ビデオ エディター。 【Windows 10】ビデオエディターのテキスト使い方 スタイル一覧は?文字を複数入れる?

microsoftのビデオエディターで作ったビデオをdvd

ビデオ エディター

ビデオエディターでスライドショーを作る スタートボタンを押して全てのアプリの中から「は」の項目にビデオエディターがあるので開いてみてください。 ビデオエディターが開きました。 これが最初の画面です。 写真フォルダーを追加する 初期設定ではビデオエディタは写真を個人ドキュメントのピクチャフォルダか One Drive からしか認識しません。 なので、別フォルダーから写真を読み込みたい場合は写真フォルダーを追加する必要があります。 画面上部よりフォルダーを選択し、フォルダーの追加ボタンを押します。 素材として使いたい写真が入っているフォルダーを追加します。 写真のフォルダーが追加できたら、いよいよ新しいビデオプロジェクトの作成です。 写真を選択する ここではスライドショーに使いたい写真を複数枚選択します。 写真は上から時系列順に並んでいます。 写真を選択したら作成ボタンを押してください。 すると基本的なスライドショーの体裁は自動的に作ってくれます。 初期設定では書く写真3秒ごとのスライドショーになっています。 ここからテキストやモーションなどを加えて簡単な動画編集ができます。 簡単な動画編集方法 スライドショーの時間を変更する 初期設定では写真1枚ごとの時間は3秒です。 一旦時間を変更したい写真を選択してから、画面中央左の期間ボタンを押して、メニューの中から「1秒・2秒・3秒・5秒・7秒・お好みの秒数」を選択すると表示時間が変わります。 黒帯を削除 写真の大きさが異なる場合に映画のような黒帯が出来てしまいます。 サイズを変更ボタンは、写真を縮小して全体を表示するか、拡大して黒帯を削除するか決めます。 フィルターをかける フィルターボタンは写真に特殊効果をかけます。 細かく色調を変更はできませんが、画面右側のプリセットの中から選びます。 セピア調にしたり、モノクロにしたり instagram のような写真効果をかけられます。 かけたいフィルターを選んだら、完了ボタンを押してください。 文字を入れる テキストボタンは写真に文字入れができます。 画面右上に挿入したい文字を入力します。 ただ文字を入れられるわけではないんです。 入力した文字の下にある「スイート」や「ピクセル」というのは文字に対するエフェクトです。 上図のようにぼかしを入れたり、普通の動画編集ソフトだったら手間入りなエフェクトもマウスの1クリックで簡単に付けられます。 その下にあるレイアウトは、文字を写真の「上下左右・真ん中」どこに配置するかを選びます。 また、画面下部にある青いスライダーはスライドショーで写真が表示されている秒数のうち、どの部分に文字を表示するかを指定できます。 全て指定し終わったら完了ボタンを押してください。 3D効果 3D 効果は写真に動きを付けられます。 難しい操作は一切必要ありません。 画面右側のお好みの 3D 効果を選択してみてください。 上図では雨を降らせてみました。 雨のエフェクトを追加するだけではなく音まで付けてくれます。 音の大きさは画面右側のボリュームスライダーで設定します。 そして画面下部の青いスライダーを左右に移動して、エフェクトの適用範囲を指定できます。 最後に完了ボタンを押してください。 普通の動画編集ソフトなら手間入りな事も、Windows10 のビデオエディターなら誰でも出来ます。 音楽を追加する スライドショーが無音で寂しい?それなら BGM を追加してみましょう。 画面上部の音符ボタンを押してください。 最初から用意されている30以上の BGM の中から好きなものを選んでください。 「ビデオを音楽のビートに同期する」のチェックマークをオンにすると、音楽に合わせてスライドショーが切り替わるような面白いものを作れます。 その下にあるスライダーは音楽の音量設定です。 最後に完了ボタンを押してください。 好きな音楽や効果音、ナレーションを追加する 音楽に限らず、効果音やナレーションも追加できます。 その場合は、人と音符ボタンを押してください。 画面右上の「オーディファイルの追加」ボタンを押して、効果音やナレーションファイルを選択して読み込みます。 対応ファイル形式は「aac, adts, mp3, m4a, wav, wma」の6種類に対応しています。 画面下部のスライダーは音を鳴らす場所指定です。 複数の音声ファイルがある場合は、選択する事で切り替わります。 画面下部のスライダーを移動する事で、音を重ねて再生する事も可能です。 設定が終わったら最後に完了ボタンを押します。 スライドショーを入れ替える スライドショーの写真の順番を入れ替えるには、画面下部の写真をドラッグアンドドロップで入れ替えられます。 保存する(書き出す) 全ての作業が完了したらスライドショーを書き出しましょう。 画面右上の矢印ボタンを押してください。 書き出しサイズを S, M, L の3種類の中から選びます。 細かなサイズ指定はできません。 誰でもできるように出来るだけ操作は簡略化になっているのです。 S サイズ:メールなど小さな画面用• M サイズ:SNS などオンライン共有用• L サイズ:大画面用 S サイズで幅960px ほどあります。 L サイズは幅1920px です。 動画ファイルの保存先 動画ファイルの保存先は、各個人のドキュメントのピクチャフォルダーです。

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Windows10に標準搭載のされているアプリで動画を編集する方法

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最近、Windows10に追加された動画編集機能を使用してみましたが、超初心者向けというか・・・ 直感的に使えますのでオススメです。 動画編集機能は、トリミング(必要な部分だけを切り抜く)や複数の動画の結合、エフェクト&3Dエフェクト(いい感じにする)、動画に文字やタイトルを入れることができます。 では早速、追加された「ビデオ エディター」の使い方を「動画を結合する手順」として説明します。 (5)動画が作成されますが、自動でトリミングされているので、編集>トリミングをクリックします。 (6)動画の一部分だけしか選択されていないので、これをドラッグして修正します。 (7)動画を全選択したいときは最初から最後まで選択(下記画像) (8)同様に他の動画も選択したい部分を選択します。 (9)最後に「エクスポートと共有」を選択して一番きれいな画質「L」をクリックで保存されます。 (10)保存先を確認してください。 今回は簡単にMP4動画の結合しましたが、動画単体でもエフェクトで「フィルター」や「テキスト」、「3D effects」といったモーションを追加して動画に動きをつけることができます。 これまで動画の編集をしたことがない方でも簡単に動画の編集をおこなえるはずです。 ちなみに動画から不要な部分のみを削除したい場合は、無劣化で編集できるフリーソフト「LosslessCut」がおすすめです。 今回、思ったようにいかなかった場合は、完全無料の動画編集ソフト「Shotcut」で複雑な動画編集も下記の記事で説明していますので試してみて下さい。

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Windows10ビデオエディターで複数のコメントを入れる方法を教えます

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こんにちは、シングメディア編集部です。 映像エディターの仕事内容や年収を詳しく知りたい、映像エディターになるにはどうしたらいいんだろう・・・。 そんな「映像エディターについて知りたいあなた」は必見です。 映像エディターは未経験からでも目指すことができる職業。 転職して映像エディターとして活躍することも可能です。 そこで今回は「映像エディターになる方法や仕事内容・必須スキル・平均年収・転職方法」をご紹介します。 三行まとめ• 映像エディターには「オフラインエディター(仮編集エディター)」と「オンラインエディター(本編集)」の2職種がある• Adobe PremiereとAfter Effectsなどの編集ソフトの知識は必須• シングメディアでも映像エディターの仲間を募集中! どんな職業? 映像エディターの仕事内容 映像エディター(映像編集者)の仕事内容は、テレビ番組やCM制作などで使う映像素材を編集し、一つの映像としてつなぎ合わせることです。 たとえばと映像素材と共に、「女子高生が教室に入る映像」を組み立てる依頼が来た場合、さまざまなカットの映像素材を「女子高生が教室に入る」というストーリーになるよう編集していくことになります。 誰が見ても同じストーリーとして成立するよう、見直しを繰り返しながら細かく編集していくことが必要です。 映像エディターは専門的な職業のため、未経験ではなれないと思っている人もいるかもしれません。 しかし実際は、未経験からでもなることができる職業です。 アシスタントから映像エディターを目指すことも可能ですし、アルバイトや契約社員から正社員に登用されることも多い職業となっています。 なお映像エディターには 「オフラインエディター(仮編集エディター)」と 「オンラインエディター(本編集)」の2職種があります。 それぞれの違いを詳しく見ていきましょう。 オフラインエディター(仮編集エディター)の仕事内容 オフラインエディター(仮編集エディター)は、映像素材をつなぎ合わせたり、映像にタイトルを挿入したりする作業が主な仕事となります。 簡単な編集作業となるため、アシスタントが行うケースも多い工程です。 なおCGが用意できていない場合は、仮の素材で編集をすることになります。 映像編集の仕事は、素材を作ってからすべてやり直すことになってしまうと時間が多くかかってしまうもの。 その無駄を防ぐために、仮編集作業の工程が存在しています。 仮編集が終了した後、クライアントから承認を得ることによって、やり直し作業を防ぐことができるのです。 オンラインエディター(本編集)の仕事内容 オンラインエディター(本編集)の仕事は、映像の色味を調整したり、音声や音楽の合成を行ったりしながら映像作品を完成させること。 オフラインエディターが下準備した映像に、オンラインエディターが肉付けをしていって映像作品として完成させるというイメージです。 本編集は映像の総仕上げをする作業なので、高度な技術が必要となります。 またオンラインエディターは映像素材の合成を行うのに近い業務をすることもあります。 オフライン編集、オンライン編集については以下の記事で詳しく解説しています。 ぜひこちらも合わせてご覧ください。 映像エディターになりたい! 求められるスキルは? 映像エディターになるために必要なのは、ソフトを使いこなすスキルと映像を編集するセンスになります。 使用するソフトは編集環境によってさまざまではありますが、 Adobe Premiereと After Effectsなどの編集ソフトの知識は必須です。 映像編集センスは、映像素材のつなぎ合わせ方やつなぐタイミング、音の合わせ方などにおけるセンスのこと。 クライアントの絵コンテに沿いつつも自分のセンスを活かして映像を編集していけることが、高く評価されることにつながります。 こういった映像編集センスは天性のものではなく、普段からたくさんの映像作品を見ることによって磨かれるものでもあります。 評価の高い映像作品や海外発の斬新な編集方法が使われている映像作品などに触れ、センスを磨いていきましょう。 また映像エディターになるのに必須の資格はありませんが、Adobe関連の知識が必須となる仕事であるため、 『アドビ認定エキスパート(ACE)』の資格を取得していると有利になります。 スキルによって大きく異なる? 映像エディターの給料・年収 映像エディターの平均年収は、400万~500万円程度と言われています。 ただしこれはあくまでも一般的な平均年収。 オフラインエディター(仮編集エディター)かオンラインエディター(本編集エディター)かによっても異なりますし、当然ながらスキルによっても大きな差が出てきます。 もちろん就職先の企業によっても給与の金額は変わってくるものです。 できるだけ高い収入を得たいのであれば、大手企業に就職・転職することが必要になります。 また映像ディレクターにスキルアップすることで、収入のアップを目指すことも可能です。 独立してフリーランスになる人も多い職業ですが、フリーランスになれば収入はなおさら実力次第。 技術やセンスによっては高収入を得ることもできます。 映像業界で働きたい! 映像エディターに転職するには? 「映像エディターとして働きたいけれど未経験だから不安」「そもそも自分には映像エディターの適性があるんだろうか」「自分のスキルが活かせる企業はあるのかな?」など、映像エディターへの転職に不安を抱えている方も少なくないでしょう。 そんな方におすすめなのが、転職エージェントの利用です。 映像エディターは技術職ですから、転職エージェントの中でも映像業界に特化した転職エージェントを利用することが得策。 映像業界に特化した転職エージェントであれば、経験豊富なキャリアアドバイザーが一人ひとりのスキルや実績・キャリアなどに基づいて映像エディターへの適性を見極めてくれます。 映像業界に精通しているスタッフのサポートがあれば、専門的な相談や企業ごとの対策もしやすくなるので、転職にも有利です。 そこで映像業界で働きたい方におすすめの転職エージェントをご紹介します。 シリコンスタジオエージェント は、1999年に創業した『シリコンスタジオ』が運営しているゲーム・映像業界に特化した老舗の転職エージェントです。 シリコンスタジオは国内における9割以上のゲーム関連企業と取引があることから、ゲーム業界を熟知したコンサルタントが在籍。 技術者目線での転職サポートを行ってくれるのが大きな魅力です。 大手ゲーム会社へのキャリアアップを目指したい方にもピッタリの転職エージェントと言えます。 紹介してもらえる求人の雇用形態は正社員だけでなく、契約社員や派遣社員、紹介予定派遣など幅広くあります。 「正社員でなくても構わないので映像業界にとにかく入りたい」という方にも安心です。 まとめ 「映像エディターについて知りたい」という方のために、映像エディターになる方法や仕事内容・必須スキル・平均年収・転職方法をご紹介してきましたが、いかがでしたか? 映像編集ソフトの知識やスキルを身に付ければ、未経験からでも映像エディターになることは可能です。 さまざまな映像作品に触れ、普段からセンスを磨くことも忘れないようにしましょう。 あなたが映像エディターとして活躍することができますように。 映像制作パートナーをお探しではありませんか? 私たちが作るのはスライドショーのような動画でなく「映像」です。 シングメディアは人を、想いを、感情を映し、見た人の心に響く、記憶に残る映像を作ります。 クライアントの要望通りに作るだけを良しとせず、クライアントと共に考え、課題に向き合い、議論し合いながら映像を作り上げていくスタイルを目指す映像制作会社です。 お困りごとがあればお気軽にご相談ください。

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