作り置き冷凍。 夕食を時短&節約する作り置きと下味冷凍のコツ。週末の準備が肝心!

【作り置き】冷凍できる人気のおかず6選丨冷凍保存のコツ

作り置き冷凍

冷凍できるおかずの活用術 おかずをまとめて作って冷凍しておけば、献立を考えたり、料理を作ったりするのが面倒なときでもレンジで解凍するだけですぐに食べられます。 作ったおかずを冷凍して賢く活用する方法を紹介します。 お弁当や夕食づくりの時間短縮 おかずを冷凍するメリットは、お弁当や夕食づくりの時間を大幅に短縮できること。 忙しくて何品も作る余裕がないときでも、冷凍したおかずをレンジで温めるだけで品数を増やせます。 お弁当づくりの時短にもなり、忙しい朝でも効率的にバランスがいい食事を準備できます。 夕食づくりも同様で、おなかが空いてすぐに食べたいときに、冷凍したおかずをレンジで温めるだけですぐに食事を摂ることができます。 冷凍できる人気のおかず6選 ここでは、冷凍できる人気のおかずを主菜と副菜で3品ずつ、全部で6品紹介します。 気になったおかずがあれば、ぜひ作ってみてください。 主菜編 まずは、お肉を使った主菜になる冷凍おかずを3品紹介します。 ・青椒肉絲 ピーマンとたけのこの食感と牛もも肉のうまみが食欲をそそる一品。 を使って野菜と牛肉とタレを混ぜ合わせ、そのまま冷凍します。 あとは、食べたいときに冷凍した具材をフライパンで炒めれば出来上がりです。 おかずを日持ちさせる冷凍保存のポイント 作り置きしたおかずを冷凍保存するときに押さえておきたいポイントを紹介します。 そもそも冷凍に向いていない食材の保存を工夫する 水分や繊維が多い食材は冷凍によって美味しさや栄養が損なわれてしまうことがあります。 たとえば、じゃがいも、豆腐、キャベツ、こんにゃくなどです。 ただし、冷凍のコツと食べ方を工夫すれば美味しく食べられます。 ここでは、そのコツについて紹介していきます。 ・じゃがいも 小さめに切ってレンジで硬めに加熱(500W 200gで約3分)してから小分けにしてで包み、に入れて冷凍します。 冷凍期間は2~3週間程度で、冷凍することでやや食感が悪くなりますが、カレーやコロッケにすれば美味しく食べられます。 ・豆腐 15~20分水切りして、一口大以下に切ってからで包み、に入れて冷凍します。 冷凍期間は1か月程度で、冷凍により食感や色が変わるため、みそ汁や煮物にして食べると高野豆腐のような食感を楽しめて、美味しく食べられます。 ・キャベツ 切ってから塩をまぶす、あるいは熱湯をかけた後、水気を取り、小分けにしてで包んでからに入れて冷凍します。 冷凍期間は1か月程度で、あえものや汁ものにするのがおすすめです。 ・こんにゃく 薄く切って小分けにしてからの上に広げて包み、に入れて冷凍します。 冷凍期間は1か月程度で、冷凍により食感がややざらつきますが冷凍保存は可能です。 煮ものや汁ものにすると美味しく食べられます。 調味料は控えめにする 冷凍保存すると、食材に味が染み込みやすくなります。 冷凍用の作り置きのおかずを作るときは、調味料の分量を少なくして薄味に調整しておくといいでしょう。 冷凍やけを防ぐ 「冷凍やけ」とは、フリーズドライ現象とも呼ばれ、長期間冷凍していた食材の食感や色、味が変わることを意味します。 冷凍によって食材の水分が抜けて酸化し、パサパサになってしまうことが原因です。 酸化や乾燥に強い保存容器で保存しておくことで、冷凍やけを防ぐことができます。 冷凍保存に役立つキッチングッズ活用術 おかずや食材の冷凍保存に役立つキッチングッズと、その活用術を紹介します。 ・ラップ は食品の乾燥や酸化を防ぎ、鮮度を保つことに有効です。 においうつりを抑える効果もあり、冷蔵庫や冷凍庫内を清潔に保ちます。 熱に強い素材でもあるので、耐熱皿で冷凍しているおかずにをかけたまま、レンジで加熱することができます。 ・フリーザーバッグ は味・風味を逃さずに、食材を保存できるのが特徴です。 また、食材を調味料に漬け込むときや、小分けにして保存したいときにも役立ちます。 冷凍後、湯煎解凍できるのもならではのメリットです。 急いで解凍したいときに活躍します。

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【作り置き】冷凍できる人気のおかず6選丨冷凍保存のコツ

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モノグサー 31歳 ハンバーグとロールキャベツを2日分冷凍 ひき肉が安い時は、ひき肉を大量に買ってきて、ハンバーグとロールキャベツをたくさん作って、作り置きします。 ひき肉の量にもよりますが、ハンバーグが二日分、ロールキャベツが二日分と計四日分です。 ハンバーグは、先に全部焼いて火を通してから冷まして、ジップロックで冷凍します。 ロールキャベツは、生のままジップロックで小分けして冷凍します。 小分けの時に、一回の食事分ごとに分けて冷凍すると、後の解凍が楽です。 ハンバーグやロールキャベツは、主人が好きでよくリクエストされますので、面倒くさがりな私は、一気に作って冷凍保存しておくことにしました。 混ぜるのも焼くのも一日で一気に終わるので、後が楽です。 雨や体調不良で買い物に行けない時などに、重宝しています。 また、ロールキャベツは、生のまま冷凍しているので、作ってから一ヶ月以内に消費するように心がけています。 冷蔵庫にホワイトボードを張って、作り置きのものは日付をメモしています。 のんちゃん 29歳 ほうれん草の胡麻和えを3日分冷蔵 家族皆大好きなので、ほうれん草の胡麻あえを作り置きします。 ほうれん草が安い日に、何束か購入して、一度に三日分は作りますね。 作ったものは、タッパーに入れて冷蔵保存します。 そのあとは、なるべく三日で消費するように、マメに食卓に登場させますね。 もう一品ほしいところだけど、子供にまだ手がかかるので、忙しくて作っている暇がないので作り置きをします。 時間がある時に作って、時間がない時に出せるので、とても楽なのです。 作り置きを作る時のポイントは、さっさと消費してしまうことです。 下手にとっておくと傷んでしまうんですよね。 何度も失敗しているので、作り置きを作ったら、作った日付を養生テープに書いてタッパーに貼ることで、何日も保存したままにならないように管理しています。 ひちさん 32歳 カボチャやひじきを炊いて冷蔵庫で保存 よく作るのは、子供が好きなかぼちゃを炊いたのです。 かぼちゃ半分を炊いておいて、その日はそのまま冷蔵庫で保存して、次の日は、かぼちゃをつぶして、スライスキュウリやコーン、ハムをマヨネーズであえてカボチャサラダに、子供ががっつくのですぐなくなります。 作りおきをすると、かなり楽です。 子供を病院に連れて行き、時間に余裕がなくても美味しいごはんが食べられます。 少し多めに作って、家族が飽きる前に、別の品にリメイクするのがコツです。 他には、ひじきの炊いたのもよく作ります。 乾燥ひじき1パックににんじん、しめじ、大豆の水煮半パック、薄揚げ、鶏もも肉少しを入れて、多めに炊いて冷凍保存します。 その日はそのまま、次の日は、豆腐に鳥ミンチに、ひじきの炊いたのを足してひじきハンバーグにしたり。 卵にひじきの炊いたのを入れて、だし巻き卵にするのもいいですよ。 炊き込みごはんにすると栄養満点なので、授乳中の人にもおすすめです。 これも、簡単に栄養を取りたくてよく作ります。 例えば、とんかつやチキンカツ。 保存方法としては、とりあえず冷蔵庫に翌日まで。 それ以降は、一枚ずつラップをして、冷凍保存してます。 作り置きをする最大の理由は、子供がカツ類が好きで、ご飯以外の時に、オヤツ感覚ですぐに出せるからです。 食べ盛りの子供たちは、ほんのちょっとの時間も待てないので、食べたいと言われたら、すぐに揚げられるのがいいですね。 夫には、別の食事を、子供達には2日に1回というペースで食事に出す時も、おかずを何種類も作らずにすむので大変楽です。 作り置きしている時の工夫ですが、夕食の時に出すカツと、お弁当用のカツで大きさを変えています。 そうすることで、朝お弁当に詰める時、切らずに済むので、まな板や包丁が汚れることがないです。 冷凍、冷蔵のカツがなくなったら、また新しくカツを作ります。 冷凍する前に全てなくなることも結構ありますけどね。 ゆっち 30代前半 3日分を目安に煮物とサラダを冷蔵 我が家の作り置きは、ヒジキの煮物、筑前煮、コンニャクと鶏肉の煮しめ、マカロニサラダ、卵サラダ、春雨サラダ、ポテトサラダなどといった、和食の煮物やサラダ系が多いです。 作り置きは、だいたい3日分を目安に作ります。 おかずは、タッパーに入れて冷蔵庫に保存します。 おかずを作り置きするのは、メインのおかずだけでは栄養が偏りがちで、野菜をなかなか摂取できません。 副菜を充実させたいのですが、毎日作るには、食費や光熱費もかかるので、一度で作っておくと経済的です。 作り置きのポイントは、作り置きをだいたい2日に一回作ったりして、ずらしながら食卓にだします。 そうすると、副菜が二種類食卓に出せます。 作り置きのポイントは、夏場に傷みやすいジャガイモなどの食材は使わないことです。 Azusa 20代後半 週末に3日分の人参しりしり 我が家の作り置きおかずで定番なのは、人参しりしり、大豆とひじきの煮物、マイタケのゴマポン酢和えなどなど…たくさんあるのですが、どれも簡単で、時間がかからずに作れるものを選んでいます。 1度作ったら、最低でも3日は持ちます(我が家は娘1人の3人家族です)。 なので、実質4、5日は作り置きしてる形になるのかな…。 なおかつ、旦那のお弁当にも入れちゃうので、「またこれか…」と思われているかもしれませんが(笑)。 私もフルタイムで働いているので、毎日帰宅後におかずを作るのも大変なので、おかず、というかお惣菜をよく作り置きします。 煮物系は、時間がたつほど味が染みるので、作り置きおかずの中で一番頻度が高いです。 あとは、なんとなく日持ちしそうな、お酢を使ったお惣菜もよく作り置きしていますよ。 にんじん 30歳前半 薄味のミートソース5日分を冷凍 使いまわしのきくミートソースを、離乳食完了期のころから作り置きしています。 にんじん、たまねぎ、しいたけをみじん切りにして、ミンチと炒めたものをケチャップとウスターソースやお好み焼きソースで味付けするだけの、簡単調理でできるのでとても便利です。 にんにくなども、年齢によって加えておけば、子供の食欲を刺激できるほか、大人もおいしくいただけます。 ポイントは、塩などを入れないで、薄味に仕上げることです。 大人用には、より煮詰めれば味が濃くなるので、健康的です。 ミンチの小さいパックで、5日分程度作れます。 野菜もたっぷり食べれるうえに、お肉も1品でまかなえるので、忙しい日の1品やお昼に活用しています。 冷凍保存しておき、パスタをゆでてかけるだけで、栄養満点の一食になります。 その他、ゆでたじゃがいもの上にかけて、チーズをのせてトースター等で焼けばグラタンに、ごはんの上にのせてチーズをのせて焼けば、ドリアになります。 ぱん 32歳 毎日1品ずつ日にちをずらして冷蔵 作り置きするおかずは、和食です。 切干大根、酢の物、ヒジキ、色んなきんぴら等を、常時5品程度作り置きをしています。 大体3人家族で、2. 3日分を作って、タッパーに入れて冷蔵保存しています。 毎日1品ずつ、日にちをずらして作り、毎日同じ物が並ばない様にしています。 作り置きをするのは、時間の短縮と、お腹が少し減った時に、ちょっと食べるのに丁度いいからです。 夏場は、毎日長時間キッチンに立っているのは暑いので、出来るだけ時間をかけずに料理をし、メニューを増やす為の工夫です。 色んなおかずを作る事で、一日に色んな食材を食べる事が出来ます。 和食の煮物は、材料を変えると、色んな種類のおかずが出来るので、とても重宝しています。 腐ってしまってもいけないので、1週間に2回位は冷蔵庫掃除と称して、残ったおかずを夕飯にします。 作る手間も省けるのでおすすめです。 たな 28歳 野菜の副菜を5日分冷蔵保存 現在1歳3ヶ月の息子の子育て中です。 そのため、夜ご飯を作ろうとしても、ぐずったりすると、なかなか時間が取れないことがあります。 主人の健康のためにも、しっかりと食事を作りたいので、野菜を使った副菜を中心に、子供の機嫌がいい時に、作り置きするようにしています。 レパートリーとしては、春雨サラダ、卯の花、野菜スープ、浅漬け、煮卵、煮物などが多いです。 平日の夜、ご飯を作り置きするので、だいたい5日分になるくらいの量をまとめて作り、タッパーに入れて冷蔵庫保存して、食べる分を取り分けています。 作り置きをする時は、味が濃いものや味がしみ込みすぎるものは、最後の方は味が濃すぎておいしく食べられない時があるので、味付けは濃くしすぎないように気をつけています。 ゆっき 20代後半 暑い時期は梅干しや酢を使って殺菌効果 作り置きするのは、ほとんど煮物です。 朝、お弁当のために煮物を作る時間はないので、前日の夜ご飯として、少し多めに作っておきます。 煮物は時間がかかるので、時短効果は抜群です! 作るのは、大根、カボチャ、ジャガイモなどの煮ものです。 切干大根なども便利です。 一度に作る量は、傷むのが怖いので、多くても2日分です。 保存方法は、お鍋にいれたままの方が多いです。 翌朝、一度火を通した方が安心なので、タッパーやジップロックに入れず、十分に冷めてから鍋のふたをして置いています。 冬や春先など、暑くない時は心配ないのですが、夏の暑い時期は、梅干しや酢を混ぜて、殺菌効果に役立てています。 お弁当の分くらい多めに作った方が、一気に作れ、ガス代も浮くし、味付けもぶれないので、作り置きは便利です。 モモンガ 30代後半 旦那さんが休みの日に作り置き 私が作り置きするのは、ブロッコリーや枝豆など塩茹でした野菜と、ひじきやナムルなどの副菜です。 あと、1歳4ヶ月の娘が食べる、野菜スープも作ります。 だんなさんが仕事で週5日お弁当を持っていくので、約5日分作ります。 作った当日と次の日の2日分くらいは、タッパーに入れて、冷蔵庫で保存します。 残りは、野菜は袋のジップロックにいれて、ひじき等はお弁当用のカップに入れて冷凍しています。 娘の野菜スープは、一食分ずつ、100円ショップで買った小さなタッパーに入れて冷凍します。 日中は、娘と出かけたり遊んだりしていると、料理をする暇はないし、かと言って、夜は疲れて料理をする元気がありません。 なので、だんなさんがお休みの日は、娘の面倒を見てもらって、その間にまとめて作るようにします。 そうすると、平日は、主菜となる肉や魚を料理するだけなので、らくちんです。 作り置きするときは、特にお弁当のおかずにいれるものは、最初からお弁当用のカップにいれて冷凍して、朝凍ったままお弁当箱に詰めます。 そうすることで、少し保冷剤の役目にもなるかなと思います。 りなママ 30歳 7~8品を週末にまとめて作ります 仕事をしながら子育て中の、一児の母です。 私の週末は、おかずの作り置きをするところから始まります。 作るものは、主に煮物やサラダ、和え物など副菜などを作っています。 品数は7~8品作るようにしています。 作ったおかずは、タッパーに入れて保存、お弁当のおかずにするものは、紙のカップに入れて、冷凍した後にジップロックに入れています。 平日は、仕事で遅くなることも多く、子供がぐずることもあり、疲れからなかなかごはんを作れないこともあるので、時間のある週末にまとめて作るようにしています。 作る時のポイントは、野菜を切る作業を素早く終わらせて、煮る・焼くを同時進行して、時間短縮をしています。 また、同じような味付けになりがちなので、本やネットを参考にして、マンネリ化しないように心がけています。 作り置きのおかずがあることによって余裕をもって生活することができると思います。

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お弁当には作り置きの冷凍おかず!便利で美味しいおすすめレシピ12選!

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初心者さんでもできる作り置き&下味冷凍 育休から職場復帰し、平日の夜ごはん作りをを時短にするために週末に4つのことに取り組んでいます。 それは 「まとめ買い」、 「作り置き」、 「下味冷凍」、 「半調理」です。 これらについて、いつも多くの質問をいただくので、わが家のスタイルとなぜこの4つが良いと思っているかをお伝えします。 まず用語について個人的な解釈をお伝えします。 まとめ買い…食料品を計算して買い込む• 作り置き…料理(完成品)を前もって作って冷蔵しておくこと• 下味冷凍…肉や魚、野菜に調味料を合わせて冷凍保存しておくこと(調理直前の状態)• 一週間の夕食の構成• 月曜日…作り置きしたものを食べる• 火曜日…作り置きしたものを食べる• 水曜日…作り置きしたものを食べる• 木曜日…作り置き&下味冷凍したものを食べる• 金曜日…下味冷凍したものを調理して食べる• 週の後半は旦那の予定や私の体力ゲージにより流動的なため、下味冷凍が活躍!万が一平日に食べきれなくても、土曜日や翌週にスライドできるのも下味冷凍の魅力です。 たまには外食したいという誘惑には無理して我慢せず、好きなタイミングで手を抜けるようにしているのもポイントです。 冷凍と下味冷凍はどう違う? そのまま冷凍 買ってきたスーパーのお肉や魚をそのまま冷凍してしまうと家庭用の冷凍庫では急速冷凍ができずに、冷凍している間に食品がダメージを受けてしまい味や風味が損なわれることがあるそうです。 下味冷凍 ダメージの原因である「水分」を冷凍前に調味料を使うことによって食品の外に出す=ダメージが減らせる、ということになります。 これにより普通に冷凍するよりおいしい状態で冷凍ができると思っています。 下味冷凍のメリット• 冷凍で細胞は多少こわれるため、下味をつけて冷凍することにより中まで味が入りこみ調味料が少なくてすむ。 おいしくできるので減塩につながる• 冷凍中の乾燥が防げる• 下ごしらえがすんでいるので、調理時間が短縮できる• なので 「お肉を冷凍保存するなら味付けまで!」が私のルールになりました!冷凍焼けしにくく、おいしいです。 わが家の夕食スケジュール 日曜日の場合• 16:30 夫帰宅 同じメニューを温めるだけ 毎食毎食作るのとは違い、ゴミが毎日出ないのもメリットです。 調理器具の洗い物も少ないので、台所に立つ時間は大幅に短縮できます。 節約にも効果抜群 10分程度で 1人前250円前後の夕食構成になっています。 ここ2年くらいずっと価格はブレていません。 作り置き生活は2年程度ですが、手際も良くなり家族の好きなメニューも把握できてきて、夕食作りを短縮しながらみんなが満足するご飯を作れています。 また、自分がテンション上がる食器類を持っておくのも作り置きが続くポイントだとも思っています。

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