テーパー ピン 規格。 JISB1352:2006 テーパピン

S45C相当 テーパピン (一般品)

テーパー ピン 規格

位置決め用部品として使用されております。 ブランドによってダウエルピン・だぼピンと呼ばれることもありますが規格に違いはございません。 JISにて規格が定められており、新JIS規格と旧JIS規格の製品が流通しており、ミスミではどちらの規格も販売しておりますが、公差が異なりますのでご注意下さい。 ノックピンの他にもミスミではスプリングピン・段付ピンなど形状も豊富に取り扱っており、サイズも呼び0. 1~30ミリまで、長さ2~200mmまで取り揃えております。 1本からでも送料無料でお届けしますので、困ったときは是非ミスミからご購入ください。 1~30mm• 100• 105• 110• 115• 120• 125• 130• 140• 150• 160• 180• 200• 300• 350• 008• 012• おすすめ• おすすめ• 脱脂洗浄• 脱脂洗浄• 脱脂洗浄• 脱脂洗浄• 脱脂洗浄• 脱脂洗浄 メーカー ミスミ ミスミ ミスミ ミスミ ミスミ 姫野精工所 ミスミ ミスミ 姫野精工所 ミスミ ミスミ ミスミ 大喜多 オチアイ ミスミ 姫野精工所 ミスミ 大陽ステンレススプリング 大喜多 大喜多 大陽ステンレススプリング 大喜多 ケーエス産業 大喜多 大喜多 大喜多 ミスミ ミスミ ミスミ 大喜多 ミスミ ミスミ ミスミ 大喜多 大喜多 姫野精工所 姫野精工所 大喜多 トラスコ中山 大陽ステンレススプリング ミスミ 姫野精工所 大陽ステンレススプリング 姫野精工所 ケーエス産業 シリーズ名 CAD• 9 ~ 13 0. 9 ~ 10 2 ~ 10 1 ~ 25 5 ~ 10 3 ~ 12 1 ~ 25 5 ~ 12 5 ~ 20 5 ~ 13 1 ~ 20 1 ~ 13 5 ~ 16 1 ~ 25 2 ~ 8 1 ~ 13 1 ~ 20 4 ~ 16 1 ~ 3 3 ~ 13 0. 1 ~ 6 5 ~ 20 3 ~ 16 5 ~ 20 5 ~ 12 2 ~ 6 6 ~ 12 1 ~ 30 8 ~ 16 3 ~ 8 6 ~ 12 1 ~ 30 3 ~ 30 3 ~ 25 2 ~ 13 3 ~ 13 2 1 ~ 13 6 ~ 12 5 ~ 16 1 ~ 6 6 ~ 20 0. 1 ~ 6 長さ 6 ~ 20 5 ~ 60 4 ~ 80 4 ~ 80 5 ~ 100 4 ~ 150 10 ~ 45 8 ~ 40 4 ~ 150 10 ~ 50 10 ~ 80 15 ~ 70 4 ~ 100 4 ~ 140 10 ~ 80 6 ~ 180 6 ~ 25 4 ~ 100 4 ~ 120 25 ~ 160 3 ~ 35 10 ~ 100 2 ~ 65 20 ~ 160 6 ~ 100 10 ~ 120 10 ~ 45 6 ~ 25 12 ~ 40 4 ~ 200 30 ~ 70 10 ~ 25 15 ~ 45 4 ~ 200 6 ~ 150 6 ~ 150 5 ~ 100 6 ~ 100 10 ~ 50 4 ~ 100 8 ~ 50 15 ~ 140 4 ~ 63 12 ~ 120 2 ~ 65 特性 - - - - 一般 - - - - - - - 一般 一般 - - - 一般 一般 一般 一般 一般 - 一般 一般 一般 - - - 一般 - - - 一般 一般 - 一般 一般 一般 一般 - - 軽荷重 一般 - 外径 最大 mm - - - - 2. 25 ~ 10. 6 - - - - - - - - 1. 2 ~ 13. 7 - - - 1. 2 ~ 13. 7 - - - - - - - - - - - - - - - - - - 2. 25 ~ 13. 7 - 2. 25 ~ 6. 4 1. 2 ~ 13. 7 - - 1. 2 ~ 6. 4 - - 外径 最小 mm - - - - 2. 15 ~ 10. 3 - - - - - - - - 1. 1 ~ 13. 4 - - - 1. 1 ~ 13. 4 - - - - - - - - - - - - - - - - - - 2. 15 ~ 13. 4 - 2. 15 ~ 6. 2 1. 1 ~ 13. 4 - - 1. 1 ~ 6.

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テーパー ピン 規格

日本工業規格 JIS B 1358-1990 ねじ付きテーパピン Taper Pins with Thread 1. 適用範囲 この規格は,一般に用いるテーパ501の鋼製めねじ付きテーパピン及び鋼製おねじ付きテー パピンについて規定する。 なお,鋼製めねじ付きテーパピン及び鋼製おねじ付きテーパピンを総称する場合は,単にピンという。 備考 この規格で規定するピンは,あみかけ を施した部分を除きISO 8736-1986 Taper pins with internal thread, unhardened 及びISO 8737-1986 Taper pins with external thread, unhardened によっている。 引用規格及び対応国際規格:3ページに示す。 種類 ピンの種類は,ねじの種類及びテーパ部の表面粗さによって区分し,表1の3種類とする。 表1 種類 ねじの種類 テーパ部の表面 粗さ 1 備考 めねじ付きテーパピン A種 めねじ Ra=0. 8 洀洀 ISO 8736のType Aによるもの。 B種 Ra=3. 2 洀洀 ISO 8736のType Bによるもの。 おねじ付きテーパピン おねじ Ra=3. 2 洀洀 ISO 8737によるもの。 注 1 Raは,JIS B 0601(表面粗さの定義と表示)に規定する中心線平均粗さによる。 なお,Ra=0. 8 洀 主として研削によるもの,Ra=3. 2 洀 主として旋削によるも のである。 硬さ ピンの硬さは,表2による。 表2 種類 熱処理 硬さ ビッカース硬さ ロックウェル硬さ めねじ付きテーパピン(A種,B種) おねじ付きテーパピン 施さないもの。 HV 125〜245 HRB 70〜HRC 21 焼入焼戻しを施したもの。 HV 255〜327 HRC 23〜33 4. 形状・寸法 ピンの形状・寸法は,表3による。 表3 種類 形状・寸法 呼び径の範囲 mm めねじ付きテーパピン(A種,B種) 付表1による。 6〜50 おねじ付きテーパピン 付表2による。 5〜50 2 B 1358-1990 5. ねじ ピンのねじは,表4による。 表4 種類 ねじ 種類 等級 めねじ付きテーパピン(A種,B種) JIS B 0205(メートル 並目ねじ)本体のめねじ JIS B 0209(メートル並目ねじの許 容限界寸法及び公差)本体の6H。 ただし,当分の間JIS B 0209附属 書1の2級を用いてもよい。 おねじ付きテーパピン JIS B 0205 本体のお ねじ JIS B 0209本体の6g。 ただし,当分の間,JIS B 0209附 属書1の2級を用いてもよい。 外観 ピンの外観は,テーパ部の表面粗さが表1に適合するほか,焼割れ,かえり及び使用上有害な きず,打こん,さびなどの欠陥があってはならない。 熱処理及び材料 ピンの熱処理及び材料は,原則として表5による。 表5 種類 熱処理 材料 めねじ付きテーパピン (A種,B種) おねじ付きテーパピン 施さない。 JIS G 4804(硫黄及び硫黄複合快削鋼鋼材)のSUM 22〜SUM 24 L 若しくは JIS G 3123(みがき棒鋼)のSGD 41-D 又は JIS G 4051(機械構造用炭素鋼鋼材)のS 43 C 2 〜S 45 C 2 焼入焼戻し 3 JIS G 4051のS 43 C〜S 50 C 注 2 この材料は,焼ならしを施したものとする。 3 調質鋼を用いた場合は,焼入焼戻しを省略してよい。 表面処理 ピンの表面処理は,一般に施さない。 ただし,供給時にはさび止め油を塗布する。 ピンに めっきその他の表面処理を必要とする場合は,注文者が指定する。 なお,ピンに電気めっきを施した場合は,必要に応じてもろさ除去の処理を行う。 検査 9. 1 硬さ検査 ピンの硬さ検査は,JIS Z 2244(ビッカース硬さ試験方法)又はJIS Z 2245(ロックウェ ル硬さ試験方法)に規定する試験方法によって行い,ピンの端部又はテーパ部の硬さが3. の規定に適合し なければならない。 なお,ピンの硬さは,ビッカース硬さ又はロックウェル硬さのいずれによってもよいが,硬さの測定値 に疑義が生じた場合は,ビッカース硬さによって良・不良を決める。 2 形状及び寸法検査 ピンの形状及び寸法検査は,直接測定,限界ゲージその他の方法によって行い, 4. の規定に適合しなければならない。 3 ねじ検査 めねじ付きテーパピンのねじ検査はJIS B 1071(ねじ部品の精度測定方法)に規定する めねじの精度測定方法又はこれに代わる方法によって,おねじ付きテーパピンのねじ検査はJIS B 1071に 規定するおねじの精度測定方法又はこれに代わる方法によって行い,5. の規定に適合しなければならない。 なお,電気めっきを施したおねじ付きテーパピンに対する通りねじリングゲージは,4h用(2級ねじに 3 B 1358-1990 は1級用)のものを用いる。 4 外観検査 外観検査は,目視によって行い,6. の規定に適合しなければならない。 ただし,テーパ部 の表面粗さは,JIS B 1071に規定する表面粗さの測定方法又はこれに代わる方法によって行う。 5 受渡検査 受渡し時のロットに対する抜取検査方式は,受渡当事者間の協定による。 注 4 規格番号は,必要がなければ省略してもよい。 5 材料は,日本工業規格で規定する材料記号による。 ただし,熱処理しないピンの材料は,Stの 記号で表してもよい。 なお,焼入焼戻しを施したピンの材料は,その記号の後にQの記号を付ける。 また,調質鋼を用いた場合もこれに準じる。 6 推定事項としては,表面処理の種類,小端径 d1 の許容差(h10以外の許容差を適用した場合), ねじの等級(2級を適用した場合)などを必要に応じて示す。 例: 11. 包装の表示 ピンの包装には,次の事項を表示する。 ただし,焼入焼戻しを施した鋼ピンの材料は,Qの記号の 代わりに(焼入れ)としてもよい[例:S 45 C(焼入れ)]。 8 小端径 d1 にh10以外の許容差を適用した場合は,注 6 のように扱う。 9 略号には,なるべく登録商標を用いる。 引用規格: JIS B 0205 メートル並目ねじ JIS B 0209 メートル並目ねじの許容限界寸法及び公差 JIS B 0401 寸法公差及びはめあい JIS B 0601 表面粗さの定義と表示 JIS B 1071 ねじ部品の精度測定方法 JIS G 3123 みがき棒鋼 5 B 1358-1990 付表1 めねじ付きテーパピン(A種及びB種)の形状・寸法 単位 mm 呼び径 6 8 10 12 16 20 25 30 40 50 ねじの呼び d M4 M5 M6 M8 M10 M12 M16 M20 M20 M24 ねじのピッチ P 0. 7 0. 8 1 1. 25 1. 5 1. 75 2 2. 5 2. 100 a 約 0. 8 1 1. 2 1. 6 2 2. 5 3 4 5 6. 3 d3 約 4. 3 5. 3 6. 4 8. 4 10. 5 13 17 21 21 25 t1 最小 6 8 10 12 16 18 24 30 30 36 t2 約 10 12 16 20 25 28 35 40 40 50 t3 最大 1 1. 2 1. 2 1. 2 1. 5 1. 5 2 2 2. 5 2. 5 l 呼び長さ 最小 最大 16 15. 5 16. 5 18 17. 5 18. 5 20 19. 5 20. 5 22 21. 5 22. 5 24 23. 5 24. 5 26 25. 5 26. 5 28 27. 5 28. 5 30 29. 5 30. 5 32 31. 5 32. 5 35 34. 5 35. 5 40 39. 5 40. 5 45 44. 5 45. 5 50 49. 5 50. 5 55 54. 25 55. 75 60 59. 25 60. 75 65 64. 25 65. 75 70 69. 25 70. 75 75 74. 25 75. 75 80 79. 25 80. 75 85 84. 25 85. 75 90 89. 25 90. 75 95 94. 25 95. 75 100 99. 25 100. 75 6 B 1358-1990 単位 mm 呼び径 6 8 10 12 16 20 25 30 40 50 ねじの呼び d M4 M5 M6 M8 M10 M12 M16 M20 M20 M24 ねじのピッチ P 0. 7 0. 8 1 1. 25 1. 5 1. 75 2 2. 5 2. 5 3 120 119. 25 120. 75 140 139. 25 140. 75 160 159. 25 160. 75 180 179. 25 180. 75 200 199. 25 200. 75 注 10 は,基準円すいのテーパ比が501であることを示す。 11 h10に対する数値は,JIS B 0401(寸法公差及びはめあい)による。 備考1. ピンの呼び径に対して推奨する長さ l は,太線の枠内とする。 ただし,この表以外のlを必要とする場合 は,注文者が指定する。 なお,200mmを超える呼び長さは,20mmとびとするのがよい。 小端径 d1 に対して,h10以外の許容差を必要とする場合は,注文者が指定する。 ただし,その許容差は, JIS B 0401による。 テーパ部の許容限界は,d1に与えた許容差とテーパ501の基準円すい及び長さ l' によって決まる幾何学的 に正しい二つの円すいによる(下図参照)。 図(dの公差位置がhの場合) 4. この表の許容差は,表面処理を施す前のものに適用する。 7 B 1358-1990 付表2 おねじ付きテーパピンの形状・寸法 単位 mm 呼び径 5 6 8 10 12 16 20 25 30 40 50 ねじの呼び d M5 M6 M8 M10 M12 M16 M16 M20 M24 M30 M36 ねじのピッチ P 0. 8 1 1. 25 1. 5 1. 75 2 2 2. 5 3 3. 100 a 最大 2. 4 3 4 4. 5 5. 3 6 6 7. 5 9 10. 5 12 b 最大 15. 6 20 24. 5 27 30. 5 39 39 45 52 65 78 最小 14 18 22 24 27 35 35 40 46 58 70 d3 最大 3. 5 4 5. 5 7 8. 5 12 12 15 18 23 28 最小 3. 25 3. 7 5. 2 6. 6 8. 1 11. 5 11. 5 14. 5 17. 5 22. 5 27. 5 z 最大 1. 5 1. 75 2. 25 2. 75 3. 25 4. 3 4. 3 5. 3 6. 3 7. 5 9. 4 最小 1. 25 1. 5 2 2. 5 3 4 4 5 6 7 9 l 呼び長さ 最小 最大 40 39. 5 40. 5 45 44. 5 45. 5 50 49. 5 50. 5 55 54. 25 55. 75 60 59. 25 60. 75 65 64. 25 65. 75 75 74. 25 75. 75 85 84. 25 85. 75 100 99. 25 100. 75 120 119. 25 120. 75 140 139. 25 140. 75 160 159. 25 160. 75 190 189. 25 190. 75 220 219 221 250 249 251 280 279 281 320 319 321 360 359 361 400 399 401 8 B 1358-1990 単位 mm 呼び径 5 6 8 10 12 16 20 25 30 40 50 ねじの呼び d M5 M6 M8 M10 M12 M16 M16 M20 M24 M30 M36 ねじのピッチ P 0. 8 1 1. 25 1. 5 1. 75 2 2 2. 5 3 3. 5 4 注 10 付表1の注 10 と同じ。 11 h10に対する数値は,JISB0401による。 備考1. ピンの呼び径に対して推奨する長さ l は,太線の枠内とする。 ただし,この表以外のlを必要とする場合は, 注文者が指定する。 なお,400mmを超える呼び長さは,40mmとびとするのがよい。 小端径 d1 に対して,h10以外の許容差を必要とする場合は,注文者が指定する。 ただし,その許容差は, JISB0401によるものとする。 テーパ部の許容限界は,d1に与えた許容差及びテーパ501の基準円すい並びに長さ l' によって決まる幾何学 的に正しい二つの円すいによる(下図参照)。 図(dの公差位置がhの場合) 4. この表の許容差は,表面処理を施す前のものに適用する。 JIS制定原案作成委員会 構成表 氏名 所属 (委員長) 益 田 亮 相模工業大学名誉教授 桑 原 茂 樹 通商産業省機械情報産業局 吉 田 藤 夫 工業技術院標準部 池 田 順 一 財団法人日本規格協会 宇田川 鉦 作 日本ねじ研究協会 小 原 健 一 三菱電機株式会社技術管理部 小 林 正 彦 社団法人日本工作機械工業会 辻 健 次 ダイキン工業株式会社 大 槻 俊 彦 株式会社大塚工場 岡 田 弘 之 日東精工株式会社 敦 賀 敏 夫 株式会社姫野精工所 佐 藤 敬 一 ボルト・サトウナベ株式会社 (事務局) 中 村 智 男 日本ねじ研究協会.

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商品案内• 商品案内• 生産品目• JISテ-パピン規格 (JIS B 1352-1988) 附属書 ISOによらないテ-パピン• JIS平行ピン規格 (JIS B 1354-1988)• JISスプリングピン規格 (JIS B 2808-2005) 溝付きスプリングピン 一般用• 新JISキー規格 (JIS B 1301-1996) ねじ用穴なし両角平行キー• 新JISキー規格 (JIS B 1301-1996) ねじ用穴なし両丸平行キー• 新JISキー規格 (JIS B 1301-1996) 頭付きこう配キー• 新JISキー規格 (JIS B 1301-1996) 半月キー• 姫野規格品 その他• 内ねじダウェルピンをはじめとする各種金型精密部品• プレス金型用各種プレート• 医療機器用各種精密シャフト• OA精器精密部品• 工作機• 油圧機器等の各種金属精密部品.

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