ライバルズ スタン 落ち。 【ドラクエライバルズ】ロマン砲!スタン落ちする「エイト」研究部【ゲーム実況】

【ドラクエライバルズ】スタン落ちで影響の高そうなカードまとめ

ライバルズ スタン 落ち

『 ドラゴンクエストライバルズ(略称:DQライバルズ)』のスタン落ちする主力のカードと次弾の環境予想についてまとめています。 今回は大きく環境を変えるであろうスタン落ちの主力のカードたちを改めて紹介、そして次弾の環境をライターの「カク」が予想してみました。 スタン落ちしたカードは「グランプリルール」では使えなくなってしまうので、今まで使えていたカードが使えなくなってしまい、環境が大きく変わります。 ラーミア 『DQライバルズ』唯一の特殊勝利カードが遂にスタン落ちします。 ナーフされてから使用率は減ったようにも見えましたが、それでも環境に一定数は必ず存在し、コントロールデッキ泣かせのカードではありました。 第3弾の目玉カードでもあった「ラーミア」がいなくなった次弾の環境は、コントロールデッキが増えるのではないかと予想しています。 また「ラーミア」に続く、新たな特殊勝利のカードが追加されるのかもしれませんね。 ダークドレアム こちらもコントロールデッキ泣かせでもあった第3弾の「ダークドレアム」。 どんな盤面も必ず返すことができるので、アグロデッキ、コントロールデッキ、闘技場とさまざまなところで猛威を奮っていましたが、遂にスタン落ちです。 このカードのスタン落ちによって盤面が一掃される心配がなくなるのは良いのかもしれません。 次弾ではより一層盤面を取り合う意識が大事になってきそうです。 デスタムーア こちらは第3弾のカード「デスタムーア」。 相手を無気力状態にする効果で、対テリーや対トルネコなどさまざまなシーンで使われることが多かったカードもスタン落ちです。 次弾はテンションスキルが最大だと発動できる新システム「れんけい」のカードが実装されますが、これらを封じる手段がなくなるので、個人的には「デスタムーア」のスタン落ちは悲しいです。 新しく進化した別の形態の「デスタムーア」が実装される可能性もそのうちあるかもしれませんね! 第2弾はレア・スーパーレアの影響が大きい 第2弾のカードは主にレアカード、スーパーレアカードの影響が大きそうです。 主にレアカードは「ニードルマン」「あばれうしどり」「つむじかぜ」「ベビーパンサー」「ニフラム」など低コストで優秀なカードが多く、スーパーレアカードは「ドン・モグーラ」「キラーグース」「たたかいのドラム」などフィニッシャーのようなカードがスタン落ちします。 レジェンドレアカードは冒険者が多くスタン落ちするので、冒険者シナジーを持つ「勇者姫アンルシア」などが使いづらくなるのではないでしょうか。 環境予想 コントロールデッキが流行る コントロールデッキでは必須級の「ダークドレアム」、長期戦ほど揃えやすい「ラーミア」のスタン落ちを考えると、やはりコントロール系のデッキが流行るのではないでしょうか。 現環境からスタン落ちしたカードを考えて、影響が少なそうなのが僧侶や魔法使いなので、この辺りが次の環境では強そうですね。 「れんけい」をうまく使えるリーダーが強い 新システム「れんけい」はテンションをMAXでキープしておかないと発動することができません。 なのでテンションを基本は温存しておける僧侶にとっては相性が良いのではないでしょうか。 逆に魔剣士のようにテンションが溜まったらすぐに使うリーダーには、難しい環境になるのではないかと予想しています。

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DQ:「ドラゴンクエスト ライバルズ」スタン落ち(レジェンドレア編)

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こんにちは。 やってますか、ライバルズ。 僕はぼちぼちやってます。 もうすぐ今のも終わって新弾が出る?のかな?何のしらせもないけどたぶん出ると思うし、いよいよ3回目のスタン落ちがきますね。 今回は第4弾『モンスターもりもり物語』と第5弾『勇気の英雄譚』です。 どちらも特徴的なパックで影響力の強いカードもたくさんありました。 今回は今でも最前線で皆をひっぱってくれるカードや、かつて環境で輝いていたカードを中心に振り返ってみたいと思います。 今回は第4弾のカード。 ・ことだまつかい 強いはずっと強かったですね。 レッテリ時代とくに顔への打点も強く使えていたと思います。 ・剣豪の闘志 奇跡テリーのフィニッシャーとして今も採用されています。 秘められたちからをなんとかかんとか! ・大怨霊マアモン ゾンビが死ぬとコストが下がるステルスゾンビ。 ゾンビテリー自体がいまいちだったけど先行闘技場でしたっけ?めっちゃ活躍してた気がします。 ・ で引くとヘルクラが無料で走るすごいカード。 ゾンビテリーはいまいちでした。 ・まほうの小ビン 初期のエイトに入ってたかな?入ってなかったかも。 最終的にはのドローエンジンとしてその役を終えた感じします。 面白いカードでした。 ・だんごスライム 2ドロー2ディス。 ナーフ後もコンボパーツ探しにまあまあ使われました。 ・てつのさそり デボスラ先行3さそり!お疲れ様でした。 ・闇の司祭 これもデボスラに採用されたりされなかったりしてましたね。 入れるとミネアに強くなります。 ・スライム呼び 5弾環境エイトのスライム呼び暴走魔メラメラメラミ。 ありがとうございました。 ・ダークキング ダクキンTVエブリデイ。 最初は趣味カードでしたがデボスラのフィニッシャーとして一世を風靡しました。 とかいうカード強すぎる。 ・はねスライム 味方のスライムをバウンスするカード。 スライム出しなおしてバッジの効果をいただいたり、面白いカードですよね。 2回行動はおまけでした。 ・必中拳 スラアリの除去。 これしかなかった。 いいカードですよねえ。 ドンガから一気にとりかえすアリーナは憧れでした。 ・リンリン 最近もに入ってませんでしたっけ。 場持ちがいいしスキブついてるしランダム性あるし楽しいカードでした。 ・精霊の矢 うわーー精霊の矢落ちちゃうのかーーー条件付き0コス3点除去、偉大でした。 お疲れ様でした。 ・ の使うカード。 僕はなので好きでした。 ・痛み分けの杖 いたみわけのつえ!は種があるので盤面にユニットを残したくなくて盤面をきれいにしにいくんですけど、やりすぎるとこれを打たれるというジレンマを生んだカード。 それまでの範囲除去といえばでしたから、プレッシャーが違いました。 お疲れ様でした。 ・力のタロット 力のタロットってベーシックカードじゃなかったの?まじ? ・バルンバ 味方ドラゴンににおうだちのバッジ付与。 初期ドラミネの先3バルンバ、強かったですねえ。 ・キースドラゴン 3点が2点にされて環境から一時期いなくなった気がします。 最近また活躍してますね。 ゾディアックコードが強かったからかな?回復量はいじられなかったんでしたっけ。 いいカードでした。 ・だいまどう 初期のドラミネに3枚目以降の運命の輪として投入されていたカード。 すべてはゾディアックコードのせい。 ・しんりゅう の引き金になったカード。 超必中しんりゅうも初期は魔術師のタロットでしんりゅう増やしてダブル超必中しんりゅうとかやってました。 くそわらったなあ。 ・死への誘い アタック参照の2コス確定除去、主にエイピに採用され続けたっていうかエイピはずっと環境にいましたね。 なんだかんだで。 流石に昭和。 ・死者の魂 これもベーシックカードだと思ってました。 最近はMP加速は供物だけにとどめて強いユニットを積むランピが主流ですね。 ・アスラ王 アスラアスラデやアスラオーレンやら。 ランプできる人がなんでコスト踏み倒してるんですか!?ナーフされて踏み倒せるのが5コストになってアスラアスラができなくなりました。 ・ミノーン 最近でみた気がします。 上振れくそやろう。 ・はな スライムプレイ時1回復のバッジ付与。 スラアリの生命線でした。 実は共通カード。 ・ホミロン軍曹 スラアリ、デボゼシと就職先に困りながらも結構使われました。 今はから出てきてべと微妙にシナジったりしています。 ・ ゲマを引くカードです。 ・ブラッドレディ 第4弾モンスターもりもり物語といえばこのカードその1。 先行有利解消カードとして投入された超強力カード、ナーフされることなく無事退役となります。 本当にお疲れ様でした。 ・妖魔軍王ブギー 環境にが増えると出てくるメタカード。 アンルシア全盛期とか結構いましたね。 最近も採用してるデッキあったと思うけどなんだったかな。 ・コドラ ミネアのカードだと思ってました。 初期のドラミネで使われたこれも後攻優遇カードです。 これを入れるかどうかは結構ずっと結論でてないイメージありますね。 長期戦にらむならじじい。 ・ 第4弾といえばこのカードその2。 ナーフされて魔王のかさ増しくらいにしか使われなくなったけど、昔は俺も結構ヤンチャしてたってワケ。 最後まで4コスたっぷり。 お疲れ様でした。 ・マザーウッド 今もヘルクラの女房役としてデボに採用されています。 というかヘルクラッシャーの登場で初めて表舞台に出てきたんじゃないですかね?他なんかあったっけ。 あった気もするが・・・ ・屍騎軍王デ アスラで呼ばれてくる人です。 ・ジャックポッター ミラーで相手の手札を燃やすために採用されていたカードです。 このあたりの手順へたくそすぎてしんどかったなあ。 試合時間もなげーしよぉ~ ・ ミネアのカードじゃないんかーい。 除去飛ばしながらでかいドラゴンがでてくるすごいカードでした。 思ったより書くことたくさんありました。 第5弾も合わせて書こう思ったんですけど第4弾の倍くらい項目があったのでまた今度にしようとおもいます。 emotio.

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【ドラクエライバルズ】ロマン砲!スタン落ちする「エイト」研究部【ゲーム実況】

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スタン落ちで影響の高そうなカードまとめ ドラゴンクエストライバルズの9弾『再会と誓いの世界』の登場に合わせて、グランプリで使用できなくなるカードたち 2. 3弾 の中から影響が多そうなものをまとめました。 デッキ構築の参考や再確認にご活用ください。 戦士 テリー のスタン落ちカード カード スタン落ちによる影響 戦士の優秀なレジェンドとして常に採用されていたカードです。 攻守ともに強力なこのユニットは剣士の足場を固めるカードでした。 今後剣士の盤面及びライフ性能が若干下がります。 安定性や後続の剣の半永久的なバフを出来る優秀なカードでした。 武器を中心としたデッキの安定性が落ちるため、今後奇跡テリーなどは現状よりも厳しくなりそうです。 攻撃回数を稼げる優秀な武器です。 コストパフォーマンスが高くレックステリーやラーミアテリーで活躍しました。 細かい除去が苦手になり、レックスや新たなチカラへの対価を強く使えなくなります。 魔法使い ゼシカ のスタン落ちカード カード スタン落ちによる影響 二度の下方修正を受けた魔法陣ゼシカの根幹を担うカードです、スタン落ちによりデッキごと消滅になりそうです。 魔法陣ゼシカを支える優秀なユニットでした。 暴走魔法陣とともに去っていきます。 魔法陣ゼシカのドローソースとして活躍したユニットです。 さらば魔法陣ゼシカ。 武闘家 アリーナ のスタン落ちカード カード スタン落ちによる影響 マイユだけでなく床達の話です。 床はコンボ性能を持った武闘家のカード群です。 これらのカードが落ちる影響で以前のグッドスタッフ路線に戻る可能性もあります。 武闘家のライフを何万点回復したかわからないカードです。 1MP5回復という破格のパフォーマンスと1MPという点で活躍していました。 グッドスタッフ路線のMPのズレを埋める優秀なカードであり、ミラクル要素をもつデッキの生命線でもありました。 中核ではなかったので影響は低そうですが、ロングゲームや対アグロでの勝率が若干下がりそうです。 スマイルロックが登場してからは3枚目の候補として採用されていたユニットです。 アグロだけでなく多くのアーキタイプで採用されたコストパフォーマンスが優秀なユニットです。 効率よくテンションを溜められるこのユニットが落ちることはニマ大師の評価に影響しそうです。 僧侶 ククール のスタン落ちカード カード スタン落ちによる影響 反転ギミックがスタン落ちです。 反転だけでなく魔王であり、優秀な効果とステータスを持つこのユニットが落ちるのは痛手となります。 特に魔王を多数採用した僧侶デッキへの影響が大きそうです。 ミッドレンジ~コントロール要素を持つデッキで採用されていました。 すさまじいカードパワーを持つユニットでククールの終盤を支えるユニットでした。 このユニットがなくてもデッキパワーはあまり変わりませんがフィニッシュ力が落ちると思います。 僧侶の中盤を支える優秀なサイズを持ったユニットです。 終盤の復活での盤面形成と回復も強力でした。 中盤の強力なユニットを追加でもらえないとウィングタイガー頼みのデッキになる可能性があります。 商人 トルネコ のスタン落ちカード カード スタン落ちによる影響 1枚で盤面形成が可能な優秀なユニットです。 カードプールに全体ダメージのカードが増えゲームへの影響力が落ちましたが、隙を見ては採用されてたカードです。 最近のボードコントロールをする商人デッキには採用される機会があまりありませんでしたが、今後中盤でのインチキじみたボード制圧という選択肢が失われるのは痛いと思います。 商人のフィニッシュ力を支えるカードであり長く活躍したカードです。 このカードのスタン落ちの影響は大きく、リーサルのケアラインが変わったり、優位を作ってもリーサルを取れなかったりと様々な影響を生みそうです。 序盤の優秀なテンポ要因であり、相手の動きを制限する優秀なユニットです。 わきを固めるこのカードのスタン落ちにより今後商人は細かい隙を多く生み出しそうです。 占い師 ミネア のスタン落ちカード カード スタン落ちによる影響 登場から現在まで常に活躍していたカードです。 コストパフォーマンスが非常に高くリーサルや除去に用いられていました。 このカードを失うことでとくぎ軸の占い師デッキはフィニッシュ力もユニット体制も著しく落ちました。 パフォーマンスの高い除去かつコンボ性能を持ったカードです。 デッキに埋めておきたい、いわゆる引いちゃいけないカードをデッキに入れづらくなります。 アタッカーフィニッシャー除去と様々な役割を持っているカードです。 すべての占い師のデッキの対応力が下がるといってもいいレベルの影響があります。 魔剣士のスタン落ちカード カード スタン落ちによる影響 アグロピサロの顔ともいえるカードです。 デッキとともにスタン落ちします。 ランプ系統のデッキでの採用率が高いユニットです。 上方修正を受け、序盤の影響力が高いカードです。 単純にランプ札の選択肢が減るためランプ系統のデッキに影響しそうです。 エイトピサロのエースユニットがスタン落ちです。 生存=死を意味するパワーの高いユニットであったため影響は大きそうです。 息の長かったエイトピサロデッキもついに半壊状態まで落ちたと思います。 共通のスタン落ちカード カード スタン落ちによる影響 最強カードがスタン落ちです。 お願いドレアムやドレアム我慢大会などがなくなります。 テンションが重要なデッキは痛手となるんじゃないでしょうか。 デッキの潤滑油がなくなった多くのデッキがどう対応するのか期待です。 魔王シナジーや効果の強力さから採用率が高いカードでした。 戦士に対してめっぽう強いカードだったので、今後剣士がイキイキしている姿を見ることが多くなるかもしれません。 ライバルズ初の特殊勝利デッキとして活躍しました。 デッキタイプとともにスタン落ちです。 ドラクエライバルズ関連記事.

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