匹の猫に与えている場合などは、 開封して1ヶ月くらいは袋保存になっていると思います。 ジッパーがついているとしても、どうしても空気が入って少しずつ酸化してしまいますので、そういった状況でしたら保存容器を検討してみてはいかがでしょうか? 餌が酸化すると食いつきが悪くなりますし、猫の健康にも悪影響が及んでしまう恐れがあるためです。 ペットフード専用容器の特徴• 容量が大きいものが多い• 袋のまま保存できて入れ替える手間が少ない• 軽量カップやスコップがセットになっているものが多い• フタに乾燥剤をセットできるものがある• 透明なものは中身の残量がわかりやすい フタの部分はパッキンやバックルなどで密閉され、キャットフードの匂いを軽減して酸化を防ぎます。 しっかりフタがしまるので猫ちゃんがイタズラして開いてしまうこともほぼありません。 軽量カップ付きのものを選べば、1度に与える量がしっかり把握できて、愛猫の健康維持やダイエットにも役立ちます。 このように、ペットフード専用容器は、酸化を防ぎながら毎日の給餌を楽にするための工夫がされているものが多いです。 食材保存容器• デザイン性がいい• 真空機能がついているものがある• 透明なものは中身の残量がわかりやすい• キャットフード以外にも使い道がある パッキンやバックルなどで密閉できるものから、空気を抜いて真空できるものなど、さまざまな種類があります。 材質やサイズもさまざまで、使い方に合わせて選ぶことができるので選択肢は広がりますね。 デザインも豊富でお部屋のインテリアに合わせて選ぶことができるのも利点。 密閉性だけでなくデザイン性も重視するなら食材保存容器がおすすめです。 キャットフード保存容器の選び方 たくさんあるキャットフード保存容器。 値段もさまざまで、どんなキャットフード保存容器を買えばいいか迷ってしまいますよね。 ここからはキャットフード保存容器の選び方について詳しく解説していきます。 密閉できるものを選ぶ 美味しいキャットフードを猫ちゃんに与えるには、 キャットフードの酸化を防ぐことが大切です。 大容量!• ネジ込み式のフタでしっかり密閉!• 出入り口が大きい!• 軽量カップ付き! 多頭飼いの方やブリーダーさんにおすすめなのがドライフードストッカー スタッカブル。 ドライフードが約18㎏も入る大型タイプです。 直径27cmの大きな出入り口は、キャットフードの補充もしやすく、取り出しも簡単。 フタはネジ込み式なので密閉性が高く、乾燥剤を入れれば湿気を防ぐこともできます。 計量カップもついていて、猫ちゃんの健康管理もしっかりできます。

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どんな種類があるの?おしゃれなペットフード用ストッカー|Petiamo

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キャットフードを新鮮で美味しく保存するためには、保存方法がとても大切です。 せっかく良いフードを買っても、しっかりと良い状態で保存出来ていなければ、猫に必要な栄養素が失われ、栄養食としての意味がなくなってしまいます。 この酸化をなるべく防ぐためにも、保存容器を上手く活用することはとても大切です。 今回は、 キャットフードを適切に保管できる、おすすめの保存容器をご紹介したいと思います。 【関連記事】• [Photo by ] スポンサードリンク 1.おすすめペットフードストッカー まず最初に、ペット用で安心・安全・しっかり密閉保存ができる、おすすめフードストッカーを見ていきましょう。 袋ごと保管できる!密閉フードストッカー キャットフードの袋から入れ替えることなく、袋ごと密閉容器にしまえる便利なフードストッカー。 最近のキャットフードは、袋自体に日光の遮断効果などがあったりします。 そんなフードの袋を開封後に捨ててしまうのはもったいないですよね。 そして何よりもキャットフードを入れ替える作業も面倒なのが正直なところ。 この袋ごと保管できるフードストッカーを使えば、 袋とストッカーのダブルで密閉&日光遮断効果。 ペットを買っている方の多くが利用している方法です。 画像は、『アイリスオーヤマ』の密閉ストッカー。 フタの部分はパッキンとバックルでしっかりと密閉、さらにフタの裏側に除湿剤をセットできるので、除湿効果バッチリです。 専用のスコップ付きも嬉しいポイントですね。 中身の残量が一目でわかる!密閉フードストッカー 袋ごと保管できるのも良いですが、その一方で中身が見えないのでフードの減り具合がわからないのも事実。 一目見てフードの消費状況がわかる透明の密閉フードストッカーもおすすめです。 大容量のものでなければ、袋から出す作業もそこまで億劫ではないはず。 残量やフードの状態がわかりやすいのがポイントです。 こちらもフタの裏側に除湿剤をセットでき、さらにスコップも除湿剤の横にはめ込み式で収納できるので、とても衛生的。 取って付きで持ち運びラクラク。 密閉性も高く、機能性バッチリですが、見た目がザ・ペットフード!バケツ!という感じなので、外に出しておかず、キッチンの戸棚の中に収納しておくのが良いでしょう。 専用ポンプで完全真空!フードストッカー 専用ポンプ(別売り)を使って中身をしっかりと真空状態にできるフードストッカーです。 新鮮な状態をなるべく長くキープしたいなら、フタをしめている時は徹底して真空にしましょう。 これを使えば、フードをより長く良い状態で保存することができますが、完全に真空ではなく少しずつ空気が入っていくので、小まめにポンプを使って脱気するとより効果的です。 画像は、『ナチュラルハーベスト』から、専用ポンプを上下に動かすだけで脱気ができる、真空フードストッカー。 開ける時は、PUSHボタンを押すだけ。 「シュー」という音がしなくなれば開きます。 こちらは、フタの緑の部分をワンプッシュすれば、電動で密封してくれるフードストッカー。 これならポンプを上下する必要もなく、簡単に密閉できますね。 自動的に内部の気圧を調節しフードの鮮度を保ってくれます。 密封性・真空性の高さにこだわるのなら、こちらもおすすめです。 フードを小分けでお手軽保存!ハンディーフードピッチャー 小さくてシンプルだけど、虫や湿気からしっかりとフードを守ってくれるフッドストッカー。 こちらは持ち運びも便利な小型タイプです。 画像のようにスコップを使わなくてもフードを出すことができますね。 そのままフードを入れてもいいのですが、おすすめは ジップロックなどで1回分の食事ごとに分けたものを、除湿剤と一緒に入れておく保管方法。 片手で持ち運べるし、形も可愛いのですが、やはりコレだけで保存するのは弱い気がします。 ジップロックなどのビニール袋で小分けに密封したものをさらに2重でフードストッカーに保存することで、密閉性も効率も一気にアップしますよ。 スポンサードリンク 2.ペット用以外でも有効活用!おすすめフードコンテナ キャットフードは必ずしもペットフード用の保存容器に保存しなければならないわけではありません。 ある程度、密封ができて湿気を防げれば、高価な保存容器を用意する必要はありません。 人間の食材を入れるものを、そのままペット用に使っても特に問題はありません。 キッチンの景観を大切にする人にとっては、容器のデザインも大事ですからね。 人間用の食材保存容器としても、キャットフード保存容器としても活用できるおすすめアイテムをいくつかご紹介したいと思います。 真ん中のボタンを押すだけで開き、そのままボタンをハンドルとして使え、閉める時もまたボタンを押すだけ。 また、スタッキング 積み重ねて収納 ができるので、キッチン収納もラクラク。 右の写真のように、大きさの違うものも重ねることができます。 小麦粉入れ、砂糖入れ、おやつ入れ、パスタ入れなど様々な用途で使えるので、まとめ買いもおすすめ。 機能性も品質もバッチリです。 キャットフードとして利用している人も多く、 密閉力と開け閉めの簡単さが魅力です。 フタの裏側に個包装の除湿剤を貼り付けて使うと良いでしょう。 ガラスジャー 見た目もオシャレに保管したい!そんなあなたには、ガラスジャーがおすすめ。 中身も見えるので、乾物用、米びつ、そしてペットフードの保存容器として人気です。 画像は5kgがたっぷり入る大容量のガラスジャー。 もちろん、フードの量によって大きさも変えると良いでしょう。 フタのゴムパッキンの部分がしっかり密閉。 インテリアとしても大活躍ですよ。 まとめ 以上、 キャットフードを適切に保管できる、おすすめの保存容器をご紹介しました。 猫が美味しく食べるのはもちろんですが、飼い主として保管がラクなのも大切です。 使いやすくて機能的なものが見つかるよう、参考にしてみてください!.

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