相模原北警察署 電話番号。 相模原北警察署管内の免許更新

特殊詐欺に注意!|相模原市

相模原北警察署 電話番号

運転代行と営業停止命令 自動車運転代行業者に対する営業停止命令は、政令に定める基準に該当することとなった場合に行うことを原則としていますが、政令に定める基準に該当しない場合であっても、たとえば自動車運転代行業者が法律による指示に違反した場合には、営業停止命令を行うことができるとされています。 失効日から6か月を経過しない場合の救済措置 運転免許証の失効日から6か月を経過しない期間内であれば、免許を再取得するにあたって、免許試験のうち技能試験及び学科試験が免除されます。 なお、入院や海外旅行等のやむを得ない理由により免許証の更新を受けられなかった人が、失効後6か月を経過しない期間内に運転免許を再取得した場合には、失効した免許を受けていた期間を、継続して免許を受けている期間に含むことができます。 つまり、失効したとしても過去の運転経歴を踏まえてゴールド免許の優良運転者として認められる余地があるということです。 相模原北警察署での免許更新手続の概要 所在地・電話番号 相模原北警察署 〒252-0131 神奈川県相模原市緑区西橋本5丁目4-25 TEL : 042-700-0110 対象者・受付日時 当警察署管内居住者、又は即日交付ブロック指定警察署管内居住者 月曜日から金曜日 当署管内居住で一般・違反・初回該当:午前8時30分~11時30分、午後1時~4時30分 即日交付ブロック指定警察署管内居住で優良・高齢該当:午前8時30分~11時、午後1時~4時 持ち物・必要書類• 更新連絡書(はがき)• 運転免許証• 高齢者講習終了証明書(70歳以上の人のみ) 備考 この警察署は即日交付対象です。 即日交付ブロック指定警察署は相模原、相模原南、相模原北、津久井の各警察署です。 更新手数料・講習手数料 運転免許証を更新するにあたっては、更新手数料と講習手数料の両方がかかります。 通常は道府県の「収入証紙」(交通安全協会の窓口などで販売しています。 )を更新申請書に貼付し、一部の都府県では現金をもって納付します。 なお、金額は更新時講習の区分(優良運転者講習・一般運転者講習など)により異なります。 また、都道府県交通安全協会はドライバーの意思による任意加入のため、ここに掲げる手数料には含まれません。 更新手数料・講習手数料 講習区分 講習手数料 更新手数料 合計額 優良運転者講習 500円 2,500円 3,000円 一般運転者講習 800円 2,500円 3,300円 違反運転者講習 1,350円 2,500円 3,850円 初回講習者講習 1,350円 2,500円 3,850円 講習時間 運転免許更新にあたっては所定の更新時講習を受ける必要がありますが、その講習時間は講習区分に応じてそれぞれ異なります。 いわゆる無事故・無違反の人は「優良運転者講習」の対象とされ、講習の所要時間は他と比較して短くて済む一方で、前回更新時から今回更新までの間に交通事故や道路交通法違反を犯して「違反運転者講習」を受けることになった人は、運転適性についての診断と指導の項目が加わるため、所要時間が長くなります。 更新時講習の所要時間 講習区分 講習時間 優良運転者講習 30分 一般運転者講習 60分 違反運転者講習 120分 初回講習者講習 120分 🖿 > 🖿.

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合理化された高齢者講習 高齢ドライバーに対して課せられる認知機能検査の結果によって、現在では受ける講習の内容や種類が変わるしくみになっています。 高齢者講習は、75歳未満の人や認知機能検査で認知機能の低下のおそれがないと判定された人に対しては、所要時間が2時間に短縮されています。 その他の人に対しては、個別指導と実車指導を含む3時間の講習となります。 準中型免許制度の導入にかかる措置 準中型免許制度は平成29年3月から導入されましたが、制度改正以前から普通免許を取得していた人はについては、引き続き車両総重量5トン未満の自動車を運転することができます。 これに加えて、限定解除審査に合格すれば、車両総重量5トン以上7.5トン未満の自動車についても運転が可能になります。 この限定解除審査は、指定自動車教習所で最低4時限の教習等を受けた上での審査か、又は免許試験場での技能審査等のいずれかになります。 相模原北警察署の所在地(地図)・電話番号 免許更新の申請期間 運転免許の更新手続きは、運転免許証の有効期間が満了する日の直前の誕生日の1か月前から誕生日の1か月後までの間とされています。 ただし、末日が土曜日・日曜日・祝日(振替休日を含む。 )及び年末年始(12月29日から1月3日 の場合には、これらの日の翌日まで手続きが可能です。 ほかに、海外旅行・病気療養・出産などのやむを得ない事情があり、この期間内での手続きできない人は、期間前に手続きをすることもできますが、パスポート・母子手帳などの理由が証明できる書類が必要なほか、更新後の運転免許証の有効期間は、通常の更新手続きの場合より短くなります。 免許更新の受付時間 運転免許更新の申請手続きができる日時は受付場所によって異なります。 たとえば、警察署の場合には、月曜日から金曜日まで(祝日、休日、年末年始(12月29日から1月3日)を除く。 )の受付となっています。 一般的な警察署での受付時間は、次のとおりです。 優良運転者は、午前8時30分~11時30分および午後1時~4時30分• その他(一般運転者・違反運転者・初回更新者・高齢者講習受講済者)は、午前8時30分~12時および午後1時~5時00分 なお、川崎警察署、横須賀警察署、鎌倉警察署、小田原警察署、海老名警察署及び相模原北警察署は「即日交付実施警察署」にあたるため、上記とは受付時間および区分が若干異なります。 免許更新申請の際の必要書類 運転免許証の更新を申請するにあたっては、一般には窓口に次のような書類等を持参する必要があります。 ただし、免許の種類や窓口によっては必要がないものもあります。 現に受けている運転免許証• 申請用写真(運転免許センター・即日交付警察署では不要。 4センチ。 「更新連絡書」(更新期間前に免許証の住所に郵送されたハガキ。 眼鏡等(メガネやコンタクトレンズ等を装用している人のみ。 講習終了証明書等(高齢者講習や特定任意講習等を受けた人のみ。 手数料 免許更新の手数料と講習時間 運転免許更新には更新手数料と講習手数料がそれぞれかかります。 また、講習時間についても優良運転者・一般運転者などの区分によって異なります。 区分 更新手数料 講習手数料 合計 講習時間 優良運転者 2,500円 500円 3,000円 30分 一般運転者 2,500円 800円 3,300円 1時間 違反運転者 2,500円 1,350円 3,850円 2時間 初回更新者 2,500円 1,350円 3,850円 2時間.

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相模原北警察署管内の免許更新

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運転免許更新のはがきが届かない場合 運転免許証の有効期間が切れるために更新の手続きが必要なことを知らせるはがきは、更新期間前に運転免許証に記載された住所に宛ててそれぞれの都道府県の公安委員会から郵便で届けられることになっています。 しかし郵便事故で配達されなかったり、引越し後の警察署への住所変更の届け出が遅れるなどして配達されないこともないわけではありません。 この場合であっても、所定の更新期間内であれば、はがき持参なしで免許更新手続きを行うことは可能です。 ただし、本人確認や講習区分の確認をするために通常よりも窓口での処理に時間がかかることがあります。 また、引っ越しが原因で更新案内書のはがきが届かなかった場合には、住所変更の手続きをあわせて行う必要があることから、マイナンバー(個人番号)が記載されていない住民票、マイナンバーカード(個人番号カード)、健康保険証、新住所に配達された消印付きの郵便物や公共料金の領収書などの証拠書類を持参することになります。 美容目的のコンタクトレンズの使用 黒目を大きくして可愛らしく見せるなどの美容が目的でカラーコンタクトレンズなどを使用している人が視力検査や証明用写真の撮影などをする場合には、そのままでは「眼鏡等」という免許の条件を付けられてしまうおそれがあります。 「眼鏡等」という条件付きの運転免許証は、裸眼で運転した場合には免許の条件違反となってしまい、運転時にかならずメガネかコンタクトレンズを着用していなければなりません。 そのため検査や撮影時にカラコンを外すように指示されることがあります。 相模原北警察署の所在地及び連絡先電話番号 新型コロナウィルス対策としての免許更新期限延長措置 新型コロナウイルス感染症の拡大防止の観点から、 免許更新期限が令和2年3月13日から7月31日までの人が、更新期限前に運転免許センターや警察署等に申し出れば、期限後3か月間は運転が可能になる特例措置が実施されています。 ただし、この期間内に更新時講習や適性検査などの通常の免許更新手続きは改めて受ける必要があります。 すでに更新期限を過ぎてしまった場合は、 免許失効から最長3年以内かつ新型コロナウイルス拡大の終息から1か月以内であれば、学科試験・技能試験免除の上で運転免許の再取得が可能です。 免許更新期間 自動車の運転免許証の更新手続ができる期間は、 有効期間が満了する直前の誕生日の1か月前から誕生日の1か月後までの期間とされています。 ただし、有効期間の末日が日曜日・土曜日・祝祭日または年末年始(12月29日から翌年1月3日まで)に当たるときは、これらの日の翌日までの間となります。 たとえば、4月8日が誕生日の人の運転免許証の表面に「平成32年5月8日まで有効」と書かれていれば、更新手続をしなければならない期間は次の通りとなります(「平成」は「令和」の該当年号に読み替え)。 いつから更新できるか: 誕生日1か月前の3月8日から いつまで更新できるか: 誕生日1か月後の5月8日まで 必要書類 免許更新の申請をする際の必要書類は更新時講習の区分や都道府県による違いがありますが、一般には次の通りです。 更新申請書および質問票( 窓口で記入する。 なお、質問票はうつ病やてんかんなどの病気の症状に関するもので、虚偽記載は罰則あり。 現在所持している運転免許証• 更新手数料及び講習手数料• 申請用写真( 当日会場で撮影できる場合は不要の場合あり。 写真のサイズは3. 4センチで、6か月以内撮影のもの。 講習終了証明書等(高齢者講習や特定任意講習等を受けた人のみ提出。 眼鏡又はコンタクトレンズ(免許の条件に「眼鏡等」と記載がある場合のみ。 印鑑( 通常は不要で一部の都道府県でのみ必要。 ) 講習時間及び手数料 講習時間 免許更新に際して所定の更新時講習を受ける必要があり、 講習の区分によって講習時間は次表の通り異なります。 更新手数料及び講習手数料 免許更新の申請時には 更新手数料と講習手数料を支払います。 この支払いは一般に現金ではなく、都道府県の収入証紙をもって納付する形式(申請書の所定の欄に収入証紙を貼り付ける)となります。 収入証紙は通常であれば更新申請をする窓口の近く(交通安全協会の窓口など)で販売しています。 住所地の都道府県以外で更新手続をする場合(経由更新)には、更新手数料の金額分の収入証紙は元の住所地の都道府県が発行したもの、講習手数料の金額分の収入証紙は実際に手続をした場所の都道府県が発行したものとなります。 なお、東京都、大阪府、広島県のように、一部の都府県で収入証紙を廃止して現金納付その他の方法に簡素化する動きも見られます。

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