コロナ 保育士。 パート保育士です。

公然と消える「保育士給与」ありえないカラクリ

コロナ 保育士

「他の園ではどんな対策をとっているのかな」 「保育士さんの自宅勤務って何したらいいの」 「コロナウイルスが流行っているのに、休園にならない園はどうしているんだろう・・・」 などなど・・・、気になっている保育士さんも多いのではないでしょうか。 少しでも参考になればと思い、今回は、 私が勤める保育園での現状と、自粛期間中の働き方を詳しくまとめました。 大変なこの時期を乗り越えるために、実際に保育園で行っている様々な対策をお伝え致します。 コロナウイルスによって変わったこと 私の保育園では、 自治体から《登園自粛》の対応要請が出ています。 登園する子どもが3分の1程に減っている状態で、現在も保育園を開園し続けています。 補足 また、 《職員を2グループに分け、1週間ずつ交代で出勤する(一斉感染を防ぐ為)》と書いた件について補足します。 自粛としてお休みをとっている保育士さんの、自宅での過ごし方は以下の通りです。 有給として休暇を過ごす。 自宅勤務として書類や、玩具、壁面作りなどを行う。 少ない有給を使わなくてはいけなかったり、家で出来る仕事に取り組んだりして過ごしています。 『家にいてもどこか心休まらない』という保育士さんも多くいます・・・。 《命を預かる覚悟》と、その裏に抱える保育士のストレス 配慮する事項が増えたのに合せて、同時に、私たち保育士が抱えるストレスも増えてきているように感じます。 私たちの仕事は 《子どもの命を預かる仕事》です。 コロナウイルスが流行している今となっては、 子どもをお預かりすることは、毎日リスクとの隣り合わせです。 保育士として、この時期も働き続けることは、覚悟や強い意思が必要なことだと思います。 毎日懸命に、目には見えないコロナウイルスと、必死に戦わなくてはならないのですから。 それは、 保育士としての使命とも言えるでしょう。 ですが、その使命感は ストレスが大きく伴うものでもあります・・・。 コロナウイルスについて、保育士りこが思うこと 私の正直な感想として、イレギュラーな生活を過ごす保育士の皆さんからは、少しずつ疲れの表情を感じます。 神経質なまでに消毒する、保育室や玩具。 保護者からぶつけられる 不安に向き合い、そして疲れやストレスにも寄り添う。 影響を受けて 不安定になる子どもに対して、愛情深く関わり配慮する・・・。 そんな毎日を過ごす日々・・・。 疲れない訳がないですよね。 自粛期間中でも出勤し、しかも、子ども達と同じ場所で集団で過ごすことによって、 『子どもに感染させてしまったらどうしよう』もしくは 『自分が感染してしまったらどうしよう・・・』とビクビクもします。 コロナという脅威に立ち向かうためには、保育士全員が一丸となり、出来うる限りの対策が必要だと思います。 自分や大切な人の命を守ることですからね。 でも・・・。 神経質になり過ぎて、心まで辛くなってしまうなんて、私にはやりきれません。

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パート保育士です。

コロナ 保育士

東京都港区保育園保育士コロナ感染陽性 東京・港区で保育園の職員の女性が新型コロナウイルスに感染していることが分かりました。 園児約80人と濃厚接触した恐れがあるということです。 港区によりますと、区立の認可保育園に勤務する40代の女性は6日、喉に違和感がありましたが、他に自覚症状はなく翌日から4日間、勤務していました。 その後、食べ物の味やにおいの感じ方に異常が出てきたことに加え、14日に父親の感染が判明したために検査を受けたところ、17日に感染が確認されました。 区は保育園の園児約80人が女性と濃厚接触した恐れがあるとして、健康観察をするということです。 園は18日から24日まで休園して消毒をするということです。 4月6日、咽頭に違和感あり、休み。 4月7日~10日、出勤で自覚症状なし。 4月11日 ~16日、休み。 4月11日から 鼻水や喉の痛みや嗅覚異常に味覚異常。 4月14日に 父親の感染が判明する。 4月15日から37度以上の熱が出る。 4月16日にPCR検査を実施する。 4月17日に コロナ感染陽性の判定が出る 港区立飯倉保育園については、厚生労働省の通知に基づき、感染者を最後に濃厚接触をした翌日から2週間を目安とし4月18日(土)~4月24日(金)まで全面休園となりました。 コロナ感染が陽性と判明される前に4月10日から2週間(14日間)は濃厚接触した園児・先生全員の健康状態を観察する期間になります。

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保育士をしております。コロナについて質問です38℃以上の熱が1週間続いて...

コロナ 保育士

東京都港区保育園保育士コロナ感染陽性 東京・港区で保育園の職員の女性が新型コロナウイルスに感染していることが分かりました。 園児約80人と濃厚接触した恐れがあるということです。 港区によりますと、区立の認可保育園に勤務する40代の女性は6日、喉に違和感がありましたが、他に自覚症状はなく翌日から4日間、勤務していました。 その後、食べ物の味やにおいの感じ方に異常が出てきたことに加え、14日に父親の感染が判明したために検査を受けたところ、17日に感染が確認されました。 区は保育園の園児約80人が女性と濃厚接触した恐れがあるとして、健康観察をするということです。 園は18日から24日まで休園して消毒をするということです。 4月6日、咽頭に違和感あり、休み。 4月7日~10日、出勤で自覚症状なし。 4月11日 ~16日、休み。 4月11日から 鼻水や喉の痛みや嗅覚異常に味覚異常。 4月14日に 父親の感染が判明する。 4月15日から37度以上の熱が出る。 4月16日にPCR検査を実施する。 4月17日に コロナ感染陽性の判定が出る 港区立飯倉保育園については、厚生労働省の通知に基づき、感染者を最後に濃厚接触をした翌日から2週間を目安とし4月18日(土)~4月24日(金)まで全面休園となりました。 コロナ感染が陽性と判明される前に4月10日から2週間(14日間)は濃厚接触した園児・先生全員の健康状態を観察する期間になります。

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