しょう りゅう 小千谷。 海上自衛隊に配備される潜水艦「しょうりゅう」の公式ロゴマーク&広報用キャラクターに、プラチナゲームズのアーティストたちの作品が採用されることになりました!

手打らーめん 勝龍(しょうりゅう・小千谷市)

しょう りゅう 小千谷

私たちは稼いでいます。 ものづくりを通じて、社会の役に立つために。 そして、協力しています。 働く喜びに満ちた産業に向けて。 そのために、世の中において変化する価値を、考えます。 私たちは発展にむけ、平成18年10月に合併しました。 手を携えたのは小千谷の鉄工業と電子工業です。 重要なのは多様性に溢れ、変化に対応していくことです。 そのために追求します。 何が求められているのかを。 そして私たちが秘めている強さを。 温められ、切られ、押され、付けられ、確かめられ、動かされます。 平成19年度から「テクノ小千谷名匠塾」という事業を含め、職人を育成し続けています。 日々、若手を含めた職人が技能や技術の習得にむけて励みつづけているからこそ、ミクロンバレーと呼ばれる所以がそこにあります。 おぢや震災ミュージアム「そなえ館」 小千谷市産業開発センターサンプラザ 新潟県小千谷市 小千谷鉄工電子協同組合 All Rights Reserved.

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しょうりゅう (潜水艦)

しょう りゅう 小千谷

私たちは稼いでいます。 ものづくりを通じて、社会の役に立つために。 そして、協力しています。 働く喜びに満ちた産業に向けて。 そのために、世の中において変化する価値を、考えます。 私たちは発展にむけ、平成18年10月に合併しました。 手を携えたのは小千谷の鉄工業と電子工業です。 重要なのは多様性に溢れ、変化に対応していくことです。 そのために追求します。 何が求められているのかを。 そして私たちが秘めている強さを。 温められ、切られ、押され、付けられ、確かめられ、動かされます。 平成19年度から「テクノ小千谷名匠塾」という事業を含め、職人を育成し続けています。 日々、若手を含めた職人が技能や技術の習得にむけて励みつづけているからこそ、ミクロンバレーと呼ばれる所以がそこにあります。 おぢや震災ミュージアム「そなえ館」 小千谷市産業開発センターサンプラザ 新潟県小千谷市 小千谷鉄工電子協同組合 All Rights Reserved.

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商流(しょうりゅう)とは

しょう りゅう 小千谷

しょうりゅうの愛称サラマンダー(サンショウオ)をモチーフに、潜水艦の上部にある艦橋の形を模した制帽をかぶっています。 様々なバージョンがあってかわいいです。 潜水艦は海の忍者とも呼ばれていることから、海をイメージさせる水着を着用し、その腰には忍者刀を携えています。 名前は「しょうりゅう」の建造を手掛けた川崎重工業さんの【川】、神戸工場の【神】、しょうりゅうの漢字表記「翔龍」から【翔】の字を分解し「川神美羽(かわかみ みう)」と名づけられました。 潜水艦の形をした「しょうりゅう」が、高所から槍を持ち、狙いを定める機械の龍へとその姿を素早く変形• 機械の龍となった「しょうりゅう」は、「強固」「最先端」、さらに、名前に込められた「物事を高所から判断する」様子を表現• 龍が、背景の日の丸に沿って、弧を描くことで「守護」「調和」を、狙いを定める槍により「適格な判断」を表現• 日の丸は下側を明るくし、日の丸と龍を重ねることで、龍が太陽と共に地上の人々を見守る様子をイメージ• 龍の凛々しい顔立ちは、初代艦長の勤務指針でもある「誠実」を表現 プラチナゲームズはゲームをつくる会社ですが、大西の専門は、UI(ユーザーインターフェイス)と呼ばれるキャラクターの体力ゲージやマップなど、ゲーム内の表示物のデザインで、広告用アートやゲームパッケージのデザインなどは行うものの、アニメーションについてはほとんど素人だったそうです。 ご挨拶させていただいた、代表の佐藤もロゴをバックに嬉しそうです ロゴマークの意義について、登壇されたぎ装員/乗組員の方より「海上自衛隊のさまざまな部隊では、交代などにより入れ替わってしまう部隊員が、その部隊や艦の「魂」「スピリッツ」として受け継いでいくものが、ロゴマークであり、そのロゴがあしらわれた部隊識別帽(通称:スコードロンハット)」とのお話があり、我々も身の引き締まる思いです。 「しょうりゅう」の魂として、部隊識別帽の他、部隊表示盾、公式文書などに、今回のロゴマークが用いられるそうです。 初代艦長/艤装(ぎそう)員長の阿部さんを見つけて、突撃! 快く記念撮影に応じてくださいました! しょうりゅう初代艦長/艤装(ぎそう)員長の阿部さん(画像:中央)と グッズ展開についてデザインの相談があったり、潜水艦での生活について伺ったり、あっという間に時間が過ぎてしまいました。 最後に、「しょうりゅう」の乗組員の方々や、建造に携わられた川崎重工業の方々、関係者の皆さんと記念撮影をして、この日はお開きとなりました。 大変失礼いたしました……。 「しょうりゅう」の皆さんと記念撮影。 あっという間に遠くに行ってしまったため、慌てて記念撮影。 沖の彼方に少しだけ「しょうりゅう」の姿が……。 デザイン制作に携わったメンバー + 取締役の田平(画像:右上) 本日の式典・出港の様子は、ニュースメディアで動画と共に紹介されていましたので、興味がある方はぜひご覧ください。 1m 速力:水中20kt• TAG•

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