ガキ の 使い ボード ゲーム。 【ガキの使い】世界のテーブルゲームまとめ!2019年9月29日放送

ガキの使いのボードゲーム(コリドール)の値段は?遊び方や楽天で通販はできる?

ガキ の 使い ボード ゲーム

「世界のを遊び尽くせ!! 」シリーズの 全ゲームの簡単な解説と、それぞれのゲームで盛り上がったシーンなどをまとめています。 第一回(2018月3月4日放送) 松本に「絵に描いたような捨て企画」と評されて始まった ガキ使「世界のを遊び尽くせ!! 」第一弾。 田中は前乗りしてルール説明を一通り受けていた模様。 ゲームをざっと見て回りながら第一ゲームへ。 捨て企画発言の直後 アラジンズフライングカーペット 磁力で浮いてる不安定なカーペットに色んなものを置いて崩したら負け。 田中に勧められた松本曰く「一番おもろくなさそうなゲーム」 ほぼ載せきったところでぼとっと落ちて終わる。 事前評価どおりの結果すぎて笑いがおきる。 第二回前半 2018年6月10日放送 松本「こんなん 特集みたいなゆるい企画 がええんちゃう」 で始まった第二回。 前回のでは なんとなくでをやってみよう、をやってみてダダ滑りしたのだ。 デジャヴ 時間差のある神経衰弱 色んなアイテムが書かれたカードをめくって行き 同じアイテムが2回目に出たら、そのアイテムタイルを取って得点。 まだ出てなかったと後々判明したとこで失格。 開始すぐに山崎が失格。 そして失格になるまでに山崎が重要タイルを持っていってて皆が困ることに。 松本「こいつさえいなければ!こいつさえ落語やってなかったら落語界ももっと盛り上がってるし!」 なんて責めていた松本がその後すぐ失格 田中「うわ、恥ずかし」 最終的にみんなが失格しほぼ何も取らなかった浜田が勝利。 松本「アホばっか残ってる」「ぼーっとしてる奴が勝ちっていう」 第二回後半 2018年6月17日放送 キャプテン・リノ 巨大版 前の人のカードで指定された通りにカードで塔を建てていく。 崩したら負け。 特殊カード「リノ 重り を移動」の説明で 松本「このバケモノを・・・」 田中「バケモノじゃないですリノちゃんです」 浜田「コイツは使い回しなんやな」 田中「コイツって言うのやめてもらっていいですか」 山崎が特殊カード「リバース」で松本に手番を返す。 松本「このケンカっぽい感じを出そうとしてる的なノリが腹たてへん?」 から山崎にリバースでさらに返す松本。 山崎「この関係古いって言ってなかった?」 12段になって大型の脚立が必要になったとこで 浜田が地味に崩壊させる 松本「なんやよう分からんとこで・・・。 ハイ、だめ」 自分色のタイルを、カドだけを繋げて置ききれたら勝ち。 浜田「なにその、たっぷりとかけてたけど」とツッコミ。 何度も辺をつけるミスを犯す浜田。 松本「何回やんねん、お前だけやぞ」「マジでやってんけ」 他の人の手番にも自分のタイルをボード上でぐるぐるしてる浜田 松本「寸を確かめんな」 浜田「一個折ってもいい?」 松本「 それ出来るなら みんなバラバラにしたいわ」 ゲームは終盤 松本「うわ、結構俺やばくないか?」 遠藤「確かに・・・」 改めてボードを見ると 山崎のタイルでブロックされてることに気づいた松本。 松本「山崎ぃぃぃぃ!!!」「やったなお前!!!」 そこから起死回生のタイル配置を見せる松本に、 ルール無視して邪魔しに行く山崎。 「絶対アカンし、もうこんなん物凄い不愉快やわ」 最初の脱落者は遠藤 松本「野球ばっかしかやってけぇへんやったから、1マスの ピンチの時のためのタイル 使ってもうてんねん」 遠藤「野球しかしてこなかったから俺・・・」 浜田も脱落し、松本山崎の白熱の最終盤というところで 浜田「 ぷぅ 」 松本「帰るっ!」 浜田「なんで帰んねん」 松本「くさっ」 ゲーム終了し、なんと二人とも引き分け 遠藤「同点や」 田中「こんだけやってドロー!」 遠藤「勝者なしかいな」 ウッドマン だるま落としゲーム 木を倒さないように、木の周りの樹皮だけをハンマーでいっぱい落としたら勝ち。 開始でいきなり木をぶち倒す浜田。 松本「乱暴やわぁ」「コイツと遊んでても何もおもんない」 リスタートするも、浜田に続きすぐ倒壊させる松本。 松本「叩き具合が分からへんねん」「思ったより頼んないねんコイツ」 改めて始めるも、慎重になり皆叩き方が弱すぎる展開。 松本「じじいのやん」 そこから方正が器用さを見せ樹皮を集めだす。 浜田「お前これ持ってるやろ」 そこから浜田もスーパープレイを見せる。 方正「持ってるでしょ」 松本「これ性格出るな」 松本「田中は慎重やけど1個ぐらい取んねん」 松本「遠藤はなんにも考えてない、アホやからな」 と言われてすぐ地味ぃに崩壊させてしまう遠藤。 松本「こうならんように頑張ってたんちゃうの」 遠藤「ごめんなさい・・・w」 ------エンド------- 第三回 2018年11月18日放送 松本「まだ 遊んでないゲームが ありますか」「世界は広いのぉ」 さらに田中にいつも仕切られることに苦言を呈す松本に じゃあアナタが仕切ったら?と浜田 松本「俺が仕切れるわけないやろ」「どんだけグズグズになる思ってんねん」 ハリ 果物そろえる反射神経ゲーム 自分の前に果物カードを置いていく。 過去のカードは上書きされる。 同じ果物がちょうど五個そろったのに最初に気づいた人が勝ち。 ルール説明を聞き 松本「簡単やんこんなん」「同時に正解してまうで」 ゲーム開始 松本「・・・・・・・・・むっずぅぅぅぅ!!」 最後は松本がルールをミスって相手の手札を取ってしまい 持ち手札数=勝ち点がぐちゃぐちゃになって終わり。 松本「遠藤から取ったのこれくらい・・・」 遠藤「いやもっとありましたって」 デュプリク 説明お絵かきゲーム お題の絵の状況を説明するひとりと、それを聞いて絵を書く他の人。 上手くかけたかではなく、絵の特定のポイントを抑えてた人の勝ち。 田中が説明者。 結果発表で、松本はさすがの画力。 田中「雰囲気は一番近いですね」 そして最後に浜田画伯。 遠藤「・・・刑務所?」 松本「・・・ニワトリ忘れたん?」 田中「ポイント6:男は口ひげをはやしている」 方正「つるつるですね浜田さん・・・」 松本たちは6~8点だが、浜田は1点。 松本「 浜田の絵を見て おかしいよね、あるものは上から見、あるものは横から見」 方正「あ、時空が歪んでる」 田中「だから気持ち悪かったのか」「すっきりした」 ゴブレット・ゴブラーズ 大中小のコマを2つずつ持つマルゲーム。 より大きいコマは小さいコマの上に重ねられる。 置いたコマの移動も出来る。 第一戦 遠藤vs方正 のような真剣な顔で打つ遠藤。 自分が小コマを置いたところで 遠藤「ちょっといいですか? 」 松本「いや手離してるから 遅い 」「バカなのか?」 浜田「なんで小さいコマ打つねん」 遠藤がリーチのとこに小コマ置いてしまったので中コマ重ねられ終わり。 第二戦 松本vs浜田 松本が大コマ2個でリーチを繰り返すのを、 大コマ1個を動かして止め続ける浜田。 遠藤「めっちゃ動きますね」 方正「機動力はあんねんなアイツ」 さらにコマ追加して有利な盤面を築く松本。 松本「コイツひとりでやってんねんもん」と余裕ぶっていたが すぐに大ぽかして負けてしまう。 顎が外れそうな顔の松本のアップで終わり。 第三戦 方正vs浜田 決。 松本「これ売れるな」 松本「それ 初手大コマを中央に はもう流行りやないと思うわ」 などと観客席で色々言ってる所で 松本が「あっ」「あっ、あっ、あっ」となにかに気づいた顔。 しばらくして方正が「あ!」と浜田のミスを付き勝ち。 松本「でもおっそいわ、気づくの」と野次られながら方正優勝。 バンボレオ グラグラバランスゲーム グラグラのボードからコマを「取って」いき、崩した人の負け。 初手方正。 すっとボードから黒いコマを取る。 ガラガラガッシャーン。 方正「・・・・・・・・・・難しすぎるんじゃぁぁぁぁぁぁあああ!!」 相変わらず神がかった方正。 仕切り直してみな順調に取っていくが、 取れば取るほど、ひとつのコマの重量割合が多くなるので難しくなる。 浜田「 自分の番で こんなんで終わられた日にはもう」 松本「いや、持ってなんかウーヨー来よるけど、意外といける」 そして残りコマ6個になったとこで松本のターン。 松本「これは意外と簡単じゃない?乳首 っぽいコマ やろ」 が、乳首を持ったとこですーっとコマが滑って崩れるボード。 コマが少ないので地味な崩れ方。 なんとも言えない顔の松本のアップから 崩れたボードでする松本でエンド。 第四回 前半戦 2019年6月30日放送 松本「田中がノッてるだけなんですよこの企画」 浜田「田中だけでやればいいのに」 田中「いや俺がノッてるわけじゃ・・・」 今日やるゲームを見回していく一同。 方正「ここでやったの結構買ってますよ僕」 松本「え、誰とやんの?」 方正「家族と・・・娘とか」 松本「やってくれんの?口聞いてくれんって聞いてるけど」 方正「はい、音楽聴きながらとか」 田中「片手間ですね・・・」 ベルズ 自分の色の鈴だけを磁石で引き抜いていき、全部取ると勝ち。 遠藤がいきなり4色くっつける大失敗。 松本「大きいのから取らないと」 その後、浜田、松本と失敗。 松本「え、これ出来る?」 そこで方正だけ成功する。 松本「やってたな?毎週通ってたな」 (浜田の手番) 浜田「俺何色だったっけ?」 松本「ええ・・・?」 (松本の手番) 松本「で、俺何色だったっけ」 浜田「(スパンッ)」 コツを掴んできた一同。 (田中の手番) 松本「あの鈴イケルんちゃう?」 が、ピクッといらない鈴も反応する。 松本「あ、あかん、呼んでないやつ来る」「ブス来るぞブス」 松本「家近いんでとか言ってるぞこいつ」 松本「お前ひとりで帰れよ!」 (遠藤の手番) 浜田「でも 遠藤の色の鈴 ひとりで来そうやで」 遠藤「なんもせぇへんから」「こんなご時世なんもせぇへんから」 浜田「絶対するやん」 (松本の手番) 松本「この子は何回か会ってるから」 浜田「じゃあすぐ来るやん」 と、ひどい会話になってきたとこで 松本「この会話やめへん?」 松本「家族で出来へんわこんなゲーム」 田中「いや、鈴取るゲームなんで・・・w」 いそいでさがそう ダイス反射神経ゲーム サイコロと同じマークを取る。 火の目が出たら何も取っちゃ駄目。 松本「ちっちゃいなぁ、あんま見えへん」 浜田「絵やからまだ いける 、ちょっとぼけてるけどな」 方正「田中ごめん、サイコロの目は見えへんわ」 田中「これ見えないですか!?これ見えなかったら今日のゲームまあまあ出来ないですよ」 松本「じゃあもう嵐でやってくださいよ」 ゲームが始まるも さっそく火の目が出たのに取ってしまう遠藤。 方正「言うたやん一番始めに」 浜田にビンタされる遠藤。 老眼の一同、よく見えずちょっとぐだぐだになってくる。 松本「誰が正解か判定するの?」 田中「俺が見てます」 方正「お前見てへんで、必死で探してるもん」 で終了。 ザ・マインド 言葉をかわさず雰囲気だけでそれぞれの 手持ちのカードを 小さい順に出していく。 カードは1から100まで。 初めは手持ち1枚でプレイ。 なかなか誰も出さない展開。 田中がようやく出したのが「2」。 方正、とっとと出せと無言で田中を責める。 その後、 22の次を誰も出さず、浜田がしぶしぶ「78」。 そしてすっと「77」をオープンする松本。 1の差で失敗である。 松本「こんなことある?」 2回目、手持ち1枚でプレイ。 13から21、42を調子よく重ねていく。 ここで方正が腕を組み空を見上げ、俺は動かんぞのポーズ。 恐る恐る松本が83を出し、方正95でクリア。 盛り上がる一同。 松本「これは良かったな」 3回目は手持ち2枚でプレイ。 始まるも誰も動かない。 方正、変顔。 ここで松本がしぶしぶ出したのが「1」。 浜田、頭をはたき「すぐ出せや!」 松本「まさかってことあるやん!?世の中には100%はないからな」 方正「100%ですよこれは」 浜田「よういったと思ったけど」 松本「俺もドキドキしたよ、このボケ失敗したら何もおもしろくないからな」 松本「頃合い難しかったでぇ」 再開。 松本「こういうこともあるよね?」 松本がさらに14を重ねる。 その後浜田が「46」を出し、方正が「45」オープン。 方正「 46を よう行きましたね?」「30代で誰か迷ってると思った」 浜田「これはもっかいやろ」とおかわり要求。 松本「これは単純だけど面白いですね」 4回目も手持ち2枚。 浜田11でスタート。 松本「11といえど勇気のいる行動ですね」 遠藤24、方正35と重ねたところで、浜田「36」 方正、手をたたく。 松本「この局面は、この局面はすごかったね」 田中「よく出したましたよ今」 残り5枚で、方正が腕組みポーズ。 松本「はい、師匠入られました」 その後、場が71まで上がり 松本の手札が2枚、方正1枚の状況でも師匠のままの方正。 松本「ずっと化粧前座ってはるよ師匠、メイクもせず」 松本「・・・じゃあちょっとびっくりしますよ」 と「91」 方正師匠「85」をオープン。 松本の残り手札が95で 松本「俺のほうが師匠やんけ!」 方正「九十代2枚持ってるとか思わへんやん!」 松本「そんな お前は 師匠じゃないって途中で目配せしたやん」 方正「俺も途中で師匠師匠言われてさ、わけわからんくなってるんやから」 失敗しても大盛り上がりでエンド。 第四回 後半戦 2019年7月7日放送 10分ほどの回想が入り前回の続き。 ザ・マインド(続き) 方正「ごめんもう一回だけ」「誰もケツないでしょ?」 と必死でもう一回プレイをすがる方正に 浜田「まあこれ楽しいからこれだけやっててもいいよ」 で続けることに。 遠藤「今回は決めましょう!」 と気合を入れるも、誰もうごかない。 松本「嘘でしょ」「絶対考えすぎの人いるって」「ん?何その顔」 方正が潰れたシュウマイみたいな顔になっている。 遠藤「それ顔ですか?」 で、「14」を出す方正。 松本「いやーそう スタートは14 でしょ」 その後、18、23、27と順調に積まれるもここで止まる。 方正が悩んでるのかなんなのか分からない顔。 松本「(何その顔)師匠でもないし」 浜田「微妙なとこなんやろなー・・・」 松本「まあそこは察してあげないとね」 そして方正を通す。 手をたたく方正。 が、さらにここで停滞。 緊張感が走ったところで、遠藤「61」 浜田「おお通った!」 さらに松本70を重ね、松本、浜田、田中が残り1枚ずつ。 方正「あと何枚?3枚?絶対行ける」 ここで様子を見合う一同。 方正「もう全然顔が分からへんわ・・・」 思い切って松本「83」 松本「え゛え゛え゛(通ったんか)」 ここで残り2枚。 浜田空を見上げ師匠感を出す。 方正「さん?」 松本「ホンマか?」「なかなかの師匠、ですねぇ」 田中、浜田を凝視。 浜田「なんやねんw」 松本「師匠感を見てるんや!」 田中「なかなかの師匠ですよ」 松本「客が多かろうが少なかろうが決められたネタをびっとやる」 方正「それは師匠ですよー」 そして 田中「いきます」と「90」 浜田「95!」 大成功。 遠藤「気持ちいいですねクリアしたし」 浜田「これ面白いね」 コリドール 前後左右に進めるコマで対岸のゴールを目指す。 進まずに5枚持ってるブロック用の板(2マス分)を マス間へ置くことも可能。 田中を除いた4人でプレイ。 序盤は皆、前へ進むだけのスローな展開。 はずだった。 まずは松本が1枚板を置きブロック、対岸の遠藤を邪魔する。 が、方正にその板を伸ばされ、遠藤だけじゃなく自分もきつい展開に。 松本「何すんねんな💢」 沿道「そんな感じにします・・・?」 さらに浜田、なぜか対岸の相手ではない松本を邪魔する板配置。 笑いが起きるも 松本「笑ってる場合ちゃうわ、俺と遠藤あそこしかいかれへんやん」 さらに浜田が、松本の狭い進路をさらに狭める板ブロック。 松本「なんであんなことしたん?」 松本「俺、お前の、敵にはなってないんやから」 松本「すっげぇスパルタで来るやん」 その後、方正がゴール間近。 皆で方正の進路を止める展開になり、 最後に絶好の方正ブロックを見せる松本。 松本「俺みんなのために少ないブロック使ったで?」 そして方正、松本をブロック。 松本「すっげぇ怒ってるやん!」「露骨やなあ」 遠藤、方正、浜田が密集し邪魔し合う展開に 松本「熾烈やなあ」 が、あまり関係ない松本をブロックしだす浜田。 松本「お前関係ないやろ?」 松本「俺とお前が目指してる学校は違うねんで」 松本「お前はお前で行ったらええねん好きな学校」 松本「皆俺の志望校なんでこんな邪魔してくるの?そんな難しいとこ目指してへんで」 皆が板を使い切る中、2枚残している遠藤。 松本「すっげぇ、無敵じゃん」 が、実はもう方正が邪魔できない場所まで進んでいて 方正の勝ちが決まった状況だった。 松本「待て待て待て」「絶対不良になったるからな」 松本「こんなアホな話あるかあ!」 そして方正が優勝。 方正「かなりデッドヒートするなあ」 松本「まあまあ面白かったですね」 と高評価でエンド。

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ガキの使いボードゲーム(テーブルゲーム)2弾のスピードカップス他ルールや通販ある?【ガキ使】

ガキ の 使い ボード ゲーム

スポンサーリンク 「ボードゲームで認知症予防の会」会長 自称 の石川です。 次回のオレンジカフェで会員を募集します。 と言っても定期的に僕とボードゲームをしようぜ!ってくらいのノリなので、堅苦しく考えないでok!とにかくボードゲームがしたいんだ!っていう今日このごろです。 今回も幼稚園生からおじいちゃんおばあちゃんまで楽しめる、簡単なルールのゲームをご紹介したいと思います! 何か月か前に、ダウンタウンの「ガキの使い」でも紹介されていたゲームのなかの一つです。 では遊ぶ準備をしましょう。 そっとおやすみのゲーム準備 帽子カードのセットとジョーカーをプレイ人数分用意します。 それ以外のジョーカーと帽子カードは使わないので、しまっておきましょう。 お眠ちゃんカードと眠りの妖精はあとで使うので、出しておきます。 今回は4人プレイの設定ですので、こんな感じですね。 メンバーはいつものシロさん達です。 人間を揃えてやりたいよ!笑 帽子カードとジョーカーをよく混ぜ、全員に5枚ずつ配ります。 これで準備完了です! そっとおやすみのルール説明 このゲームの目的は、同じ形の帽子を4枚揃える事です。 ジョーカーはどの帽子の代わりとしても使うことが出来ます。 最初の人を決め、最初の人が「いらないな」、と思うカードを1枚選び、右隣の人に伏せて渡します。 ちなみに今回は説明しやすいようにカード立てを使用していますが、「そっと伏せる」事が要求されるので、手で持ってプレイすることをオススメします。 カードを受け取った人は同じように、自分の手札からいらないカードを選び、右隣りに伏せて渡します。 これを繰り返していくだけです。 4色揃ったら、他の人に気づかれないようにそっと伏せます。 (これは自分の手番じゃない時にやっても大丈夫です。 自分のタイミングで伏せてください) 他のプレイヤーは、自分以外の誰かがカードを伏せたことに気づいたら、自分の手札がそろってなくても自分のカードを伏せます。 カードを伏せるのが一番遅かった人が負けとなり、お眠ちゃんカードと妖精の駒を受け取ります。 今回はシロさんが一番遅かったので、シロさんがこの二つを受け取ります。 ガキ使では遠藤が上手かったですね。 みんながワイワイしている最中に文字通り「そっと」伏せていました。 次のゲームは妖精の駒を持っている人から始めます。 ゲームを繰り返していき、13枚のお眠ちゃんカードが無くなったらゲーム終了です。 お眠ちゃんカードを一番多く持っている人の負けとなります。 この状態だったら、今回は私が負けとなります。 どうでしょうか? 簡単な内容ではありますが、きちんと周りに目を配らないと失点してしまうゲームです。 可愛い絵に騙されてはいけません、結構気が抜けないゲームですよ! 他の話で気をそらしながらそっと伏せるか、揃った瞬間にスグに伏せるか。 とにかく会話をしながらでも周りにの動向に注意していくが重要ですね。 そして自分も注目されてることも忘れずに。 揃った!なんて顔がバレバレだとすぐに負けますよ。 また、実は7枚のジョーカーカードのおかげで、配ったタイミングで既に揃っているなんてこともあるので、素知らぬ顔で「スッと」伏せるなんて事もあり、非常に盛り上がる要素が沢山あります。 簡単ではありますが、ずっと続けるタイプのゲームでも無いかな?という印象なので、頭の体操程度に一つ持っていると良いかな~?というゲームですね。 箱も小さいので飲み会や合コンなどに持っていくのもオススメかも。

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【2018年3月4日放送】『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!』で紹介されたボードゲーム

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本日は2019年6月30日、7月7日放送の『ガキの使いやあらへんで!(ガキ使)』から、「世界のテーブルゲームを遊び尽くせ!」のコーナーを紹介! 世界から集めたテーブルゲームの中からメンバーが気になったものを体験するこのコーナー。 ダウンタウン、ココリコ、山崎邦正さんらが楽しくプレイするのが見ててほほえましい!笑 ボードゲームが大好きな私は、この企画がすごーく好きなんです。 スポンサーリンク 2019年6月30日放送分 【カナダ】ベルズ 『ベルズ』は、大小たくさんのカラフルな鈴の集合に強力な磁石の棒を近づけ、他の色がくっついてしまわないよう、うまく1色だけに絞ってより多くの鈴を収集するゲーム! マグネットスティックは 磁石が強力なので、スティックにくっついた鈴は磁気を帯び、さらに他の鈴をくっつけることができます。 なので一回の手番で複数の鈴を獲得することが可能! ただし、自分の担当と違う色の鈴をくっつけてしまうとアウト。 すでにスティックについたものも含めて、鈴は獲得できずボードに戻して順番終了となります。 なので、そこそこ集めたところで「もう止める」と決断し、それまでにくっつけた鈴を獲得するのが吉。 こうしてゲームを続けていき、誰かがいち早く自分の担当の色10個の鈴を集められたら、その人が勝利となります。 ただし、「ほのお」の目にはご注意を! 「アッチッチ」とやけどして、せっかく取ったカードを返すことになってしまいます。 こちらもシンプルなゲームで、テーブルゲーム初心者の方でもすぐに遊ぶことができます。 ただし戦略性などはないので、「凝ったゲームで遊びたい!」という方には向きません。 スポンサーリンク 【ドイツ】ザ・マインド 『ザ・マインド』は、1~100までの数字カードを各自持ちそれらを出し切ることを目指す協力ゲームです。 ただし、出すカードは小さい順である必要があり、お互いに相談をすることができません。 つまり無言でアイコンタクトや相手の雰囲気を読みとって自分の手札を出していく必要があります。 相手のマインド(心)を読むってことですね! ちなみにこれは「勝者を決めるゲーム」ではありません。 みんなで協力してゲームを進め、失敗せずに全員の手札を出すことができればゲームクリア。 浜田さんも「もう一回しよ!」と何度もやり、 他のガキの使いメンバーも「これ面白い」と大絶賛!なんと週をまたいでまで遊んでいました。 ただ相手の陣地にたどり着くのは一筋縄ではいきません… 相手を邪魔できる『板』を使って相手の侵入を妨害しましょう! 5〜10枚ある板を使うことによって簡単には相手の陣地にたどり着くことができず、相手も妨害することによって戦略性が生まれます。 すぐにルールを覚えることができるゲームですが、かなり奥が深く、熟練度によって強さがはっきり別れるボードゲームです。 私のオススメも「ザ・マインド」 テーブルゲームの初心者から上級者まで楽しむことができ、ある程度の心理戦もあり。

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