子供 エプロン 作り方 120。 子供のかわいいエプロンの簡単な作り方!三角巾も一緒に簡単手作り

エプロンの簡単な作り方!子供用130~140サイズ!

子供 エプロン 作り方 120

作りかたのながれ~手順~• 子供用エプロンの型紙を用意する• 生地の端をギザギザ縫いする• エプロン上下にチャコペンで印を付ける• スカートを作る• エプロンの上下を縫い合わせる• レースを縫い付ける• ボタンとめのタブを作る• 肩紐を縫い付ける• エプロン本体にタブを付ける• エプロンの胸元にレースを付ける• 腕を通すところを作る• スカート下にレースを付ける• タブにスナップボタンをつける• 肩紐にプラスナップを付ける 全部で14の手順をふんで作っていきます。 では早速はじめましょう! 1)子供用エプロンの型紙を用意しよう A4サイズの用紙を8枚用意しましょう! 下記のようにセロハンテープでくっつけてください。 半分に折ります。 1-1:エプロンの型紙を書いていく 下記を参考に線を引いていきましょう。 横32センチのところを 47センチしてください!下記のように横幅が飛び出すイメージです。 ひき終わったらエプロン生地の上に型紙を重ねてまち針で固定します。 1-2:型紙と生地を一緒に裁断する 型紙と生地を一緒に裁断していきましょう! このとき、先ほど書いた中央線も切ってくださいね(画像参照) 下記のように裁断できたら生地の準備はOKです! 2)エプロンの端をギザギザ縫いしていこう エプロンの端っこがほつれないように、布の端全体をギザギザ縫いしていきます。 ギザギザ縫いのマークはこれ 縫うときのスピードは一番ゆっくりめにしてくださいね! 下記のようにできたら次に進みます。 3)エプロンの上下にチャコペンで印をつける エプロンの上とスカートをうら面にして、下記のようにチャコペンで中央に印をつけましょう。 3-1:印のつけかた 上とスカートの生地を下記のように置いて、 中心になるところを定規で印をつけてください。 エプロン上部とスカートを縫い合わせる目印となるので、しっかり目につけておいてくださいね! 4)エプロンのスカートを作っていく 次にスカートのギャザーを作っていきましょう! ギャザーとは、布の一端のみを縫い縮めてひだをつくる技法のこと。 下の画像をイメージしてみてください。 では作っていきましょう! 4-1:ミシンの設定 上糸調子の数字を 低く設定します。 (ミシンによって設定が異なります) つぎに ミシンの振り幅(ぬい目の長さ)を最大にしましょう! 4-2:スカートのギャザーを作っていく 設定し終わったら下記のように生地をおいて、端から0. 5センチあけて直線縫いをしていきましょう。 このとき 返し縫いはしないでくださいね! 縫い終わったら、もう1本すぐ横をおなじように直線縫いをしていきます。 (下記参照) このように2本の線ができたら次に進みます。 4-3:スカートのギャザーを寄せていく 生地の端っこを持って、先ほど縫った糸の うら側2本をゆっくり横へ引っ張ってください。 上部とスカートのよこ幅が同じ長さになるように調整していきます。 4-4:ギャザー寄せしたところをアイロンで形つける 低温のアイロンを準備し、ギャザー寄せしたところを形つけていきます。 形つけがおわったら、波うっているところをまち針で固定していきましょう! 4-5:ギャザー寄せしたところを直線縫いしていく ミシンの縫い目を元に戻して、 先ほどギャザー寄せした2本の線の「真ん中」を直線縫いしていきます。 ここが一番縫いにくいので、ゆっくりミシンをかけていってくださいね! チャコペンで印つけたところを合わせてくださいね! まち針で上とスカートを固定していきましょう! 5-1:重ねたところを直線縫いする 下の画像を参考に、直線縫いしていきましょう!縫い代は2センチです。 このようにできたら、縫い合わせたところを次のように上に向かって2回折ります。 \ 1回 / \ 2回 / 次のように、まち針で固定していきましょう。 結構ギリギリになりますが、縫い代0. 3センチで直線縫いしていきます。 ウエストにレースを置いて、まち針で固定していきます。 6-1:レースを縫い付けていく ミシンを用意して、エプロンにレースを縫い付けていきます。 縫う場所は次の画像を参考にしてください。 縫い終わったらもう1本直線縫いしていきます。 レースを縫い付け終わったら次に進みましょう! 7)ボタン留めのタブを作っていく エプロンの後ろをスナップボタンで留めるので、タブを作っていきましょう。 ミシンの設定を忘れずに! 7-2:タブを作っていく アイロンを低温に設定して準備しておきましょう。 先ほど裁断した生地を下記のように1センチ内側へ折ってください。 画像のように折って、 つぎのように半分に折って、 アイロンで型をつけます。 もう一枚も同じように作ります。 ミシンを用意して、次のように縫っていきましょう!縫い代は0. 3センチです。 縫い終わったらタブができあがりです! もうひとつのタブも同じように縫いましょう。 7-3:肩紐を作っていく 肩紐を作っていきましょう! タブと同様、下記のように内側へ折り目をつけます。 端を1センチ内側へ折ります。 手前に来るように折って、 アイロンで型をつけます。 縫い代0. 3センチで直線縫いしていきましょう! タブ2枚と肩紐完成! 8)エプロンに肩紐を縫い付けていく エプロンを用意して、下記のようにうらがえしましょう。 エプロンの上部1センチ手前に折って、 肩紐を用意して、画像のようにおいてください。 肩紐を置いたら上部をもう一度うち側へ折って、まち針で固定します。 まち針でとめたところを縫い代0. 2~0. 3センチで直線縫いしていきます。 肩紐を上に向けておいて、 まち針で固定します。 肩紐のところだけミシンで縫っていきます。 画像のようにできたら次に進んでいきましょう! 9)スカートのよこ端にタブをつけていく アイロンを低温で準備しておきます。 スカートのよこ端にタブを付けていきます。 よこ端を内側へ1センチ折ります。 アイロンを用意して、型をつけていきましょう。 タブを用意し、上(わきのところ)から2センチの位置において、内側へ折った 中に入れます。 アイロンでもう1度型をつけて、まち針で固定していきましょう。 9-1:タブをミシンで縫い付けていく 縫い代0. 3センチで、直線縫いをしていきましょう! 縫い終わったら、次の画像のようにタブを外側へ折ってまち針でとめます。 このようにできたら、反対側も同じようにタブを縫い付けていきましょう。 エプロンを広げたとき 10)エプロンの胸元にレースを縫いつけていく エプロンの胸元にレースを縫い付けましょう。 下記のようにレースをおいて、まち針で固定していきましょう。 ミシンをかける位置は、画像にあるはさみの先端付近を目安にしてくださいね! 縫い終わったら右1センチも同じように縫っていきましょう。 うらがえして、レースを付けた場所が上記のよう2本縫った後があればOKです。 11)エプロンの腕をとおす場所を作っていく エプロンの腕をとおす場所を作ります。 下記のように生地をおいて、1センチ内側へ折ります。 まち針でとめていきます。 ミシンでゆっくり縫っていきましょう。 反対側も同様に作っていきましょう! 12)スカート下にレースを縫い付けていく エプロンのスカート下にレースを縫い付けていきましょう! まず、エプロンを画像のように裏むけて、内側へ1センチ折ってください。 続けてもう一度折ります。 まち針を固定し、ミシンで直線縫いしていきましょう。 12-1:スカート下にレースを付ける レースを準備します。 縫い付ける位置は、下記の画像を参考にしてくださいね! スカートの端っこは内側に2回折ってください(画像参照) まち針で丁寧に固定していきます。 レースの端はこんな感じ では、指で指しているラインを直線縫いしていきましょう。 裏向けたらこんな感じになっているはずです。 ではもう一度おもてへ返して、リッパーの先端部分を直線縫いしていきます。 (使い方が違いますが、なければリッパーで穴を空けましょう) 穴を空けたところに突っ張っているプラスナップをつけて、ハンディプレスでかしめます。 つぎにへこんでいるプラスナップを反対のタブへつけていきます。 ハンディプレスでかしてめて、 このように両方付ける事ができたらエプロン後ろは完成です! 14:肩紐にプラスナップを付けていく これで最後になります! 肩紐にプラスナップを付けていきましょう。 位置は画像を参考にしてください。 エプロンに付けるプラスナップは、凸凹でいう「凹」のほうです。 肩紐の端っこには「凸」をつけましょう! それができたら…。

次の

子供用エプロンの作り方!基本の作り方から可愛いアレンジまで!

子供 エプロン 作り方 120

布地・・・表裏それぞれ1m• ゴムテープ・・・1. 5cm幅• 布に合わせた色のミシン糸・・・適宜 型紙は不要なので、直にできあがり線を書いていきます。 下の表の実寸に1. 5cmずつの縫い代分を加えて裁断します。 今回は130サイズで作っています。 できあがり実寸 110サイズ 120サイズ 130サイズ A 48cm 54cm 60cm B 48cm 54cm 60cm C 17cm 18cm 20cm D 16cm 18cm 20cm 胸当ての部分はゆるい曲線です。 画像を参考にして下さい。 曲線にすると、身につけたときに体にぴったりフィットします。 面倒な場合は直線でも大丈夫です。 本体の他に、首と腰のベルト部分を1枚ずつ裁断します。 幅はどちらも同じです。 縫い代は1cmずつ取って下さい。 ベルトを作っていきます。 できあがり線で谷折りし、さらに真ん中から二つ折りしてアイロンをかけます。 生地の表が外側です。 布の端から2~3mmくらい内側をミシンで縫っていきます。 縫い終えたらゴムを通します。 途中まで通したら、抜けてしまわないように布とゴムの端を縫い付けておきます。 ゴムをすべて通したら、同じように反対側も縫い付けておきます。 首と腰のベルトはどちらも同じ作り方です。 本体を中表にして縫い合わせていきます。 このとき、首と腰のベルトを内側に挟み込んで縫っていきます。 首のベルトの取り付け位置はできあがり線のところです。 ベルトがねじれてしまわないよう、気をつけて下さい。 腰のベルトもできあがり線に合わせます。 ここでは片方のみ縫い付けます。 中表に合わせ、できあがり線で縫い合わせていきます。 後から表裏を裏返し、さらに反対側の腰のベルトを縫い付けるので、20cmくらい縫わないで開けておきます。 縫い終えたら、できあがり線に沿って折り曲げてアイロンをかけておきます。 特に角の部分はしっかり跡をつけておきます。 開けておいた部分から手を入れて、表と裏をひっくり返します。 しっかり跡をつけておいたので角がキチンと尖りました。 アイロンで手を抜いてしまうと、キレイに角が出なくなってしまいます。 形崩れを防ぐために、布の端から2~3mm内側をぐるりと縫っていきます。 このときに、反対側の腰ベルトも一緒に縫い込んで取り付けます。 腰ベルトの端を開けておいた部分に差し込みます。 ベルトを縫い込み、本体をぐるりと一周縫ったらできあがりです。 シンプルなエプロンの完成です。 布を裁断してから完成まで約2時間でした。 後ろ側です。 ひも部分がゴムなので、子供が一人で脱ぎ着できます。 料理用・遊び用で表と裏を使い分けることもできます。 制作のポイント リバーシブルは布を多く使いますが、ロックミシンやバイアステープ・三つ折り処理などがないのでキレイに仕上がります。 また、手順が簡単なため初心者さんにお勧めです。 さらに工夫できるポイントがこちらです。 ポケットや飾りのフリルを付けたい場合は、本体同士を縫い合わせる前に作業して下さい。 完成してからボタンやアップリケなどを付ける場合、表と裏の布を一緒に縫ってしまわないよう気を付けて下さい。 裏側の布にパパの古いワイシャツを使うと、費用を抑えることができます。 今回はミシンを利用していますが、もちろん手縫いでも作ることができます。 多少縫い目が曲がっても大丈夫!使っていくうちに生地が伸びて馴染んでいきますので、どんどん作ってあげて下さいね。 基本の三角巾の作り方 エプロンを作った残りの布で作ります。 工程が少ないうえ手順はほぼエプロンと同じなので、短時間で作ることができます。 三角巾はワンサイズです。 直にできあがり線を書いていきます。 縫い代は1. 5cm取ります。 表と裏の2枚を用意して下さい。 ゴムベルトの作り方はエプロンと同じです。 ゴムは8cmです。 中表に重ね、できあがり線で縫っていきます。 後で裏返すので、短い辺の片方は縫わずに開けておきます。 ゴムベルトはできあがり線に合わせます。 後で反対側に縫い付けるので、ここでは片側だけを本体に縫い付けます。 縫い終わったらできあがり線で折り曲げてアイロンをかけ、表裏をひっくり返します。 エプロンと同じように、布の端から2~3mmのところをぐるりと縫っていきます。 ゴムベルトの反対側を開けておいた部分に差し込み、縫い合わせます。 完成です。 30分でできあがりました。 後ろ側です。 サイズが大きかった場合、ゴムベルトの横の部分を1cmくらい摘んでタックを作ります。 タックを付けることでサイズ調整の代わりにします。 左右1つずつタックを付けてサイズを小さくしました。 ほどいて縫い直すのは大変ですが、この方法で十分対応できます。 手作りエプロンでお手伝いがより楽しく 子供の頃、エプロンをつけてお手伝いをすると、少しだけお姉さんになった気持ちになりませんでしたか? 可愛いものを身につけると、いつもよりずっと作業が楽しくなります。 ママのハンドメイドのエプロンなら、より一層気分が盛り上がると思いますよ!.

次の

子供用エプロンの作り方!型紙なしで簡単に手作りする方法は?

子供 エプロン 作り方 120

こんにちは。 今回は、保育園や幼稚園、そして小学校でも、年間を通して使う機会の意外と多い、子ども用エプロンの作り方を紹介します。 サイズは今回、90で作りますが、服と違ってエプロンは、あまりかっちり採寸しなくても大丈夫。 布をカットするときは周囲のぬいしろ1cmをとってくださいね。 ひもを縫う 図を参考に、ひもは先に縫っておきます。 2本とも、片方の端だけ上図のように処理しましょう。 (もう片方は、後ほど本体に縫いこんでしまうので、端の処理はしなくてよいです) こうなります。 見返しを縫う まずは見返しの端を処理します。 ミシンのジグザグ縫いで十分です。 (見返しには、あらかじめ薄手の接着芯を張ると、よりきれいに仕上がります。 ) ここがポイント!-ジグザグミシン- ジグザグミシンをかけるときは、カットした布端に糸を引っ掛けるよりも、先に少し内側を縫っておいて、後から端っこを少し残してカットした方がきれいに仕上がりますよ。 間に、[3]で縫ったひもの短い方を挟みましょう。 端の処理をしていない側を挟みます。 マチ針で刺して、前身頃・ひも・見返しの3つのパーツを一緒に留めましょう。 このときマチ針は、ずれないように垂直に留めますよ。 だーっと縫います。 はい、前身頃に見返しとひもが付きました。 ここがポイント!-ぬいしろの処理- ぬいしろは、角になる部分はちょん、と落としてしまいましょう。 にぎにぎなども よね。 それと同じです。 ここもひっくり返すので、ごわつかないために、ぬいしろをカットします。 もうひとつおまけに、きれいに仕上げるコツを。 ひっくり返す前に、アイロンで折りじわをしっかりとつけてあげましょう。 いきなりひっくり返してしまって表からアイロンを当てるよりも、直線ラインも美しく出るのでおすすめです! 腰ひもを縫い付ける&エプロンの周囲を縫う 首部分以外の、本体周囲を縫っていきます。 基本的にすべて3つ折り縫いです。 ここもアイロンをしっかりと。 腰ひもを本体脇に縫い込みます。 処理をしていない方の端を、前見頃の脇に縫い込みます。 三つ折りにした脇の部分とひもを、一緒に内側に巻き込むように…。 あとから一気に周囲を縫うので、ひとまずここではマチ針で留めておくだけでよいでしょう。 ひもを表に出して、腰のあたりでダダーっと縫います。 ひもの上と下とで2本縫いましょう。 周囲を一気に縫ったら、、、本体完成〜! 留め具を付ける いえ、まだですよね。 ひもを留めるところが残っていました! 装着するところ(留めるところです)をマジックテープに、と冒頭で紹介したのですが、もしかしたらマジックテープだと、衣類にくっついたりして嫌がるお子さまもいるかもしれないなあ、ということでこちら。 当店のでもキットに同封している、イージースナップボタンに変更してみました。 マジックテープを縫うよりも、スナップボタンを手縫いで付けるよりも、イージースナップボタンの簡単さといったら…!一度使うとやみつきになってしまいますよ。 イージースナップボタンは、目打ちでぐいぐいっと一気に穴を開けましょう。 開ける箇所は、腰ひもの端っこと本体の脇のひもの上です。 首ひもも同じく。 合計2セットのイージースナップボタンを使うことになります。 手作り子ども用エプロンが完成! これで子ども用エプロンが完成です。 (クリックすると大きな画像が見られます) 90サイズは、幼稚園の入園を控えたお子さまにちょうどよいサイズです。 子どもエプロン(90サイズ)で使った生地はこちら コットン100%のオックス生地を使いました。 薄手の生地にも関わらず、強度があり、エプロンにぴったりなんです。 また、生地の目が細かくて「軽い」というのが大きなポイント。 何よりもこの軽さが一番の魅力です。 小さな子どもでも嫌がらずに付けてくれますよ。 子どもって少しのストレスを結構敏感に察知しますよね(笑)。 今回使ったグレーと色違いの、。 6〜7歳向けです。 布をカットするときは周囲のぬいしろ1cmをとってくださいね。 作り方は上記の90サイズと一緒です。 元気な男の子向けに、明るいグリーンをポイントに使ってみましたよ。 5㎝を2本用意してください。 お子様に合わせて紐の長さは調整してみると良いですね!(クリックすると大きな画像が見られます) 120サイズは、小学校入学を控えたお子さまにちょうどよいサイズです。 ポケットはお好みでつけてくださいね。 手作りエプロンを着てみました! 120サイズ モデル身長:126cm(9歳) 子どもってポケットにいろいろ入れたくなるみたいです!ひと手間ですが、きっと喜んでくれますよ。 工作に使うハサミ、のり、カッターなどなど。 お料理実習のときの三角巾なんかも入りますね。 ドラえもんのポケットみたいに下を丸くするとかわいいですね。 「ちょっとみじかーい!お尻が出ちゃうよ(笑)」 基本の一枚ということで、最小限の布で作れるエプロンのパターンゆえに、もしかしたらちょっと見頃が足りなく感じる方もいらっしゃるかもしれません。 少しカーブを付けて見頃を伸ばしてあげてもよさそうですね。 子どもエプロン(120サイズ)で使った生地はこちら こちらは男の子の大好きなミニカー柄の布です。 バッグにも使えるぐらい、しっかりとした張りのあるオックスフォード地ですので、一枚でもエプロンとしての形がきれいに出せます。 お料理や工作のときに大活躍してくれそうですね!。 アイロンをかける必要のなく、そしてすぐに乾くもの。 コットン100%の中でも、オックスやシーチングなど、生地の目の細かいものがベストです。 大人用であれば、贅沢にリネン100%のエプロンなんかも風合いが出て素敵です。 子ども向けなら、コットンかコットンリネンで十分です。 という方には、キットがオススメです! 新しく発売したは、とても簡単におしゃれなこども用エプロンが作れるキットです。 明るくて楽し気な柄を12種類ご用意しました! 90~110サイズ程度まで対応できるから、お得で嬉しいですね。

次の