ヒカキン 財布 見つかっ た。 ヒカキン 総額220万円の財布を紛失!人生最悪のクリスマスに・・・

ヒカキン 200万のエルメスの高級財布紛失→返ってこないでしょ

ヒカキン 財布 見つかっ た

エルメスのブランドもの ヒカキンさんは、24日自身のYouTubeチャンネルに動画を投稿し、実兄であるセイキンさんとおそろいの、Hermes(エルメス)の高級財布を落としたと動画で報告した。 財布は約200万もし、中には20万の現金も含まれていたので、 「実質220万以上落としました... 」 と落ち込んだ様子を見せた。 また現金だけでなく、クレジットカード、キャッシュカード、健康保険証、病院の診察券、免許証も入れていたと語っている。 交番や警察署にも行ったようだが財布は見つからず、心当たりがあると述べたラーメン屋に電話をしても良い結果は得られなかったため、「こんな悲しいことありますかね...。 100均の財布にしておけば良かった」と後悔をにじませた。 ヒカキンさんは10年前にも1度財布を落としたようだが、その時は、1円も抜かれないで交番に届いていたと言う。 だが今回は違う結果となった。 動画では財布を落としてから10日後の様子も収録されているが、やはり財布は戻ってこなかったと語っている。 「30年生きてきて、1番最悪なクリスマス」 さらに、「30年生きてきて、1番最悪なクリスマスでした」とうつむき、「クレジットカードとか、キャッシュカードの再発行とかめっちゃ大変なのよ。 保険証ないから病院にも行けないんですよ」と話した。 動画の最後には、 「財布はなくさないように。 特にいい財布を最近買ったという人はお気をつけください」 と視聴者に呼びかけた。 投稿には、 「私が財布を無くしたときに1番焦ったのは、運転免許証がないことでした」 「僕も一回財布無くしたことあるので気持ちは分かります」 と、同じく財布を落としたことがある人からのコメントが寄せられている。

次の

ヒカキンのエルメスの財布は見つかった?紛失後に拾った人が続出する!|話題の出来事

ヒカキン 財布 見つかっ た

人気ユーチューバーの HIKAKIN(ヒカキン)が2019年12月24日、およそ200万円の値が付く エルメス高級財布を紛失したことを告白。 12月15日深夜に六本木のラーメン屋にてこのエルメス高級財布を無くしてしまったそうですが、 SNS含むYouTube上にはこのヒカキンのエルメス財布を拾った犯人であることを自白している人間が出現しました。 つまり、 ヒカキンのエルメス財布が見つかった、と話題になっているんです。 12月26日正午時点でそれがヒカキンの元へ届けられたという情報はありませんが…。 そこで、 この記事では2019年12月24日にYouTuberのHIKAKIN(ヒカキン)が紛失したことを公表した200万円のエルメス高級財布を拾った犯人の自白動画を紹介していきます。 遂にヒカキンのエルメス財布が見つかったと話題 まずは 12月15日前後にエルメス財布を紛失してしまったという、こちらのネットニュースをご覧ください。 ヒカキンが24日、約200万円するエルメスの高級財布を紛失したことをYouTubeチャンネルで公表した。 なくしたのは今月中旬。 すぐに警察に届け出たが、10日たっても戻ってこず、「財布返せよ~」「この動画見てたら来て!許す!もう許す!抱きしめてあげる」と半泣きで懇願し、財布を拾った人に返却を呼びかけた。 この動画は投稿から1日で187万回再生を超える反響となっている。 デイリーより引用 「ヒカキン 財布 見つかった」かを気にするファン そして、ネット上では、• 「ヒカキン 財布 見つかった」• 「HIKAKIN 財布 拾った」 などのワードが急上昇し、 世間はこのヒカキンが紛失した196万円のエルメス高級財布の行方を気にしているようですが、 遂にその ヒカキンのエルメス財布を拾った犯人が現れました。 「六本木で拾った財布(220万円)ヒカキンのだった(ヒカキン HIKAKIN 財布」 と題した動画を配信し、そこで 「12月15日に六本木でエルメスの高級財布を拾った」 と説明。 では、 実際の動画を見てみましょう。 【動画】HIKAKINのエルメス高級財布が見つかった?拾った犯人の証拠映像 もしもこれが本当に六本木でヒカキンが落とした財布なのであれば、無事に警察署へ届けてあげてほしいところですが…。

次の

ヒカキン、200万円の高級財布を紛失する 「100均のにしておけば...」とガックリ: J

ヒカキン 財布 見つかっ た

それにエルメス製品にはすべて個有の番号が付いているので、拾い主もうっかり売りに出したり、メルカリに出品することはできないでしょう。 そんな希少な財布よりも、いくらでも再発行ができるクレジットカードのほうを大事にしていることには、意外だと感じたファンも多かったのではないでしょうか」(ネット系ライター) たしかにクレカは紛失しても届け出れば実害はほとんどなく、むしろ現金や財布本体のほうが惜しいはず。 ただヒカキンは本名を一切隠しているため、自分の名義が刻印されたクレカの情報が広まることは避けたいのかもしれない。 そこでファンの興味が高まるのは、ヒカキンがどんなクレカを使っているかという点だ。 成功者の象徴であるプラチナカードなのか、それとも選ばれしごく一部の優良顧客のみが手に入れられるというブラックカードなのか。 ところが実際は、わりと誰でも持っているようなクレカだというのである。 「ヒカキンが持っているのは銀行系のゴールドカードのようです。 年会費は税抜1万円で、とくに希少性はありません。 おそらくはヒカキンが最高顧問を務める所属事務所『UUUM株式会社』で用意したものに違いなさそうです」(前出・ネット系ライター) なおヒカキンは普段、あまりクレカを使わないようだ。 17年6月に公開した「店のもの全部下さいって言ったら超大変なことになった…」という動画では、全121点、総額105万円ほどの買い物をしており、その際には「初めてカードでこんな金額使うんだけど」と語っていた。 「カードで払うということは、自らの名前を店員に告げるのと一緒ですからね。 今回も現金20万円を持ち歩いていたように、普段の買い物はすべて現金で済ませていそうです。 ともあれヒカキンレベルの富裕者になると、クレカのブランドや色で自分のステータスを誇示する必要もないのでしょう」(前出・ネット系ライター) ともあれヒカキンの財布が無事に発見されることを祈りたい。 (北野大知).

次の