チョコレートファッジ。 「アソートボックス『スイート ティータイム(紅茶のタルト・ストロベリー&ミルク・チョコレートファッジ)』」2020年3月10日|ハーゲンダッツ ジャパン

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チョコレートファッジ

この記事の内容• ベン&ジェリーズの『チョコレートファッジブラウニー』を食べてみました。 今回食べたベン&ジェリーズの『チョコレートファッジブラウニー』味なのですが、チョコレートアイスクリームの中においしいブラウニーがごろごろ入っており、凄く食べ応えがありました。 あまーいチョコレートアイスに、ほろ苦さのあるチョコレートブラウニーの組み合わせ。 チョコレート好きにおすすめ。 参照:ベン&ジェリーズ公式HPより 【ベン&ジェリーズのこだわり】 日本初のフェアトレード認証アイスクリーム。 ひとつひとつのフレーバーに、特別なこだわりがつまっています! 牛にも地球にもハッピーな酪農に取り組んでいます 放し飼いで育てたニワトリの卵を使用。 合成着色料などを使わず、安心な原材料で作っています。 未来のために、地球の気候変動問題に取り組んでいます。 ベン&ジェリーズの店舗について ベン&ジェリーズの国内店舗は、『表参道ヒルズ店』と『ららぽーと豊洲店』のみとなっております。 表参道ヒルズ店』 東京都渋谷区神宮前4丁目12番10号表参道ヒルズ同潤館1F 03-5772-1724 『ららぽーと豊洲店』 東京都江東区豊洲2丁目4番9号ららぽーと豊洲1階 03-6910-1563 私の住んでいる関西にはないのが非常に残念です・・・。 ベン&ジェリーズのアイスはコンビニやコストコ、通販でも手に入る! ベン&ジェリーズのアイスを食べたいけど、さすがに店舗まではいけない。 そんな方におすすめなのは、コンビニやコストコで購入するか通販で購入することをおすすめします!! 通販だとクリックするだけで玄関先まで届けてくれるので、大変便利ですね! ベン&ジェリーズをお中元やギフトで送ってみてはどうでしょうか? アメリカ生まれのプレミアムアイスクリームの『ベン&ジェリーズ』 まだまだ、店舗で販売している所が少なくて、購入するのが難しいアイスクリームです。 ベン&ジェリーズの特徴である、アイスクリームの中に、チャンク(大きな具)がゴロゴロと入っているのが、美味しさを倍増させてくれます。 美味しさも価格も一級品です。 なかなか手に出しにくい価格なので、手土産にするには、うってつけだと思います。 話題性や珍しさもあるので、貰った方も喜ばれること間違いありません。 是非、お中元・お歳暮などのギフトにしてみてはどうでしょうか。 女性が気になる、ベン&ジェリーズの『チョコレートファッジブラウニー』のカロリーは? 容量は1カップ=120ml。 ハーゲンダッツのミニカップは110mlなので、10ml多い設定になっています。 カロリーはフレーバーによりますが、1カップあたり250kcal。 『チョコレートファッジブラウニー』は、1カップあたり260kcalです。 少しカロリーが高めなので食べすぎには要注意ですね!! 成分・原材料 製品名 チョコレートファッジブラウニー 種類別名称 アイスクリーム 原産国 アメリカ 無脂乳固形分 7. 4g 脂質 13. 4g 炭水化物 30. 0g ナトリウム 63mg 糖類 22. 8g 飽和脂肪酸 8. 5g 価格 348円(希望小売価格:消費税込み) 販売先 ファミリーマート、イオン系のスーパー、 TSUTAYAツタヤ、成城石井、 無印良品、TOHOシネマズetc.

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ファッジとは? 濃厚すぎるイギリスのお菓子、伝統はこのお店!

チョコレートファッジ

混ぜて固めるだけ、火を使わないで作る、 ローチョコレートファッジを紹介します。 いちど食べたらハマる美味しさ。 乳製品は不使用です。 チョコレート好きな方にはおすすめのおやつ。 チョコレートが美味しくて、ついつい1箱ペロッと食べちゃうってことありませんか?私はあります。 そんな時は、このローチョコレートファッジをお試しください。 濃厚な甘み、ナッツの噛み応えで、数粒でも満足いただけます。 このレシピはこんな方にオススメ!• チョコレートが好き• ちょっといつもと違うおやつにチャレンジしてみたい• ローフードに興味がある ローチョコレートって何?ファッジって何?と疑問に思われるかもれません。 そんな疑問にもお答えいたします。 Jump to:• ローチョコレートとは? "ロー"とは、英語で"生"という意味。 ローチョコレートは、加熱せずに 48度以下 作られるチョコレートという意味です。 今回のレシピでは、カカオパウダー・カカオニブを使いますが、どちらもロー素材なので、ローチョコレートと呼んでいます。 ついでに、ローフードについて少し解説させてください。 ローフードは、生で食べること 48度以下 で、加熱により失われる酵素 消化酵素や代謝酵素など)、ビタミンなどを効率的に身体に摂取しようという考え方です。 ローフードを続けると、排便が順調だったり、肌が明るくなったり、体の不調がなくなったり、といい効果があります。 そんな健康志向のローフーディストの方々が考案したのがロースイーツ。 基本的には、白砂糖や、小麦粉、生クリーム、卵などは使わず、甘みはデーツやメープルシロップ、はちみつなどで代用し、そしてナッツやフルーツをたくさん使う傾向にあります。 ファッジってどんなおやつ? イギリス生まれのとっても甘いおやつです。 見た目はキャラメルのようですが、しっとりなめらかな食感で、歯にくっつくことはありません。 ナッツが入ったものや、ドライフルーツが入ったものなど、いろいろな具材を混ぜたものが売られています。 参考記事 ローチョコレートファッジに使う材料 ローチョコレートファッジに使う材料を紹介します。 塩や味の付いていない素焼きのものを使います• 手に入るもので大丈夫です• デーツとは 中東や北アフリカでは日常的に食べられている、ドライフルーツです。 他のドライフルーツと比べても、 食物繊維やミネラルが豊富で、栄養価が高いことで注目されています。 デーツはどんな味?かというと、甘いです。 黒糖のような・干し柿のような甘み、とか言われていますね。 柔らかくねっとりした食感が特徴です。 しっかりした甘みがあるので、ヘルシーなおやつには砂糖の代わりに使われたりします。 ちなみに、私がデーツを知ったきっかけは、まだ大学生の頃、知人のチュニジア人がラマダン期間中のおやつとして食べているのを見たことからでした。 その当時は、見たことも聞いたこともなかったので、とっても興味深かったのを覚えています。 参考記事 デーツの選び方 種ありのデーツ デーツにはサイヤー種やマジョール種など、どれを選べば良いか迷うほど、日本でもさまざまな種類が手に入ります。 どれも甘くて柔らかくて美味しいですが、特に私が気に入ったのは、マジョール種。 コクのある甘みで、ゆっくりていねいに味わって食べたくなるデーツです。 また、 種あり・種なしという選択肢もあります。 私はどちらも購入したことがありますが、現在は 種ありを好んで購入しています。 種なしは、種を抜くために割られているので、しばらくすると 中が乾燥して、パサパサになってしまいます。 種ありは、種を抜く手間はありますが、しばらくたっても 品質は変わらず、中は柔らかくねっとりして、最後まで美味しく食べられます。 デーツ選びに迷ったら、ぜひ参考にしてみてください。 デーツの食べ方 まず、そのまま食べてみてください! 小腹が減ったとき、あたたかいお茶やコーヒーと一緒に、2粒ほど食べればお腹も落ち着きホッとします。 そのまま食べるのに飽きたら、スムージーに入れたり、細かく刻んでヨーグルトと一緒に食べてみるのもいいです。 手作りグラノーラに加えるのもおすすめです。 また、このローチョコレートファッジのように、スイーツに使うと、デーツの活用範囲がぐっと広がります。 ロースイーツのレシピでは、よくデーツを甘味料として使います。 もし、デーツを使ったスイーツレシピが気になる、という方は、"ロースイーツ"で検索すると見つかるかと思います。 ココナッツオイルは健康ブームで、ご存知の方は多いと思います。 普段の料理やお菓子作り、ヘアケア、スキンケアと幅広い活用方法があります。 お菓子作りに関しては、バターや油の代用としてココナッツオイルを使えます。 実際に我が家では、グラノーラやマフィンやケーキなどの焼き菓子、またパンにも加えたり、色々と活用しております。 香りが気になる方は、香りなしのタイプのものもあるので、そちらを選択してみてはいかがでしょうか。 ココナッツオイルに関して、詳しく知りたい方はこちらの記事も参考にどうぞ。 参考記事 カカオパウダーとは、カカオ豆から油脂を取り除き、粉末にしたものです。 カカオが体に良いということは、もうすでに浸透していますね。 カカオに含まれるポリフェノールは、 アンチエイジングや、動脈硬化の予防、血圧の低下など、健康維持に欠かせない効果があると言われています。 毎日カカオをとるのがいいようです。 ココアパウダーと混同されることがありますが、ココアパウダーには乳製品や砂糖を調整されているものもあるので、カカオパウダーとは異なるのでご注意ください。 私のおやつ作りにカカオパウダーは欠かせません。 ローチョコレート以外にも、や、マフィンを作る時にも使っています。 カカオパウダーを購入する際、国内のオンラインストアでは値段が高いので、iherbで購入しています。 なら国内価格の半分で購入できます。 興味のある方はぜひ。 カカオニブとは、チョコレートの原料である カカオ豆を細かく砕いてチップ状にしたものです。 そのまま食べると苦いので、トッピングに使ったり、クッキーに混ぜて焼いたりします。 また、スムージーに入れるのも一つのアイデアです。 カカオニブもカカオパウダーと同様にでの購入がおすすめです。 ローチョコレートファッジの作り方:詳しい解説 材料を揃えたら早速ファッジを作ってみましょう! 硬いデーツだとフードプロセッサーが回転に力がかかり土台が動いてしまうことがあるので、フードプロセッサーを抑えておくと安心です。 寒い時期はココナッツオイルは固まっているので、いったん溶かして レンジまたは湯煎して から加えてください。 底が取れるケーキ型が便利ですが、オーブン皿や保存容器などでも大丈夫です。 その際には、生地を入れる前に、ラップやオーブンシートをひいておくと、取り出しやすくなります。 お好きなサイズにカットして、お召し上がりください! 保存について 常温では、ココナツオイルが溶けて柔らかいファッジになってしまうので、必ず保存容器に入れ、冷凍庫で保存してください。 2週間以内に食べきることをおすすめします。 まとめ さて、ローチョコレートファッジを紹介いたしましたが、いかがでしたでしょうか? チョコレート好きの方には絶対よろこんでもらえるレシピだと、自信を持ってお伝えしています笑。 和食から洋食まで、調理プロセスの詳しい解説を含めたレシピを発信しています。 こんなレシピが知りたい、この素材ってどう使うの?など、ご質問があればお気軽に下のコメント欄より送信ください。 📖 Recipe.

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自宅用☆バターファッジ&チョコレートファッジ

チョコレートファッジ

ファッジってどんなお菓子? イギリスの伝統菓子「ファッジ FUDGE 」。 あまり聞き慣れない名前のお菓子かもしれませんが、イギリス以外にも、アメリカ・カナダ・オーストラリアなどの海外では有名な、甘い、甘~いキャンディ菓子の一種です。 今回は、ファッジについて詳しくご紹介します。 チョコファッジのレシピ 材料 ファッジの材料はいたってシンプル。 バター・牛乳・砂糖と、どこの家庭にもありそうな材料ばかり。 特別な材料や道具も使わないので、お菓子作り初心者にもできそうな内容です。 無塩バター…60g• グラニュー糖…100g• 牛乳…40g• チョコ…60g *チョコはお好みで、ミルクチョコ・ダークチョコ・ホワイトチョコ・ストロベリーチョコ・抹茶チョコでどうぞ。 おすすめのアイテム 下準備• バットに敷き込める大きさにクッキングシートをカットする。 大きな板チョコレートを使う場合は、包丁で溶けやすいように刻む。 トッピングの材料を準備しておく。 材料を煮詰める• 鍋に材料を全て入れ、中火で加熱します。 焦げないよう鍋底からしっかりと混ぜながら煮詰めていくのがこつ。 全体的にもったりとしてきたら、火を少し弱めます。 泡がぼこぼこと大きくなり始めます。 このときも、焦げないようにしっかり混ぜましょう。 ホイッパーで焦がしてしまいそうであれば、ゴムベラでも構いません。 入れっぱなしでかき混ぜていると、高温のためゴムベラが溶けてしまうことがあるので注意してください。 茶色く色付いてきたら、トッピングの材料を一気に加えてさらに混ぜていきます。 仕上げ• 準備しておいたバットにクッキングシートをのせ、煮詰めたファッジを流し込みます。 トッピングを目立たせたい場合は、バットにファッジを注ぐ前に、クッキングシートにもトッピングを散りばめましょう。 もちろん、生地を流した後にトッピングをのせていただいてもOK。 冷蔵庫で固まるまでそのまま半日ほど冷やします。 適当なサイズにカットし、完成! *ホワイトチョコレートファッジ さらに小さく、一口サイズにカットしても。 *ミルクチョコレートファッジ ラッピング缶の中にクッキングシートを敷き、小さくカットしたファッジを入れてラッピングをしました。 ファッジのポイントは「煮詰め具合」 ファッジは、砂糖液を高温まで加熱し、砂糖の「再結晶」を利用して作ったもの。 どこまで温めたらいいのかということが分かりづらいので、ワンポイントアドバイスとして煮詰め具合を見極める方法をご紹介します。 ボウルやグラスに水を入れ、鍋の中身を少量すくい水に落とします。 冷えて固まったものを手に取って、軽く丸めてみてください。 ここできれいに丸められるようなら、ホロホロと崩れるような食感の、ファッジにぴったりな温度になっている証拠。 一度温度を上げ過ぎてしまうと、元には戻らないので注意してくださいね。 煮詰め具合を変えるとキャラメルにも 実は、ファッジのレシピは煮詰め具合を変えることでキャラメルを作ることもできるんです。 ファッジよりも煮詰める時間が短いと生キャラメルに。 長く煮詰めるとかたいキャラメルになります。 先ほどご紹介した見極める方法に当てはめると、下記のような状態です。 丸められずにすぐに溶けてしまう…やわらかくとろけるような生キャラメルに• 丸められる…ホロホロと崩れるようなファッジに• 丸められずに糸を引く…かたいサクサクしたキャラメルに 生キャラメルよりもさらに時間を短くすると、ミルクジャムにすることもできますよ。 小さくカットした生キャラメルには、キャンディー包みがぴったりです。 いろいろなファッジを楽しもう 煮詰め加減で食感の変化を味わえる不思議なお菓子、ファッジ。 すごく甘いのに、食べ始めるとついつい手が止まりません。 味によって包み方を変えたり、そのまま缶に詰めてみたりして、プレゼントにもぜひお試しください。

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