担降り ブログ jr。 大好きだった推しに絶望的に冷めて担降りブログ書きかけた話

全然良くないSnowMan増員〜懺悔と謝罪まで。

担降り ブログ jr

こんにちは、担降りした人です。 このブログは、体調やとある方の命日などの関係で大幅に時期がずれております。 ご了承ください。 このようなブログの閲覧者が66666人超えました。 記念なんて言っていますが内心苦しすぎてどうにかなりそうです。 このブログを書くのにはいくつか理由があります。 一年前のある日私はの担降りを決意しました。 その頃は、毎日の話題が自分の周りでうごめいていてたくさんのお友達が様々な決断をしていました。 私は全く持って心が追いついておらず何が現実なのだろうかと思っていました。 そして、予約をしていたカレンダーが届きました。 我が家は毎年姉妹でジュニアのカレンダーを買っていました。 関西のは私が東京のは姉が買って二人で観賞会をして子供部屋に飾っていることがほとんどでした。 そのつもりで頼んでいたカレンダー……。 届いた時、中身を見ながら涙が止まりませんでした。 これは何を見ているのだろうか。 これは本当に現実なのだろうか、だとしたら何でカレンダーは6人なのにテレビは、9人なのだろうか。 心が壊れそうになりました。 その瞬間担降りを決めました。 人生で初めてのことでした。 私は様々なオタクをしていますが降りたことがなかったのです。 好きが増えていくだけだったのです。 もちろん業界をやめてしまって応援することができなくなってしまった人はいますがそんな人たちも降りたつもりはありませんでした。 なので、初めてのことで意味が分からな過ぎてこのブログに書き記したのです。 のアカウントは消して書いていたブログも消しての担当だった私はこの世から消しさるつもりだったので。 最後に誰かに、確実に私が分からない人たちにも担降りってこうやって私は決めました。 と、担降りするのは一人ではないよってそう伝えたかったのです。 一つの記事でやめるつもりが、なんだかんだとたくさんの人たちに見られていることを知って。 あぁ、こんなにも検索をした人たちがいるのかと苦しんで同時にならこの思いを残しておこうとブログをのんびりと続けてきました。 アクセス数66666人…… 悔しくて、アンケートを取りました。 どうやってこのブログにたどりついたのか。 結果は、 こんな感じでした。 ご協力ありがとうございました。 10%の中には、まったく担降りは関係ないって方もいたとおもうので。 申し訳ないなと思っています。 ですが、7割の人は担降りと調べてここにたどりついているのです。 哭きたくなりました。 これが現実というやつなのかと、これが喪うということなのかと。 あーあ、私の好きだった人たちはこんなにも降りたいと思う人がでるような姿になってしまったのか… あーあ、これが現実かこれが私の好きだった人達の今の姿なのか… 絶望すらできなかった。 絶望したかった。 そんな、感情すら湧き出てこない人達になってしまった。 アンケートとったのに放置しててすみません。 それについてはまた今度ブログはを書きます。 少し、体調を崩していまして(最近の流行病ではなく持病の悪化ですので大丈夫です。 )遅くなってしまうかもしれませんが、アンケートをとった理由などもまたお話させていただきますね。 今回のブログは、思わずのアカウントを鍵垢にしても話したくなってしまった内容です。 今回のブログは、ではなく私にジャニーズを教えてくれたV6さんについてです。 今回の騒動の中で、ジャニーズがコンサートをしていることは知っていましたが私には関係のないことだと思っていたのですが、我が家にはジャニオタがいるのでコンサートを見ることになったのです。 たまたまリビングで観賞会をしているのをぽけーっと見ていたら、V6さんの新曲を耳にしました。 涙があふれてきました。 彼ららしい歌詞と此処からとはまた違う歌詞に涙が止まらなくなりました。 画面にいたのはV6で私が大好きで大好きでたまらない彼らでした。 彼らの楽曲は私の人生で何度も私を救ってくれたものです。 あぁ、救われた。 そう思ったのです。 大切な人たちが変わっていってしまう中でどうしても彼らを応援し続けることのできなくってしまった私を救ってくれたのは彼らが目標としていた人たちの楽曲だというのは何の因果なのだろうかと……。 苦しくて苦しくてたまらない私にとってFullCircleは救いの曲になったのです。 私は、もうジャニオタには戻れないでしょう。 でも、今回私を救ってくれたのは間違いなくジャニーズのV6だったのです。 正しい答えなんて一つじゃない。 きっとこれは、真実です。 私の、正しい答えと彼らの正しい答えが変わってしまった。 でも、きっとそれは後悔することではないのだと。 そう、初めて心から思えたのです。 ありがとう。 このコロナ騒動のなかで、大学が大きく変わっていてついてくのに必死な人です。 タイトルの通り五万人の方々がこのブログを読んでくださっているようです。 ありがとうございます??? このブログは、担降りした人間が感情をぶつける場所としてまた担降りする人にたいして私はこういう理由で降りますよ!という報告のつもりで書きはじめたものでした。 五万人を越えてて、悔しくて泣きそうです。 何でだと思いますか? 理由は簡単です。 このブログにたどり着くには担降りと調べないとたどり着けないからです。 言い換えれば五万人のひとがその単語を調べたということです。 悔しくてたまらない。 彼らについてくる言葉が担降りだなんてしんじたくない。 悔しくて悔しくてたまらない。 この現実に気がついた時、昨年のカレンダーを開けたとき以来の感情が甦ってきた。 あぁまだこんな感情が残っていたのかとおもった。 でも、映像見ても何にも感じなくて、少し笑ってしまった。 今、別の世界で私は生きています。 幸せです。 でもたまに、の話をふられるとそんな人たちも好きだったな、と思うのです。 どうか、みんなが幸せでありますように。 でも、今回のブログの内容は全くジャニーズとも7ORDERとも関係がありません。 今回のブログは、私のオタ友であり病気の仲間でもあった一人の友人がこの世を去ったことによって書かれています。 正直今も受け入れることが出来ない中で書いています。 彼女はとても明るい人で私もとてもよく笑う人間だけれどもそれ以上によく笑う人でした。 今、何を書いたらいいのか全く分かっていない。 でも、どうしても書くことでしかこのことが消化できないのです。 彼女のことを書く、このことに何の意味があるのかわからない。 でも、彼女は優しいけれど大胆不敵なところがある人だったから喜んでいるのではないかなとも思っています。 今回の一番書きたいことは、彼女と最期に話したことを私なりに考えた答えである。 私と彼女の最期は、いつもと同じくだらないことを話し合って終わった。 それは、「フツーって何だろうね」という内容の会話だった。 私も彼女も体に疾患を抱えて生きてきていた。 でも、私たちは生まれた時からこの世界を生きているのだからフツーってものを知らない。 でも、そんな当たり前のことをいまさら彼女と話すことなんてなかったのになぜかあの日はこの話題で盛り上がった。 今考えるとちょうどとある事件の公判中だったからかもしれない。 彼女の疾患についてここに記すのはフェアではない気がするので、ここから先の文章は、私が疾患を抱えながらもフツーってなんだろねと思いながら書く文である。 どうか、乱文であることを許してほしい。 私の体にある疾患のうち、フツーに生きることを難しくしているのは何のか考えてみた、一番は日光アレルギーと気管支疾患であろうと考えた。 私は、一年中長袖長ズボンで生活しているわけではない。 日光アレルギーとはいえ今の世の中では日光を遮断してくれるいくつかの発明によってタイツをはけばスカートも履けるし、カーディガン着れば中に半袖を着ることだってできる。 しかし、眼鏡をかけなくては外に出ることはできないし長時間外で日光を浴びると発熱を伴なう体調不良に悩まされることもある。 そして、気管支疾患については、簡単に言えば走ることもままならないからだであると言えば伝わりやすいだろうか、長時間歩くこともできないので学校の遠足というのは、私にとっての憧れのイベントである。 とまぁ、その他いろいろと疾患を抱えているが、この二つがフツーに擬態して生きていくのに割と支障のあるところである。 食物アレルギーや動物アレルギーは避けて通って生きていくことにしているのでまぁ平気であると考えています。 この疾患だらけの体に生まれた私はフツーではないのかという話について、私はフツーってなんだかわからんから答えようがないといってごまかしてしまった。 そのことが今、ものすごく恥ずかしいだからここで私なりのこたえを書こうと思う。 私の目は、フツーに見えたことがない。 私の耳は、フツーに聞こえたことはきっとない、私の体がフツーに活動していたことはない。 でも、私は私の中の普通で生きている。 それは、世の中のマジョリティではないかもしれないけれど、私の中ではマジョリティとして生きてる。 私は普通に生きている。 これが、私なりの答えだ。 彼女の答えとは実は違う。 でも、彼女とこのことについて話すことはもう二度ととできないだからこそ、他の誰でもいいから誰かに答えを伝えたいと思ってしまったのです。 以上が今回のブログでした。 それでは、失礼します。 アクセスなんちゃらみたら、このブログ四万人の方が見てくれていたららしいです。 ありがとうございます?? 実をいいますと。 コンサートのチケット当てたけど、入金しないので拗ねてブログかいてます。 あぁ、入金しない理由はコロナさんです。 コンサート会場どころか、ほとんどお外行けてません。 行きたいです。 コロナが流行ってなかったら、最期のコンサートにするつもりだったんですよ。 姉と二人でいく予定だったんですよ!!!! とまぁ、個人的な悲しいニュースは置いといて。 Mis をの偽物というということがあったようですね。 フツーに吹きました。 ごめんなさい、待って、待って、え?ってなりました。 こわ、若いってこわって思いました。 いやぁ、そりゃ最近の子なら真田佑馬くんは辞めジュだから、知らねぇかもしれんと思ったのですが…… 軽くひいたよね! いやぁ、別に古参かどうかなんてどうでもいいと思ってるタイプのオタクだったんですよね、元々姉がジャニオタ母もジャニオタというある種特殊な環境で育ったのでコンサートの初参戦は園児でしたし、物心ついたときにはジャニオタでしたし。 この中でたくさんのジャニオタさんと、仲良くさせていただいたなかそこまで歴はかんけいのないのでは?と考えてきました。 私は、基本的には古参と呼ばれる分類でしょう。 しかし、それでよかったことは特にありません。 強いて言えば、コンサートにいって、その場でしか聞けないネタを聞ける確率があがる位しか思い付いてないです。 あと少し気になることがあって、私ビビりなので名義一個しか持ってないんですよね。 一応それでどうにかやってこれてました。 しかし、皆さん当たり前のように多名義なのは何事ですか?本当に、それでいいんですか?昔、隣の席の方が名義が違うことで何かしらのペナルティを受けているのを見たことがあります。 なんなら、そこの席埋まらずに舞台はスタートしてしまいました。 悔しかったです。 なので、名義一個でいきましょうよ大丈夫ですよ当たりますよ。 多名義が減ると分母が減るから倍率下がりますよ。 と伝えておきますね。 それでは、さようなら。

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◆平成最後のジャニヲタ反省記〜担降り悩み期間

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あけましておめでとうございます! お久しぶりです。 年末年始はなかなかblogを書ける環境ではなかったのですが、今日から再開していきたいと思います!2019年の平成もあと3か月!トンチキ暴走反省記にお付き合いくださいませ。 過去の記事はこちら 前回の更新でついに 伝説の自担のくんに出会うところまでを書きました。 くんを担当していなかったら人生が変わっていたかもしれません。 良くも悪くも1番濃い日々を送ることが出来ました。 Hey! Say! JUMP 勇気100%&全国ツアー まだJUMP担だった私はこの公演の仙台公演に参戦することにしていました。 私の地元でもあり、その時に担当していた光くんの出身地でもありました。 私の実家や親戚や友人は本当に幸いにも誰も怪我をすることがなく無事だったんです。 実家も落ち着いたあたりから名古屋公演と横浜公演に参戦しました。 ララリラで本気で泣いた。 ララリラとは B. Shadow 健人くんのJr. 時代のグループ の持ち曲でした。 健人くんがになってからもLIVEで歌ってくれたなぁ。 とにかく前向きな歌詞とララリラを歌う健人くんに大号泣したんです。 横浜だったかな。 それしか覚えてないくらいです。 ブチギレの名古屋公演 このころの私は4連うちわを持ったり良い席を選んで買うスタンスで応援していました。 これには賛否両論ありますが、この時は良席で参戦してヘアメしてファンサを貰いたかったんです。 健人くんがバックに付かない! 名古屋は東京Jr. がバックについたり関西Jr. がバックついたり結構その公演により違います。 まだ認識が甘かった私は去年の名古屋も付いてたから健人くんもいるだろうと思っていました。 居ませんでした。 笑 ララリラが聴けないことが悲しかったです。 担降りフラグです。 光くんから総スルーをくらう。 これは今でも覚えています。 花道から2つ目の席にいるのに全くファンサをもらえず。 友達は担当の伊野尾くんからファンサもらっていました。 それを見ていたらやっぱり自分もファンサをしてもらいと思ってしまいました。 この時はそういう考え方だったんです。 友達が協力してくれて、大きい声で光くんが通るときに「光!こっち!」って呼んでくれたんです。 その時に光くんはこっちを見てくれたにも関わらず、無表情でこちらをみて通り過ぎていきました。 華麗にスルーです😌その時点でファンサどうのとか、光担としてどうのじゃなくて人間として落ち込みました。 笑 まあ不細工なのに髪の毛盛ってたからでしょうね。 光くんは何も悪くないです。 それがトラウマになって健人担になってからも一切、盛り髪はしなくなりました。 ありがとうございます。 総スルーのあと、憐れに思ったのか山田くんがファンサくれました。 本当に暖かかったです!優しい山田くん、本当にありがとうございました! 運命のSUMMARY2011 この公演がきっかけで私の中で人生最大の担降りに悩む時期が訪れます。 なんと公演の幕があけても1曲目のSUMMRY中盤の「ハイパービート感じながら~!」まで光くんが居るか居ないか分からないという過酷な状況に晒されます。 ドラマ「」の撮影のため、光くんはSUMMARY2011の全ての公演には参加できなくなりました。 そして光くんが居ない日の代役が・・・・・・ くんでした。 これがきっかけで気持ちが変化していきます。 私が行った最初の公演はドラマに共演してた藤ヶ谷くんと玉森くんがいるキスマイがドーム公演のため、光くんが居たんです。 愛しのプレイガールもちゃんと予定通りの薮光の黄金シンメで観れたました。 このころ、に公演レポを流すことが楽しみでいつもノートに公演内容をメモしていました。 初回の参戦メモに 「ふまけんすごい!」って大きく殴り書きしていました。 これが全ての始まりで千秋楽へと向かいます。 千秋楽なのに自担いない事件 これはどうなのって未だに思います。 結局、光くんが居るか居ないのか分からないなので持っていたチケットを手放したりしていました。 また出演している日も代役の健人くんと合わせてメンバー1人分の出演時間だった気がします。 バックのJr. も出入りが激しい公演でした。 千秋楽は風磨くんは日生に行っていなかったし、高地くんも鎖骨怪我してしまって。 SUMMARYは健人くんが光くんの代役の日はオープニングで光くんの代わりにフライングに入り、その後のJr. コーナーでB. Shadowのサークルフライング ジャニーズ王道のメンバーが手を繋ぎながら回るフライング もやるんですけど、最終日はB. Iの方に今のキンプリの岸くんが入っていました。 それくらい出入りの激しい公演だったんです。 健人くんも風磨くんもずっと代役でフライングに入っていました。 デビューしてないのに。 そしてこの千秋楽に光くんが出ないんじゃないかと噂が前日あたりから流れます。 案の定、千秋楽は1部に光くんは出演し、2部の大千秋楽は居ませんでした。 最後のホール公演は代役の健人くんになりました。 この年はこの後にドームでも公演をしています。 やっぱり嫌でした。 なんでデビューしてるのに居ないのって思ってました。 今でも公演が始まって1曲目の途中まで居るか居ないか分からないのはおかしいと思います。 今だから正直にいうと、「とりあえず公演みるか。 仕方ねえな!」って感じで自暴自棄で参戦しました。 健人くんのパフォーマンスが考え方を変えた でも公演をみているうちに考え方が変わりました。 どう思ったかっていうのは次回の記事に記載します。 とにかく健人くんにデビューしてほしいって思ったんです。 ここからが全ての始まりでした! 初めは光担を降りるつもりなかったSUMMARY2011。 健人くんはお気入りのJr. くらいだと思っていました。 アンコールでは感激しすぎて友達と健人くんの名前を叫んでいる自分がいました。 1記事で、デビューまで行けなかったぞ。 笑 次回、怒涛の担降りに悩み、やっとデビューについて書いていきます! redxx7.

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憧れの担降りブログ♡♡♡

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こんにちは、担降りした人です。 このブログは、体調やとある方の命日などの関係で大幅に時期がずれております。 ご了承ください。 このようなブログの閲覧者が66666人超えました。 記念なんて言っていますが内心苦しすぎてどうにかなりそうです。 このブログを書くのにはいくつか理由があります。 一年前のある日私はの担降りを決意しました。 その頃は、毎日の話題が自分の周りでうごめいていてたくさんのお友達が様々な決断をしていました。 私は全く持って心が追いついておらず何が現実なのだろうかと思っていました。 そして、予約をしていたカレンダーが届きました。 我が家は毎年姉妹でジュニアのカレンダーを買っていました。 関西のは私が東京のは姉が買って二人で観賞会をして子供部屋に飾っていることがほとんどでした。 そのつもりで頼んでいたカレンダー……。 届いた時、中身を見ながら涙が止まりませんでした。 これは何を見ているのだろうか。 これは本当に現実なのだろうか、だとしたら何でカレンダーは6人なのにテレビは、9人なのだろうか。 心が壊れそうになりました。 その瞬間担降りを決めました。 人生で初めてのことでした。 私は様々なオタクをしていますが降りたことがなかったのです。 好きが増えていくだけだったのです。 もちろん業界をやめてしまって応援することができなくなってしまった人はいますがそんな人たちも降りたつもりはありませんでした。 なので、初めてのことで意味が分からな過ぎてこのブログに書き記したのです。 のアカウントは消して書いていたブログも消しての担当だった私はこの世から消しさるつもりだったので。 最後に誰かに、確実に私が分からない人たちにも担降りってこうやって私は決めました。 と、担降りするのは一人ではないよってそう伝えたかったのです。 一つの記事でやめるつもりが、なんだかんだとたくさんの人たちに見られていることを知って。 あぁ、こんなにも検索をした人たちがいるのかと苦しんで同時にならこの思いを残しておこうとブログをのんびりと続けてきました。 アクセス数66666人…… 悔しくて、アンケートを取りました。 どうやってこのブログにたどりついたのか。 結果は、 こんな感じでした。 ご協力ありがとうございました。 10%の中には、まったく担降りは関係ないって方もいたとおもうので。 申し訳ないなと思っています。 ですが、7割の人は担降りと調べてここにたどりついているのです。 哭きたくなりました。 これが現実というやつなのかと、これが喪うということなのかと。 あーあ、私の好きだった人たちはこんなにも降りたいと思う人がでるような姿になってしまったのか… あーあ、これが現実かこれが私の好きだった人達の今の姿なのか… 絶望すらできなかった。 絶望したかった。 そんな、感情すら湧き出てこない人達になってしまった。 アンケートとったのに放置しててすみません。 それについてはまた今度ブログはを書きます。 少し、体調を崩していまして(最近の流行病ではなく持病の悪化ですので大丈夫です。 )遅くなってしまうかもしれませんが、アンケートをとった理由などもまたお話させていただきますね。 今回のブログは、思わずのアカウントを鍵垢にしても話したくなってしまった内容です。 今回のブログは、ではなく私にジャニーズを教えてくれたV6さんについてです。 今回の騒動の中で、ジャニーズがコンサートをしていることは知っていましたが私には関係のないことだと思っていたのですが、我が家にはジャニオタがいるのでコンサートを見ることになったのです。 たまたまリビングで観賞会をしているのをぽけーっと見ていたら、V6さんの新曲を耳にしました。 涙があふれてきました。 彼ららしい歌詞と此処からとはまた違う歌詞に涙が止まらなくなりました。 画面にいたのはV6で私が大好きで大好きでたまらない彼らでした。 彼らの楽曲は私の人生で何度も私を救ってくれたものです。 あぁ、救われた。 そう思ったのです。 大切な人たちが変わっていってしまう中でどうしても彼らを応援し続けることのできなくってしまった私を救ってくれたのは彼らが目標としていた人たちの楽曲だというのは何の因果なのだろうかと……。 苦しくて苦しくてたまらない私にとってFullCircleは救いの曲になったのです。 私は、もうジャニオタには戻れないでしょう。 でも、今回私を救ってくれたのは間違いなくジャニーズのV6だったのです。 正しい答えなんて一つじゃない。 きっとこれは、真実です。 私の、正しい答えと彼らの正しい答えが変わってしまった。 でも、きっとそれは後悔することではないのだと。 そう、初めて心から思えたのです。 ありがとう。 このコロナ騒動のなかで、大学が大きく変わっていてついてくのに必死な人です。 タイトルの通り五万人の方々がこのブログを読んでくださっているようです。 ありがとうございます??? このブログは、担降りした人間が感情をぶつける場所としてまた担降りする人にたいして私はこういう理由で降りますよ!という報告のつもりで書きはじめたものでした。 五万人を越えてて、悔しくて泣きそうです。 何でだと思いますか? 理由は簡単です。 このブログにたどり着くには担降りと調べないとたどり着けないからです。 言い換えれば五万人のひとがその単語を調べたということです。 悔しくてたまらない。 彼らについてくる言葉が担降りだなんてしんじたくない。 悔しくて悔しくてたまらない。 この現実に気がついた時、昨年のカレンダーを開けたとき以来の感情が甦ってきた。 あぁまだこんな感情が残っていたのかとおもった。 でも、映像見ても何にも感じなくて、少し笑ってしまった。 今、別の世界で私は生きています。 幸せです。 でもたまに、の話をふられるとそんな人たちも好きだったな、と思うのです。 どうか、みんなが幸せでありますように。 でも、今回のブログの内容は全くジャニーズとも7ORDERとも関係がありません。 今回のブログは、私のオタ友であり病気の仲間でもあった一人の友人がこの世を去ったことによって書かれています。 正直今も受け入れることが出来ない中で書いています。 彼女はとても明るい人で私もとてもよく笑う人間だけれどもそれ以上によく笑う人でした。 今、何を書いたらいいのか全く分かっていない。 でも、どうしても書くことでしかこのことが消化できないのです。 彼女のことを書く、このことに何の意味があるのかわからない。 でも、彼女は優しいけれど大胆不敵なところがある人だったから喜んでいるのではないかなとも思っています。 今回の一番書きたいことは、彼女と最期に話したことを私なりに考えた答えである。 私と彼女の最期は、いつもと同じくだらないことを話し合って終わった。 それは、「フツーって何だろうね」という内容の会話だった。 私も彼女も体に疾患を抱えて生きてきていた。 でも、私たちは生まれた時からこの世界を生きているのだからフツーってものを知らない。 でも、そんな当たり前のことをいまさら彼女と話すことなんてなかったのになぜかあの日はこの話題で盛り上がった。 今考えるとちょうどとある事件の公判中だったからかもしれない。 彼女の疾患についてここに記すのはフェアではない気がするので、ここから先の文章は、私が疾患を抱えながらもフツーってなんだろねと思いながら書く文である。 どうか、乱文であることを許してほしい。 私の体にある疾患のうち、フツーに生きることを難しくしているのは何のか考えてみた、一番は日光アレルギーと気管支疾患であろうと考えた。 私は、一年中長袖長ズボンで生活しているわけではない。 日光アレルギーとはいえ今の世の中では日光を遮断してくれるいくつかの発明によってタイツをはけばスカートも履けるし、カーディガン着れば中に半袖を着ることだってできる。 しかし、眼鏡をかけなくては外に出ることはできないし長時間外で日光を浴びると発熱を伴なう体調不良に悩まされることもある。 そして、気管支疾患については、簡単に言えば走ることもままならないからだであると言えば伝わりやすいだろうか、長時間歩くこともできないので学校の遠足というのは、私にとっての憧れのイベントである。 とまぁ、その他いろいろと疾患を抱えているが、この二つがフツーに擬態して生きていくのに割と支障のあるところである。 食物アレルギーや動物アレルギーは避けて通って生きていくことにしているのでまぁ平気であると考えています。 この疾患だらけの体に生まれた私はフツーではないのかという話について、私はフツーってなんだかわからんから答えようがないといってごまかしてしまった。 そのことが今、ものすごく恥ずかしいだからここで私なりのこたえを書こうと思う。 私の目は、フツーに見えたことがない。 私の耳は、フツーに聞こえたことはきっとない、私の体がフツーに活動していたことはない。 でも、私は私の中の普通で生きている。 それは、世の中のマジョリティではないかもしれないけれど、私の中ではマジョリティとして生きてる。 私は普通に生きている。 これが、私なりの答えだ。 彼女の答えとは実は違う。 でも、彼女とこのことについて話すことはもう二度ととできないだからこそ、他の誰でもいいから誰かに答えを伝えたいと思ってしまったのです。 以上が今回のブログでした。 それでは、失礼します。 アクセスなんちゃらみたら、このブログ四万人の方が見てくれていたららしいです。 ありがとうございます?? 実をいいますと。 コンサートのチケット当てたけど、入金しないので拗ねてブログかいてます。 あぁ、入金しない理由はコロナさんです。 コンサート会場どころか、ほとんどお外行けてません。 行きたいです。 コロナが流行ってなかったら、最期のコンサートにするつもりだったんですよ。 姉と二人でいく予定だったんですよ!!!! とまぁ、個人的な悲しいニュースは置いといて。 Mis をの偽物というということがあったようですね。 フツーに吹きました。 ごめんなさい、待って、待って、え?ってなりました。 こわ、若いってこわって思いました。 いやぁ、そりゃ最近の子なら真田佑馬くんは辞めジュだから、知らねぇかもしれんと思ったのですが…… 軽くひいたよね! いやぁ、別に古参かどうかなんてどうでもいいと思ってるタイプのオタクだったんですよね、元々姉がジャニオタ母もジャニオタというある種特殊な環境で育ったのでコンサートの初参戦は園児でしたし、物心ついたときにはジャニオタでしたし。 この中でたくさんのジャニオタさんと、仲良くさせていただいたなかそこまで歴はかんけいのないのでは?と考えてきました。 私は、基本的には古参と呼ばれる分類でしょう。 しかし、それでよかったことは特にありません。 強いて言えば、コンサートにいって、その場でしか聞けないネタを聞ける確率があがる位しか思い付いてないです。 あと少し気になることがあって、私ビビりなので名義一個しか持ってないんですよね。 一応それでどうにかやってこれてました。 しかし、皆さん当たり前のように多名義なのは何事ですか?本当に、それでいいんですか?昔、隣の席の方が名義が違うことで何かしらのペナルティを受けているのを見たことがあります。 なんなら、そこの席埋まらずに舞台はスタートしてしまいました。 悔しかったです。 なので、名義一個でいきましょうよ大丈夫ですよ当たりますよ。 多名義が減ると分母が減るから倍率下がりますよ。 と伝えておきますね。 それでは、さようなら。

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